えりりん様、皆様、こんばんは。
今日は、えりりん様のご承諾を得まして、告知をさせて頂きます。
えりりん様、【もんべるけいじばん】での告知をご快諾頂きまして、ありがとうございます。
11月23日(土・祝日)、広島市内にてオフ会をしたいと思います。幹事役は、観月椎名様が務めて下さいます。
まだ、具体的な場所や時間などは決まっておりませんが、もし、広島近県はもちろん、「ちょっと遠いけど参加希望〜〜♪♪」という方がおられましたら、ぜひ、パリ大好きまで、メールにてご連絡をお待ち申し上げております。
尚、当日は、広島市内で宝石の展示会があるそうで、宝石にお詳しい観月椎名様のご引率(笑、小学生の遠足のようだ・・・)でもって、見学に参ります予定です。
なので、夜遅くまで・・・ということはないと思いますので、安心してご参加下さいまし。(いや、夜遅くまで盛り上がってもいいのですけどね・・・でへっ)
年の為、メルアドを書いておきますので、皆様、宜しゅうです〜。
y-konishi@do3.enjoy.ne.jp
えりりん様、皆様、再びこんばんはです〜。
≫あ!“念の為”が“年の為”になっている。。。(恥)
観月椎名様から広島オフの追加情報が入りましたので、付け加えますねー。
★宝石展会場:ホテル・グランヴィア(JR広島駅新幹線口=北口)
★宝石展に行かれる方は、なんと!「お食事付き」!だそうです。
で、大変申し訳ござりませぬが、宝石展見学希望の方は、11月10日くらいまでにお知らせ頂きたく、お願い致します。
★宝石展では、購入を勧められることがあるそうですので、事前に観月様のHP内【宝石のHP】にて、予備知識を仕入れておいて頂いた方がよろしいそうです。(多少予備知識があれば、無理強いされる可能性も低いのだとか。観月様・談)
ではでは、皆々様のご参加をお待ちしておりまする。
えりりんさま、皆様、こんばんは。オフ会の幹事役を勤めさせていただく、観月椎名です。今回は「宝石展」も開催されるので、会場に入ると、スタッフがいますから、色々宝石の事で、買わされそうにならないために、観月の宝石サイトで最低限の知識が学べますから、お勉強してやって下さいませ(ぺこり)アドレスを記載しておきます。分かりやすい解説をしておりますので、宜しかったら皆様も遊びにきてやって下さいませ(ふかぶか)
今晩(10月27日)のTV東京、夜7時からの日曜ビッグバラエティで、「仰天!宝塚OG集うベルばら屋敷」という見出しを見つけました。どうやら全国の豪邸を紹介する番組の中でとりあげられるようです。気付いたのが遅くてお知らせが遅くなってしまいました。興味のある方、見てくださいね。
ちなみに東京地方の番組表です。
http://tv.yahoo.co.jp/tvguide/vhf/tokyo/table/2002102719.html
あー、北海道(札幌近辺)でもやってます。でも現在7時25分。ベルばら屋敷は終わってしまったかしら?
おかげさまで、件の部分だけ見られましたー。ゆばさま、ありがとうございます。
「ベルばら」を派手とか豪華絢爛の代名詞に使われるのは本意ではないと思いながらしっかり見てしまいました。
数年前に亡くなられた、小原弘稔先生の奥様の家でしたね。
この家は以前他の番組でも見たのでちょっぴり残念でした。(ベルばら屋敷が何十件あっても困っちゃうんですが)
ちなみにわたし、小原先生のお墓から宝塚の大劇場が見えるのを知って号泣しました・・・
みなさんはじめまして、こんばんは。
私はハタチの大学生ですが、最近ベルばらを読んで
ものすごくはまりました!自分が生まれる前の漫画
なのに、こんなに影響を受けるなんて・・・。私は
アニメも舞台も見たことはないし、ベルばらに関する
知識は浅いですが、この漫画は本当に好きって言えます!
やはりいい作品はどんな時代でも受け入れられるんですね。
私はマリーアントワネットが一番好きです。あの気高さが
ステキです。読めば読むほどいろんな発見ができて楽しい
です!
マル さま、はじめまして。
わたしもギリギリのギリギリ(笑)で連載中には生まれていませんが、(たぶん)
>>やはりいい作品はどんな時代でも受け入れられるんですね。
と言うお言葉には同感です。
絵柄や手法がちょっと古く感じることがあるかもしれませんが、だからと言って未読なのは勿体無いな〜と思っております。
近頃のコンビニ版で、また読者層が広がるといいのですが。
えりりん様、みなさま、こんばんは。
ご存知の方もいるかもしれませんが、フェリシモでアニばらのビデオが発売されています。去年、10巻セットで発売されたものを毎月1巻ずつ送られてくるようです。そして、最終巻は10巻セットについていた布製のバッグがついてきます。
店頭ではもう見かけないので、書き込んでみました。
情報をありがとうございますー。
フェリシモというと通販の、ですよね?
バッグ付きなのはいいですねー。
>>毎月1巻ずつ
これはちょっと・・・続きが気になってそわそわしそうです。
でも毎週一本ずつもちょっとアレですな(^^;)
今日、知り合いに頼んであった仏語版が届きました。
原作の台詞がどう訳されているかも勿論興味の尽きないところですが、それよりもフランスで出版されたこと自体に「今私の胸は感激で一杯だ。」(衛兵隊転属直後アランと手合わせしたときのオスカルの台詞)
昔、フランス語を習いたてのさるファンが「これがオスカルの話していた言葉なのね」と感動した、という話を何かで読みました。
ベルばらは日本の漫画でも舞台はフランス。かの地での出版であるが故に、喜びもまた格別なものがあります。
惜しむらくは、台詞が全部大文字で書かれているので読みにくいこと。あちらの漫画は大体そのようで、この本に限ったことではないので、慣れるしかありません。
本は日本の漫画と同じように右開きになっていているのですが(フランスは左開きで日本と逆)、おかしかったのが、裏表紙に注意書きがあったこと。「この漫画は読む方向がオリジナルと同じになっています。ですからこちらがわは終わりです」親切というか・・・
若紫様
仏語版,入手されましたか!
>>昔、フランス語を習いたてのさるファンが「これがオスカルの話
>>していた言葉なのね」と感動した、という話を何かで読みました。
(笑!)じ,自分のことかと思っちゃいました(いや本に載ったことなどないですが…)。私もそう思いましたよ〜!
で,授業で「あなた」のtuとvousの使いわけの説明聞いたときに,「ああ,オスカルとアンドレはtuと呼び合い,そうじゃない人とはvousを使うのね」などと置き換えて理解したのは私だけでしょうか〜!?
全部大文字で書かれているとのこと,よく見かける外国の漫画のように,直筆風の書体ですか?それとも一応活字風の書体ですか?
直筆風だと,なお読みにくそうですね。
ベルばらは若紫様のおっしゃるとおり,日本で日本人によって描かれたフランスの内容のお話。また,大事典で池田先生が書かれてますが,内容は18世紀のフランスだけど,作品が描かれた1970年代の日本という時代の様子も反映されてますよね。
いろいろな意味で味わい深い作品なんだなとしみじも思っています。
それにしても,本家フランスでロケした実写版が作られたときもびっくりしましたが,連載から30年たって仏語版が出るなんて…昔は想像もしませんでした。感慨深いです。
ああ,でもCDか何かで音声がついてたらな〜。
ほんとうに、ベルばらの舞台であるフランスでの出版がやっとかない
感激ですね。
フランス語は美しい言語なので、ぜひフランス人の話す音声でも聴いてみたい気がします。
ベルばらを読んだフランス人の反応、感想等どうなんでしょう?
気になるところです。
全部大文字ってちょっと読みにくそうですね。・・・って言っても読めるわけじゃないんですけど。(汗)お話を伺っている限りでは、とんでもない訳などにはなっていないようで安心しましたー。
実は未入手ですので、とっとと入手したいと思います。
まだざっとしか目を通してませんが。。。
★フランスのアニメでは、宮廷のご婦人方にはオスカルは女性だということは知られていない、という設定でした(女性が女性にきゃーきゃーいうのは理解できないから、とあちらのアニメ雑誌にありました)。漫画でそこをどう処理するのかと思っていたら、矢張りオスカルについて話すとき、「彼女」でなく、「彼」になっていました。ジャルジェ家に引き取られた後のロザリーもです。
★「准将」は将軍に。まあ、准将とて将官には違いないですか。
★オスカルのドレスシーン、「外国の伯爵夫人」→「外国の公爵夫人」で格上げ?になってます。
比較したらまだ違いがでてくる??
はなはな様
字は直筆風で読みにくいです!
>若紫様
>>字は直筆風で読みにくいです!
ありがとうございます。
ああ〜やっぱりそうなんですか。いや,なんとも読みずらそうですね。
ああいう本では,なんで直筆風なんですかね。活字にならないのかしら…
(アンドレの誕生日の話題では,フォローいただきありがとうございました。お礼を書き込みそびれてしまい,失礼致しました。)
え?え??仏語版のベルばらが出たのですか?
あ〜すごくすごく欲しいです(>_<)
もちろん読めないですけれど、でも欲しいです
どのようにすれば入手可能なのでしょうか
勉強不足ですみません
よろしかったら教えてくださいませ
Stirlingさま お久しぶりです(^^)
仏語版の入手方法は、これだけ話題になっているんですもの、
過去ログ検索をしないで「教えて〜!」は、ルール違反ですよ(笑)
「仏語版」で検索すると、様々な入手方法を紹介した書き込みが
みつかります。皆さますごいです! 集英社「コミック文庫」HPの
「ご意見・ご感想コーナー」にも、同様の質問と答えがあります。
こみみ様お久しぶりございます★
本当ですよね
あまりに興奮していしまってYahooで検索しても出なかったので
焦ってすぐに「教えて〜〜!」などとしてしまいましたぁ
こちらの過去ログがあるっちゅうの!すみませんでした!
調べてきま〜〜す あ〜わくわくですo(^-^)o
Stirlingさま
こちらこそ、旧知の方だぁ!という気安さから、失礼いたしました(_ _)
ほんとにここは情報の宝庫!(^o^)! 感謝々々です。また、リンクコーナーで
紹介されているHPにも、仏語版が話題になっているところがあります。
早速こちらで調べた情報をもとに、紀伊国屋さんに注文をしてみたのですが
10月25日入荷分は予約で全て品切れという事でした・・・(T_T)
次の入荷は未定だそうですが、一応予約を入れておきました
気長に待とうかと思います 楽しみです
こみみ様、書き込みをされたみなさま、ありがとうございました☆
えりりんさま、みなさま、こんにちは。ご無沙汰しております。最近、階段から落ちて、捻挫してしまいました。痛みが少し取れたので、明日の26日に神戸のベルサイユ展に行ってきます。場所が不案内なので、もし、こちらのサイトの方で、ベルサイユ展にいかれる方がいらっしゃれば、もし宜しければ、御一緒いたしませんか?初めてお会いする方でも、観月はオフ会の幹事をよく務めますので、オフ会のような形でベルサイユのばらのお話を致しませんか。
もし、都合があう方がいらっしゃいましたら、今晩中に観月椎名宛てまでにメールをお待ち致しております〜(ぺこり)折り返し、観月のほうから連絡を取らせて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。
★えりりんさま 皆様
私用で掲示板を拝借してしまい、大変申し訳ございませんでした(ふかぶか)
はじめまして。いつも楽しく拝見させてもらっています。
最近の日経新聞、熱いですね。今日の夕刊の一面にヴェルサイユ展の記事が載っていました。アントワネットの絵にの鳳蘭さんのコラム付!なんて豪華な。会社の新聞やけどもらって帰ろうかな(笑)毎日チェックが欠かせません。
まいまい さま、はじめまして。
・・・で、切り抜かれたんですか?(笑)
とりあえずヴェルサイユ展に興味がある、くらいに言っておけば怪しまれないかと(って策を授けてどーする)。
えりりん様、こんにちわ。お返事をいただけるなんて光栄です。
新聞はこそっっと持って帰りました。(笑)今月の27日にヴェル
サイユ展に行ってきます。
11月のオスカル様フィギュアをGETすべく、ただいま練習
中でございます。取れたら報告しますね。
ご紹介の日経新聞夕刊(10/22)のヴェルサイユ展の記事は、
関西地方のみの掲載だと思われます。
関東地方も中部地方も、載っていませんでした。
遅れて載るかな?と毎日チェックしていたりします(笑)
きっと、来年、東京で開催する時は、
関東版に、たくさん記事が載るだろうと思います(^^)
えりりんさま、みなさま、こんばんは。
新しいスレッドを立てるほどかわかりませんが、
以前のドラマCDのところにぶら下がろうとしたら、
たくさんのレスがついていたので、新しくたててしまいました。
パワーアンビシャスさまのHPを覗いたら、
オスカルの等身大ポスターの企画が進行中だとか。
楽しみがどんどん増えますね♪
すでにご存知でしたら、すみません。
大事典が出てからというもの、続々とベルばら商品が出ますねえ。
嬉しいんだけど、「お金が...ない...!?」になりそうで複雑です(^^;。
等身大ポスターだとオスカルの身長178cmだから
かなりでかいんでしょうね。どのイラストが使われるのでしょう?
楽しみです♪
なおさま情報有難うございます。
等身大ポスターですか!丁度部屋の壁が寂しかったので、是非欲しいです♪部屋に等身大のオスカル様がいるなんて…なんだか着替えるのとかが恥ずかしくなりそうですっ。
どのイラストになるのでしょうね?個人的に30周年ペンダントを買うと付いてくる金のしおりのオスカル様のイラストかなー?と予想してます。
JTBとの共同企画とのことですね。
10月17日の「日経流通新聞」7面にはJTBが12月に「ベルサイユのばら」のキャラクター本を出版すると出ています。カレンダー、ポスターとは別物でしょうか。ゆば様同様、うれしいけど、おサイフが・・・
>Geshiさま
「日経流通新聞」の記事、私も読みました。
「JTBのキャラクター本 鬼太郎につづいて8マンも」というような
見出しでしたね。「鬼太郎」の本については、以前えりりん様が日記に
書かれていたことがありましたね。その日記を読み返すと、
あるいは、えりりん様が「ベルばら」のキャラクター本を
手がけるのでしょうか? だとしたら期待してしまうのですが。
Geshiさま>別物のようですね♪
今、パワーアンビシャスさまのHPで見てきましたが、2冊も出るとか。
“『ベルばら』ファンにはたまらない内容”っていうところで、すでにたまらない(笑)。
等身大って、こりゃすごいですね(^^;)
うちはとりあえず、ふすまに張ってみますよ。
こうなったらブロマイド(サイン入り)も出しちゃえ〜。
ポスターとカレンダーの画像がアップされておりました。
どこに貼ろう。
こんばんは。
BS2で11月5日〜7日午後8時から「紅はこべ2」が放送されます。
(7月に放送された紅はこべの続編です)
http://www.nhk.or.jp/kaigai/bs/index.html
今朝の日本経済新聞の朝刊(別刷)に、「おとなの楽校」という見出しで、ベルばらが大きく取り上げられています。題して「ベルサイユのばら30年ー女性たちの革命伏線に」
日経新聞社はヴェルサイユ展を主催しておりますので、その関係もあるのでしょう原画(週マ1972年50号の表紙。アントワネットとオスカル)も掲載。是非ご覧下さい。
私も見ました。最近の日経新聞は見逃せませんね〜
ノルさんとタータンの写真もちょっとだけ載ってましたね。
若紫さま、情報ありがとうございます。
探してみましたら、日経のHPでも見ることができました。
http://www.nikkei.co.jp/
トップページから左中程の「日経プラス1」へ入り、
右中程の「知求探究」コーナーへどうぞ。
>Geshi様
コンビニで売っている新聞には別刷がついていなかったので
諦めていたのですが、HPで見ることができました!
どうも有難うございます!
>Geshi様
日経のURLありがとうございました。
さっそく拝見し、そこから更に下記に飛んで見ました。
検索ではかからなかったのですが、すでに出ていたらごめんなさい。
岩波書店の「マリー・アントワネットとマリア・テレジア秘密の往復書簡」についてです。
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0248010/index.html
理代子先生の一文が載っていました。
教えていただきありがとうございます〜。
今のところはこちらにあるようです。↓
http://www.nikkei.co.jp/p1/research/
えりりん様、皆様、こんばんは。
≫ヴェルサイユ展
今日、行って来ました!平日なのと午後2:30頃に入って観たので、思ったより空いていて、ゆ〜っくり&じ〜っくり堪能して参りました。
で、一つ、訂正させて下さいませ。
アントワネットのコレクションにあった、動物の置物は、猫ではなく犬でした。。。すみません。
これから行かれる方へ。
神戸展の場合、会場が広いです。第1〜第3会場まであります。
しかも、螺旋階段を使っての移動になりますので、大きな手荷物は、コインロッカー(¥100−、しかも“返却”)されますので、ご利用をオススメするです。
それから、展示品にはタイトルと制作者の名前のみ、表示されています。しかも、展示番号順にはなっておりません。
なので、各会場付近に設置されているラックに「ヴェルサイユ展
ガイドブック」(1部¥100−)を読みながら、展示品の観賞をなさると、解かりやすいと思います。但し、図版はありませんので、カタログ1部¥2,000−を買いませう。
ところで、一つ疑問が解決しました。
随分前に、アントワネットの肖像画について、話題になりましたよね?
あのとき、「フランス王家3人の貴婦人の物語展」で使用された、アントワネットと遠藤周作氏の「王妃マリー・アントワネット」で使用された肖像画が、ドレスは同じ白のサテンで、髪を結い上げて羽飾りをつけている肖像と帽子らしきものを被っている肖像と、なんで違うのかなぁ・・・?と思っていたら、今回の展示会で解決しました。先に書いたガイドブックによると、「王妃の姿勢と衣装は1778年の作品から、頭部は1785年にコンスタンティノープルの大使の為に描かれた作品から、それぞれ拝借されていると推測されるそうです」とのことでした。要するに、2枚の肖像画の合作だったんではないか、ということらしいですね。
≫グッズ
ヴェルサイユ展オリジナル・グッズが天こ盛り!!
「ベルサイユのばら」(集英社文庫)、愛蔵版、もちろん「ベルサイユのばら大事典」も山と積まれておりまするよ。あ!オスカル様の「ローズ・ティー」もありました。
栞・ペーパークリップ、レターセット、ユリの紋章入りのタオルハンカチ、その他、「デュ・バリー夫人のシリーズ」という陶器の
割賦やプレートなどもありました。
皆様、しっかりお財布を太らせて行かれた方がいいですよ〜(笑)、見ると欲しくなる「オタクの性」なのね。
これ以上書くと、ネタバレになるので(って、もうなってる?)、
この辺にしときますー。
あ!大事なことを忘れていました。
神戸展へ行かれる方で、タクシーをご利用になる場合は、「古い方の“神戸市立博物館”へ行って下さい」とおっしゃった方が良いようです。
私が乗ったタクシーの運転手さんが「今年の春に、新しいのができたからねぇ。」とおっしゃっていたのです。
なので「古い方の」を強調なさると、間違いなく連れて行ってくれると思います。新神戸駅から約10分、料金も¥1,000−程度でした。ご参考までに。
ひえー!タイプミスだぁ!!
すみません。。。「デュ・バリー夫人のシリーズ」の陶器の割賦・・・ではなくカップですね。。。ああ恥かしい(赤面)。
と言うわけで,訂正します。。。
こんばんは。
<パリ大好きさま
さっそくですが質問させていただいて宜しいでしょうか。
愛蔵版、
これは、あの分厚い2巻ものでしょうか。
今年購入いたしましたが、かなり状態が悪くて。
もし、そうならぜひとも買いたいのですが、
はやく行かねばなくなってしまいそうな、、、
でもまだ、行く日が決まらずで。
ほんとに楽しみです。
先日、阪急電車の売店にて、
チラシと同じ写真の乗車券ラガールカードを購入しましたら、
入場割引券がもらえました。
えりりん様、皆様、おはようございます。
>kat様(はじめまして?)
書籍のお問い合わせについてのお返事ですぅ。
愛蔵版、はい、おっしゃる通り『あの』『分厚い』『2巻物』でございますぅ〜。
私が買い物しまくってる間で見た限りでは、そんなに早く売り切れてしまうような勢いではなかったように思いますですよ?
多分、ご来場の時に購入可能だと思いますよ?
平日に行ったせいなのか、入館者には、中・高年齢層の方が多かったようで、漫画を購入している方はほとんど見かけませんでした。
日曜日とかですと、学生さんたちが来るでしょうから、買っちゃう人もいるかも。。。ですけども。
こんにちは。パリ大好きさま、羨ましいです〜、私は残念ながら東京しか行けないのですが、パリ大好きさまの報告を読むかぎりでは、想像以上に凄いと見受けられました。
日経新聞の記事によると、開催初日はオープンの大分前だというのに70人もの人が並んでいたそうです。
平日の方が空いてるんですか〜学校サボタージュして行ってしまいそうです(オイッ)。早く行きたいですわ〜♪
こんにちは。
パリ大好きさま、ありがとうございます。
ほんの数回、カキコさせていただいたことがあります。
いつも拝見してはいるのですが。
愛蔵版、
やはり、そうだったのですね。
ぜひ購入したいので、なるべく早めに行くことにします。
売り切れたりしませんように。
ほんとに楽しみです。
久々のレスです。皆様、こんにちは。
ただ今、「マリー・アントワネットとマリア・テレジア 秘密の往復書簡」を読み進めている最中です。
読めば読むほど、「ベルばら」の中でのエピソードやセリフが史実に基くものである事、アントワネットが今の時代にもいるような平凡な女性であったことが窺い知れます。
「ヴェルサイユ展」行かれたのですね。
私も東京展を首を長くして待つか、思い切って宝塚の時のように神戸まで行こうか、悩んでいるところです。
展示内容は東京も神戸も変わらないのですよね?
いろいろイベントは異なるようですけど…。
ヴェルサイユ宮殿の来年度版のカレンダーも販売されてるでしょうか?
毎年、絵柄はほとんど変わらないけど、あったら買いたいなぁと思って。(*^^*)
いろいろグッズもあるようで楽しみです。
お財布、太らせとかなきゃ!
えりりん様、皆様、こんばんは。
>アサ様
愛蔵版の件、お役に立ててよかったです。頑張ってGETしてきてくだちゃい。
>まりあ・あんとにあ様
おひさしぶりです!
私も、今「マリーアントワネットとマリア・テレジア 秘密の往復書簡」を読んでいる最中です。
“ヴェルサイユ展”には、かなり、リキが入ってるようですので、
東京展も同じであることに期待してます。
ベルサイユ宮殿の来年のカレンダー、売ってますよ!
ってか、私、買っちゃいましたから。。。
神戸展のグッズ販売コーナー、広いです!
しかも、種類も品数も豊富です。私、30分かけて買い物しまくってました(恥)。
東京展も楽しみです〜♪♪(←また行くのか?ぢぶん・・・)
レポ有難うございますー。
これが東京に来たら何回も行ってしまいそうな自分が怖いです。
定期券とか回数券を作っていただけるとありがたいのですが(笑)
>>マリーアントワネットとマリア・テレジア 秘密の往復書簡
わたしも途中まで読み勧めています。ちょうどデュ・バリー夫人に声をかけたあと辺りです。
同盟の締結が結婚の成立→嗣子の誕生であるので、内容はなんともあけすけというか・・・最初はかなりびっくりしましたが、素のアントワネットやテレジアが垣間見えるようでそれもまた良し!です。
2002年11月2日〜2002年11月17日に横浜そごう美術館で
「ヴェルサイユ宮殿の食卓芸術―今田美奈子&南川三治郎―」という展示会が
あるそうです。お菓子研究家で有名な今田美奈子先生がアントワネットを
イメージしたテーブルセッティングをされるそうです。(今田先生って
たしかフランスにお城を持っているんですよね)
なんともゴージャスそうですね。
--------------------------------------------------------------
洋菓子研究家として名高い今田美奈子氏によるテーブルセッティングと、世界で初めてヴェルサイユ宮殿の内部撮影を許可された写真家・南川三治郎氏が撮影した写真によってヴェルサイユ宮殿の食卓を再現。なかでも横幅6メートルにも及ぶ巨大画面に映し出した「鏡の回廊」と、マリー・アントワネットの結婚の晩餐をテーマに展覧する豪華なテーブルセッティングが見物。3日には今田氏と南川氏によるトークショーを開催、参加希望者は電話にて問い合わせを。
料金:大人800円、高大生600円、小中学生400円
(毎週土曜日は小中高生無料開放日)
時間:10:00〜20:00(火曜日は18:00まで)
※入館はそれぞれ30分前まで
備考:【休止予定日】そごう横浜店の休業日に準ずる
たむさま、情報を有難うございます。
かわらばんにも反映させていただくことにしますです。(^^)
しっかし今田氏はこの手のイベントに必ずと言っていいほどお名前を見かけますね。やっぱりファンなのかしらん。
「ベルサイユのばら大事典」に掲載できなかった写真やイラストなどの情報を
「ベルサイユのばら大事典+(プラス)」としてアップしたそうです。
【コミック文庫】 http://comic-bunko.shueisha.co.jp/
【ベルサイユのばら大事典+】
http://comic-bunko.shueisha.co.jp/plan/Versailles_plus/versailles_f.html.html
情報有難うございます。早速見てきました。
肖像画には驚きました〜☆同じポーズとってたのですね。
「大事典」値段上がってもいいからもっと分厚くしてくれても良かったなぁ〜と思ってしまいました。
えりりん様、皆様、こんにちは。
>こみみ様
相変わらず情報が早くていらっしゃいますね(にこ)。
どこかで“こみみに挟んだ”のかしらん?(寒ッ)
朝、開けた時はなかなか画面が出なくてじりじりしてました。
やっと、見て来ました。
“ごんち”ちゃんがツボを突いてます、私的には。
>アサ様
ルイ・ジョゼフのイラストには、モデルがいたんですね!初耳で、驚きです。
『ヴェルサイユ展』にも、ルイ・ジョゼフの肖像画がありますので、ぜひ、堪能して下さいませ。すっごく可愛いんです!!
集英社さんも、どこかをカットしなくちゃいけないから、あの価格で、あれだけこゆ〜い内容は、すごく大変だったと思います。
Vol.2とかって出ませんかね、やっぱし。(えへへっ)
「ベルサイユのばら大事典+(プラス)」(重い!)を見てしまうと、きっと
皆同じ気持ち、これも出版して欲しい! アンケートに書いたら実現するかしら???
それにしても「ベルばら大事典」充実していますね。「ベルばら大事典」が
あの値段であそこまでやったら、話題のJTB「ベルサイユのばら謎と真実」に
できることがあるのだろうか???なんて‥(^^)ゞ 「パワーアンビシャス」の
予告通り“たまらない内容”の本を期待したいと思います。
>>パリ大好きさま
情報の宝庫「もんべる」で、新しい興味深い情報をたくさんいただくので、
私も「わぁ!」と思った情報は、こちらでご紹介するようにしています。
でも、決して早い情報や特ダネ情報ではなく、オープンになっている情報ばかり。
いつも、ご存知の皆さま、ごめんなさい!です。
えりりんさま皆さまこんにちは。
情報ありがとうございます!>こみみさま
「大事典+」すごく見ごたえがありました!!
前々からなんとなく感じていましたが集英社さんってああいう「ファンブック」系統を作るのがすごく上手ですよね!大事典自体も本当に充実していたし、本に収めた情報以外にもこんなに調べていたんだなぁと感激いたしました。特にルイ・ジョゼフのイラストのモデルになった肖像画と、ジャルジェ家の領地の写真はすごいです!
こみみ様、皆様 こんにちは
私も見てきました。
「大事典+」にアップされなかった情報もまだまだありそうで、「大事典」発売後も更に煽られてっぱなしですね(笑)。
ところでルイ・ジョゼフのイラストのモデルになった「ランプトン」の絵って、『ポーの一族』に出てきた「ランプトン」と同じなんでしょうか?もし何かご存知の方いたら教えてください。
(横道にずれちゃってすみません。)
すうだ様
はじめまして。
ルイ・ジョゼフの扉絵は、連載当時から気になっておりまして、Sir Thomas Lawrenceと画家の名前が書いてあったので、彼がルイ・ジョゼフを実際に描いたのかと思って調べたりもしました。今度の大事典+で疑問が氷解してすっきりしました。
あの”Master Lambton”は見た記憶はありますが、ルイ・ジョゼフと結びつけて考えたことはなくて・・成る程。
で、萩尾氏、私は彼女の作品はよく存じ上げませんが、といっても
流石に有名な「ポーの一族」の名前くらいは知っております。
下記のURLがご参考になるかと思います。「ラムトン」(Lamton)と表記してありますが。この肖像画が「ポーの一族」に出てくるのですってね。
http://www.interline.or.jp/~ptrash/ptrash6index.html
えりりんさん、皆様、お久しぶりです。
やっと待望の大辞典がでましたね。あの充実した内容であの安さ、びっくりです。そして、+なるものがあるなら、確かにもうちょっと高くても本に入れて欲しかったですねー。
ルイ=ジョゼフの肖像>
あれは違う男の子の肖像を元に書いたなんてびっくり。それもポーズだけでなく服装まで参考にしている。しかもとってもかわいい男の子ですね。
教えてくださり感謝観劇ですー。早速拝見しましたよん。
ルイ・ジョゼフの絵の元ネタも知ることができましたし。
それにしても、これらの情報が入りきらなかったのは残念です。
発行日をもちっと遅くしても高くなっても、いいものが出来るのなら、いつまでだって待つんですけどね(^^;)
今田美奈子氏、フランスにお城持ってました!(TVで紹介されてました)
それにしてもアントワネット関連のイベントには必ずといっていいほど名前を見かけますね。・・・やっぱりファンですかね(^^;)
えりりん様、皆様、こんばんは。
>kat様
スレッドNo.1321の中で、愛蔵版に関する情報(?)がお役に立ってよかった・・・と思ってレスしたら、アサ様宛てに書いてました。気付かなくって・・・大変失礼致しました。
>アサ様
メールを送らせて頂きましたが、↑↑↑の件、教えて下さって、助かりました。でもって、『革命の嵐』をお読み下さいまして、ありがとうございました〜♪
取り急ぎ、これにてごめん遊ばせ。
いえいえ、なんの。
>パリ大好きさま、アサさま。
細やかなお心遣い、ありがとうございました。
若紫様
おはようございます、スレッドが長くなるのでこちらに移りました。
ランプトン少年の件、ありがとうございました。教えていただいたURLに早速行ってきましたが、はい、ありました。『ポーの一族』で使われていたのとそっくり同じ絵でした。
『ベルばら』と『ポー』は同時期の作品なので、掲載当時sir Thomas Lawrenceは漫画家さんの間で話題の人だったのかもしれませんね。ルイ・ジョゼフとエドガー(ポーの主人公)のルックスは、とても似ていますもの(ポーではエドガーがランプトンだったという設定です)。
Sir Thomas Lawrenceを検索してみたら、日本ではほとんど無名なのに海外には彼についてのサイトが沢山あるのに驚きました。詳細はまだ見ていませんが、sirがつく位の人ですから生存中から有名な画家だったのでしょうね。
『ポーの一族』もよいお話なので、よかったらご一読を。
それでは。
上記書込み訂正します、言葉が足りてませんでした、すみません(^^;
>(ポーではエドガーがランプトンだったという設定です)。
の部分は、ランプトンの肖像画を模したエドガーの肖像画が出てくるという意味です、でも冒頭にも話題のMaster Lambtonの絵がちょこっと出てきます。
えりりん様、皆様、こんばんは。
今日10月16日は、マリー・アントワネット様の命日ですね。
実は、観月椎名様のHPで連載して頂いた創作小説(?)が、本日、完結致しましたです〜。追悼の意を表して、今日のこの日に合わせてUPして頂きました。
オスカル様やアンドレはもちろん、フェルゼンやジャル・パパ&ママン、ロザリー(名無しですが・・・)まで、登場させてしまいました。気が向いたら、読んでやって下さいまし。
但し、アブナイ・シーンがありますので、お気をつけ下さいまし。
パリ大好きさまはじめまして♪こんばんは。最近乱入(?)させて頂いた四季子と申します。よろしくお願いいたします〜
命日!そうか…そうですよね!(去年は覚えていたのに…)創作小説是非拝見いたします〜!!(迷惑でなければ。笑)
また大事典の話になってしまうのですが…↓
アンドレの誕生日については分からないままでしたね〜
それでそのことなのですが、アンドレの誕生日はファンの間では「まったく分かっていない」のかそれとも「諸説ある」のかどちらなのでしょうか…。実は私、そもそもそのあたりがどうなっているのか知らなくて…。
私が聞いたのは8月という説ですが、やはりこれがいちばん有名(?)な説なのでしょうか…。それから「大事典」のグッズ紹介のコーナー(P85)で写真が掲載されている「ベルばら星占い」という本の中では「5月2日生」と書かれていますがこれもまたメジャーな説ということなのでしょうか。質問ばかりですみません;
★パリ大好き様 皆様、今晩は。
本日は、マリー・アントワネットの命日なのですね。私も彼女のご冥福を祈りたいと思います。
>パリ大好き様,観月椎名様(はじめまして!)
おお,アントワネット様の命日だったのですね…
昔読んだころよりも歳をとった最近(!),彼女の数奇な生涯に何とも言えない想いを抱くようになりました。
>四季子様
アンドレの誕生日の説…私が把握している限りだと,
もともと,連載時にあったオスカルファンクラブの中では,1754年8月26日生まれと決められた−元々池田先生のアシスタントさんの誕生日だったと聞いたような気がしますが,ちょっと自信ないです(でも人権宣言発表の日なんですね〜!!)。この誕生日はじめ,オスカルのスリーサイズ等ファンクラブで決められたものが,今でも使われているみたいですね。
で,昭和55年にベルばら大百科が発売されたとき(たぶんこのときだと思うんですが),星占いのページを載せるにあたり,アンドレの乙女座には実在の人物のフェルゼン伯がいたため,そっちは動かせず,アンドレの誕生日を5月2日に動かした…
あやふやで申しわけありませんが,そんないきさつで2つの誕生日ができちゃったような気がします。
すみません,違っていたらどなたか訂正を…
私はやっぱり最初に8月説を聞いたので,ずっとそっちかと思ってます。
前はどっちでもいいんでは,なんて思ってましたが,5月と8月ではなんだかイメージが随分違いますし,私の中ではやっぱり8月のイメージが…
最近気が付いたのですが,どちらが誕生日かによって,アンドレの享年って変わっちゃうんですね!
こんにちは。アンントワネット様のご命日…冥福を祈ります。関係ないのですが、私の父の誕生日でもありました★
>パリ大好きさま
小説拝見させていただきます。「アブナイ・シーン」期待してます。(笑)
>はなはなさま
アンドレの誕生日…そんないきさつがあったのですか。私も8月説派なのですが、自分が牡牛座なので、ベルばらキャラに牡牛座が誰もいないというのは少々物寂しいです。「ベルばら大事典2」とか作って、今度こそ明らかにしてくれないかなぁ〜なんて思ってます。
はなはな様
>自信ないです
いえいえ、ご指摘の通りです。私もOFCの会誌で見て、もうこの日にちが刷り込まれています。
それに8月26日は人権宣言の審議終了の日、アンドレの誕生日として実に相応しいではありませんか。たとえそれが偶然の産物でアシさんの誕生日であったとしても。
OFCの会誌は連載当時ファンと池田氏で作ったもの、私にとって
ここのデータはベルばら全てに関する基礎資料です。
>はなはな様
アンドレの誕生日について、とても丁寧なご回答ありがとうございます!!
人権宣言採択の日なんですね!私もそちらの方が良いような気がします。
>若紫様(はじめまして!)
OFCの会誌、読まれてたんですか?羨ましいです〜!
池田先生とファンの方が共同で作っていたなんて
今考えるとすごく尊いモノ(笑)ですよね!
アサ様
吉報です(^^;。ベルばらキャラにも牡牛座いますよ。
ロベスピエールとマリア・テレジアです。
確かえりりん様がテレジアと同じお誕生日ではないでしょうか?
なぜか人のお誕生日ってよく覚えているんです。
>ゆばさま
ロベスピエールとマリア・テレジアが牡牛座ですか!歴史上立派な方々と一緒で喜んでいいやら、自分の平凡さを嘆いていいやら…。そういえば、私、えりりんさまと星座も血液型も同じなのですわん。ちなみに5月15日、ベルばらと何の関係もございません(悲)
えりりんさま、みなさま、こんばんは。
こみみさまの『ベルサイユのばら大事典』プラスの情報に従って、
見に行ったところ、
集英社さまのご意見ご感想のコーナーにアンドレの誕生日が明記されておりました。
8月26日だそうです。
既にご存知の方がたくさんいらっしゃると思いますが、念のため・・・。
「Q&A」見ました。「ベルばら大事典」アンドレの話題が一番賑やかですね(笑)
若紫さんの書き込みにある「OFC」の会誌の内容は、連載終了後に発売された
「オールカラーイラスト全集」(「ベルばら大事典」P-85)に、収録されました。
「アンドレの誕生日8月26日」は、当時のファン周知のこととなります。
2000年3月に、神戸阪急ミュージアムで開かれた「池田理代子の世界」展の
入口に展示された大きな年表。アンドレの誕生日は8月26日と明記されていました。
こんにちは。遅ればせながら私も本日ゲットいたしました。
いわゆる「大事典物」というと期待ほどではない出来のものが多い中、これは本当に中身が充実していて企画も面白く、素晴らしい本ですよね。
フランス語企画が特に良かったのですが(ていうかマリーが笑える)、今度出る実際のフランス語版はどんな感じになっているのか楽しみです。
コミックの方はちょっとだけコンビニで立ち読みしたのですが久々にルイ15世崩御のシーンを見て「うわやっぱりグロ」と(笑)リアルタイムの小学生時代、どうしても直視できなくてページを飛ばして読んでいたのを思い出しました。
>>フランス語企画が特に良かったのですが(ていうかマリーが笑える)
私もマリーのしどろもどろの顔を使っているので、何かぴったりでかわいいと思いました。フランス語版、早く読んでみたいですね。日本の書店に早く並ばないかなあ。フランス語書籍の専門店に問い合わせたんですが、やはり店頭にはないようです。
>>ルイ15世崩御のシーンを見て「うわやっぱりグロ」
私もいまだにそう思いますよ(笑)。ディアンヌの死体もかなりグロいです。アランの母さんもゾンビのようだし。まるで恐怖漫画です。
ゆば様
>店頭にはないようです
フランスでの発売は10月5日なので、紀伊国屋などの店頭に並ぶのはもうちょっと後になるのではないでしょうか。
さて、もうどなたか入手されましたか?
知り合いに送付をお願いしましたので、そろそろ届くと思います。
余談ですが、先日訪れたフランス革命博物館の図書館にネット通販を通して寄贈しましたら、既に届いたそうで、「日本の方はマリー・アントワネットをよくご存知ですね」とのお返事を頂きました。フランスのファンの反応はまだ詳しく聞いておりませんが、BBSなど見ますと、コミカルなシーンが結構受けているようです。
フランス語版ベルばら第1巻ですが、amazon.frを利用して、12日に届きました。
2週間くらいかかると予想していたので、思っていたよりも早い到着に喜んでいます。
実物は、予想通り、中公愛蔵版で、まえがきも訳されていました。カラーイラストもそのままです。
一読した限りでは、直訳ではないにしろ、きちんと訳されているな、と感じました。擬音もきっちり。
「大事典」に掲載されていたフランス語とは同じではありません。「大事典」のほうが詳しく直訳気味になっています。フランス語の台詞は日本語よりも文字数が多くなることが多いせいでしょうか。
気になるオスカルの呼称ですが、役職だったり、「Oscar」だったり。「オスカル様」は「Oscar」と呼び捨て+「vous(丁寧な2人称)」で表現されていました。たまにばあやは「Mademoiselle」と呼んでいますが。
オスカルとアンドレは「tu(親しい間柄で使う2人称)」、オスカルとフェルゼンは「vous」を使っています。
紙質は中公版よりも良いと思います。中公版は藁半紙のようでしたもの。
第1巻はルイ16世がアントワネットの不倫密告の手紙を受け取る場面までです。メイン(笑)の第2巻の発売が今から楽しみです〜。
こんにちは。「大事典」、予約してたので、発売日に近所の書店で
買いました。(店のおじさんに「ああ、『ベルばら』ね!」と
言われ、ちと恥ずかしかったです…)なかなか読み応えあって
よかったですよね♪ フランス語…高校時代にほんのすこ〜し
授業でやったけど、とてもとても話せない〜。
コンビニ本も発売日に買いました(もう恥は捨てた)。
昔々、ルイ15世崩御のところ、すんごく怖くて、「自分も天然痘になったらどうしよう」と心配になってた4歳児でした。
若紫様
>>フランスでの発売は10月5日なので、紀伊国屋などの店頭に並ぶのはもうちょっと後になるのではないでしょうか。
そうですか。ありがとうございます。早く店頭に並ぶのを楽しみに待ちます。
amazon.frで注文してもいいんですけど、何かややこしそうだし。
たまご様
おお、もう購入されましたか。
>>「大事典」に掲載されていたフランス語とは同じではありません。
そうなんですか。私はフランス語版のを使用したのかと思っていました。
確かに直訳的でしたね。
オスカルとアンドレが御互い「tu」で呼び合っているのは嬉しいですね。
ブラウスビリビリ事件のアンドレのセリフがどうなってるのか気になります。
やはり彼はオスカルのことを「mon amour」(愛しい人)などと呼ぶのでしょうか?
初めての書き込みです。19歳、男です。
はじめまして。こんにちは。
大辞典ですと??
私が長く日本を離れている間にそんなに素敵なものが・・・!!
これは今すぐ日本の誰かに連絡を取らねば!!
それからフランス語版ベルサイユのばら??
今まで待ち望んでいたものがついに??
これも早速手に入れなければ。
(カナダででも発売されるかしら??)
ちなみに私は現在カナダでフランス語の勉強中。
ベルばらフランス語版は私の勉強のためにもなる、と親を説得するしかありませんね。
(すみません、情報に疎くって。ネットもあまり繋がないもので・・・)
はじめまして、白薔薇です。
こちらのサイト、前々から拝見させていただいてますが、
カキコするのは初めてです。てか、わたし今テスト期間・・・
勉強逃げ出してここにきちゃいました(笑
でもここのサイトでも、フランス革命史という立派な勉強ができる
んだ〜
まじめな話、ほんとに勉強しましたよ。
LINKにある“フランス革命 大解剖×××・・・”というサイト
には、ほんとのめり込んじゃいました。(それでもまだまだ知識
不足だとは思いますが)そしてそこではサン=ジュスト様との
出会いがありました。冷酷なテロリストではない彼との。
ベルばらを非難するつもりはまったくありませんが、ほんとの彼
はちがったのですね。今では日に日に彼に惹かれていってます。
ご存知ない方がいましたら、ぜひ!ほんとの彼をみてあげて
ください。
そうそう、今年の8月にFurutaからでたベルばらキャラの
フィギュア付きラムネ菓子、バーコードを8枚ため、フィギュア
全9種のうち、7種集めました!てか、フィギュア専門店なら、
フィギュア自体が売ってるから、すぐに集まるんですけど、
980円するんです・・・お菓子のほうなら300円なんです。
お小遣いの少ないわたしは、お菓子買ってるんです。でもですね、
ダブりが1回なんです!自分でもびっくりしてますよ。
とっても幸せ♪
てかぁ、もうそろそろほんとに勉強しなくちゃですね^^
いつここに来るか分かりません。なにしろネタが少ないもので・・・でもでも、レスがないのかなしいんで、だれかお友達になってくださいね♪最後に自慢報告!わたし、来年初パリかも^^おばさんがつれってってくださるそうです。今からもうドキドキです。でも、来年とおいいなぁ・・・辛抱強くまってみるか!(何度もパリご訪問されてるえりりん様がうらやましいです!)てか、帰りの挨拶ながながとなりました。意外とすぐ登場するかもしれませんが、そのときはよろしくお願いしますね。では。
★えりりん様、皆様、こんばんは♪
本日、観月のHPでパリ大好き様が「GUEST」小説「革命の嵐」を寄稿して頂いた「天上の愛地上の恋」と「ベルサイユのばら」をミックスした小説が完結致しました。パリ大好きさま、ありがとうございました。ご興味のある方がいらっしゃれば、観月のHPまで宜しければ、遊びに来てくださいませ。(ふかぶか)
こんばんはぁ,どびんです。
今日はめちゃくちゃ遅くてさっきかえってきたばかりです。
やっと大辞典買いました。昔々の大百科より大人向けかなぁ
と思いながら,知ってることも知らなかったこともぎっしりで嬉しいです。連載終了後からのファンだったので
連載中の扉絵や表紙その他のプレゼントものがすごくて
いろいろそろえてたのねぇ とちょっとかんどぉーです。
ちょっとベルばらつながりの宝塚のお話を・・・・
昨年星組版ベルばらでアンドレを熱演なさった香寿さんが
このほど退団を発表されました。来年3月卒業です。
ジェロ君の夢輝さんやロザリーの秋園さんを含め7人ほど
卒業されます。このところさよなら公演つづきでなんだか
せわしない感じですねぇ。
ではでは。
宝塚FANの私にとってタータンさん(香寿さん)の退団は
かなりショックでした・・・。好きだったのに!
えりりん様、皆様、こんにちは。
今HPを開けたら、カウンターが440330と、何やら語呂の良さげな数字。考えてみたら、今年のお正月明けに30万超えて、お祝いの(?)オフ会をしましたのにねぇ・・・。カウンターの回りが速いのは、やっぱり【もんべる】の内容のこゆ〜い所が魅力で、続々新しいお客様がいらっしゃるのですわっ!!ええっ!そうに違いありませんとも(力説)。
ところで、噂の「ベルばらコンビニ本」、近所のコンビニには無かったので、サッサと本屋さんに注文しちゃったんです。
したら・・・したら・・・、今日、病院の近くの本屋さんにあった。。。ウチは福岡の店にしか入ってないようだったので、そちらに頼んだんですけど。。。まぁ、いいや。
>棚こう様
婦人画報の「マリー・アントワネットが愛した日本の漆器」、立ち読みしてきました〜。(これっ!)
あれに出ている写真のうち、ネコちゃんの置物が『ヴェルサイユ展』に出品されるんですよね?堪能してきます!18日に、神戸に行って来るなりさっ!ルンルン♪♪
えりりん様も11月に神戸に行かれるのですよね?
お互い、堪能してまいりましょうほどにぃ。
相変わらず壊れカキコで、すみません。。。
>パリ大好き様
ヴェルサイユ展、明後日行かれるのですね。いいですね〜。
私は東京に来るのを待ちます。
しっかり堪能して来てくださいね!
一足早い感想もお待ちしております。
私も「ベルばら大辞典」で買いました。とても読み応え・見応えのあるムックに仕上がっていて最高です。グッズ紹介も豊富に簡単なコメント付きで紹介されていて、知らなかった物もかなりあって本当に感激と驚きの連続でした。
アントワネットとルイ16世ゆかりの史跡なども紹介されているのもファンには嬉しい。
これを見て来年早々催される東京美術館の「ベルサイユ展」行きたくなりました。ルイ16世は原作・アニばら両方とも大好きですね。
あぁっ、初めまして!!
連載当時中学生だったリアル世代です。
お若そうな皆様の中にあってためらってしまいますが、どうしても大事典発売の感動を分かち合いたくて乱入させていただきました。
当時はただひたすらにオスカルだったのですが、自分自身も年齢を重ねた今、改めて原作を読み返すとアンドレのひたむきさに強く心動かされてしまいます。
よかった、気付くのが遅過ぎなくて(もう、遅いか)。
アンドレの事実には「なぬッ!?いつの間に?」という感じでしたが、リアリティがあって、安心してオスカルをまかせることができ(?)私的にはOKです。
ベルばらは子供だった自分の目を開き、色々なことへの憧れや興味を一気に目覚めさせてくれたキッカケの"出来事"。時代背景は連載当時と違っても、若い皆さんがまだやわらかな感性を持つうちに、あの美しい人達の物語をぜひ読んでほしいと思います。
言葉の意味や奥深いところを、たとえ今は理解できなくても、いつかきっとわかる日がくるでしょう。それでは、長くなってごめんあそばせ。
私も許します、アンドレ。そうでなくっちゃ。
オスカルの影として、光がまばゆ過ぎるだけに、また影も深く、という感じでしたが、今回は並々ならぬ編集者の愛情を感じますね。
ちなみに私もHALLさんと同世代。(ちょっと仲間を見つけてホッとしています。)
登場人物の長たらしい名前を言い合って、休み時間にオタク度を競いあったものですが、大人になって何の役にも立ちゃしない、と思っていたけどカルタの「る」を見て嬉しくなりました。
HALL さま、かぼちゃん さま、はじめまして。
乱入大歓迎です!
こちらは中学生からリアルタイマーまでいろんな世代の方がおられますので、古い話も新しい話もオッケーでござります。
アンドレの件は、そういう説があるのは知っていましたが、あれで公式設定になってしまったのかしらん・・・ちょっと複雑ですぅ。そうだったらそうでもいいんですが、マイ脳内設定(笑)ではお初ということにしています。
相方にも意見を求めましたところ(求めるなよ)、「本当に好きな人がいてずっと思いつづけているんだったら、30だろうと40だろうと初めてでもいいんでない?」とのことでした。
人それぞれなんですけれども。
えりりん様、「GUESTBOOK」にご挨拶しようかと思いましたが、思わず書き込みしてしまいました。お返事ありがとうございますね。
大事典の発売以来、久し振りに「ベルばら」に没頭して幸せな気持ちに満ちています。
またぜひおじゃまさせてくださいね。
HALL様、かぼちゃん様、こんにちは。
えりりん様>マイ脳内設定(笑)って…(^^)
でも私もちょーっと葛藤中…。相手が○婦っていうのも〜。
(パレ・ロワイヤルで突き上げる熱いものを静めてたのか〜)
それだったら“アンドレには10代の頃は恋人がいて…”っていう設定がよかったなあ、なんて考えてしまった。
確かに人それぞれなんですけれど、えりりんさんの相方さんの
御意見が、私はいいなと思いますです。
やっとベルサイユのばら大事典が手に入ります!
北海道だと発売日から1週間後に入るといわれて
予約していたんです!9月20日頃に!
「こないかなぁ〜。」ってだいぶ思ってた今日!
今さっき!書店さんからTELが!!
うれしいです!明日取りにいきます!!
みなさんはもうゲットされたんですか??