えりりん様
日誌を拝見しました〜
ついにやりましたね,おめでとうございます!!!
おお,もう1つのおめでたまであるとは!
個人的には,これからえりりん様との距離が近くなるようで嬉しいですが…
サイト運営も無理なさらず,マイペースで続けて下さいね。
本当に,心からお祝い申し上げます。
おめでとうございます\(^o^)/
いろいろと忙しいと思いますが、お体お大事に。
体調が悪いとなかなかPCもできないですもんね。
ほんとにサイト運営も無理のないようにしてください。
ほんとにおめでとうございます。
私も入籍したとき市から金木犀をいただいてるんですが、まだ取りに行っていません。うちももらっても、置く場所に困りそう(^^;。
ご結婚おめでとうございます!!
末永くお幸せに…。
ご妊娠もおめでとうございます!!
日記の方で「早っ」とご自分で突っ込まれておりましたが(笑)、去年9月のオフ会でお会いしたときにすでにご結婚のお話をされてましたものね。それを考えれば特に早くはないですよ〜。
今は十分にご自愛下さい。
追伸・その後、ルイ16世のような男性のカツラは見つかったんでしょうか〜?
えりりん様、皆様、こんにちは。
>えりりん様
ご結婚、おめでとうございます!良い事が続きますね(お身体は大変でしょうけれども)。
えりりん様が、無事にその良き日を迎えられるよう、そして、その幼き子に神の祝福がありますよう、お祈り致します(ってか、私ゃ仏教徒だっつーの!)
いまは、まずご自身のお身体を第1にお考えになって下さいまし。
BBSも、皆様と共に盛り上がって参ります。大丈夫ですよん。
今後もずっと、えりりん様と【もんべる】のファンですわ。
本当に、お身体にお気をつけ下さいませ。悪阻。。。早く治まるといいですね。
うわ〜い、おめでとうございますぅ(*^o^*)
お目出度い事のダブルですね、いいなぁ・・・。
自慢じゃないですけど、まだ未婚だわ・・・(大汗
まずは、お身体大切に。寒い時期ですし風邪も流行って
いるらしいですしね。友人の「小児科医」のドクターが、
何故か私を心配してますが・・・どーせお子様だわよっ。
何は兎も角、お目出度いですわ、良かったですね。
これからも、ここのファンです。
ご結婚おめでとうございます。
わたくしは一生独身で通すつもりですが(苦笑)、人の幸せは自分の幸せだと思っております。 また寒さも厳しいようなのでくれぐれもご自愛下さいませ〜。
えりりん様、ご結婚&ご懐妊おめでとうございます!
生活の変化プラス体調の変化でしばらく大変だと思いますが、
お体を第一に、マイペースで過ごして下さいね。
(ここはひとつ二世の名前はぜひオスカルでお願いします。
ほら、男の子でも女の子でもOKな名前ですし>笑)
えりりんさま、御結婚、おめでとうございますっ!間近とお聞きしてわかってはいたものの、やはり心弾む嬉しいニュースですっ。
また、もうひとつおめでたとは!!?9月にお会いした際、お子様を早く欲しいと仰っておられましたもの。順風満帆といった感じですね。日記を拝見して、PCの前で拍手してしまいましたっ。なんだか自分のことの様に嬉しいですっ(うるうる)。
お身体もお仕事もお引っ越しもと大変かと存じますが、十分お大事になさって下さいね。落ち着かれましたら、またお話しをお聞かせ下さい。
えりりんさま
おめでとうございます!!8月中旬のご予定って、具体的には?
是非、26日にして下さいませ(下旬だけど)。そのためにも胎教をしっかりと。りっぱな2世のご誕生を祈念いたしております。
えりりんさま
おめでとうございます♪何だか、自分のことのように嬉しく思います。これから、ご出産にむけて大変だと思いますが、幸せな家庭を築いてくださいましね♪
◎えりりんさま
ご結婚おめでとうございます!!
本当のマダムになられたのですね♪
今月入籍とは伺っていましたが、ダブルおめでたとはビックリです。
今の時期を乗り越えて、元気な赤ちゃんを産んでくださいね。
末永くお幸せに…
えりりんさま
横レス、ごめんなさい!嬉しい話題だったので・・・・。
「つわり」は、千差万別(上の子と、下のコでも違う)ですから、体調と相談しながら、ごゆっくり、(でも、色々、お忙しいのかな・・・。結婚、出産は、初めての時は、忙しいですものね)正に、ばらのような赤ちゃんが生まれますように・・・。
前略 えりりん様
カナダよりこんにちは。
ご結婚、ご懐妊、とこちらも自分の事のように嬉しくなってしまいます。
おめでとうございます!
日本もまだまだ寒いでしょうが、くれぐれもご自愛くださいますよう。
草々
ご結婚、ご懐妊おめでとうございます!
くれぐれもお体に気をつけて、今のうちにのんびりお過ごしください。
健康でよく寝るお子様に恵まれますように。
えりりん様〜おめでとうございます。
Wおめでたですね♪♪\(^▽^)/
無理せず、お身体大事にしてくださいね。
うちは結婚5年目にして、未だに子供なし…。
20代のうちには産みたかったんですけどね〜。アハハ。
アントワネットのように7年目で…ってことになりそうかしら。
(…あ、ダンナがルイ16世のような欠陥があるわけではないのですが《爆》^^|A)
みなさま、温かいお言葉をありがとうございます!
じっくりと、プチおたく育成に励ませて頂きますわん。
8月も下旬になればルイ16世、サン・ジュストにアンドレとスター?目白押しなんですが、予定日はお盆の時期なんです。
あと10日遅ければ射程範囲内だったかもしれません、惜しい!
あ、勿論名前は雄華流とか安堵礼とか・・・(嘘です)
ルイやアンリ、マリーくらいならつけてもよさげかしらん。顔は純モンゴロイドだと思うけど(笑)
えりりん様ご結婚&ご懐妊おめでとうございます!!
心からの祝福を送ります!!
お子様のご成長のあかつきにはさぞかし立派なベルばらオタクになられるのでしょうね♪
安産祈願いたします。皆様もご一緒に「安産〜、スッポン!!」(←タモリのネタですみません)
えりりん様、ご結婚&ご壊妊本当におめでとうございます。
月並みですが、「幸せになってね♪」なのです・・・。
温かい話題に、私も嬉しくなってしまいます。
まだまだ、寒いのでお体には、お気を付けくださいね〜。
自宅のパソコンがついにぶっ壊れ、会社から久々にアクセスしてみたら・・・!
えりりん様、本当におめでとうございます!
かくいう私めも昨年12月に結婚したばかりでございます。まだ1ヶ月しかたっておりませんが、結婚は忍耐!の一文字でございます。
主婦業と仕事との両立はなかなか大変です。その上、えりりん様は身重であられる・・・ お体にはくれぐれもお気をつけてくださいね。
私の妹たちも先日出産したばかりだったり、6月に出産予定だったり、回りに妊婦が多いです。
では、えりりん様の結婚生活がうまくいきますように、そして赤ちゃんが元気に育ちますようにお祈りしております。
「ベルばら」で「身ごもる」と言う言葉を学んだみーやからでした!
えりりん様、おめでとうございます。(*^^*)
あまりこちらのことは気にせず(パソコンとかよくなさそうだし...)、お体第一に考えて過ごしてください。
お子さんの名前は長男:神、次男:剣 でどうでしょう。
2人あわせてオスカル...なんてね。
あ、女の子だったらどうしよう(^^;)
こんにちは。初めまして。
1月25日から東京でもヴェルサイユ展が行われますね。
本場の宮殿での収蔵品を展示しているため、ヴェルサイユでも見られないものも多いとか。。。私も一昨年ヴェルサイユに行きましたが、膨大な展示品で、おまけにツアーの一部とあって限られた時間の中での見学だったため、今回の展示での出会いを楽しみにしています。池田理代子先生の講演もあるみたいですね。楽しみです。
えりりん様、皆様、こんばんは。
◆soraさま
初めまして、soraさま
私も3月1日(土曜)にヴェルサイユ展に行きます♪昨年は、神戸でのヴェルサイユ展に行ったのですが、買い物し損ねたグッズがあるので心置きなく財布の準備をしたほうがよいと思います。過去ログに私が購入したグッズの金額がかいてあると思いますので、参考になさってくださいませ♪
soraさま、観月椎名さま、こんにちは。
ヴェルサイユ展、もうすぐですね。
1月6日の日経新聞によると東京展では新たにポンパドゥール侯爵夫人の肖像画が出品されるそうです。神戸で「なんでポンパドゥール侯爵夫人関連のものがないんだろう?」ととても不思議だったのですが、やはりヴェルサイユを語る上で外せない人物ですね。
日経に問い合わせましたところ、カタログは神戸のものと同じで、新規出品の部分のみ「差し込み」するそうです。
うう、東京も行きたいっ!
こんばんは。
私は26日に行きますです。混雑しているでしょうが、東京に行くので寄らない訳にはいきませぬ!ポンパドゥール侯爵夫人の肖像画も追加されたことですし……観月様同様買い損ねた(売り切れだった)品物も買わなくちゃ!!
かなり遅い挨拶となりましたが、皆様、明けましておめでとうございます。今年も皆様とご一緒に益々のベルばら愛を高めていきたいと思います。宜しくお願いします♪
ヴェルサイユ展IN東京、いよいよですね♪私は神戸のには行けなかったので本っ当に楽しみです〜♪観月様、3月のOFF会兼ヴェルサイユ展詣でご一緒させて頂きますのでご指導宜しくお願いします〜。
カレン様、売り切れ商品まで出たのですか!?魅惑の商品がいっぱいのようなので、今年もベルサイユ貧乏の予感です。
もうすぐ開催ですね。楽しみです!
神戸では出さなかったものが東京で出るというのは、ひどいですね・・・
パンフの差込部分って大目にいただけるのでしょうか?もし必要な方がおられたら交渉してきます。
神戸では色々見切れない部分がありましたので、東京でリベンジしたいと思います!お買い物も沢山しちゃりますぞー。
遅まきながら、今年もよろしくお願いいたします(^^)
「もんべる」の「Biblioteque」No.89で紹介されている
「マリー・アントワネット」ジョーン・ハスリップ著 の 翻訳者
櫻井郁恵さんのサイトがありました。
おおっ!と思ったらオープンして1年半。今まで気がつきませんでした。
ご存知の方も多いと思いますが、色々興味深かったので(_ _)
【マリー・アントワネットのホームページ】 http://www.max.hi-ho.ne.jp/y-fsakurai/index.htm
ご紹介ありがとうございます。
わたし、全く存じ上げませんでした。これからじっくり拝見しようと思います!
・・・といいつつ、同書をまだ半分くらいしか読んでいないことに気がつきました(汗)。
この本は、なかなか読み応えがありましたよ。
以前、アマゾンで取り寄せて読みました。
今、このHPではアントワネットが作ったとされる曲のMIDIがリンクされてます。
同じ「ベルばら」ファンの方がMIDI化されたそうで、こちらにもいらしてる方なのでは…??
これは必聴ですヨ♪
えりりん様、皆様、こんにちはm(_ _)m。
昨日、「グレースと公爵」を見てまいりました。
こちらでは、まだ感想などの発言はないようですが、皆様見に行かれましたか?
ルイ16世の従兄のオルレアン公(この方はベルばらでもお馴染みですね^^)の愛妾だった英国人のグレース・エリオットのお話なのですが、なかなかおもしろかったですよ〜。
街の場面は油絵だそうで、それに人物をCGで入れて合成して作られた映画でしたが不自然さがなく、古びた陰湿そうな感じが、「あ〜、当時はきっとこんな感じだったんだろうなぁ」と思わせられました。
彼女を断頭台に送りたいがために執拗に家宅捜索が繰り返されたり、恐怖政治時代がどんなものだったか、分かったような気がします。
一市民であっても、嫌ですね〜。怖いですよ〜。あんな時代にはいたくないなぁ…。
槍に刺したランバル公夫人の生首を掲げて行進し、グレースに見せるシーンもあって思わず「おおっ!」っと身を乗り出して見入ってしまいました。(でも、ほんの一瞬でしたが。^^|)
彼女は断頭台には送られず、後々にはナポレオンにも求婚されたそうですが、オルレアン公は処刑されたのに、愛妾だった彼女はなぜ、オルレアン公処刑後すぐに処刑されなかったのでしょう?
デュ・バリー夫人は処刑されたのにね。
王ではなく、その従兄の愛妾だから?英国人だから?
あと、彼女の居間に架けられていた肖像画にルイ16世のとマリーアントワネットと子供達の複製のような肖像画があったような…、あとマリーアントワネットのような胸像もあったのですが、あんなのがあれば王党派として逮捕されそうだけど、衛兵たちは何も言わなかったし、違うのかなぁ…。
まぁ、でも、フランス語の響きも心地よく、いい映画でした。
まりあ・あんとにあ様
見ましたよ。
私も9月虐殺でのランバール公爵夫人の生首の場面が一番印象に残りましたね。作中には出てこないけど、アントワネットにもタンプル塔までわざわざ見せに行ったんですよね。
ところでグレースの屋敷があるムドンて、ルイ・ジョゼフが病気で静養してたムードンと同じですよね?
若い女の子を扱った恋愛映画が多いエリック・ロメール監督作にしては、珍しい作品でした。
私も見ました。
原作本も読みました。(集英社文庫にあります)
彼女は王党派でしたが、全体を通して彼女の凛とした生き方が印象的でした。賢く心やさしく勇気もある女性だったようですので、権力者からの寵愛も受けたのでしょうね。
なりゆきから大して親しくもないチュイルリー宮殿司令官のシャンスネ侯爵をかくまうことになった場面では、本では彼がどこに隠れたのか今ひとつぴんと来なかったのですが、映画を見てやっとわかりました。
家宅捜索に来た兵士の中には、グレースを女だと見て下品なことばを投げつける者もいたりして、フランス衛兵隊もオスカルさまに対してこんな感じだったのねと思ってしまうのはファンの業でしょう。
まりあ・あんとにあ様
グレースが処刑されなかったのは、私は、彼女が英国人であったことと要人と何らかのコネクションを持っていたせいではないかと想像しています。映画にもでてきましたが、グレースは、マリー・アントワネットの使命を受けてブリュッセルに滞在していたこともありますし、英国の自由派あての手紙を持っていたために尋問を受けることにもなりました。スパイとは言えないまでもそれに近いことをしていたのではないでしょうか。本にもこのふたつ以外にはそれらしきことは何も書かれていませんので、詳しいことはわかりませんが。
ゆば様
映画の字幕では「ムドン」でしたが、本では「ムードン」になっており、「ルイ16世陛下が狩りをしておられた」などの記述があるので、王家の離宮があったルイ・ジョセフの静養先の「ムードン」だと思います。(フランス語の綴りと地図での確認はしておりませんが。)
「マリー・アントワネットの首飾り」は英語でしたが、この映画はフランス語だったのでよかったです。英語であれフランス語であれ、私には字幕がなければわからないのですが、フランスものはフランス語でしてくれる方が、何となく雰囲気も伝わって来るのでいいなと思いました。
私も見ました!女性1000円の水曜日に(笑)
終わった後トイレに行ったのですが、女性3人(知らない人)の感想は「微妙...」でしたよ(笑)
話しが淡々を進んであまり見せ場というのがないので、フランス革命に興味がない人にはつまらないかもしれないなとは思いました。
ここに来てる人はさすがにそれぞれの見方がありますけどね。
わたしも見ましたー。
公開直後だったのでネタバレすぎてもよくないかな?と思いましたので、日記に覚書を書いてそれっきりでした(^^;)
以下、一部修正して転載しますです。
まず、服装やら家の内部などはかなりよかったです。召使の服から書き物台まで、妄想が膨らんでしょうがないくらい(笑)
今回話題になった(のか?)背景ですが、わたしはあんまり馴染めなかったです。
「絵のような」と言われていましたが、ホントに「絵」なんだもの。舞台セットのように見えてしまって、今一つ映画の世界に入り込めませんでした。しかもCGなのがまるわかり過ぎて、個人的にはそこがかなり残念でした。
でも、暴徒と化した民衆の恐ろしさ、革命の持つ負の部分と申しましょうか、革命期の混沌とした感じは非常によくわかりました。裁判所のシーンなどは特に!グレースが助かることは判っているのにドキドキハラハラでした。
証拠があるんだかないんだかハッキリしなくても断頭台に送られた人も多いのかと思いました。
22時以降は外出禁止で、家宅捜索?のようなものが結構あるというのにも驚きです。
またおバカな妄想になってしまいますが、オスカルが生きていればどうしただろうなぁ、あるいはこの時代まで生きていなくてある意味幸せかもしれないなぁとも思ったり・・・
予め歴史背景がわかっていないとかなりツライような気がしました。
なんだか突然ぷつっと終わるし・・・
補足
ムドンはルイ・ジョゼフが療養していたベルばらと同じムードンでよいと思います。
ベルサイユに行く途中の電車がたしか Meudon 駅で止まったような・・・
現在は当時のお城など残っていないようです。残念!
こんばんは。
わたくしも昨日観に行って参りました。が、途中、不覚にも眠ってしまいました〜!!(実は周りの方々も眠っていたのでした)
背景の「絵」は慣れないせいかあまり馴染めませんでしたが、新しい芸術と思ってみればそれもまた・・・。
と、言うわけで小説版読みますです。
居眠り
主演のルーシー・ラッセルのインタビューがありましたので貼り付けておきますです。
この人、何で5ヶ国語(でしたっけ)喋れるんだろうというのが素朴な疑問ですわ・・・
http://www.asahi.com/culture/movie/K2002121901156.html
ぱっく様、えりりん様
ムドンについてのレス、ありがとうございます。
“Meudon”を日本語にすると、ムドンともムードンともなるんですね。
地図で見たら、ムドンの森とありました。お城が残ってないのが残念ですが、今月末にパリに行くのでぜひ訪ねてみようと思います。
中学時代の友人Bです。
なんだよ、Bって。中途半端だな。せめてGぐらいにしとけよ。
まあ、そんなのはいいんですけど。
こないだは本当久々で。でもえりりんが全然変わってないのにはこう。。。。くっと軽くボディーブローで。いいっすね。
まあ、人間、そんなに簡単に変わってたまるかってもんですよ。
春頃、また会いましょーね♪体を大事にネ♪ちゅ
いったいどなたなのか5秒くらい考えちゃってゴメンナサイ・・・
私は笑っちゃうまでに何にも変わってないというか、進歩がなくて(^^;)
ベルばらはもはやマイブームではなくてDNAレベルに染み込んでいますわん。
こんなんオタクだけど今後ともよろしくです。
ベルばらのコンビニ版(ガールズリミックス、でしたっけ)の4巻が出ていたので昨日購入してきました。
よしながふみさんのイラスト(アンドレ単体^^;)が見られて幸せでした(笑)
えりりん様、こんにちは。私も購入しました。
気づいたことが何点かあります。
●海外事情のページ
イタリア男性の「行け行け!アンドレ!」私は前からずっとそう思ってました(^^;。ここで一線を越えてたら二人はどんな風になってたのかなあ?と妄想してました。お下品ですみませんm(__)m。
それにしても戯れる(?)二人の挿絵は変です(^◇^)。
●オスカルがアントワネットに謁見する場面
改めて読んでみてふと疑問に思いました。アントワネットが平民議員を解散させるため、軍隊を集結させていて、いずれはフランス衛兵隊も出動して戦うということを言った時、オスカルはショックを受けた顔をしてますね。で、なぜかその後話題をフェルゼンのことに変えています。あまりのショックに話題を変えずにはいられなかったのでしょうか?
アニメでは「合言葉は“サヨナラ”」の例の場面で、オスカルが軍をひいてくれるよう懇願していますが、できないとアントワネットが答え、決別していますね。
考えてみると原作ではオスカルとアントワネット、はっきりさよならしてないんですね。オスカルが出動前に心の中で決別しているけど、アントワネットの方はそんなことはつゆ知らずって感じです。その後アントワネットがオスカルの死について触れている場面もないんで、いったいどう思ってるんだろう?とますます疑問になります。
>えりりん様
私はよしながふみさんの同人誌は読んだことないのですが,前に髪を切ったアンドレのカットはみました。おリボンスタイルは今回初めて拝見。同人誌中では,どっちのスタイルも描かれていたのでしょうか?
>ゆば様
コンビニ版ではなくて,「謎と真実」の方で,あれ?と思ったことなんですが,池田先生が「オスカルが肖像画を描かせたとき,すでに死を覚悟していた」とおっしゃっているところです。
私は,肖像画を依頼した時点で,それほどオスカルが自分の死をさしせまったものとして覚悟していたようには思えなかった(ディアンヌの死がきっかけで,自分もいつかは死ぬということを考えたのかもしれませんけど)ので,意外な気がしました。
でも先生のコメントが時代とともに変わっているところもあるし,(まあ30年前に描かれたものですからね…),どう読み取るかは読者それぞれでいいんですよね〜。
先生のベルばらのキャラやセリフについての解釈をうかがうのは楽しいし,興味深いですが,描かれているものから読者が想像する余地も残しておいて欲しいな〜という気持ちも正直いってあります。
(「謎と真実」本もある読者からみた解釈の1つだと…)。
>>オスカルがアントワネットに謁見する場面
フェルゼンのことは…どうなんでしょうか。私はアンドレに告白したことが影響して出たような気がしてます。
原作で,オスカルとアントワネットが決別してないってことに関しては,あくまで自分の体験ですが,私は連載中小学生だったので,恥ずかしながらフランス革命とかの知識はまったくなかったんです。衛兵隊の出動の大きな意味や,やがてオスカルが市民側につくだろうなんてことは,まったくわかってなかったんです。
だからねがえったところで「あっ」と思ったし,アンドレやオスカルの死を読んだときはショックでした。
アニメでは逆に,ベルばらのお話は有名になってからのアニメ化でしたから,視聴者はほとんどオスカルがねがえること,死ぬことはわかっていて見ていたんじゃないでしょうか。
原作では続きがどうなるのかハラハラしながらの連載だから決別シーンがなかった(真の決別シーンはオスカルがねがえったときで,ここで読者をあっと思わせたのでは…),アニメでは結末がわかっていたからこそあの「合い言葉はサヨナラ」のシーンが生まれたんじゃないか…まったくの独断でそう思ってます。
原作ではオスカルの死後アントワネットがそれに言及してないのは,私もさみしい気がしました。回想シーンでオスカルが登場しているのが,多少なりともアントワネットのオスカルへの思いを表しているんでしょうかね〜
えりりん様、皆様、ゆば様、はなはな様、こんばんは♪私も、本日コンビニエンスストアで購入しました。本日はパリ大好き様とデートしておりました。古本屋で、「オルフェウスの窓」の愛蔵版1〜3巻を発見して即購入しました〜。
えりりん様
よしながふみさん、ベルばらの同人書いてたんですよね。「西洋骨董洋菓子店」は月9のドラマが面白かったので原作読みました。ドラマではパティシエが魔性のゲイでなかったのが残念です(笑)。
はなはな様
人によっていろんな解釈があるので、読めば読むほど疑問が出てきますね。確かにアニメは原作の結末がわかっていたので、そう考えると分かる気がします。でも毎週、オスカルやアンドレはどうなるんだろう?とリアルタイムで毎週読むのって、さぞかし面白かっただろうなあ。確かに小学生が読むには難しい内容ですよね。私も小1のときににMC8巻を読んだような記憶があるんですが、ストーリーなどちんぷんかんぷんで、あの表紙とオスカル&アンドレのラブシーンがエッチだなあ(笑)という印象しか残りませんでした。きちんと読んだのは中学生になってからです。そして何度も繰り返して読むうちにだんだん納得したのです。少女漫画誌で、こんな奥深いストーリー、今では考えられないですね。
観月椎名様
私の最近の収穫は、金券ショップでオスカル様切手を発見したことでしょうか。発売当時はベルばらから遠ざかっていたので、持っていなかったのです。
それにしても登場人物紹介のアンドレ、結局「オスカルの忠実な友人」のままでしたね。恋人に昇格してるのに...
みなさま、こんにちは。かりめろと申します。
私も購入しました。
よしながふみ先生描くアンドレが見られて私も幸せです。
よしなが先生のベルばら同人誌は読んだことないのですが、読みたいなあ。
先生がおっしゃっていた「二度ほど別の女性と」というのは、大事典で明らかになったあれのことなのでしょうが、回数なのか(おい)二人の女性となのか、気になってしまった
えりりん様、皆様、こんばんは。
通りすがりのような形で2度ほどおじゃまさせていただいたのですが、
HNが重なっていたようでしたので改めてご挨拶しますね。
リミックスのよしながさんのコメント、アンドレへの愛に溢れていて嬉しかったです。
よしながさんのベルばら同人誌、現在は本当にお目にかかることは難しいよう
ですね。1/4のまんだらけのオークションに「星の綺麗な夜」が出品されていたのを
見つけて頑張ってみたのですが、最終価格はなんと65.000円にもなっていました。
幸いにも見たことがあるので、ご存知ない方のためにちょっと触れると、
よしながさんご自身は、当時もアンドレが「経験済み」という設定はご存知でしたが、
「ベルサイユのぱらだいす」(おリボン・短髪アンドレあり)の欄外に「どうしてもアンドレ
を中古にしたくないマンガ」なんて小さく書いてあったりして、そうかもしれないけど、
そうでもいいけど、でも、そうでないかも、という読者の気持ちが代弁されているような
書き込みがあったりして、今でこそ過激なマンガも描かれていますが(~~;)、
その根底にある、よしながさん自身のやさしさの源流を感じます。
ベルばらを好きになりすぎると、アンドレの両親のことや、ブラウスをやぶっちゃった
翌日の二人のことや、死に至る前の、原作にはない隙間の時間に二人が生きた
証を見出したくなりますが(これらが妄想ですかね)、それらをさり気ない「間」と
美しい絵で表現されていて、ベルばらへの、特にアンドレへの愛情に満ちています。
読者の満たされない思いを埋めてくれる意味で、同人誌もいいものだな、と思ったきっかけでした。
>エウロパ様
エウロバ様のご説明をきき、ますますよしなが先生の「ベルばら」同人誌を読みたくなってしまいました。じたばたじたばた。よしなが先生の「間」みたいなもの、好きです。
しかし、「6万5千円リーブルですってェ!?」まっつぁお! です
コンビニ本をいつも買う本屋に発売日の次の日に行ったらもう無かった。定員にきいたら分かりませんと冷たくいわれてしまった。それから近くのコンビニ5件行っても全然無い。少年マンガは沢山置いてあるけど少女マンガってあんまり置いてないみたい。毎日、仕事の帰りにコンビニをかたっぱしに行って昨日、うちからは最寄の次の駅前のコンビニでかえました。そこの店にも1冊しか置いてなかった。なんか疲れた1週間だったけど買えて良かった,
はじめまして!ここに何度かは来させていただいて
たんですが、掲示板ニカキコさせてもらうのは、
初めてです!
今度は東京で開かれるんですね!
神戸でも去年あって、いきたかったのに、お金
なくて逃してしまってとっても後悔してます・・・・。
いっとけばよかったー!!なんて今も思ってます。
初めまして、risaさま、観月椎名と申します♪今年は、1月25日より、3月30日まで、上野の東京美術館で「ヴェルサイユ展」が行われます。是非、行く価値はありますよ♪
えりりん様
明けましておめでとうございます。かな〜り前にカキコしたことがあるのですが、しばらくぶりにお邪魔致しました。まず過去ログを読むのにかなり時間を費やして、今休憩をかねてカキコしています。いろいろお聞きしたい事がありますが今日は2,3件と言うことで.....お時間がございましたらお返事ください。実は今年2月末にパリ旅行を考えているのですが...ヴェルサイユ宮殿の近くにあるレプリカが売っているショップは(深キョン...番組で紹介された)どの辺にあるのでしょうか??インターネットで探しまくったののですが、住所等が見つかりませんでした。それからえりりん様がヴェルサイユ宮殿を訪れた7月にはガイドツアー”王太子妃の居室コース”があったようですが...これはマリーアントワネットの居室が見れるツアーなのでしょうか?実は昨年4月ごろにもパリを訪れる機会があったのでヴェルサイユ宮殿へ足を運んだのですが、その時は”王の寝室・居室コース”?1つのツアーしかありませんでした。今度こそマリーアントワネットの居室を見たいのですが......夏のフランスは暑かったようですね。2月末はきっとすごく寒いのでしょう。それではまたカキコします。今年もよろしくお願い致します。
えりりん様、皆様、こんにちは。
>Kaz様
2月にパリ旅行。羨ましいですね。
ところで、以前話題になったレプリカ・ショップの住所なのですが、こちらで拝見しました情報を手元に残しておりますので、よろしければご参考までに。
【もんべる】からの情報
☆ヴェルサイユのレプリカ・ショップ
『La Boutique de Chateau de VERSAILLES』
所在地:15.Rue Colbert
ヴェルサイユの市街にある「ノートルダム寺院」から、[Varsailles Rive Droite]駅方向に伸びている、
“ジョール通り”にある。
この通りは、骨董品で有名な通りなので、判らなければ街の人に尋ねれば大抵の人が知っています。
また、このショップでは、かの「王妃マリー・アントワネットの胸をかたどったお椀」のレプリカも
販売されているそうです。
というものでした。
ツアーの方は参加経験がないので。。。どなたかフォローをお願いします。(おい)
パリ大好き様 えりりん様
情報ありがとうございます。”王妃マリーアントワネットの胸をかたどったお椀”昔クイズ番組(ふじぎ....)でも問題になっていましたね。ヴェルサイユ宮殿内のギフトショップでも何個かレプリカを見ましたが、結構良い値段でしたので今からお金をためておかなくちゃ!!!その辺りのアンティークショップには何か掘り出し物はないかしら?(どなたか訪れた方いらっしゃいますか?)先日米国フィラデルフィアのアンティークショップに行く機会があり、そこでは18世紀フランスの物を沢山扱っていてルイ16世様式の物が結構あったんです。指をくわえて見てましたが、あまりにも高くて手が出ませんでした。ま〜もし買えても私の部屋には全然マッチしませんが.....
>>お店
パリ大好き さまが書いてくださったところでオッケーかと存じます。
わたしも旅行記に書いて安心したのか(笑)コンテンツ化していなかったので、この機会に簡単ですがページを作りました。
大雑把ですが、ベルサイユの地図にも加えました。
http://monberu.milkcafe.to/html/travel/vrs/index.htm
もっと詳細な場所は、こちらをご参照ください。
この地図はわたしも偶然見つけたのですが、便利です!
http://uk.maps.yahoo.com/py/lg:uk/lc:uk/maps.py?BFCat=&Pyt=Tmap&newFL=Use+Address+Below&addr=15%2C+rue+colbert&csz=versailles&country=fr&Get%A0Map=Get+Map
>>ツアー
わたし、この辺のコース名がごっちゃになっています(汗)
スミマセン。
「王太子妃の居室コース」はどちらかというと「王太子と王太子妃の居室」が見られるコースだったと思います。
「マリー・アントワネットの居室コース」は、黄金の間とか図書室、午睡の間などが見られるコースで全社とは別ものです。
断言はできませんが、日によって催行してくれるツアーは異なるかもしれません。
(誤)全社
(正)前者
Kaz様
>その辺りのアンティークショップ
随分前ヴェルサイユ市街のアンティークショップが集まっている
地区に行ったことがあります。毎日開いていないのがネックですが、お値段が高いので見て歩いただけでしたが18世紀の気分に浸
れます。
ご参考までに地図その他詳細は下記のサイトまで。
http://www.curiositel.tm.fr/versailles/geole.htm
パリですと、パレ・ロワイヤル広場に面したLe Louvre des
antiquaires、建物にいろいろなお店が入っています。ここも時
代物がごろごろ。でも矢張りお高くて、私が買えたのはアッシニ
ヤ紙幣くらいでした。
話題のブティックは、陶磁器が多かったでしょうか。可愛い貴婦人の靴やドレスのミニチュア、お皿・・手の届くお値段でした。ちょっとした気の利いたお土産としていいかも。
>Kaz様
ご無沙汰しております。
宮殿のガイド付きツアー(入口D)ですが、今までの経験から考えると、観光客の多い日(夏の土日、バカンスシーズン)にはコースの種類も回数も増えるようです。「ルイ15世・16世の居室群とオペラ座コース」が一番定番のようで、これだけはいつ行っても設定がありました。「王の1日コース」も全部あったかな?
「アントワネットの居室コース」は私も未経験です。帰国する前にどうしても行きたくて、前日に電話で確認までして行ったのですが、当日窓口で「キャンセルになったよ」とあっさり言われてしまいました。
こういうことが平気である国なので、あらかじめ確認しても意味がないかもしれません(^_^;。
皆様沢山の情報を有難うございます。ガイドブックで調べるよりも多くの情報を得ることが出来ました。そうそう、今回泊まろうと思っておさえてあるホテル(Hotel Clarion St-James & Albany)がどうやら歴史の深い所だと最近知ったのですが泊まられたことがある方いらっしゃいますか?どうやらラファイエット侯のお家だったようで、マリーアントワネットが訪れた(1779年に)こともあるようです....場所はルーブル美術館のそばでサイトがこちらです。
http://www.clarionsaintjames.com/stjamesalbany/stjamesalbany.nsf/Internet/HomeUK
予約をしてから気が付いたので、いや〜これも偶然にしてはうれしくもありビックリでした。
たまご様
ご無沙汰しております。またパリへ行けそうで楽しみです。
ヴェルサイユ宮殿のガイドコースは行ってみないとわかりませんね。ラッキーだったら”マリーアントワネットの居室”が見れるということで、あまり期待せずに訪れてみます。この時期(2月)も混むのでしょうか?
若紫様
パレロワイヤルの側にもアンティークのお店があるのですね。ホテルはその辺なので是非立ち寄ってじっくり眺めてきます。きっと手の届く値段ではないのでしょうから....
えりりん様、皆様、明けましておめでとうございます。
今頃新年のご挨拶の上に
日頃かなりご無沙汰してしまっていますが
今年もどうぞよろしくお願いいたしますです〜。
ところで、今日かなりショックな出来事が・・・
家の近くのスーパーに入っている100円ショップに
あの・・・ラムネが・・・大量に積んでありました・・・
100円ショップにあるんだから、当然100円よね? (T_T)
なんだか気持ちが動揺してしまって、今日は買えませんでしたが
明日には、買うぞ!!!(笑)
だってシークレットまだ手に入れていないし、
ピンバッチにも少し足りないんですもの。
それにしても・・・1個分で3個買えるなんて・・・
喜んでいいのやら・・・フクザツです。
ぷーあーる様
>100円ショップ
ラムネ、最近スーパーなどで余りみかけなくなりましたよね。
うちの近所のショッピングモールにアニ○イトが入って、そこでは6個入り1箱3000円でした。「高い!」と思っていたら、同じビルの100円ショップに置いてありました。シークレットをまだ入手してないので6個買ってみました。全部×だったので、また買ってみようと思います。
えりりん様、皆様
あけおめです!!ゲストbookに書き込みして、こちらにも
やって参りました。宜しくお願い致します。
このサイトを観て回るうちに、過去ログ集にはまってしまいました。
読み進めると同時に、日記や旅行記を読みますと、リアルチックで再度
楽しめますよ(お薦め)。知らなかった書籍や、漫画の事、オペラや舞台
、色んな事が知れてとても楽しゅうございます。中でも圧巻なのが、00.
8月から9月は皆様それぞれの歴史観に、感動すら覚えました、この方達で
ベルばらの時代を紐解く本を書かれたら、きっと凄い事になるのでは、・・・!!
(読み応えあるだろうなーーー実は、って、在りませんか?)
私の好きなベルばら名場面は(迷?)アンドレがオスカルと毒入りワイン
で無理心中しようとして懺悔している時、アンドレが両腕を広げて、苦し
ませはしない・・・と語っている時の、金髪の書き込みの無いオスカル様が
妙に色っぽい!!これがアンドレの目に映っているオスカル嬢なのね!!
恋は盲目状態なのね!!!と納得させられる???場面で、色っぽいオスカル様大好き!!この後どんどんお美しく成って行きますよね・・・うふ。
さてさて、お休みの間に、過去ログ集を制覇して、現在に早く追いつかねば!!行って来ます!!また来ます。宜しくお願いします。
>あーみん様
はじめまして。もんべるの過去ログは,本当にベルばら関係の情報の宝庫ですよね。原作はもちろん,他の媒体のベルばらについては,ほとんど話題に出ているんじゃないでしょうか?読み応えありますよね!
>>金髪の書き込みの無いオスカル様が妙に色っぽい!!これがアン
>>ドレの目に映っているオスカル嬢なのね!!
このアンドレの目に映っているオスカルっていう着眼点がおもしろいな〜と思いました。
おでこが見えている時のオスカルって色っぽいですよね。私は,かっこいいオスカルも色っぽいオスカルもどっちも好きなんですが。
私の好きな名場面は…オスカル告白のところでしょうか(オスカルやアンドレが死ぬ所は悲しすぎるので)。
1つ1つの言葉もすごくきれいだし,2人の表情もセリフ以上に心の中を物語っているようで,何度読んでも感動しちゃう場面です。
あまりに絵がきれいなので,昔持っていたマーガレットはこの号を中心に1コマずつびりびりに切り抜いて透明下敷きに入れてました。
その切り抜きもどっかへいってしまいましたが,この号のマーガレットは再入手することができました(今これを切り抜けと言われても恐れ多くてできません)。ベルばらだけページごと切り取ろうかと思いましたが,まるごと1冊とっておこうかと…でもどう保管するのが一番いいものだか悩んでいるところです。
この父上の成敗未遂からオスカル告白ってシーンは,宝塚でもやらなかったし,アニメでは成敗未遂はあっても告白はなかったんですよね。宝塚は毒殺未遂シーンがアンドレの見せ場の1つになっているかな〜。
個人的には,池田先生が手がけるというオペラでこのシーンが最初から観たいなって思ってます。
父上とアンドレとのやりとり〜オスカルの告白〜2人が抱き合うまでが,静かな歌からだんだんと盛り上がって激しい歌声になっていく…な〜んてオペラを観てみたいと勝手に思ってます。
でも歌っていうとどうも「愛あればこそ」のイメージがしみついちゃってるんですよね(笑)。
新参者の私ですが、宜しくお願いします。
私も女性週刊誌に再連載された時、全部集めて永久保存に!!って、
かなり〜C= C= \(;・_・)/ 〜頑張ったのですが、(毎週手に入れ
るのってかなり根性要りますよね・・・連載当時は、週刊だったとか
ご苦労が伺えました)山積みになって行く週刊誌を見て、どうしよ・・・
これ・・・って、頭悩ませました、何処にあるやら、今・・・?。
>>父上成敗未遂からオスカル告白シーン!
そうなんですよ!ここって!メチャ大事なシーンですよね!?アンドレに
とって本当のご主人様ってジャルジェ将軍だと思うんですよ、アンドレの
ジャルジェ将軍への態度だってオスカルの時と全然違うし、(元々オスカ
ルの遊び相手兼護衛で引き取られてきたアンドレだしヽ(^o^)ノ )その、
絶対服従のご主人様に『あなたを刺しオスカルを連れて逃げます』ですよー
ーー!!こんな激しい愛の告白ないわーー!!と、私は思っているので、こ
の後オスカルが何となくくすぶっていた自分の思いをアンドレにやっと告白
するのは、至極自然で当然の流れというか、ここで言わなくて何時言う!!
というシーンなのに、なのにな・・・なんで?っていうの、私の中にもずっと
ありました・・(T-T)。やっぱり皆さんも同じ思いだったんですね。(涙)。
歌の力って、凄い物がありますよね。(歌は大好き)宝塚を知ってしまうと、、、(ちょっとため息、、)原作べルばらを読み返していても
そのシーンになると、頭の中で自動再生されて歌ってる自分が、チト悲しい
♪〜ブロンドの髪〜ひるがえし〜♪(^〇^) ああ〜わすれじの〜〜(ToT)
今日はこの辺でカンベンしてくらはい・・・・
あーみんさま、こちらでははじめまして。
過去ログを読んでくださる方がいる、それだけで感激しております・・・
最近過去ログを貯めている意味を見失いかけておりましたので尚更です。
>>絶対服従のご主人様に『あなたを刺しオスカルを連れて
>>逃げます』ですよーーー!!
ここのシーンのオスカル、なんだか怖い(というか厳しい)顔をしているのがいつも気になっています。
まぁ、あそこで頬染められても却ってこちらが恥ずかしくなってしまいますけど(笑)
>はなはな さま
>>この父上の成敗未遂からオスカル告白ってシーン
ここだけでもいいからオペラ化して欲しいくらいですわん。
わたしはいつも他のミュージカル曲などで脳内補完してます(恥)。
でも不思議とヅカ曲は浮かばないんですよね・・・
>あーみん様
あーみん様も,この成敗未遂から告白シーン,お好きなのですね。
おっしゃるとおり,とっても大事なシーンだと思ってます。確かにアンドレにとっての実際の主人である将軍にたてつくわけですから,すごい気迫のシーンですよね。そこからオスカルの告白と続くシーンは,やっぱり他でやるときもやってほしいな〜と思っちゃいます。
>えりりん様
本当にここだけでもオペラ化してほしい〜もしくは,本格的なミュージカル化!
このシーンって一番歌で表現するのにふさわしいと思っているんですよ。
ベルばらは長いから全編上演するのには時間が足らないんで,名場面集でもいいからやってほしいですよね。
はじめまして!
>えりりん様、>最近過去ログを貯めている意味を見失いかけて
いいえ、えりりん様私は、最初はベルばら2001の皆さんの反応はどんなもんだったんだろう?って、過去ログに潜入してみたんですの、でも、性格上一切全て読み進めなくては、気が済まなく成りまして(笑)
そうして読み進んで行く内に、24歳のえりりん様に出会う事が出来ました。
(おかわいらしいえりりん様に、ほれましたわ!)最近、ぐっと大人になられたご様子ですけど、腱鞘炎は大丈夫ですか?過去ログのおかげで、猫・サド様の成長期(記?)(可愛い方ですね、この方怒られて注意されて、ププ・・必死に背伸びして)観れましたし、皆さんの熱い思いがひしひしと伝わってきて、いろいろな出来事が在ったのですね、画面の向こう側にいる人への、思いやりに付いても、考えさせられましたし、(このときのえりりん様の対処はお見事でした『お見事でございましたえりりん様byオスカル(笑)』これはもう、もんベルの歴史といいますか財産ですね。同じ話題が現在で出たとしても、また語って行くのも面白いと思います。
でも、過去ログで昔の自分に出会って見るのもなかなか、楽しい体験が出来るのでは?また、その当時の事を知らない人にとって(私)その時の空気を少しでも味わう事が出来る?過去ログは、とっても嬉しかった!!(アニメ再々放送や、ビデオ再販、ズカばら再々演!!)
つらつらと、よく解らない事を書いてしまいましたが、これは!絶対読まなきゃ損!!って、未読の人にも読んでもらえたらと思ってtitle過去ログにしたんでした(私)。
ps.管理者として、えりりん様とても大変だと思いますが、これからもずっとずっと、熱いおたくなままの(いえいえそのままの、)えりりん様でいてくださいね。
えりりん様、はなはな様
>えりりん様(笑)オスカルの顔こわいっすか(爆)
ネコ目になってますよね。アンドレの力で助けられる自分と状況にとまどい
改めてアンドレの深い気持ちを知らされて、戸惑っている、表情だと、思っていましたわ。
オペラ化早く観たいですね!
小さな頃からバレエやクラシックの方が好きなんです。
眠りの森(とか白鳥)の舞台美術セット(お城の中とか)なんか見ていると、こういうセットでベルバラ演ってくれないかなー、(荘厳で上品で華やか)っていつも思っちゃう(泣)でもオーロラが(オデットが)出てくるとほわん、でも舞踏会シーンになるとここで!べルばら!(何やってるんだろ)・・
O^ェ^A今宵一夜のシーン、私の頭の中では踊って表現して欲しいシーンなんですー。甘くて品のある大人の男女の踊り!!。
原作『べルばら』をそもそも、ひとつの一公演の舞台(や映画)に収めようなんて土台無茶な話しですよねーー・・・せめて、4part位に分けて、part1
の初々しい所は新人に演じさせて、part4、3位は、ベテランが演じるとか
して。しっかり歴史を見せる演出もいれて欲しいっす・・・。
シリーズ化しちゃえばいいのに・・ロザリー編だけでも、マイフェアレデイーっぽく出来るし、黒い騎士編も面白そうなのに。
は!またつらつらかいてしまいました、ごめんなさい・・・実は、私ベルばらは、好きだったことは元々好きだったんですけど、好きな中の一つの作品に過ぎなかったんです・・アントワネットよりシシイーの方が好きだし、16世より14世の方が・・(あーんごめんなさーい)!私が、ここまでベルばらにハマッタのって、とっても最近です。実は、ズカばらに納得がいかなかったから!なのです・・。(あら・・・)全然宝塚ともご縁が無くて、偶然なんです、知ったの、(でもでも稔オスカル様はステキ!)私だったらこういう演出するのに!ってもうどんどん妄想が膨らんでしまって(恥)書き上げちゃいましたよ!原作一言一句洩らさず読んで読んで読みました。書き上げてやっと、
整理が着いたといいますか、落ち着いたと言いますか、フーー。
でも、このときすでに遅し、すっかりベルばらから離れられなくなっていましたとさ・・・私。
長くなってすみません!!
また、お邪魔させて下さいね。
よろしくお願いしまーす!。
えりりん様、皆様
今年も宜しくお願い致します。
さて、25日からパリに行きまして今日帰還しました。今年は暖冬なのか、東京よりも暖かで、何だか拍子抜けでした。
★26日と31日にヴェルサイユ宮殿へ。26日は結構空いていたのに昨日は大変な混雑で、正門のところまで列が出来ておりました。私たちは予めアンヴァリッド駅で宮殿の入場券を買っておいたので助かりました。絵が飾ってないところ、「日本に貸し出し中」とありましたが、もともとコレクションは膨大なので、全く影響はないようです。グッズは神戸のヴェルサイユ展の方が目新しいのが多かったですね。尤も日本向けに作ったのでしょうか。
★JTB本にもあった警察博物館、首飾り事件やフランス衛兵隊(1789年7月12日の銅版画や、同年8月31日の隊の解散を記した王令など)の資料など、なかなか充実しておりました。
★左岸にあるカルム修道院(当時牢獄、現在教会)は、1792年9月虐殺があったところで、司祭さん?のコメントつきで見学できました。虐殺の後が今も残っており、生々しかったです。ご興味のある方は是非いらしてみては。毎週土曜日午後3時から。所要時間1時間ほど。
★ジュンク堂で仏語版2巻を購入、横に『大事典』が平積みになってました。あちらのファンの話では、評判は「まあまあ」、30年前の漫画なので、絵柄が今の若い子には古いかもしれないということです。また、フランス人にとっては自国の歴史を扱っているので、自ずと見る眼も厳しくなるのでは?ということでした。
えりりん様、皆様、
あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたしますm(_ _)m。
>若紫さま
お帰りなさいませ!2002年の年末は暖かかったのですね。2001年末は大寒波で大変だったのですが、暖かい方がカウントダウンイベント等も動きやすいですよね。
<年末年始のヴェルサイユ宮殿
私も一件情報を。私は昨年の1/2に行きましたが、そのときもものすごい人でした。一般入口から宮殿の門までずら〜っと並び、さらにそこから今度は宮殿側に向けてずらっと並んでいるという・・・。
いつもはそれほど混まない入口C(テープガイド)の方も、ルイ14世像のあたりまで列が伸びていました。真夏のバカンスシーズンの土日よりもよっぽど混んでました。
年末年始は全体的に観光客が増える時期なので、要注意ですね。私は比較的空いていたCの方から入り、一般見学コースも見てきました。
<カルム修道院
ここは、現パリ・カトリック学院内の教会でしょうか?
9月にパリ・カトに行ってみたのですが、教会の場所がわからなくてあきらめてしまいました。リベンジします。
ガイド付き見学は観光局主催のツアーなのでしょうか?だとすると、他にもいろいろと興味深いツアーがありそうですね。
たまご様
こんにちは
>年末年始のヴェルサイユ宮殿
26日は比較的空いていたので、オーディオガイド付きCコース(王と王太子夫妻のアパルトマン)と一般コース、プチ・トリアノンとアモーに行きました。31日はCコースでさえも長蛇の列でした。案内人付きDコースの内容は確認しませんで、今回パス。またいずれ。
>カルム修道院
今回も携えて行った「フランス革命下のパリ」に掲載されています。パリ・カトは近くですが関係ないようです。デムーランとリュシルがロベスピえーるの立会いで結婚式を挙げたサン・シュルピス教会からそう遠くないです(この教会の近くの通りにコンドルセの家あり)。最寄のメトロの駅はレンヌ。ワグラム通りに沿っています。27日に行ったら、中にいた老婦人が「明日3時から司祭さんが中を案内して下さるわよ」と教えてくれて。全く教会で行っている自主的な行事でした。ナポレオンの妻ジョゼフィーヌや、ラザール・オッシュも収監されていたそうです。入場料?は無しですが、教会の歴史を書いたパンフレットや、9月虐殺の本は有料で頒布していました。中庭や建物の中の虐殺現場?へは、こういう機会でもないとなかなか行けません。今度是非いらしてみて下さい。
>年末年始は全体的に観光客が増える時期なので
そうなんです。ジャクマール・アンドレは1時間待ちだったか・・・コンシェルジュリーやサント・シャペルでさえ?沢山人が
並んでました。
>若紫 さま
おかえりなさいませ!いつもながら充実したご旅行のようで、こちらまで血が騒いできました(笑)。
>>カルム修道院
わたしもおととし初めて行きましたが、内部には誰もいなかったので、不法侵入(ではありませんが)をしているような心境で恐る恐る入りました。
礼拝堂のような所にしか行けなかったので、所謂虐殺の名残は見られませんでした。
これって1989年に放映された「新世界紀行」あたりでも紹介していましたよね?
そういえばこの時シスター軍団が礼拝堂に入ってきて雑談をしていたのですが、日本語がちらほらと・・・
彼女らはビジターなのでしょうが、勇気を出して聞いてみればよかったです。
>>ジュンク堂
アニメは受けていた?ようですのに、やはり漫画は厳しいのでしょうか・・・
ちょっぴりしょぼーん、でございます。
これからじわりじわりとでも読んでもらえるようになればひょっとしたら、と希望を抱いてみます。
>たまご さま
>>年末年始は全体的に観光客が増える時期
外国の方も正月休くらいにしか旅行に行くチャンスが無いのでしょうか・・・(汗)
とりあえずバカンスシーズンより混むというのには驚きです。
2月しか体験していませんが、あの寒さに今は耐えられそうもありませんので(虚弱)行けるならやはり暖かい時期が宜しゅうございますねー。
いや、行けるなら今でも構わないですー!
えりりん様
>わたしもおととし初めて行きましたが
カルム修道院いらしたんですね。ここのTV放送私も見ましたよ。
礼拝堂、中庭、地下納骨堂みたいなところ、囚人が閉じ込められていた部屋を、司祭さんが鍵を持っててがちゃがちゃさせながら回るので、勝手に回れないんです。中庭の石碑の前で、「ここが第一番目の犠牲者が剣で刺されたところです」と説明。百人ちょっと虐殺されたそうです。こういう説明会に人が集まるのか心配?でしたが、この日見学者は7名くらいいたでしょうか。皆熱心に聞いていました。
>若紫さま
かなり細かい説明をしてもらえるようですね。う〜ん、これはぜひ行きたいです。
観光地化されていない所でも、歴史的な事件が起こった場所などは、こういった独自のガイドツアーを用意しているかもしれませんね。次回はそういう所にも行ってみたいです。
<ジャクマール・アンドレ
ここも1時間待ちですか!何度か行きましたが、いつもガラガラだったんですけどね〜。
>えりりん様
私も若紫様のお話で、オタク心がふつふつと(笑)。
1月というか、年末年始の時期のフランスは、2月よりも寒いような気がしました。2月も中旬になると、昼間はぽかぽかしてきますし。日本よりも季節が2ヶ月ほど早いように感じます。
冬の寒さの中、イルミネーションを楽しむのも良いんですが、やはり夏、夜まで明るい中を緑や花に囲まれた明るい街を楽しむのも良いですね〜。いえ、どっちでも、行ければそれでいいんですが(笑)。
えりりん様、皆様、若紫さま、たまごさま、こんにちは〜♪
昨日は寒くて、暖房を一晩中かけていました。
★若紫さま
初めまして、先日はメールをありがとうざいました。パリ旅行は、綺麗だったのではないでしょうか、でも日本よりも寒かったのでは、と思います。御身体、ご自愛なさってくださいませね。メールを先程、お送り致しました。
★えりりん様
ベルサイユのばらに再燃すると、愛蔵版がすごく欲しくなったのは、泥沼にはまっているからでせうか・・・(汗)もう、後戻りは出来ないのか心配です(汗)
★たまご様
初めまして、たまご様、私も今年、行けたらパリへ一人で旅行へ行ってこようと思っています♪
こんばんわ!みみママです。
今、発売中の「東洋経済」の特集が「エンターテイメント」で「宝塚」「劇団四季」等を、『経済的側面』から取り上げています。でも、ファン心理など、初心者には、「な〜るほど」な記事でした。
一応、金融勤務のみみママは、これも面白く読みました。ちょこっとだけ、「ベルばら」にも触れられています。
まんだらけの公式サイトにて新春オークションを見ていましたら
セル画部門にオスカルとアンドレ、王妃様、フェルゼン、ジャンヌが。
そしてTOY部門にて懐かしのベルばらグッズが多数出品されていました。
さらにさらにLDジャケットの原画まで出品されております。
出品物を大きくして見られるので、これだけでもけっこう楽しめました。
リンク貼っておきます★
まんだらけのサイト見てきました。教えてくださりありがとうございます。
杉野昭夫のイラスト、昔は正直「これはまた、まぁまぁまぁ・・・」てな感じだったのですが(ファンの方スミマセン)、今見たら美しいです。
LDジャケットを見にお店まで行ってみようかと思ったくらいです(笑)
この1ヶ月前ぐらいからベルばらにはまってしまい。
とうとう・・DVD-BOX買っちゃった☆
Aは、全然売ってなくて、探すの大変だったけど。
このHPの過去のBBSに載ってて・・
本当にこのHPに感謝です☆
今日の午前中に注文したから、明後日には届くぅ(時間希望したから)
今から楽しみです。
ちおこ さま、こちらでははじめまして。
DVD、入手できてよかったですね!
MOEという雑誌で少女マンガ特集みたいなものを取り上げていて、
ベルばらはベルサイユ展とタイアップの形で特別枠?っぽく取り上げられていました。
絵はいくつか、ベルばらそのものにはそれほど言及していないようにも見えましたが…。
立ち読み(^^;)だったので詳しくみていないのですが…。
しかし日本はマンガ王国です…大人が真剣に漫画を語る国なんて日本くらいなんだろうなぁ。
MOEですかー。さっそく書店に探索しに行ってみます。
少女漫画というと最近のものも入るのかしらん。
>>しかし日本はマンガ王国です…大人が真剣に漫画を語る
>>国なんて日本くらいなんだろうなぁ。
この点だけは「よくぞ日本人に生まれけり」と思いますー。
えりりん様,みなさま
あけましておめでとうございます!
今年ももんべるで,楽しいベルばらオタク生活を送りたいと思っております。
よろしくお願い致します!
えりりん様、もんべるを訪れるすべての皆様
Happy New Year!
今年もこちらで楽しく過ごしたいと思います。
今年はフランス詣でをする予定なのでもんべる情報を参考に楽しんできます(^^♪
それでは今年もよろしくお願いします!
えりりん様、皆様
明けましておめでとうございます。
今年もベル道の精進に励みますので、よろしくお願いいたします。
さて、今年のイベント第一弾は何かなあ?
ついでですが、12月のNHKの「その時歴史が動いた」の「第九」編、ちょこちょこ映画「ベルばら」の画像が使われていましたね。
再放送があったら、録画しなくては。
えりりん様、皆様、明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
…さて新春一発目?はBS2ヅカ星組中国公演だぁ〜い(笑)
えりりん様、皆様、明けましておめでとうございます。
今年も、さながら白馬を駆るオスカル様の如く「ベルばら街道」を精進することを「ち・・・ちかい・・・ます・・・!」(byシャルル)
皆様、今年もよろしくお願い致します。
皆様、明けましておめでとうございます。
今年もベルばら三昧の生活を送りたいと思います。
受験も頑張らなくては・・・。
今年もよろしくお願いします。
皆様、明けましておめでとうございます。
昨年中は慌しくバタバタッと駆け込んだ感がありまして、
お恥ずかしい限りです。今年も、大好きな「ベルばら」と一緒に歩いて行きたいです。
今年も、よろしくお願い致します。
皆様、明けましておめでとうございます。
昨年末にこのサイトの存在を知りました。今年はもう少しずうずうしく参加させてもらおうかなあ。実生活で落ち込んだ時も、ベルばらの話をすると元気になれます。今年も皆様にたくさんの元気をもらいたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします!
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
みなさんの1年が、幸多く、素晴らしいものに
なりますように!
とくに、えりりんさま♪うふ。
お久しぶりですので、こっそりはなはなさまに乗っかりました。失礼しました。
えりりん様、皆様あけましておめでとうございます。
私が「ベルばら」を読んでハマッたのは一昨年の1月なので、もうすぐベルばら歴2年になります。
割と熱しやすく冷めやすい(笑)私のベルばら熱がこの2年間ずっと燃え続けていたのも、原作の素晴らしさと、一緒に盛り上がれる皆さん、そしてもんべるの存在であってこそです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
えりりんさま、皆様、明けましておめでとうございます。
100問の質問に載せていただきました、アランファンの令子です。
昨年はベルサイユのばらの関連商品が目白押しで楽しい一年でした。中でも私は「ベルサイユのばら大事典」が良かったと思います。
私の今年の初夢は、宝塚100周年(因みに今年は89周年ですね)にベルサイユのばらが上演され、観に行った夢でした。こんな私ですが、今年の目標はフランス語に挑戦したいと思っています。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
皆様、明けましておめでとうございます!
BBSには初登場になります、ぴあすと申します。
昨年は、私がベルばらと出会った記念すべき年でした。
そして2003年!待ちに待ったお年玉で、早速ベルばらの愛蔵版を買いました。
学校の図書室でしか見られなかったベルばらが、おうちで楽しめる☆幸せです★
今年もベルばらをもっと好きになれると良いな。
新米ですが、これからよろしくお願いします。
あけましておめでとうございますです。
ご挨拶が遅くなり失礼致しました。m(_ _)m
手前味噌で何ですが、もんべるはめでたく6年目に突入しました。
本年もひたすらマイペースで細々と運営する予定ですので、何卒宜しくお願いしますです。
遅ればせながら、えりりんさま、みなさま、
明けましておめでとうございます!
本年も何卒よろしくおねがいいたします。
本当におそいのですが、私もやっと謎と真実、街歩きをGETいたしました。今はリミックスでひたすら原作の世界に浸っております。ああ!なんて名作なんでしょう!!
えりりんさま、みなさま、はなはな様、明けましておめでとうごございます♪1/1の朝11時から1/5の夜まで東京に行ってました♪11時に帰宅するという不良主婦ですが(汗)帰宅すると、ベルサイユのばらの愛蔵版1巻と「ベルサイユのばら」謎と真実が届いてました。お年玉をもらった気分でした♪本年も、「ベルサイユのばら」で突進していこうと思います。はなはな様、ブレーキを宜しくお願い致します(にこ)
何はともあれ、皆様が今年一年、素敵な年でありますよう、お祈り申し上げます♪
こんばんは、茉莉花です。
1/14のテレビ東京系(だと思います)の
「美の巨人たち」は、「ヴェルサイユ宮殿」を
取り上げるようですよ。アンドレ・ルノートルの特集の
ようです。
テレビ東京「美の巨人たち」
http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/
茉莉花 様 こんにちは。
情報ありがとうございます。早速HPに見に行ってみました。
「まだまだ先で忘れてしまいそう」と思ったけど、どうやら14日ではなく、4日(土)のようです。それも10:55〜いうことなので、見られる方は、新聞のテレビ欄などで再チェックお願いします。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/lineup/index.htm
あらら・・・、失礼しました。ちゃんと確認して
書き込むべきでしたぁ。はるきち様、フォローして頂き
ありがとうです。
今晩10時55分からですよ〜。
皆さん忘れずに見ましょう!
東京地方の番組表です。
http://tv.yahoo.co.jp/tvguide/vhf/tokyo/table/2003010423.html
放送、観ましたよ。
何度見てもいいですねえ、あの庭園。
鏡の回廊の真ん中の窓から庭園を眺めてみたくなりました。
それにしても、あの庭園を設計したル・ノートルがプチ・トリアノンや王妃の村落一帯を見たらどう思うでしょうね。
>ゆば様
うっかり忘れていたのですが、放送前にスレッドを上げてくださったので、無事に観ることができました。
ありがとうございます。
番組見ましたよん。
はぁ〜とかほぉ〜とかため息をつきながらTVにかぶりついてしまいました。
ベルサイユやヴォー・ル・ヴィコントの気の遠くなるような遠近法の世界(歩いても歩いてもその場所に辿り着けない^^)は、ル・ノートル一流の手法だったんですね。
パリにもそれが生かされているとは知りませんでした。
たしかにルーブル宮殿からコンコルド広場、凱旋門まではひたすら一直線でした。あれは贅沢な眺めだと思います。
えりりん様、皆様、こんばんは。
今年も残すところ約2時間となりました。
今年も、皆様にお会いして「オタク話」に花を咲かせ「ベルばら街道」をひたすらに走り、大変充実した1年でした。
来年は更に磨きを掛けていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。
では皆様、よいお年をお迎え下さいますように。