|
旅行記(6/7)と多少重複している部分がありますので、併せてご覧くださるとヨイかも。(すみません)
国立工芸学院に隣接した博物館です。
人気はかなり少なく、まるで学校の資料館を見ているような雰囲気。資料館にしては展示が充実しまくっていますが(^^;)
科学や技術、工芸に関するものを幅広く展示しています。科学/化学や物理好きな方にはお馴染みの名前もちらほら出てきます。
パスカルの計算機、ラヴォアジエの実験道具、メートル原器、マリー・アントワネットの自動人形などが展 示されています。
マリー・アントワネットの自動人形。(正面)
オルゴールに合わせて人形が鍵盤を叩く構造になっているようです。
音が聞けず残念!どんな音楽なんでしょうね。

マリー・アントワネットの自動人形。(背面)
|