ご存知かもしれませんがタレコミです。
http://comics-news.shueisha.co.jp/common/versailles/index.html
うわ〜えりりん様,ご紹介ありがとうございます〜!!
キャラ紹介で,かわいそうなピエール坊やの紹介まであるとは,何てマニアックな!
扉絵集も本当にあるのですね。
名場面のフランス語訳にふりがな付きとは,本当に親切で涙が出ます。
あのおリボンアンドレのシルエット,どこの絵だろうと思ったら,「ニコラス,ジャンヌ,もう逃げられないぞ,しんみょうにしろ」の左のコマでしょうか?
個人的には,ご紹介のページに載っているカラーイラストが表紙だったマーガレットが,最初のベルばらとの出会いだったと思うので,感無量ですわ。
扉絵…途中で肖像画シリーズみたいなのがありましたが,ルイ・シャルルがフェルゼンバックに「僕はフェルゼンの子じゃないですよ」みたいなこと言ってたのを見たような気がするんですが…ファンが描いたパロディか何かとごっちゃになっているのかな〜
ベルばら仏語版と並んで楽しみ〜です。
あれ,英語版は出ないんでしたっけ!?
おぉっ!大辞典ますます楽しみになってきました〜!
「声に出して読みたいベルばら」という見出し、みんなそのコーナーは声に出して読むんだろうな〜と想像したら、思わず笑えてきました。もちろん私もなりきって読むつもりでおります〜!
えりりん様
情報有難うございます!
あの週マの表紙(1973年13号)が今回の表紙になるんでしょうか。
ベルばらデータブックって? さる本と何か関連が?
はなはな様
>途中で肖像画シリーズ
仰るようにお遊びのルイ・シャルルのせりふ入ってます。1973年22号で、因みにこの回は毒入りワインのお話です。
O「人間は死期が近づくと」A(ギクッ)のページから始まります。
扉絵左のコピーも入れてくれるのでしょうか。
例えば「なにものかに夜道にさそいだされ、うしろから切りつけられたオスカルは」(1972年42号)とか。
「大評判!!大好評!!」なんてのは入れないですよね。
えりりんさま
情報ありがとうございます。さっそくに行ってきました。いよいよですね。私も書店に予約を入れなくては。
えりりん様 皆様 こんばんは
私も行ってきました。
原作はリアルタイムではないので、扉絵集等々
オタク心をくすぐる濃い〜内容にわくわくです。
フルタのラムネには見切りをつけて(決意!)、
10月8日の仕事帰りには本屋さんに直行します。
楽しみ〜。<
えりりん様こんばんは!早く来い来い10月8日♪〜
既に書店で2冊予約済みです。
名セリフがフランス語でも読めるんですね〜。
キャラクター大事典も楽しみです。脇役も紹介されるというから、
こりゃ嬉しい♪
待ってました扉絵集。週マ連載時のは見たことなかったので感激!
表紙はこのアントワネットとオスカルかな?
10月8日が待ち遠しいです♪♪よだれが溢れんばかりの内容ですね〜。
「ベルばら大百科」の復刊版だと思っていたのですが、皆様の文を読んでいると「大百科」には無かったものも含まれているようなので、中身がちょっと違ってるのかなぁ?と思いました。
「大百科」の方は残念なことに持っていないので、「大百科」の中身そのまんまプラス新ネタだったらいいなぁ〜と今更ですが思います。
ベルばら人気は計り知れないのでものすごく売れるのでは…と思います。2冊買う人も結構いるみたいですね。私も早く予約しなきゃ!!
わぁーすごい!私も早速拝見させていただきました!ありがとうございます。(;_;)明日は本屋の予約速攻しなくっちゃ!
>若紫様
>>仰るようにお遊びのルイ・シャルルのせりふ入ってます。
おお,あれはやっぱり扉絵だったんですね〜たぶん立ち読みしたか,友だちに見せてもらったかだったと思いますが,何分昔のことで…ファンの方の描いた似顔絵だったのかとあやふやでした。
>>例えば「なにものかに夜道にさそいだされ、うしろから切りつけられたオスカルは」(1972年42号)とか。
こういう扉絵にあった文字もぜひ入れて欲しいですよね!
〜関係ないですが,オスカルが刺されたのは42号ですか…するとこのちょうど1年後の号がオスカル絶命になったんですねぇ〜
大事典…こういうものは,出版部数によっては,大きな書店でないと発売日に必ずしも手に入らないってこともあるようですが,何とか早く手に入れたいですね〜
今日新聞を見ていたら,このたび北朝鮮から「死亡」と伝えられた横田めぐみさんが,ベルばらが大好きだったというお話が載っていました。
ご両親がいまだに,ベルばらの漫画を段ボールに入れて大切にとっておられるそうです。ちょうど宝塚の大ブームのあとくらいでしょうか,事件に巻き込まれたのは…
事件に巻き込まれることなければ,今ごろこのようにベルばら話しを楽しむこともあったかもしれない,なんて思ってしまいます。同じくらいの年代なので,なんとも言葉がありません。
きゃー!今日見たらもっと充実しているのにビックリ!
早く、本誌が見たいですねぇ〜!(*^o^*)
中2ですが小5の時からベルばらFANなんですよ!
予約はしてきたけど北海道なので少し時間がかかるみたいなんです・・・。
あーん!!早く欲しいよぉ〜!!
私も見てきました。かなりいけてますね、この予告。PCの前でひとりで受けてました(笑)
否がおうにも本誌への期待が高まってしまいます♪
でもこれを見たら、CD−ROM版の大辞典とか欲しくなってしまったわ。
みなさま、はじめまして。ぱっくと申します。
いつもみなさまのお話を楽しく伺いながら、たくさんのことをお勉強させていただいております。
「声に出して読みたい・・・」では、なんとこちらのお名前にもなっている
ポリニャック伯爵夫人の「文句があるならいつでもヴェルサイユにいらっしゃい」のフランス語もあるのですね! どういうフランス語になるのか、今からすご〜く楽しみです。
ぱっくさま、はじめまして。
「声に出して読みたい」・・・これも楽しみですねー。
以前外語大の文化祭で仏語版ベルばらを見たときに言っていたと思うのですが、まるで判りませんでした(号泣)
もーますます楽しみになってきましたネ!早く8日にならないかなー♪
本の町神保町にて一足お先に入手してしまいました★
「こ、これだけのワンダフルな内容で1400円!?」
と、ビックリしちゃうほどの豪華な内容でした!!!
んも〜、エンドレスで読み返しちゃってます!!
保存用にもう一冊買ってしまう予定★
神保町の「高岡書店」では発売中!
(コミックが発売2日前には入荷することで有名なお店です)
11月セガのUFOキャッチャーに登場予定のフィギュアの詳細です。作者さんのHP。右上のWhat's Newから入って下さい。
http://www.big.or.jp/~h-gauge/HG-HOME.html
来年3月にはさらに新しいフィギュア登場の予定。私はちょっと脱力してしまいましたが・・・。
http://sega.jp/prize/topics/ams0209/
Geshiさま、ありがとうございます!また独特な感じのフィギュアですね!でも絶対手に入れます♪以前ちょっと巨大なオスカル様ソフビとかタカラのお高〜いドールとかも求めました(^^ゞこのキューブリックみたいなのは…やっぱり欲しいです〜^_^;
3月のフィギュア、良い意味で大爆笑しました。こんなベルばらもありですね。しかも理代子センセがGO!サインを出したのですよね。いろんなのが作られますね。
腕先からミサイルとか飛び出せばいいのに。
3月発売のトレーフィギユアのほうが、かわいらしくて新鮮かも!
キャラも4人揃ってるし。
これもUFOキャッチャー?
Geshi様、情報ありがとうございます!
ただ、よく読むと、この三頭身チビフィギュアは、(ガチャポンなのかな?)
来年2月発売予定みたいですね。
さしでがましいようで恐縮ですが、念のため書き添えておきます。
3等身なのに顔付きは真面目なんですね〜思わず吹き出してしまいました。11月の方は28センチもあるのですね〜。私はこれを取るのにいくらつぎ込んでしまうのか…
11月発売の方は、フルカラータイプとブロンズタイプがあるんですよね…。
う〜ん、最近なにかとグッズ発売が多くて、財布がどんどん軽くなっていってしまいます(^^;
2月発売の方は大爆笑でした〜。
こんなベルばらアリなのか!と…なんて新鮮な衝撃(笑)
えりりんさま、皆様、こんばんは。たまに行くカラオケなのですが漫画好きな友人たちと行くと必ず、歌うのが、ベルサイユのばらの歌なんです。観月は、頭の中で全部歌詞を覚えていまして、これが子供の頃インプリンティングされていたのかと思うと、妙に懐かしくなります。♪草むらに、名も知れず、咲いている花ならば〜♪
えりりんさま、私って、やはりベルばらおたくでしょうか(笑)
観月さま、私もほとんどニ回に一回は薔薇は美しく散るを歌ってしまいます(^^ゞ一応画面がアニメでちゃんと出てくれるのでますます気分が盛り上がりまする♪
観月さま、はじめましてー。私もカラオケ行く度に通常のアニばらと、ラレーヌ版の「薔薇は美しく散る」を2曲とも歌ってしまいますよ〜♪私は声が低いのでラレーヌの方が歌いやすいんです。最初のイントロが流れるとイバラに巻かれたオスカル様のポーズをとってしまいますわっ☆友人の冷たい目は言うまでもありません…
探し物をしていたら発見してしまいました。
同所はフランス革命期にマリー・アントワネットやルイ16世の遺体が埋葬されていた場所ですね(^^;)。のちにサン・ドニに移されましたけれども。
いやぁ、こんな場所でも結婚式できるんだぁ・・・ちょっとびっくりです。
確かにアントワネットゆかりの場所だし、場所はいいんですけどね〜(汗)
http://www.thematour.com/jp/wedding/wedding_catalog/00C.htm
参考?贖罪礼拝堂
http://monberu.milkcafe.to/html/travel/ma/syokuzai.htm
えりりん様
>遺体が埋葬されていた場所
そんな場所でウェディングする酔狂な?カップルなんているんでしょうか。だって埋葬場所ですよ。「こわ...い...!」
先日ここに行ったら閉まってまして、週3日くらいでしたか、開いているの。事前に確認するべきでした。以前行った時、資料などが売ってましたけど、今もそうなのかしらん。
蛇足ですが、サン・トノレのロベスピエールの旧下宿に行きましたら、レストラン「ル・ロベスピエール」がなくなっていて、別のレストランになっていました。「いつからだ〜、何故閉めた!」残念ですわ。
本当、かつて墓地だったところで結婚式をやるなんてなんだか縁起が悪いような気もしますが...でもマリー・アントワネットゆかりの地で挙げるのだ!という強い意志があれば気にすることもないのでしょうね。
旅行会社の海外ウエディングプランのパンフレットを見ていたら、
「シャンティイ城」、「シャトー・シャン」、「シャトー・デスクリモン」などのお城での挙式プランが載っていました。「シャトー・デスクリモン」では一番豪華な"ルイ16世の間"とか言う部屋で挙式が行われるらしいです。
馬車などの写真もあるし、お城のほうがロマンチックではありますね。
話はうんと変わりますが、今号の「Hanako」にコスプレならぬコスプリというプリクラのことが載っていました。ベルばらのオスカルのコスチュ―ムもあって、それを着てプリクラで撮れるそうです。雑誌掲載の写真ではベルばら風ドレスを着た人のプリクラが載っていました。スタジオセガ109町田にあるそうです。「スタジオセガ幕張」にもあるということです。他にはないのでしょうかね?ちなみに女性専用のようです。お手軽にコスプレ&写真が楽しめるので、興味のある方行ってみてはいかがでしょうか?
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020710/sega.htm
おそくなりましたがサイトのご紹介ありがとうございますー。
幕張と町田、どっちも同じくらい遠そうですが行ってみたいです!
あ、あと回し者チックで何ですが海外ウェディングならブルトゥイユ城もよいかもしれないっす。パリから近いけれどお城気分ハ充分に味わえますし、城内にはルイ16世夫妻とロアン大司教の蝋人形つき(笑)です。
ブルトゥイユ城、蝋人形付とはすごいですね〜(笑)。
アントワネットゆかりの地としては、パリのバガデル城でもできるようです。
ちなみにこんなのも見つけました。
個人的にとても着てみたいです。
http://www.rf-ai.com/home.htm
↑
pair dressのstyle5です。
長くなったので別スレッドをたてます。
Geshi様
私もそのヴェルサイユ展の連載読みました。でもうちは日経はとってないので、毎日は手に入らないのですが...
母親の仕事場においてあるそうなので、古いのをもらってきています。
ヴェルサイユ展に備えて、色々本を読んでいます。今は「ヴェルサイユ宮廷の女性たち」、「ルイ16世幽囚記」です。
みーや様、えりりん様
私も婚礼プランの資料請求しました。高すぎて無理だけどどんなのか興味があって... 男性はモーツアルトのようなヅラだったら面白いですね(^0^)
でも私の相方はああいうヅラは嫌だと言っていました(^^;
あとウエディングじゃないけど横浜の赤レンガにマリーアントワネット風のロココドレスを着て写真撮影してくれるお店があったような気がします。
今度行ってみます。
あと岩崎ミュージアムでも昔はやってたけど、今はどうかな?
ヴェルサイユ展、私も神戸日帰り(できたら一泊)で行きたくなってきました。
>ゆばさま
横浜赤レンガと岩崎ミュージアム、サイトチェックしましたー。
な、なんだか微妙に違うんだけどステキですね!
そういえば男性のモーツァルトヅラ、なかなかないんですぅ。
男性女性とも、もろロココスタイルをそろえたレンタル衣装やさんがあればだったら即予約なんですけどね・・・
>Geshi さま
日経新聞の記事、ほぼ無理矢理頼んでコピーさせてもらいました。
今後のものは毎朝日系買います〜
ヴェルサイユ展ではありませんが、展覧会関係ということでスレッド活用させていただきます。
http://www.mainichi.co.jp/women/chaumet/
ショーメの銀座店で、ナポレオン時代のお宝(文字通り)が拝見できるとのこと。無料とのことですが、服装チェックかなんかで入店お断りされたりして。
岩崎ミュージアムは以前行ったことがあります。服飾史関係の文献も閲覧できるのでオススメです。
今日の産経新聞の文化面でもヴェルサイユ展にからんでアントワネットとルイ16世について小さいけれど載ってました。
Geshiさま(はじめまして)
↑の記事拝見させていただきました。料金取ってもいい位豪華ですね〜。私は服装チェックで引っかかりそうなので記事だけで楽しませてもらいました。
あわわわっ…!上の産経新聞は日経新聞の誤りでした。もし、これを見て探してしまった方がおりましたらすみません(>_<)。
日経新聞の連載、もう終わってしまいましたね。(9/16(月)-9/20(金)5回連載)
いずれまた、何らかの案内記事が掲載されるのでは?と期待しています。
ところで、私も「ヴェルサイユ展」ではありませんが、ヴェルサイユつながり(^^)ゞ
ヴェルサイユ宮殿の写真が美しい、お気に入りのサイトを紹介させてください。
特に、写真集は、昨年こちらでも話題になったものですが(_ _)
【Wa☆Daフォトギャラリー】 http://wadaphoto.com/
【ヴェルサイユ宮殿写真集/黙出版株式会社】 http://www.moku.com/VEtop.htm
>Geshi さま
ショーメのイベント情報ありがとうございます。
ブルボン=パルマという名前に惹かれましたー。
>アサ さま
>>服装チェックで引っかかりそう
ひええ〜やっぱりそうですか。とりあえずジーンズは避けましょうほどに・・・
>こみみ さまいやぁー美しい写真満載のサイトをご紹介くださりありがとうございます。
60000円の本が買えないのでここで我慢します・・・
おわわわわっ…!以前別のスレッドでGeshiさまが日経新聞の記事が載ってることについて私より先に語っておられたのですね。今になって気付きました。すみませんでした。しかも連載ものだったとは…!20日のしかチェックしていなかったので再チェックしてみます。失礼しましたっ!
稔幸さんが「ヴェルサイユ展」音声ガイドのナレーターをされるそうです。
公認HPより 【NORU 星のアトリエ】 http://koh-minoru.com/index.htm
>こみみさま
ノルさんがナレーターですかっ!オスカル様調に喋ってほしいですわ〜☆「ようこそ、ヴェルサイユ展へ。元オスカルの稔幸です。」とか言っちゃうんですかね〜ワクワク♪
うわ〜、稔幸さんが「ヴェルサイユ展」音声ガイドですか。これは実際に行かなくては聞けないのですよね。カタログ取り寄せるだけじゃダメか。
小ネタの連発でスレを立てるほどでもないので、またまたこのスレを活用させていただきます。
ショーメに行ってきました。服装チェックはなかったですが、少々気後れ。でもスタッフの方々は親切で、展示品の説明などもして下さいました。思わずお買いあげ〜するにはケタが3つほども違う・・・。ブルボン=パルマ、美しいです。ぜひ実物をご覧になることをお薦めします。
顧客の写真も展示されていましたが、その中に「フェリックス・ユスーポフ公夫人」のお写真が。足を止めて見入ってしまいました。
このほかの注目展覧会。
Diamonds and The Power of Love 8世紀〜21世紀にわたる愛の誓いダイヤモンドコレクション展
箱根 彫刻の森美術館 10月17日まで
http://www.hakone-oam.or.jp
聖母子と子供たち展
北海道立函館美術館 10月27日まで そごう美術館 11月22日−12月15日 大丸ミュージアム・心斎橋 4月3日−4月15日 天童市美術館 4月20日−5月18日
*ドルーエ画の「幼少時のベリー公とプロヴァンス伯爵」が出品されています。ドレスのような子供服を着たかわいらしいルイ16世のお姿が拝めます。
Geshiさま
>>「幼少時のベリー公とプロヴァンス伯爵
うわぁ、これだけでも観にいく価値がありますわ。(オタクだから)
ヴェルサイユでも違う子供でしたが男の子にドレス姿でした。本科何かで知ったのですが、おまじないというか迷信と言うか、男の子が育つような願いを込めていたよーです。
ルイ・ジョゼフの幼児時代のドレス姿が見てみたいっす!
お久しぶりにメールします。
随分前にロザリーの回想録について質問したものです。
その節は結構たくさんの反応があって 自分以外にも興味を持ってる人がいるのが嬉しかったりもしました。
その後あの回想録を読んだ方がいらっしゃったら是非ぜひ感想をお聞きしたくまたメールした次第です。
皆様いかがでしたでしょう?
おひさしぶりです。
最近、ロザリーの回想録を最近読む機会を得ました。
もうちょっとで読み終わりますよん。
そのときはまたこちらに書かせてもらいますです。
以下レンタル元サイトより
> 本日10月2日、05:10頃よりbbs5サーバはハードウェア不調
> のため緊急メンテナンスに入りました。
> 先日来の不調の件を含めましての対処といたしますので
> 復旧にはしばらくお時間をいただきたいと思います。
> 予定といたしましては本日1日の停止となります。
> ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございません。
> 今後ともOTDの掲示板をよろしくお願いいたします
とのことです。スミマセン。
懲りずにひたすらガンダムネタばかり書くわたしへの罰かしらん・・・
皆様、こんばんは、新参者の観月椎名です。実は、パリ大好き様が観月のホームページにて、「革命の嵐」というベルサイユのばらのオスカルとアンドレが復活して出演している小説をお書きになられております。もし、興味がおありの方は、是非、「GUEST」のパリ大好き様の小説を読んでみて下さい。感激致します。観月も感激した一人でした。(にっこり)
こちらのBBSで教えて頂きました『マリー・アントワネットとマリア・テレジア秘密の往復書簡』(岩波、2002.9.26発売)が今日書店から届きました。本の帯に池田氏のコメントが6行とサインが入っています。「これはもうひとつの『ベルサイユのばら』と呼びたい本である」だそうです。もうご覧になったかたもいらっしゃると
思いますが、岩波のHPに表紙と説明がでていますので、よかったらご覧下さい。
http://www.iwanami.co.jp/order/index.html
(書籍データベースで検索)
いずれにしても、貴重な資料ではあります。「愛しい娘に」「愛するお母様」で始まる書簡、母と子の情愛が感じられます。
えりりん様、皆様、こんばんは。
>若紫様
お久しぶりです。『マリー・アントワネットとマリア・テレジア
秘密の往復書簡』、さっそく入手されたのですね?!
私も、会社で取ってもらっております(今、金欠病で買えないのです・・・あう)「財布に余裕ができたら取りに来るから置いといてねぇ〜〜〜〜!!」と、頼んでます。あぁ。。。私も早く読みたいですぅ。
★若紫さま
はじめまして、観月椎名と申します。
私もパリ大好きさまとオフ会でお会いしたときに本屋によって。『マリー・アントワネットとマリア・テレジア秘密の往復書簡』を購入しました♪まだ忙しくて読んでいないのですが、早く読みたいです。♪
秘密の、ということはツヴァイクの伝記に引用されている以外の新事実が記されているのでしょうか。
理代子先生のコメントつきでもありますし早く入手したいものです。
「フランス革命夜話」といっしょに biblioteque に追加しましたがレビューがまだないので、どなたかお寄せくださるとありがたいです。
パワーアンビシャスさんのサイトに,ベルばら大事典の表紙が載っていました。
http://www5.airnet.ne.jp/hobby-zk/index.html
やっぱりこのイラストが,一番らしいのかな?
早く中味を見たいものですね〜
こんばんは、久しぶりの書き込みです。いつも覗いてはおりました。大事典、楽しみですね〜あと7日ほど、待ち遠しいなあ。先生のコメントとかもあるそうなので早く読みたいです♪パワーアンビシャスさんで買いたいと思った商品があります。そのうち手に入れようかな?http://www.nadeshiko.co.jp/
えりりん様、皆様、おはようございます。
>はなはな様
「大辞典」のカバー情報、感謝です!早速見に行ってみたら・・・なんと、なんと、大好きな『革命の炎』ではありませぬか?!
さすが池田先生!さすが集英社!ファン(オタク?)の心を“ググググ〜〜〜ッ!!!!”と掴んでいらっしゃいますね。
あぁ。楽しみ。。。ウットリ、ワクワク♪♪
実は、本のほうの公式サイトに日参して、コンテンツ出来ないかな〜とマウス連打してました(爆)
ああ、やっぱりわたしってオタクだな・・・
観月椎名と申します。パリ大好きさまにこちらのサイトを紹介していただき、遊びにまいりました。実は、ベルサイユのばらは子供の頃から大好きで、オスカル様が一番好きです。ベルばら大辞典が今月の8日に発売されるとの事で、早速書店に予約してまいりました。こんな私ですが、これからもどうぞ、宜しくお願い致します。
観月椎名さま
はじめまして。
ベルばら本、予約なさいましたか!
わたしも近所の本屋では心もとないので、近くの都会に行って予約してきますです。
えりりん様、皆様、こんばんは。
・・・を、お土産に頂きました〜。
実は、今日は、とあるサイトの管理人様とのミニオフ会でしたのよん(^0^)。
今日は、ベルばらグッズを持参致しまして、二人して騒いで来ました。「ベルばらワインを買おうかどうしようか」真剣に考えていらっしゃるようですよ?
彼女(観月椎名=みずきしいな様)は、現在、雑誌の「メロディ」で連載中の『天上の愛 地上の恋』という漫画のファンサイトを運営されてるのですが、ぢつは、「ベルばら」ファンでもあるのです〜〜♪♪
同じ広島の方で、今日は2つの漫画で盛り上がって参りました。
観月様のHPには、いろんなコーナーがありまして、メインの漫画HPの他、宝石のHP・旅行記のHPなど盛り沢山です。
今日【もんべる】をご紹介しましたので、近々、いらっしゃると思いますですよ?
更に、告白してしまいます。
ぢつは、今、その観月様のHPに私が書いた物を掲載して頂いていますです(^o^);。
最新作は、連載ものでして、オスカル様とアンドレを登場させておりますです。
自分で書きながら、誰が主役か判らんと言う代物ですが、気が向いた方は、一度、読んでやって下さいまし。ちなみに、ペン・ネームは“エンジェル・スキン・コーラル”です〜〜。(長くてごめんなさーい)
観月様のHP:AIRISCLUB
http://isweb30.infoseek.co.jp/novel/airiscb/
そう言えば・・・「青いバラ」って『マリーベル』に出て来たんでしたよね。やっぱり、フランス革命は奥が深い!!(?)
サイトご紹介どうもですぅ。
パリ大好き さまは作品を書いておられるのですね。
ぜひ拝見しようと思います!
黒ばらなら「サン・ファの黒ばら(byラ・セーヌの星)」があるんですが・・・
について調べていましたら、またこんな変なものを見つけてしまいました。
小ネタでスミマセン・・・
http://www.from-now.net/sub9.html
注:本当はこんなところ
http://monberu.milkcafe.to/html/travel/laff.htm
えりりんさま!おかしすぎます〜!!(^o^)
それにしてもえりりんさまのおかげ様で私もずいぶん知らなかったことを教えていただいています。感謝感謝です。
m(__)mそれにしてももうひとつのオスカル様のおウチのモデルのお屋敷探訪記はすごいですねェ…。すばらしい体験をされてますね!えりりんさまのべるばらへの情熱が導いてくれるのでしょうね!(^^♪
まー!!(@_@)失礼をば!!「べるばら」なんて打っちゃった!ピシッ!!お許しを〜ベルばらファン失格ですわ…(;_;)
えーとでは、調子に乗りましてこんなのを。
フランス革命なお馬さんの名前集です。
http://www.geocities.jp/kocharajp/fgp_learn/m_french.html
いやぁぁぁ〜!!これはなに!(^O^)
もー冗談のような…メイショウネルソンって…。
ア、アントワネット様までいらっしゃるとは!母の名はマダムポンパドール!!??(~_~;)
凄すぎますね。ベルばらファン(ってゆーかフランス革命ファン?)の馬主さんなのかしら…。。
えりりん様がご紹介して下さったベルばら大事典の予告ページにのっていた,オスカルとアントワネット様のツーショットイラスト,そちらのスレッドにも書きましたが,私が初めてベルばらを読んだ時のマーガレットの表紙でした。
もちろんイラストの美しさに惹かれて買ったんです。何分小学生で小っちゃかったから,オスカルがなんてハンサムな人なんだろうと(笑)…そう,男性だと思ったんです!!
ちょうど衛兵隊転属のところだったので,よけい女性には見えず,しばらくハンサムな男性だと思ってました…
そういえば,他にもあれこれカン違いしてたな〜と懐かしんでます。
まだとびとびに読んでいたので内容を把握しておらず,ジェローデルがアンドレに「君は彼女の分身」なんて言ってるのを読んで,髪の色は違うけどよく似た跳ねぐあいのくせっ毛だから,兄妹か何か血がつながっているのかしら,と思ったり。
また,先日のアニソンカラオケ・オフ会でも言いましたが,「アンドレ・グランディエの妻に…」で以下次号だったので,「??? 夜中に結婚式でもあげるのか??」と思ったり(いや…何分小さかったので…)
こんなベルばらに関するカン違いってけっこうありません!?
ベルばらが世間に広く知られるようになってから,よく聞くカン違いだと…
ベルばらってオスカルとアントワネットのラブロマンスだと思っていた,とかオスカルが男として生きていることを周囲に秘密にしている(オル窓のユリウスみたいに)と思っていた,とかありますよね〜オスカルが実在の人だと思っていたってのは定番!?
私のかん違いといえば、はなはな様と逆になります。
オスカルは女性と登場人物は皆知っているのに、女性が彼女に恋愛のようなもの(特にロザリー)をしているのが不思議で仕方なかったです。
オスカルは女性なのにまるで男性のようにりりしく描かれていて、女性なのか男性なのか私には理解できずに悩みました。
ロザリーを妻にするといったり(???)、この人は両性具有で姓的には女性だけど男性の要素が非常に強い人なのだと思うことにしました。
かん違いといえば、この作品は歴史漫画なのですね。
私は恋愛漫画だと大きなかん違いをしていました。
この作品で歴史の勉強をしたという話をよく聞いたのですが私には歴史は物語の背景に過ぎなくて、人物を見ているほうがおもしろいです。
>オスカルとアントワネットのラブロマンス
私はずっと二人はレズなのかと思っていたのですが、どうも相手が違っていたようです。
オスカルは男性と女性とどちらも好きなのでしょうか。
彼女のイラストを見るととても女性には見えません。
彼女は女性にしては強すぎて立派過ぎるので私は実在の人とは思いませんでした。
かん違いというより、思い違いでしょうか。
フェルゼンは空想の人物と思っていた
(絵を見て実在したのだと驚いた)
ロザリーとオスカルは姉妹のようなものと理解したのに、そうではなかったのだろうか。
(オスカル様は私のものと言うロザリーに???)
黒い騎士が誰だったかを忘れてしまっていた
ジェローデルは嫌味な敵役だと思っていた
アランは苛め役だと思っていた
アンドレはオスカルの友人だと思っていた
(召使とはあまり思っていなかった)
フェルゼンが主人公と解説で見て知った
(それにしては出番が少ないと思う アップはかなり多いけど)
オスカルの相手って誰なんだろう
一応いましたけど
エロイカではアランの片思いとか、出会ったのが遅かったとかかいてあったけど 早くであったらオスカルとアランになっていたということなのでしょうか
ネットを見たらジェローデルとつきあっていることもあって誰でもいいということなのでしょうか?
こういうことを書く私が最大のかん違いで、変なのでしょうか。
>れもん さま
>>この作品で歴史の勉強をしたという話をよく聞いたのですが私には歴史は
>>物語の背景に過ぎなくて、人物を見ているほうがおもしろいです。
おおお、なるほど。たしかにそういう読み方もアリですね!
いろんな角度から読むことができる、というのが30年経った今でもこうして皆でツッコミ続けている所以なのかもしれません。
人の数だけ解釈があって当然ですし、解釈の相違やカンチガイが却って面白かったり、思わず唸ってしまうものもあったりで、大いに楽しませて頂いとります。
>はなはな さま
ベルばらをよく知らない友人などは、オスカルとアンドレの、男同士の愛の物語(!)だと思っていたというのもありましたね(^^;)
はなはなさまも言及しておられましたが、わたしも読み始めた当初はてっきりオスカルが「女であることを隠している」と思っていました。女じゃ軍隊には入れないだろう、と思っていましたので・・・
あとは、オンなりオフなりでベルばら話をしているうちに続々出てくるでしょう(笑)
>>「??? 夜中に結婚式でもあげるのか??」と思ったり
こ、これはカワイイ・・・
わたしもそういう少女でいたかった(爆)
私の場合人物設定間のカン違いよりも、よく人名の読み違いをしてしまいます。(ベルばらに限らず…)ベルばらでは読み始めてから3ヶ月くらいずっとこれで通してました。
サンジュスト→サンジェスト
ジェローデル→ジュローデル
目が悪かったせいもありますが(言い訳)今考えるとサンジェストにジュローデル…変!です。
それとベルばらと聞けばオスカルとアンドレの名前って話とか絵とか知らなくても有名じゃないですか。私、全くベルばら知識のない頃オスカル様が男でアンドレが女のカップルだと思ってました…れもんさま同様恋愛ものだと思っていたので…。どーしようもない自分ですわ(苦笑)今やベルばらオタクだというのに…
「ュ」と「ェ」はわたしもよくやりますよー。
でも、サン・ジャストと呼んでいる人を見かけた時はどうしたものかと(笑)
サン・ジャストって洗剤みたい・・・
・・・これを読むまでみんなの前で、サンジェストと言っていました。誰も教えてくれなかったなぁ・・・
集団で間違えているかもしれないです
あれだけベルばら読んで、おにいさまへも読んで、フランス革命の女たちも読んだのに・・・
思い込みって強いですね。
これからはサンジュスト!!!
「ュ」と「ェ」と「ャ」を適当に読んでいたので、高校生くらいまで「ジェルジェ将軍」だと思ってました(笑)
「ジュローデル」、「サンジェスト」もまったく同じです。
ある日突然「ジャルジェ」「ジェローデル」「サンジュスト」と知ったときの衝撃ときたら!
逆に違和感がありました``r(^^;)
みなさまとってもおもしろすぎます〜!(^o^)とても楽しく読ませていただいちゃいました。私もオスカル様は男装の麗人とわかっていたのですが、リボンの騎士みたいに女性ということは秘密なのだと思っていました。最初のほうのオスカル様ってほとんど男性でしたよね…。でも大きくなってフェルゼンを好きになって女性として苦しむオスカル様の苦しみがつらくてアンドレのほうがいいのに〜と常に思ってしまっていました。(^^ゞなのでアンドレが「フェルゼン様だ!」と言ったセリフをなんだか変に思えて思わず「様」なしにしてしまったり…。アンドレと他の3人との身分の差なんてその頃はピンとこなくって。みんなほとんどお友達でしょ??って。そうなのです。私も当時フェルゼンが主人公の一人だとは全く気づきませんでした!(今もあんまり思ってない…^_^;)
えりりんさん、皆さん、こんばんは♪
マリー・アントワネットをはじめ、当時の貴族の髪の毛というのは「かつら」が多いのでしょうか?マリー・アントワネットの肖像画を見ていると「かつら」「つけ毛」っぽいのもいくつかあるのですが・・・。詳しい方、是非教えて下さい。よろしくお願いします。
ご参考までに
http://www.google.com/search?q=%82%A9%82%C2%82%E7%81@18%90%A2%8BI%81@%8FK%8A%B5&hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS
イラストを描く時に参考にします。どうもありがとうございました。
すいません。初めてなのですがよろしくお願いします。
えりりん様いつもとっても楽しく拝見させていただいております。
実は、先日友人がベルサイユ宮殿へ行ったとき、
「池田理代子さんがオスカルのモデルにしたと言う、長髪でブロンドの人が馬にのっている絵を見てきた」と言っていたのですが、
そのような絵があるなんて、恥ずかしながら全然知りませんでした。どうしてもその絵がベルサイユ宮殿に行かずに見たいのですが、ネット上とか、本でもいいです、どこかで見れませんでしょうか?どなたかご存知の方教えてください。
よろしくお願いします。
>オスカルのモデル
ひとりはユラン伍長だと思われます。ベルばらにもちょこっと出ていますが、フランス衛兵隊員で、バスティーユ牢獄を襲撃してます。
もうひとりいたと思うんですがそれはちょっと失念してます・・・
ユラン伍長の写真はこちら。
http://monberu.milkcafe.to/html/travel/carnavalet.htm
えりりん様、早速のレスありがとうございます。
旅行記のところは、とても面白いのでいつもチェックさせていただいてたつもりなのですが、失礼いたしました。
こんにちは。
えりりん様、もう何度もフランスに行ってらっしゃるのですね。
うらやましいです。 友人が何年もパリに住んでいて「いつでもおいでー」と言ってくれていたのに、私は行ったことないんです〜今まで。(その友人は昨年オランダに引越してしまいました。)「いつかきっと行くもんねー」とガイドブック等を読みまくる日々です。ここの旅行記もとっても面白いでっす。
先日ベルばら仲間の友人が、「フェルゼンの子孫っているのかな」と聞いてきました。「??」なので、ここのSEARCHで調べてみましたが、わかりませんでした…(もし、しっかりあったら、
ごめんなさい)。ソフィアやファビアンの子孫がいたら、現在まで
続いているのかしら?
先月末ですが、上野西洋美術館に「大英博物館所蔵 フランス素描展」を観に行ってきました。少し地味な展覧会だったせいか空いていて、ゆっくり堪能できましたよ。ヴァトーやフラゴナールのデッサンも良かったし、「ほほお〜」と興味深かったのが、墓碑や
剣の柄のデザイン画、宮殿の内・外観図などです。
「もし『ベルばら』に自分が登場するとしたら」の妄想(爆)では
私は職人系がいいなあ(額や剣や庭をつくるのです)と思ってますので(笑)
>えりぃ さま
どうもこちらでははじめまして。
http://monberu.milkcafe.to/html/bbs-log/
こちらの発言番号 [943] をご参照ください。
フェルゼーンの妹の子孫についてならこちらに書いてありますが、本人は独身、ということになっているので直系の子孫は居ないのではないかと思います。推測ですが・・・
>>「もし『ベルばら』に自分が登場するとしたら」の妄想(爆)では
>>私は職人系がいいなあ(額や剣や庭をつくるのです)と思ってますので(笑)
おお、オスカルさま専用サーベルなどを作られるのでしょうかっ?(すっかり妄想モード)
わたしの場合はジャルジェ家の下働きになって、オスカルさまの御為にジャガイモの皮むきをしとるでせう・・・
えりりん様、皆様、こんばんは。
先月、池袋であった「コミック展」に行って来ました。
入ってすぐの所には『鉄腕アトム』があったりして、懐かしかったです。
池田先生の作品も3点出品されていました。
【紅ばら白ばら】【薔薇と剣】【誇らかに】の3点でした。
で、ほとんど衝動買い的に買ってしまいましたですぅ。
その、【誇らかに】が昨日届きました。枕元に立て掛けてますが、
エアコンの近くに置いちゃーいけないそうなので、置き場所を考えなくちゃー!!
>パリ大好き様
3点衝動買いすんごいですね〜!!
「誇らかに」は,全身オスカルですよね,ちょっと男っぽい感じの。
なんだか「誇らかに」を前にニマニマされているパリ大好き様が浮かんでくるようです。
またパリ大好き様が上京されたあかつきには,ぜひご持参しておがませていただきたいです(笑)!←パリ大好き様だったら,厳重に梱包して保険でもかけて持参しそうな…
私の衝動買いって…考えてみるとやっぱりベルばら関係になっちゃいますが(アニばらDVDとか),妹に「見つけたときに買わないと,後で欲しいと思ったときに手に入らなくなるもんだ」と言われたことがあって,そうそう,そうだよね,と自分を正当化することにしてます〜
私も『ベルばら』関連の衝動買いが多いです。
はなはなさまの妹さんと同じ考えです。
買おうかどうか迷って、結局買わないでいると、
たいてい後で後悔するので・・・。
えりりん様、皆様、こんにちは。
あっ、あのですねっ。買ったのは【誇らかに】の1点だけですよ〜〜〜!!展示されていた3点の中で、これだけが20万だったので・・・。それに、他の2点は、よくグッズになってるし、ってことで。
あ、そんでもって、写真まで撮っちゃいました。上手く撮れてるかどうか・・・自信なし。。。あぁ、情けない。。。
もしも、もしもですよ?ちゃんと撮れてるのがあったら、何かで上京の折に持って行きますねん。
実物は・・・持ち運びができんですわ(体力ナシ!爆)。
>パリ大好き さま
てっきり3枚お買い上げかと・・・
種類は違いますが他の版画を買っておきながら、未だに飾る場所ありません(泣)
>はなはな さま
>>見つけたときに買わないと,後で欲しいと思ったときに手に入らなくなるもんだ」
これはもう、真理ですね(笑)
何度もそれで涙を呑んでいるのに、いまひとつ学習機能がありません。
この言葉をしかと胸に刻んでオタク街道(なんだそりゃ)をぴゅーんと突っ走ります〜
>なお さま
>>買おうかどうか迷って、結局買わないでいると、
>>たいてい後で後悔するので・・・。
私見なのですが、買わないで後悔するよりは買って後悔したほうが、悔しさもまた違うような気がしますです。
えりりんさま>レスありがとうございます!
まさに私は『買わずに後悔するより、買って後悔しよう』主義です。
皆様ご存じだとは思いますが、下記のページで
ベルばら大事典の予告動画が見られます。
(ベルばら大事典のリンクバナーをクリックしてね!)
http://comic-bunko.shueisha.co.jp/index.html
この予告動画、もっとゆっくりした速度で見たいなあ…。
みさき様
有難うございます。
早速行ってきました。
でもTOPICのところで、ベルサイユのバラとなっているのは
いけませんね。「ばら」でなくては。発行元さん、余りこだわり
ないのでしょうか。
こんにちは★私も先程ベルばら大事典の告知動画を見てきました。発売日がとても待ち遠しい〜。
若紫さま、私も気になってたんですよ〜。「ばら」がカタカナでは許せませんよね!←ファンのこだわり(笑)
見てまいりました。なかなかのものです。確かに「バラ」はいただけませんが。
すっごく期待してしまう〜!懐かしいです。毎週木曜に150円(だったと思う)持って
本屋に走っていったのを思い出しました。当時マーガレットは人気があったから
予約いれとかないと小さい書店だと売りきれってこともあったなぁ〜。
でも名指しの登場人物、オスカル、アンドレ、アントワネット…まででしたね。
一応主役であるはずの巻頭と巻末を飾った貴公子、出してもらえなかったのね(笑)
えりりん様、皆様、こんにちは。
>みさき様
情報のご紹介、ありがとうございます。
さっそく見に行って来ました。大事な所の動画が早くて
≫この予告動画、もっとゆっくりした速度で見たいなあ…
に、全く同感ですわ。(あっちゅ−まに終わってしまった…泣)
>美鶴様
発売日が、本当に待ち遠しいですねぇ。
広島では、発売日が遅くなるので8日か9日辺りに入荷するでしょう。昨日、2冊予約してきましたわん。
>みさきさま
情報ありがとうございます。早速見てきました〜♪
表紙のデザイン案がありましたね、どれになったんでしょうか。
個人的にB案がいいかなぁ、と・・・。
しかし、本当にもっとゆっくり見たかったです。
「バラ」は気になりますね。「ベルサイユのばら大事典」と、
ちゃんと書いてあるのに、どうしてTOPIXのところは「バラ」なのでしょう。
北欧の貴公子は、単独で出せるカラーイラストがなかったのでしょうか?(笑)
みさき様おかげさまで動画堪能させていただきました!ありがとうございました。早く欲しいですネェ。皆様のおっしゃるようにやっぱり「バラ」だなんてド素人なあやまりはおやめになって!!ですネ(~_~;)&かわいそうな貴公子さま…。(;_;)
みさきさま。情報有難うございます。動画で予告とは中々粋なものですね〜。動画の動きに目がついていくのが大変でした。
そういえば、F伯の単独イラストってほとんど見たことがないような気がします。(と言うよりあったっけ?)存在感も後半になったらアンドレの方が濃くなってるし…彼はアンドレ以上に影の似合う人物なのでは…。がんばれ、ハンス!!
わたしはF伯のカラーイラスト、「若造、名を名乗られい」の場面と
オスカル様がドレスで踊ってる場面しか思い当たりません(^^;
よく考えればもう少しあるかなぁ・・・?
斯様なflashがあるとは存じませんんでした(^^;)
教えてくださりありがとうございますー。
いやあ、鼻血ものでした。
オスカルが立っていてアンドレがオスカルを支えるようなところ・・・。
すてきすぎます
ありあとうございます。
9月中旬に刊行予定であった仏語版ベルばらの発行が遅れているとの情報が入り、出版社に照会のメールを出しましたら、
「10月5日にはきちんと出します」というお返事でした。
「日本にまで仏語版のファンがいるんですか! ともかく余りお待たせしませんので」だそうです。
「この出版社はよく遅れる」という話を聞いていましたが、矢張り・・
出版社(ベルばら)のURL:
http://www.mangakana.com/Series.Album.cfm?id=185&Prefixe=LAD
↓
(漫画のジャンルが、歴史アヴァンチュールとあるのには苦笑)
私が利用しようと思っているオンラインショップは、既に検索でヒットはしますが、ここは発行されないと正式に注文ができませんので、しばし待たねば。
それにしても、きちんと期限守ってくれるんでしょうねえ。
>若紫様
そうですよね,9月中旬に刊行予定となっていてもう中旬なんですよね。う〜ん延期なんですか。
10月5日というと,ベルばら大事典の発売直前ですね。
「おれは待った,じゅうぶんすぎるほど待った!」とならないよう,期日どおり発売していただきたいものです。
(それこそ,↑のせりふなんぞ一体どんな仏語になるのでしょうか…早く読みたいです)
昨日のカラオケ大会でも,相変わらず会話の中でさらりと出てくるえりりん様の原作のせりふに感動しておりましたが,これがフランス語バージョンのせりふになる日も近いですね,えりりん様!
私もこういうやり方ならフランス語を覚えられそうですが…
でも実生活で使う会話では…ないかな。
>若紫さま
情報をありがとうございます。
遅れてもいいものを作ってくれるのならいいのですが・・・
どっちにしても早く見たいっす。
amazon.frでは発売前ですが一応予約はできましたよん。
>>「日本にまで仏語版のファンがいるんですか! ともかく余りお待たせしませんので」
いやぁ、これにはある意味たまげました。
>はなはなさま
>>これがフランス語バージョンのせりふになる日も近いですね,えりりん様!
それはちょっと怪しいです(笑)
ETVのフランス語会話シリーズでこれを取り上げてくれたら、もちっと学習意欲が増すのですけど(他力本願)。
たしかに日常会話では使いにくそうですね。
こんにちは!
仏語版って、具体的にどこで予約できますか?えりりん様のようにフランス・アマゾンで予約しないとダメでしょうか。言葉の壁が・・。
えりりん様、皆様、はじめまして。
上記ないちゃん様の書込みに関してですが、仏語版について個人的に紀伊国屋さんに問い合せまして、
ご回答をいただいていますので、こちらで紹介させていただきます。
◆◆◆店舗への入荷予定は9月下旬から10月上旬で、店頭価格は\3,800位の見込み。
下記の店舗へ直接ご注文くださいとのことです。
店名 電話 ファックス 電子メール
新宿南店 03(5361)3301 03(5361)3300
梅田本店 06(6372)5821 06(6375)2385 umeda@kinokuniya.co.jp
福岡本店 092(434)3100 092(434)3104 fukuh-te@kinokuniya.co.jp
◆◆◆
なお上記の入荷時期は、フランスでの出版が遅れているのにあわせてずれ込むことになりますね。
これとは別に、紀伊国屋さんにはオンラインブックショップもあり、そこでの取り扱いは未定とのことですが、
もし扱われることになればもっとお安くなるかもしれませんので、様子を見ようかな、と思っているところです。
突然、失礼いたしました。こちらにお邪魔するのははじめてです。またあらためてサイト内を見学させていただきます。
モナコのもなか様、こんにちは。詳しいご説明心より感謝します。
ありがとうございました。
めちゃめちゃ高いですね!!
一冊3800円で2冊完結ですよね?ということは7600円??驚きです。
発売同時には買えませんが、必ず買わないと!!!
そしてフランス語マスターだぁ!!
モナコのもなかさま、ありがとうございます。
ここ数日、どこで入手したらよいのか、さまよっておりました。
さすがに高いですね・・・でも欲しい・・・。
ひろりんさまと同じく、発売してすぐには買えませんが、頑張ります!
追記です。
紀伊国屋さんのオンラインブックショップには、フランスで出版されたコミックスを扱ったページがあります。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/cfbunruih.cgi
のなかの"YOUTH COMICS"です。
同じ出版社から出ている『名探偵コナン』などもここに入っていますので、期待できるのでは・・・と思っているのですが、どうでしょうね。
>モナコのもなか さま
はじめまして。情報をありがとうございますー。
さて、非常にセコいわたしは、紀伊国屋とアマゾンどっちがおトクか?調べてみました。
結果、Amazon でも送料込みの値段だと、紀伊国屋で買うのとほぼ同額でした。
レートによってはちょっと(ほんとに10円単位くらい)安くなったり高くなったりします。
わたしの場合、紀伊国屋まで行く電車賃を考えたらネットのほうがラクだしおトクなので、ネットで買ってみます。
店頭で買うドキドキ感を味わえないのが残念です。
(昔は恥ずかしかったのですが、今はもはや快感・・・)