皆様こんばんは。
突然ですが、11月1日から12月9日まで「女性美の500年」展が東京富士美術館でやるそーです。
エリザベートの肖像画や、ラファエロの「小椅子の聖母」などなど。。
ルーブル美術館からも何点も出品してるみたいですよ。
八王子でやっているみたいなのでもし良ければ。。
私も暇を見つけて行きたいです。
夏海さま、はじめまして。
「女性美の500年展」情報ありがとうございます。
富士美術館は常設展示自体がもんべる愛好者の好みそうな品揃えなので、「女性美の500年展」もなんか楽しみです。
八王子駅からものすごく遠くて、山の中にあるのにはびっくりですが、時間があったら行ってみたいです。
それでは。
すうだ様>
山の中にあるんですか!!
行くの大変そうですね!!
一人じゃ迷いそうなので、親に連れてってもらおうかな。。
夏海さま
はい、山の中にあるです(笑)。
JR八王子駅からバスに乗るのですが、かなり奥地まで運ばれていった記憶があります。
でもそんな場所だけあって、建物はバス停のすぐ近くですからご安心を。
夏海さま、情報ありがとうございますー。
展示されているエリザベートの肖像画にちょっと心惹かれていますです・・・
上村松園も。
すうださまが書かれているように、駅前のバス停から、美術館直行のバスが出ているので、アクセスは難しくないと思いますよー。
>すうださま
>>富士美術館は常設展示自体がもんべる愛好者の好みそうな品揃え
あの美術館のオーナー?の、お好みなんでしょうか・・・
わたしも去年の春頃に、ナポレオン展に行きましたよ。
【ご参考】「女性美の500年展」公式サイト
http://www.fujibi.or.jp/exhibition/index.html
今日、やっと「フランス王家3人の貴婦人の物語展」に行ってきました!!
文化祭とか色々あって、全然行く暇がなかったのでこんな時期になって
しまいました・・
すごくよかったです!!夏休みに行ったフランスの時のことを思い出しました。
小さいやつだけど肖像画もあったし、食器とか家具とかも結構ありました。
マリーアントワネットの遺書もあって、感動でした〜〜!!
特にコンシェルジュリーから出るマリーアントワネットの絵がよかったです。
(その絵は画家がアントワネットの死刑後、想像で描いたらしいんですけど)
夏休みに行ったコンシェルジュリーとほんとに同じで嬉しくなりました。
暇を見つけて、あと一回くらい行きたいなぁ・・なんて思ってます。
私も11月にいく予定です。
結構混んでたりします?
20日に私も行って来ました。
展示・切り口・グッズ等、「可もなく不可もなく」お薦めはありませんが、なにかのついでに「1度くらいこんな…(以下略)byO」行くのも楽しいかと思います。
JR新宿駅南口を出てすぐ左手のディスカウントチケットショップで入場券を調達すると、500円で見られますヨ(通常1100円)
それはお得情報!
ネズミさん、ありがとうございます。
とろろ様>
私が行ったのは平日の夕方だったんですが、かなりすいていました。
おかげでゆっくり見られました(笑い)
ネズミ様>
それはお得ですねぇ!!私は中学生なので500円でしたが、そこで買えば
もっと安かったかも・・
2回目はそこで買いますね!!
これは聞いた話なんですけど、第四土曜かなんかに行くと、中学生はタダ
って・・友達が言ってたんで分からないんですが・・りる様とかもし行かれるんだったらその日がお勧めですよ☆
夏海さま>
第2・4土曜日(つまり公立校の土曜休校日)には
小中学生は入場無料になります。
中学生の方は何か証明する物を持参された方が良いと思います。
チケットショップ
入場料500円の他に「保証金4000円」が必要ですが、当日中に返してくれます。(詳しくはショップの窓口で・・・)
又、正規の会場の販売所ではないので、休日等込み合う日は売り切れている場合もあるので一長一短ではありますね・・・
えりりん様、皆様、こんばんわ。
このイベントについては、もう、一言しか言えない・・・。
「待ち遠しい イベントとは みな このように たったひとりで わきあがる 欲望にたえ 時をしのぶものなのか・・・・・・ おしえてくれ
マリー・アントワネット・・・・・・ポンパドゥール夫人・・・」
えりりん様のDiaryから、拝借しました。
(来年までの辛抱だ・・・だが・・・つらいものだな・・・ふっ)
わたしが中学生のときは、そんな特典なかったような気がするわ。
いまどきのお子様は、なんて恵まれていることか・・・(羨望^^;)
やっと今日行って来ました。
すごい良いですよ。
肖像画なんかは、今にも動き出しそうな感じで。
アントワネットが、ルイ16世の妹にあてた最後の手紙も良かった。
文章の上に描かれていた絵に、隠し絵があったのがまたよかったなぁ〜。
隠し絵見ました〜〜!!
なんか隙間が横顔とかに見えるやつ・・でしたよね??
あれ!?違います??
そうそう、それ!
みんな、日本語訳の方だけ見て行っちゃってるみたいだったんだけど気づいてたのかなぁ〜。
まず初めに、ねずみさま 情報ありがとうございます。
おかげで500円で鑑賞して参りました。
終盤にかかったせいか平日の午後でしたがけっこう混んでいました。
大抵の人は2〜3人で連れ立ってきているので聞くともなしに会話を聞いていると、たいした知識のない私でもオイオイそれはないだろう!
とツッコミたくなる人達の何と多かったことか。
「子供達も処刑されたのよ」と連れに間違った解説をしていたり「ルイ・ジョゼフって誰?」とか・・・
一番ひどかったのは女子大生くらいの年齢の二人連れの会話
「へえー、フランスって王様がいたんだ〜」
前で聞いてた私は絶句!あんた達学校で何を習ってたんだー。
見に来るなら少しは知識を持っていた方が楽しめますよね。
会場にももう少し解説があるといいな、と思いました。
こんにちは。隠し絵はなるほどーと思いました。入り口にあるピンクの案内紙よりも、隠し絵の正面にあるソファーに座って休憩しましょう。そこには展示してあるものの解説本が置いてあり、もっと詳しく見れますよ。売店でも売っているし。
陽気妃様>
それはひどいですねー。。
私も中3なんですが、いくらなんでもそれは。。
私も一緒に行った友達に「なんでアントワネットは処刑
されたの??」と聞かれ、永遠と語ってしまいました。。
ないちゃん様>
隠し絵の前のソファーで解説本を読むと分かりやすいですよね。
本は2000円くらいで売ってましたよ。
金欠なのに買ってしまいました・・
スレッドが長くなりましたので・・・
有名なルーヴル美術館所蔵の「処刑台に向かうアントワネット」、私も未見です。尤もルーヴルは大きすぎて気がつかなかっただけかもしれませんが、展示していない可能性も大きいかと。ここに附属しているエコール・デュ・ルーヴルに友人が何年か在籍しておりましたが、一般に公開していないものも、生徒なのでいろいろ見られたとか。いずれにせよ、一般のお客は鑑賞するのは無理?
蛇足ですが、もう一つ、ルーヴル所蔵のダヴィド描くところのアントワネットがフランスの上院のサイトの、「死刑廃止」のコーナーに掲載されており、これは私は初見でした。
フランス革命関連のサイトに、ダヴィド作のサン・ジュストの肖像画がありました。アニメのイメージとは少しちがっていましたが、なかなかハンサム。
このダヴィドは、あのナポレオンの戴冠式を描いた画家ですね。革命といった混乱期に人はやはり肖像画を残したのですね。専門の肖像画家もいたのでしょうね。革命家の死の場面を描いた画家もいたと何かの本にあったと記憶しています。どんな気持ちで絵を描かせたんだろう。今でいう写真やビデオみたいな感覚だったのでしょうか。
はじめまして。
革命家の死の場面を描いた絵・・・というと、真っ先に「マラーの死」という絵を思い出します。作者は、同じくダヴィドです。
薬湯に入っているところを暗殺されたので、浴槽から半身出ているところが絵になっています。
他にもあるのでしょうか?ギロチンの絵は何枚か見たことがありますが・・・
たまご様、はじめまして。
そうです、「マラーの死」でした。
たしか、画家が崇拝していた人であったらしく、すでに腐敗し始めた遺体を描いたそうです・・・。
ギロチンの絵もあるのですか。死とか残虐場面など今の人が避けがちなテーマをよくも表現したもんだと思います。
皆さん既にご存知かと思いますが、ダヴィッドは他にも「テニスコートの誓い」「ナポレオンの戴冠」などなど、重要な場面を劇的に描いていますです。
>>今でいう写真やビデオみたいな感覚だったのでしょうか。
まさにそのとおりですが、一部想像を交えて再現(笑)というか、とても劇的に描いているので、誇張された部分もあるかもしれまへん。
私も夏休みにダヴィッドの絵を何枚かフランスで見ました!!!
すごくきれいですよね!!!!
油彩とは思えない。。。
もう一回ルーブル美術館行きたい〜〜〜!!!
えりりん様、皆様、お久しぶりです!最近もROMってはおりましたが、忙しくてカキコはご無沙汰でした。
で、Davidについて。
有名な人ですから、研究書とかいろいろ出ているんだろうとは想像しますが、門外漢の私が知っている範囲だと、『週刊 世界の美術館』(講談社)の76号(2001年8月14日発売)、ヴェルサイユ宮殿美術館を取り上げた号ですが、この中でDavidについて4ページぐらいに渡って取り上げてありますです。
ご興味のある向きは、書店で在庫を購入するなり注文するなりして、ご覧になってみて下さいませ。
で、今、読み直してみたのですが・・・うーん、最近、私は確かにDavidについてどこかの本で読んだんですよね。で、この『世界の美術館』で読んだのかなと思っていたんですが、違ったようなので、我が家にある最近読んだどれかの本にもDavidのことが出てるんだわ。ちょっくら探してみて、またご報告しますです。http://members.aol.com/Yurikojima
ダヴィドといえば、処刑台に向かうアントワネットの姿を残していましたね。走り描きで、華やかな時代の面影もなく別人のようになっているのが涙を誘いました。
これはカルナヴァレにあるんでしたっけ?どこかで見たのでですが、忘れてしまいました。
>たまごさま
あのデッサン、どこにあるんだろう?と思って調べたら、ルーブル美術館蔵、だそうです。↓
Marie Antoinette conduite au supplice,dessin. Coll.Rothschild,musee de Louvre
でもこれってロスチャイルドのコレクションなんでしょうか。ルーブルに貸している?のかしらん。
どちらにしてもルーブルでわたしはこれを見なかったので、リベンジ対象がまたひとつ増えました(^^;)
このクレジットを見る限り、どうもロスチャイルドのコレクションのようですね。私もルーブルでこれを見た記憶はないのです。ただ、ルーブルは規模が大きいですからねえ・・・膨大な数の絵画に埋もれていたかもしれません。今度確かめて来ますです。
でも、確かカルナヴァレだったような気がするんです。ルーブルに素画は少ないですし。
えりりん様、皆様、おはようございます。
ハム太郎、楽しみにしてます(@⌒‐⌒@)。
最近、朝早く起きられないので「ハムちゃん、見たいな〜。」という、誠に大きな野望(おいおい・・・)を果たすために欠かせないものを購入してきました。(ぶふっ)
『目覚し時計』!! 「これさえあれば、きっと、起きられるのだ!」
ハムちゃんずも、喜んでくれるでしょう\(^〇^)/。
(妹は、ヒンヤリしていたけど、弟は、『あ、あれ、俺も見るよ?面白いよね』と、言ってくれたのでホッとしました・・・)
≫マリー・アントワネットの人気
その時代によって、あるいは、立場によって様々なようですね〜。
んー、もっと言うと、彼女に対してだけでなく、「フランス王室」の存在そのものに対して、とも言えましょうか?
どの本だったか、ド忘れしてますが、池田理代子先生と遠藤周作氏の対談の中で、遠藤氏が「フランス人から『なんで、日本人は、そんなにアントワネットに、興味を持つのか?』って、すごく不思議がられた。」とおっしゃってました。
革命200年を迎えた1989年のアンケートでは、「国王の処刑には反対」
という結果が過半数を超えたそうですから、これが「歴史」という時間の出す
「審判」なのかもしれません。
蛇足ですが、ロワールの古城巡りに参加したとき、今も「シュベルニー伯爵の子孫」の居城である、「シュベルニー城」の中を拝見させて頂きました。
ルイ14世・15世・16世の肖像画が、ちゃんと飾られていました。
「この人達にとっては、貴族制度云々でなく、これが、自分たちの歴史なんだ、って言うことなのかな?」と思いました。
ルイ16世やマリー・アントワネット様の人気は、たぶん、フランス人の中でも別れるでしょうね。でも、サン・ドニ寺院に花を供える人がいることも事実ですもの。
私は、なんだか、ホッとするんです。
「冷静に、冷たく見る人もいる。一方で、花を捧げる人もいる。『歴史』に判断を委ねようとした人は、それなりに、満足してるんじゃないかな?」と思えるのです。
歴史上の人物がどう評価されるのか、好かれるのか嫌われるのかは多分に時代背景に左右されますね。
人物だけじゃなくて、事件もそうですね。
アントワネットも別の時代・場所に生きていたら、まったく違った人生を歩んだはずですし…。
歴史というのは事実ではあるけれど、その時その時でいろんな評価が加えられていくというのが歴史を見て学んでいく面白さなのかなぁと思います。
話は飛びますけど、あんな風に革命や動乱があったなかで、ベルサイユ宮殿が壊されたりせずに残っていてよかったなぁと。特に見学に行ったときは思いました。
日本史だと城主が討たれた時に城も焼かれてしまったって話がよくあるので…
>ハム太郎
私が住んでいるところではかなり遅れて放映されているので、大阪にいる知り合いに録画を頼みました(^^;「え〜?なんで??」といぶかしがられましたが(笑)。
以前この掲示板で遠藤周作氏「王妃マリーアントワネット」が紹介されて
いて、興味を持ち、読んでみました。
私はとても面白く読みました。
物語の後に、「取材余滴」と名づけられた遠藤先生自身のあとがきがあります。
廃兵院の博物館を見学した折、説明役の青年に皮肉交じりに、(あなたのような)日本の人がどうしてマリーアントワネットに興味あるのですかね、と質問されたそうです。
先生はこの問いを無視したそうですが、もしどうしても答えねば
ならなかったとしたら、こういったろう、とあります。
「それは彼女が革命のなかで、もまれながら生きたからです。
そしてその問題は仏蘭西人であろうが、日本人であろうが共通しているからです。」
パリ大好き様の書き込みとはちょっと趣旨が違うかもしれません。
私もアントワネットの生涯には興味を持っています。
(個人的に好きというのとはちょっと違うかも。好きということなら、ポンパドゥ−ル夫人の方が好きかもしれないです。)
価値観が180度転換してしまうような、変化の激しい、傷つくことの多い時代のうねりの中で、いかに自分自身を見失わずに生きていくか、自分らしく生きていくか。
これはとても普遍的な、人間のテーマだと思います。
アントワネット人気というのもこの辺にあるのでは、と私は思っています。
理代子先生と遠藤周作氏の対談、私も読んでみたいです。
掲載本の名前がわからないのが残念です〜。
卯月様
はじめまして。
池田氏と遠藤氏の対談が掲載されていた資料ですが、恐らく下記のものと思われます(未見)。
歴史読本ワールド(『歴史読本』通巻481号。1988年7月号):
特集「世界の女王たち」
因みにネット検索しましたら上記の資料は古書店で入手可能でした。私も読んでみようかしらん。
皆様こんばんわ。フランス革命関連はもちろんアントワネットについての書物も多いですね。一度、ベルばらの参考とされたというツヴァイクのアントワネットの伝記を読んでみたいものです。
フランスでは、彼女の評価はいろいろあるのですね。オーストリアではかなり評判が悪いというのを何かで読みました。時代、場所によって人物や事柄の捉え方がちがうから、歴史は難しいのだろうな。
若紫 様
こちらこそはじめまして。
そして情報ありがとうございました!m(__)m
今日、近所の古本屋さんへ行ったら、倉多江美さんの「静粛に!天才ただいま勉強中(ですよね)」がありました、あれ?これって確か復刊運動をしておられる本だったような…と思ってちょっと手にとって見たんですが、4巻までしか揃ってなくて完結じゃなかったので買わなかったんです。
このお話は何巻まであったんでしょうか?
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えてくださーい。
私はこちらで拝見するまで不覚にもそのようなお話があったことさえ知りませんでした。
>723のはなはな様
>まったく同じ革命の歴史とはなりませんものね。
私は最近になって「ニ都物語」(こちらのほうはフィクションだと思うんですが)を読んだんですが、同じフランス革命を書いた作品でも、視点を変えることによってこんなにも印象が違うものなんだなとちょっとショックを受けてしまいました。
かおりんさま
「静粛に!天才ただいま・・」は全11巻のコミックスです。
(今ダンボールに入っていたコミックスを調べました)
古本屋で昔そろえたのですが、今だとなかなか全巻揃っていることが少ないですね。
せめて文庫化でもしてくれれば・・。
>かおりんさま
北嶋さまの仰る通り、全11巻なのでございます。
共にげっちゅーできるように頑張りましょうほどに。
復刊運動、細々と続けていますです。
他にも興味を持たれた方がいらしたらぜひぜひご協力ヨロシクです。。。
倉多江美さんの作品、この作品だけじゃなくて他にもいい作品があるので、もっと注目されてもいいんじゃないかと思うんですが(単なる好みの問題かな?)。
>>「ニ都物語」
はっ!借りたままで返していない、しかも途中で挫折しています(汗)
早く読破して、かおりんさまと語り合いたいものでござります。
>北嶋さま
フォローをどうもありがとうございます。
わたしは週末、図らずも古本屋さんに2,3件寄りましたが、見つかりませんでした・・・
他にも、ことあるごとに古本屋さんでチェックしてますが、見つからないですね。
発行部数が少なかったのか、みんな後生大事に持っていて手放さないのか、どちらかしらん(笑)
かわりにといっては何ですが、やっと理代子先生の「天の涯まで」を買いました(^^;)
>北嶋さま
さっそくのお知らせ、ありがとうございました。
なんと!そんなに長編だったんですか!?
うっかり手を出さないでよかった〜!続きが読みたいのに手に入らないもどかしさを、今まで嫌というほど味わってきてますもの…。
いや、でもセットでしかだめなんて贅沢はこのさい言ってられないのでしょうか?
>えりりんさま
「ニ都物語」、挫折されたお気持ち、よぉ〜くわかります…(爆)。
読んでるとき、あまりにも入り込んでしまって、ページをめくるのももどかしいほどに感じる作品と、文字を追うことすらも苦痛に思えて来てしまう作品と、本って二つの種類がありますよね。
あの小説は、間違いなく後者です!(苦笑)しかも暗い!
下巻の最後のほうになってやっと(!)と思える瞬間がやってきますから、えりりんさまのご健闘(?)をお祈りいたします。
今日、パソコン教室の帰りに本屋へ寄ってみたら「マリー・アントワネットは夜,哲学する」という本を見つけて中をパラパラと読んでみたら・・・・。
内容はアントワネットが・・まあ、なんというかHについての話を色々するというベルばらファンが見たら松田優作しちゃいそうな本でございました。(笑)
出版元は三笠書房でした。怖いもの(?)見たさの方は
どうぞ。
(アントワネットの本なら何でも売れるだろうとでも思ったんだ
ろうか。(怒)あ、ひょっとしてジャンヌ・バロア回想録って
こんな感じじゃなかったんだろうか・・・・?)(爆)
あまり美化されたのもイヤだけど、こういう下品な内容
なのも困り者ですね。
おおおーーーー(王家の紋章風嗚咽)
こっこれはトンデモ本の香りがぷんぷんするタイトルですね・・・。
本屋さんのサイトで検索してみましたら、副題が「淫らな女は不滅です」でした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まったく。
アントワネットって、今も昔も誤解されまくってますねー。
発行元の三笠書房のサイトも見たのですが、なんというか即物的というか俗っぽいというか、「わかりやすい」タイトルばかりでした。
著者は金塚 貞文、価格は¥1,500でした。
わたしは怖いもの見たさで本屋さんに行ってみることにしますです。
私もそれ、2.3日前に本屋で見掛けました。
中は見なかったんですが、本の帯の部分のコメントでなんとなく想像が…
何でも出せばいいってもんじゃ…って。読んだらきっと松田優作ですね。。。
えりりん様、皆様、初めまして。
歴史などに詳しくないせいもあって、なかなかお話に加われませんでしたが、折々おじゃましてました。
話題に上っている本は、こちらで初めて知りましたが、著者の金塚貞文さんは、セクシュアリティを真面目に考察した(一風変わってますが)著作のある方なので、この本にもちょっと興味を持ってしまいました。
ただ、なぜ、マリー・アントワネットが主人公?なのかは、気になるところです……シンボリックに使われた気もしますが、有名な歴史上人物って勝手なイメージを仮託されがちで、気の毒な気もします。
>リランさま
どうもはじめましてー。
歴史に詳しくなくても全然大丈夫なのでございます。
わたしは、かなり怪しい記憶力と乏しい知識でがんばってます(--;)
お気軽にご参加くださいねー。
>>セクシュアリティを真面目に考察した(一風変わってますが)著作のある方
本屋さんのサイトで、この方のほかの著作のタイトルを見てちょっと引いたのですが、マジメに考察されているのですね。
少し、ほっとしました。
本屋さんですが、週末は僻地に篭っていたので、大きな本屋さんに行けませんでした。
会社帰りにでも、大きな本屋さんに寄りたいと思います。・・・本屋が空いている時間に帰れれば(T_T)
あらま、その本つい先日タイトル買いしてしまいました。
まだ届いてないんですがなんか楽しみ〜。
藤本ひとみの「マリー・アントアネットの生涯」もたいがいコケにされていましたが、この本もたいがいなのかしら?
今晩は!ハム太郎の予告編が更新されてます!
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/
笑うしかなひ〜〜。
ふたりとも今日がお誕生日だそうだ。
(深田恭子ちゃんがそうとはきょうラジオで知った)
さそり座・・・似てるかなああ?
ともあれハッピーバースデー!!
そういえばハンカチの日っていうのもありましたね
深キョンは、前世がマリー・アントワネットだとか自称していましたが、根拠は誕生日なのかしらん。
それをいうならわたしはマリア・テレジアの生まれ変わりざます(^^;)
一日遅れですが、アントワネット様、お誕生日おめでとうございますぅ。
すんごい亀レスですが、「3人の貴婦人展」の展示品に書いてあった「adieu」についてのフォローをありがとうございました!
18世紀当時は「永遠にさようなら」という意味ではなかったなんて知りませんでしたー。はずかち〜ん。
・・・というわけで、今度オタク日記のほうはこっそり訂正しますです。
深キョンは、「恭子の前々世はマリー・アントワネットで、さんざん贅沢をして民衆を苦しめたので、その後アシカ(だったと思う。イルカだったかも)に生まれ変わり、みんなを楽しませる存在に変わった。そして今は恭子に生まれ変わった」んだそうです。
ナンシー関によれば、この根拠のなさ加減が深キョンという存在の不可思議さとかぶっているということですが、そうか、誕生日というのは根拠の1つとして考えられますですね。
>Adieuについて
現在、ちょっとワケあってレマルク『凱旋門』(イングリッド・バーグマンの映画のもとになっている小説です)を原語(ドイツ語)で読んでいるんですが、これって第2次大戦前夜にパリに亡命しているドイツ人のお話ですよね。作中で、主人公のドイツ人と、彼の仕事仲間のフランス人医者が「今晩また会おうね、とりあえず今はバイバイ」って場面で"Adieu"って挨拶している箇所がありました。とすると、そんな最近でもまだ用法が違ったんでしょうか。
もっとも、レマルクはフランス人じゃないですから、誤用している可能性がないわけではないですが。http://members.aol.com/Yurikojima
深キョンの発言には,そういう根拠があったのですね。
何をいってるやら…なんて思ってたんですけど。
今のフランスの中では,アントワネットはどういう風にとらえられ
ているんでしょうか?
前にプチバトー様のご発言で追悼式があったというのを拝見して、ああ,そういうふうに死を悼んでもらえているんだ,国民を苦しめた王妃だとばかり思われているわけじゃないんだ,となぜか安心しましたが…。
話題になった新しい歴史教科書を読んだりしましたが,歴史は本当にそれを記述する人によって変わりますね。
フランス革命にしても王室・貴族側から見た革命と平民側から見た革
命では,まったく同じ革命の歴史とはなりませんものね。
それを思うと,中学校や高校などで1冊の教科書のみで歴史を学ぶ
ということが,とてもかたよった歴史観を与えるようで,恐いです。
そして,歴史とは教科書に書いてあることを覚えることだ〜と思って
しまってる生徒も多いです。で,おもしろくないと。
歴史上のできごとを,多面的にいろいろな立場から考えられるような学び方ができれば,理想的ですよね。
それから,出来事の羅列ではなく,もっと人間にスポッをあてるようなやり方も…。
たくさんの人間が作り上げたきた歴史なのに,教科書ではそれぞれの時代に生きた人間たちの様子は,まだまだ伝わってきません。
私も,ベルばらに出会わないまま学校で歴史を勉強してたら,歴史のおもしろさを知らないまま歳をとっていっちゃったんだろうな,と思
います。
Adieuとは違いますが,au revoirでしたっけ,私の記憶だと,連載時
にヴァレンヌ逃亡でフェルゼンとアントワネットが別れる場面で、「さようなら」という台詞にカタカナで「オールボワール」とルビがふってあったように思います(「オールボワール」に「さようなら」
のルビだったかも?)。コミックスになって,「オールボワール」がとれてたんで,なんで?って思ったら,また会いましょうって意味があるからだったんですね。あの場面はそれでは違う,ってことで訂正
になったんでしょうね。
>Charlotteさま
どうも、おひさしぶりです。
>>この根拠のなさ加減
ここまで根拠がないと、もうすがすがしい位ですね。もう負けたよ、あんたには!というところでしょうか。
深キョンの前々世がマリー・アントワネットというよりも、アントワネットがアシカに生まれ変わった、というほうが私にとって衝撃は大きいです・・・
>adieu
時代だけでなく、状況によっても用法?が違うのでしょうか・・・。
やっぱりフランス語って難しいです(汗)
>はなはなさま
>>今のフランスの中では,アントワネットはどういう風に>>とらえられているんでしょうか?
日本のような人気とは種類は違うと思いますが(これをどう表現していいのかわからない・・・)、嫌われてはいないように思います。なぜかといわれても困るのですが。
宮廷内にも敵が少なくなかった人ですし、本人も少々軽率なところがある人だったし、外国人だったことも手伝うのでしょうか、叩く側としては、これほど叩きやすい材料も無かったんだろうなぁ、と思います。
美化しすぎているのもちょっと・・・ですけど、悪女扱いするのもどうかなぁ、と。
ちょっと発見!?
首飾り事件の首飾りが載っているサイトを発見しました。
アドレスはココです。
http://www.tadaima.com/kikufuji/2/KiriZ.htm
こちらでも話題になりました、「白百合は散った」のバックナンバーかと思われます。(リンク集からもご覧になれます)
いまは三部会が開催されたところまでお話が進んでいたと思います。
トモコさまが書かれているように、「首飾り事件」についても詳しく触れられているのでとても勉強になりますよん。
ちなみにこのお話のどこかにわたしも登場しています(笑)
こんばんにゃ!いつも勉強させていただいております!
デザイン的にそんなに高貴な印象を受けないですけど…でもダイヤがいっぱい付いていて重そう。原型をとどめているということは、ジャンヌがばらばらにしたんじゃないんですね???
いきなり本題・・・。
「首飾り事件」の発端になった例のダイヤの首飾りは、バラバラにして売っぱらってしまった、と聞いてます。後に、宝石商か誰かがいくつかは買い戻したけど、全部は戻っては来なかったとか・・・。
結局、最後まで残された「本物は、首飾りの台座のみ」だった、と聞いた記憶があります。
まーね、あんなに有名になったら、原型のままではどうしようもないよね。
首飾り、重そうですねぇ。。。美しい!!
やっぱりばらばらにしたんですか!!ジャンヌが??
ジャンヌは実際にいたんですよね。
肖像画とか残っていたら見たいです〜〜!!
陳列棚のなかの版画を無理矢理写真に収めたので、かーなーり画像は汚いですが、いちおうこちらにあります。
http://monberu.milkcafe.to/html/travel/keisatu.htm
http://monberu.milkcafe.to/html/travel/image/jeanne.jpg
左からジャンヌ、夫のラ・モット伯、オリヴァ嬢です。
えりりん様>
見ました!!!もんべるの中にあったんですね!
よく見てなくてすみません。。
ジャンヌ、あんな顔をしていたんですね!!
もっと意地悪そうな顔なのかと思ってました。。
ありがとうございました!!!
警察博物館とは面白いです。
えりりん様見せていただきました。ギロチンもあるんですね。
へんな疑問ですが、この処刑道具は本当に安楽に死刑を執行することができたんでしょうか。見せ物的な要素が濃いような気がします。
ルイ16世は、太っていて一度では・・・・という話を耳にしたことがありますがこれも真偽はわかりません。いつごろまで使われていたのだろう。
ジャンヌですが、本当にすごいことをやってのけた人ですよね。スケールが大きすぎです。だから、映画になるんだろうな。ベルばらの中の実在の登場人物では、彼女が一番意表をついた行動の人なのかもしれないと個人的に思います。
>夏海 さま
>>よく見てなくてすみません。。
いえいえ、慣れてますからいいんですよー。
ちょっとは見てもらえる努力を私もしないとダメですね。
>ペペさま
>>へんな疑問ですが、この処刑道具は本当に安楽に死刑を執行することができたんでしょうか。
前に見たTVの受け売りで恐縮ですが、やはり同じような疑問を持った人が18世紀のフランスにも居たようです。
処刑が決まった人物に「ギロチンの刃が落ちた後に、意識があれば瞬きを数回してほしい」
と頼んだところ、実際に首が斬り落とされてからも、数回瞬きをしたというのです。
一瞬で死ぬことが出来る手段として考案されたギロチンですが、果たして本当にそうなのか?という疑問が人々の間に起こったそーです。
科学的には判りませんが、実際処刑場に誤送されて、処刑台に上り、台に据え付けられる・・・という挙動だけでも、(少なくとも私にとっては)「安楽死」には程遠いと思います。
物理的な痛みとしては、斧で首を切るよりは遥かに苦痛は少なかったと思います。
けれども心理的には、どうでしょう。
>>ギロチンの使用
仏文学の桑原武夫氏がパリ留学当時、友人に公開処刑の見物に誘われたというエピソードがコーエーから出ている書籍「爆笑フランス革命」で紹介されていました。そのときにもギロチンが使われていたかは判りませんが。
ちなみにフランスでは、1981年に死刑制度は廃止されています。
噂の来週の予告見ました! や、や、やばーい(笑)いいのか〜〜?
予告を見たい方は来週あたりに更新されますので↓こちらまで。
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/
見ましたー!
やっぱりナース(というより医者)でしたねー。
オスカル様ってば白衣の下にちゃっかり軍服着てるし(笑)
アンドレは何着て登場?楽しみだわ♪
りる様のレスにも書いたんですけど、うっかり見逃してしまいました・・・
妹の話によると、マスクをして白衣を着たオスカル様が・・・!!!
ゆーり様>
今日見逃したので来週にでももう一度そこのHP行って見ますね!!
予告すごく見たかったので教えてもらって嬉しいです!!
サーシャ様>
白衣の下に軍服着てるんですか!!??(笑い)
夏海様>
着てたんですよー§^。^§
青いのが見えたから、衛兵隊のだと思います♪
予告が見たいがために,留守録をセットしました。
ちらっとしか見てませんが,愁いを秘めた瞳が美しいけど、丸っこいオスカル様ですね〜。
アニばらのご乱心シャルロットみたいなオスカルのカットが映りましたが,いったいどんな役どころなんでしょう? そして、アンドレはいったいどんな形で!?
なんだか我らがスターを外部出演に送り出すって感じですね〜。
実はハムスターが怖いわたし・・・
(共食いはするし勝手に増えるし--;)
頑張って9日、録画してでも見ますです。
ついさっきハム太郎見ました!
「予告編ででるかな?」とおもったらオスカルだけでしたが、でましたっ!!
なんかね、想像と違って
ハムスターじゃなく人間としてでてたの。
動物病院の先生ってかんじでした!
来週は必ず見るぞーー!!
なんだかそうらしいですね!!
私はそのころ電車の中でした・・・(涙)
妹が私が帰るなり「オスカル出てたよ!!」って・・・
絶対来週は見てやる・・・・・(半泣き)
717の関連です。
はなはな様、そのベルばら原作の中に潜んでいる009、どこにいるのでしょう??
探してみたけれど、わかりませんでした。すばらしい洞察力には感心いたします!
とっても気になるので、教えていただければ嬉しいのですけれど。
そのかわりと言ってはなんですが。
ジュードポームで演説するバイイ議長を、2階から見下ろす群集に「オスカル・ファンクラブ」らしき人々を見つけました。
こういう隠れキャラって、見つけると楽しいですね。もっと隠れているのかしら?
アニばらにも、何か隠れキャラが紛れているらしいと聞いたことがあります。
私はいまだに見つけられないのですが…
今度こそ!と思うものの、週明けの朝は忙しいし、映像の受信具合のほうもあまり良くないので、どうかしら…
隠れキャラではないのですが、私のマ・コミックスのアンドレには「十円ハゲ」があります(笑)
オスカルを成敗しようとするジャルジェ将軍の手を、アンドレが後ろから掴み、2人の背後から光(?)がパァーっと射しているカットのところです。
印刷の関係でしょう、アンドレの頭に、もののみごとな「十円ハゲ」が出来ているのです。
そして、うまい具合(?)に、その辺りを起点として光がさしているのです!
なにも、よりによってそんなシーンで…(泣)
私もオタクグッズはいろいろとあります。
心配なのは、私が道で行き倒れ!とかになった時、家族がその辺の古紙回収に出してしまうことです。
オタクグッズの収納箱には、「もしもの時はトイレットペーパーにしないで、ネットオークションにかけて〜」とでも、メモを入れて置かなくては…
>>アンドレの「十円ハゲ」
昔からうわさだけは聞いていたのですが、初めて正確な掲載個所を知りました・・・。
慌ててチェックしてしまいましたよ。
MOMOさまの仰るとおり、あんなどシリアスな場面で・・・(ぷぷぷ)
あ、わたしのマーガレットコミックスは、はげてなかったです(ほっ)。
>MOMO様
009はですね,MC(マーガレットコミックス)でいうと,8巻
の最後の方,アントワネット達がパリに移る場面(「さようなら、ベルサイユ永遠に…」でしたっけ?)で,馬に乗っているフェル
ゼンの右のコマにいます。
アニメでは,ヤマトのデスラー総統がいるのってけっこう話題にあがりますよね。三部会の入口を閉鎖するとこだったか,オスカル
が近衛隊の攻撃から平民議員を守るとこだったか,平民議員の中に青い顔のデスラーが…。
デスラーって,最初ヤマトにでてきたとき,肌の色は普通の色だったような気がするんですけど…。途中から青くなりませんでしたっけ?
思い違い?
>>アンドレの十円ハゲ
えりりん様!
私の手持ちのを見てみたら…当たり!でした。
・分解寸前の初版MC…そのコマのアンドレの右目の向かって左斜
め上と,右目のまつげ付近の2ヶ所にハゲがありました!うわぁ〜
知らなかった…
・1989年出版のMC…上記のハゲをなんだか不自然に修復したようなあとがあります。別に私が黒く塗った覚えもないので,出版され
るとき,修正してくれたのでしょうか?
・最近買った文庫版…特にハゲのあとはなし。(なんでこんなにもっ
てるのやら…)
>アンドレの十円ハゲ
私も当たりでした!2箇所ともです。
ちなみ私のMCは1975年8月31日発行の10版です。
昔からこの部分が気になっていたのですよね。
なんで、ここだけハゲてるんだろうと....。
それと、私が持っているMCの第8巻、7月14日バスティーユに向かう前に、オスカルがアンドレのことを偲び、馬上で号泣しているページのアンドレが、肩から腰にかけて、やたら汚れているのです。
これも昔から気になっているのですが、皆様いかがですか?
>>アンドレの「十円ハゲ」
わたしの手持ちのMCにもありました(笑)
1984年6月15日発行の第37刷です。
こんなハゲがあるのはわたしのMCだけかと15年間思っていたのですが、そうではなかったのですね…(^_^;)
わたしが持っているMCの大半は叔母に譲ってもらったものなのですが(後で叔母はわたしに譲ったことを後悔したらしいです^^;)、7巻は本屋で予約して買った巻なので、内容と共に思い入れが深いです。
本の巻頭に“1984.11.16”と買った日付まで入れてあります。
わたしがベルばらファンになって15年たつんですね…(しみじみ)
思わずチェックしましたが、私の手持ちのものにはありませんでした…。
そこではないですが、以前持っていた7巻でアンドレの目に白ヌケがあったのがありました。
もしかしたら他にも気づかずにどこかあるかも…?
>MOMOさま
私がもしもの時にはオタク物は「これとこれは棺桶に入れてよー」と妹に言っていますが、「入れるくらいだったら私がもらうから安心しといて」と言われています…。
>はなはなさま
週末あたり、妄想画に取り組んでいるかもしれません。やっぱり画風はアニメ風ですよね…(←かなりマジ…)
>>アンドレの十円ハゲ
ま〜〜あっ、こんなに、たくさんの十円ハゲ仲間がいたのですね!
私はずっと、どうせハゲ・アンドレは私だけ…と、いじけておりました(笑)
まわりの友達のMCもハゲていませんでしたし。
私のは1979年4月30日の24版で、十円ハゲはひとつだけです。(これが、ややハート型しています)
その後、ピンクの文庫や愛蔵版などでは、なんの異常もなく、ほっ☆
>はなはな様
わかりました!そうですね、確かにフェルゼンの向こうにサイボーグ戦士の制服の009が!!
アニばらの青い顔の人って、デスラー総統だったのですね。私は色の塗り間違えだとばかり思っていました…。 あの人か… ありがとうございます。
そう、デスラーは最初肌色で、廊下を歩いている途中で、突然青い顔になるのです…
私たちって、きっと同じ時代を生きてきたのですね…
712の続きです。長くなりましたので…
当たり前のことなんでしょうが,演出とか脚本しだいで,別の作品のように印象が変わるものですね。宝塚もそうだし,アニメも。
これからも,ベルばらはいろいろな媒体で描かれるかもしれません。
中には,アレンジはいやだ,原作だけでいい! というファンの方もいらっしゃることでしょう。
私も原作第一! ですが,他媒体のベルばら見て,つっこみ入れるのもまた楽し! という部分もあるので,いろいろなアレンジはこれからも見たいって思う方です。
ただ,雑には作って欲しくない,時間をかけてじっくり作って,原作
ファンを良い意味であっと言わせるようなものを見たいです。
(「なんでこうなっちゃうの!?」じゃなくて,「おお,こういう描き
方もあるのか!!」と「?」じゃなくて「!」がいっぱいつくような…)
>MOMO様
009の主題歌は,私も今いちなじめません。前作のオープニングが大好
きだったので,よけい…。中味については,まだこれからですね!
ベルばらの原作に,群衆の1人で009(らしき人)が映ってるの,ご存
じですか?
>hawai様
私もあの台本案,田島さんと志垣さんの声で聞きたいです。
原作でもアニメでも,結ばれた後の2人の会話って,人前で,どち
らかといえば職場での会話ですよね。あの台本案の2人っきりの会
話っていいなあと思いました。声だけじゃなくて,絵も欲しい…
私はどちらかというと,あの台本案の方がよかったような気がするのですが…ないものねだり!?
なぜあれが不採用だったのか,それからあの前後はどういう案があったのか…かえって気になってしまいました。
アニばら盛り上がり、楽しく拝見しております♪
どの媒体ででも盛り上がれるあたり、ベルばらの偉大さを感じます〜。
私も基本的には原作至上主義ですが、他媒体でもそれぞれに良さとツッコめるところがあって
私は好きです。基本のシチュエーションやキャラクターを残していろんなアレンジやエピソードが入っているようなのだったらいいなぁ。
件の台本案、ものすごく妄想をかきたててくれますね(笑)。確かにこれで声+映像が欲しいですー!
他の台本案も見てみたいですね。
紙と鉛筆があるとアブナイ絵を描きそうです。。。仕事中に(爆)。
>カオル様
妄想の種を振りまいてしまってすみません。
MOMO様も,私が「夜の描写」なんて書いたんで,なんだかあらぬ
妄想の世界にひきいれてしまったみたいで…
私も今日夕方納品する仕事があるのですが…何か頭の中が妄想だらけ…
カオル様のイラスト,実は心秘かに楽しみにしてるんですけど…
古いアニメ雑誌では,アニメージュ以外にも,アニメディアとかOUT
(だったかな)にもけっこうベルばら記事ありましたよね。
みなさん,考古学者になった気分で古本屋を発掘いたしましょう!
私は再放送時に古本屋でアニメディアなぞを購入したような気がするのですが,どこへ行っちゃったんだろう。あと「オールカラーイラスト
全集」も(T_T)
繰り返しますが,一度手に入れたオタクグッズは,二度と手放しません!
最近はページものの記事なぞは,スキャナで読み込んで,現物との二重
保管まで心がけてます。
えりりん様、皆様、こんにちワンワン。
「アニばら」再放送、いいな、いいな〜〜〜!
当地ではやってないんだもんな・・・(号泣)
この間、夕飯の時に「アニばら再放送」と「ハム太郎に登場」の話をしたら、妹に「『アニばら』って、なに?」・・・真顔で聞かれちまったい・・・。
「アニメの『ベルばら』だよ。」と説明したら、「ふーん」の一言で軽くいなされてしまったワタシ・・・。ちょっち、悲しい・・・。
でも! いいんだ、いいんだ! 妹に冷たくされたって。
“立派なパリオタク”を目指すんだもんね!!(←かなり、やけくそっぽい)
テレビ神奈川での再放送で,またまたアニばらが話題にあがってますね。
古本屋で,かつて持っていたアニメージュを数冊買いました。前作の009
やらヤマトやら,なつかしい記事ばかりで…。
前に書き込みしました,ベルばらの番組案内をするアンドレも載ってま
した。ベルナールとの会話形式になっていて,次号のレポートをベルナールがやるって話になり,「だってキミは38話で撃たれちまうからさ。37話
でオスカルとヌードで抱き合えるんだ,がまんしな」とベルナールに言わ
れてました。なんだか明るくていい感じです。
この号のアニメージュでは,3ページにわたって蛍のシーンの特集がありました。「これが衝撃のシーンだ!!」という見出しです(笑)。だいたい覚えてる内容ですが,掲載されていた台本(決定稿ではないみたいですが)
はまったく忘れていて,びっくりしました。
納屋で干し草に埋もれてアンドレを見つめるオスカルが,「私はおまえの目になる」と言い,やがて立ち上がって左手から指輪を引き抜き(オスカ
ルって指輪してましたっけ?),「私は貴族の身分を捨てる。おまえと同
じ平民にある」と告げた…というような流れでした。そして,7月13日の夜明けを,納屋で寄り添って眠りながら迎えるという内容です。
この台本案,昔たぶん読んだと思うのですが,まったく忘れてました。実
際の放送のインパクトが強かったのでしょうか…。
でも,こういうシーンでもよかったかな〜って気もします。
一度手にしたオタクグッズは,二度と手放すまい! 20年ぶりの記事との再会に,こう決意いたしました。
すみません、おまえと同じ平民にある→おまえと同じ平民になるの間違いです。最近,訂正ばかりしてて,すみません。
ちなみにこの後,オスカルはアンドレにすがりつき、「ああ,アンドレ,アンドレ,…私の愛する夫…」
という台詞…という案だったようです。
ベルナールの番組案内のセリフがうけました。(笑い)
昔からのファンの方、本当に羨ましいです。
連載していた当時に生まれたかった。。。
ベルナールのセリフと謎の台本楽しいですね!
見てみたいなあ。20年前にもなるのですか。この雑誌は知っていましたが、記憶にあるのはガンダムとかマクロスがあったような・・・。これも遠い昔(苦笑)。
アニメのキャラクターたちが、俳優さながら、「演技」をしているような感じ。としたら、アンドレとベルナールは二役かな?似てますよね。
この指輪がでてくるつかの間の平穏な時が、アニメにもあればいいですね。
そのアニメ雑誌その号、当時とても欲しかったけれどお小遣いが足りなくて…
親に買ってもらおうにも、「なんで欲しいの?」の内容チェックが入れば、あきらかにヤバイだろ〜と、泣く泣く諦めました。
えっ、それで、どうして「納屋」の設定だったのでしょう??
実写映画とプロデューサーが同じだから?
その雑誌に載っていた009も同時代に放映されていて、今度またリメイクされてますよね。ベルばらもそろそろリメイクの話があってもいいのでは…
でも、リメイクされたからって、必ずしも前よりは良くなっているとは限らないのですけれど!(009は不満!)だったら、リメイクしないほうがいいっか。
想い出は美しいままにというか…
放映された蛍シーンでは、オスカルの「私はかつてフェルゼンを愛した」っていうセリフが、好きではなかったです。なんで、そんなコト今言わなきゃいけないのよって!
そんな昔のことは、どうだって良くないですか??
そして私も月曜朝はアニばらです!
なつかしー!そのころのアニメージュは良く読んでました。友達がずーと買っていたので・・・ガンダムやアンの全盛期でしたね。
高校生のくせにどっぷりはまってました(^_^;)ベルばらの記事は
あんまり覚えがないのはなぜだろう?きっとアニメ版に拒絶してたのかも・・・ホルスや長靴を履いた猫に夢中でそのころのアニメージュって
セル画をプレゼントしてなかったっけ?友達の家にアンのセル画があったような・・・私もなんかもってたような・・・
ベルばらのセル画ってもうないんでしょうね?
アニメージュ、懐かしいです。その号じゃないけれど私も何冊か置いてます、昭和の名残(笑)。
私のは始まったばかりの頃の製作者や声優へのインタビュー記事とか絵コンテなどと最終回特集…。
各回の仮タイトルと最終決定タイトルが載っていましたが、仮タイトルもなかなか面白かったです。
いつも買っていたわけじゃなかったけれど、お気に入りアニメの特集があった時は買っていました。
銀河鉄道999とかの特集も密かに?一緒に棚にのっかってます。
そしてまた一緒に昭和ヅカばら雑誌も…オタクグッズで占められている私のクローゼット(^^;。
リメイクは難しいですね〜。確かにMOMOさまのおっしゃるように、前の方がいいじゃないの!ていうパターンは結構ありました。絵柄も声のキャストも。
>ぼのままさま
セル画、時々オークションには出ているようですね。
>夏海様
私は,連載もほとんど終わり近くになってから読み始めました。やっぱり最初から読んでいた方が羨ましいです。オスカルのアンドレへの気持ちが揺れ動いている過程を,はらはらしながら読みたかったです。
大事なのは,ファン年数より思い入れの深さですよ! これからいっしょ
に,ベルばらファンの歴史を作っていきましょう!
>ぺぺ様
あの番組案内,おもしろいですよね。他の番組はふつうに広報担当の方のコメントが載ってましたが,なぜかベルばらはアンドレが「やあ,俺アン
ドレ!」って感じなんです。文だけですが,イラストもほしかった。
>MOMO様
私は,009のリメイク,結構楽しんでます。前2作と比べてより原作に近い…というか,原作のアニメ化がメインみたいで。原作はさすがにリアルタイムってわけではありませんが,よく読んでいたので,何より未完のまま作者が亡くなっているため,完結編は楽しみなんです。
>>なんで、そんなコト今言わなきゃいけないのよって!
私は,その箇所で,「おまえに愛されているのを知りながらも」って
いう台詞に「え,知らなかったんじゃないの?」って思っちゃいました。
>ぽのまま様
セル画いいですね。このアニメージュの,後ろの方にアニばらのセル画
の販売広告記事が載ってました。今は手に入らないんでしょうか?
例の台本案,実現しなかっただけに,妄想がかきたてられますね。
丸写しするわけにいかないんで,もうちょっと概略を書きますと…
干し草に埋もれるオスカルの頬に涙のあと…アンドレ「なにが悲しい?」に対して,オスカル「私がおまえの目になる。これからはいつも一緒だ」,アンドレ「命ある限り,俺のすべてはおまえのものだ」で,オスカルが立ち上がって指輪を抜き身分を捨てると述べ
て,アンドレにすがりつき「私の夫」という台詞。
で,この後はそれぞれの夜の描写です。衛兵隊宿舎で眠るアランたち
や,寝室で眠るアントワネット,椅子にかけたまま目を閉じるジャル
ジェ将軍,自室で眠るばあや,そして,ロベスピエールやサン・ジュ
スト…納屋では2匹の小鳥のように身を寄せあっているオスカルとアンドレ…。ナレーション「こうして13日が明けた。このうちの何人かは明日の安やらかな眠りが約束されていない」
って,こんな感じです。
掲載されているイラストは,放送したシーンそのままなのに,何でこの台本が載ったんでしょうね?
私は,20年前にこの記事のイラストを見て,こ,これがどう動くん
だろうか! と期待して放送を見たら…静止画でした…。
衝撃の告白!メロドラマ!でしょうか。
話がメロドラマでなくなっているので、ここだけういてしまうかもしれない。
実際は寝ている人などいなかったでしょうね。
ずいぶん変更されたんですね。
>セル画はアニメショップで頼めばあるかもしれませんよ。
このシーンはものすごい値がつきそうですね。
私なら門外不出にします。
続きです
ところで、知っていても愛を受け入れなかったとは罪深いなあ。
いなくなったあとで実は好きだった、気づかなかったとは困った人だ。
まあ、普通の人でないので許されるし、理解もできる。
(暴言ですか?)
>>夜の描写 ←こ、この言葉に異常に反応して妄想してしまいました(笑)
そ〜いう事ではなくてねっ。…平常心、平常心…
その、それぞれの夜明けを追っていく演出、いいですねぇ。見てみたかった。
最初の案では、わりとほのぼのした感じだったのでしょうか?
でも、静止画面でもお子ちゃまタイムの放映にして、とってもびっくりしました。
夕食タイムに流れて、…微妙な雰囲気の食卓… おかずのカレイの煮付けを無意味につっきましたっけ(笑)
>>セル画。 アニばらって、当時のアニメの3倍程度のセル画を使っていたらしいですね。そんなにあるのだから、もっと流出してもいいのに…。
>れもん様
>>知っていても愛を受け入れなかったとは罪深いなあ。
さらにアンドレの「生まれる前から知っていたよ」発言には、えっ?でした。
運命だよ、と言いたかったのでしょうけれど、もっと素直に喜んだら…でした。
>はなはな様
009、ストーリーは期待です、私も。ただ主題歌が、今のいかにもはやりで、「戦いたくないのに、平和のためには戦わざるを得ない」という前作のような葛藤が感じられないところが不満なのです。
ごめんなさい、ベルばら話題ではなくて。
次号の予告なんてあったのね。
この予告は聞きたくなかったなあ。
このあとはあったのだろうか。
>momo様、私もわからないです。
運命というより、相手に対して言っているような気がします。
罪深いと書いてしまったけれど、相手になにされようがどうにもならないのが恋愛で、人間というもの。
あとで後悔するくらいなら、告白などしなければいいのに。
(なんか、きついな〜)
わーい、わーい、なんか、盛り上がってますね!
なんで納屋なの?と言う気もしますが、いい感じの台本ですね!
蛍のシーンの静止画像は、見るのがつらかったです。せめて上半身アップ
で止めておいて欲しかった。以前えりりん様がカキコしておられたちゅ〜したらフェイドアウトっていう演出とか、お子さまを意識してのぼかし演出ならもうちょい、美しくぼかして欲しかった、と思います。
ガキガキの身体の線が、モーレツ(死語)に嫌でした。
ああ、でも朗読していただきたいです、その納屋の場面、田島オスカルと志垣アンドレで!
それにしてもなんでアニばらでは、オスカルを平民とはっきり線引き
したいのでしょう?勲章ぶっちぎって、女伯爵の称号と与えられた伯爵領
を捨てさせるだけで十分ではないですか!
オトコの面子として、オスカルがアンドレより身分が高いのは
許せないのでしょうか、お話を考えた人(演出家の方)が。
13日の明け方アンドレの馬より、半分さがって馬を駆るオスカル。
これだって、おかしいと思います。オスカルならアンドレの妻
(ぽ…何度見ても書いても、この字面は照れてしまいまふ…)
になったあとでも、堂々と先頭きって、馬を駆るのではないでしょうか?
またそんなオスカルをアンドレは好きなんだと思います。
私も原作至上主義かな…
仕事もきゅうきゅうなのに、今日も見ました、「ベルばら」を。
オスカルさまの華麗な飛び蹴りに、私もノックアウト(死語)されてきました・・・
オルレアン公のわかりやすい悪役っぷりもナイスです。
でも、オルレアン公の王位継承権って、かーなーり順位が遅いので、ルイ・オーギュストだけを狙ってもしょうがないのでは。。。
その通りです。
1770年(ベルサイユのばら第1話)で第4位、アングレーム公の誕生によって第5位、のちベリー公、ルイ・シャルル王太子及びルイ・ジョゼフ王太子の誕生によってさらに順位は下がり、結局王位継承順位は第6位のままで終わりました。
刑場に赴く彼に対し、野次馬の一人は「お前は王になりたかったのだろう。お前の玉座はアレだ!」と、革命広場に設置されたギロチン台を指し示したという話です。
もちろん見ました!
あの夕日に照らされているオスカルさまの美しいこと・・・。
しかし〜やっぱり気になる〜8:××時間表示〜♪
うらやましいです。。
うちはテレビ神奈川は映らないんですよ〜。。
埼玉県民なんで。。
bsもないから塚ばらも見れない〜。。
またビデオでも借りてアニばらを見ることにします。。
えりりん様、こんばんわ。
忙しくても・・・の気持ち分かります。
日記のところを拝見し、さぞお疲れだろうとお察します。
私はそこまでハードな仕事ではありませんが、することあるのにここに寄って楽しんでしまいます。(笑) 好きなことを楽しむのは体にもいいことですよね?!ともあれ、寒くなりましたから気をつけて下さいね。通常チャンネルしか見られないので、先日総集編と41話(予告編集ふくむ)を借りて観ました。予告編集がなかなか面白かったですよ。「次回おたのしみに」が耳にこびりつきました。(爆)
ぺぺ様、幻の(?)41話、ご覧になられたのですね、うらやましですぅ〜
by hawaiことレンタル屋さんの巡礼なりッ!
こんにちは。暇なのでまた遊びに来ました。
先日、ルーブル美術館のストの中止勧告が裁判所より出されたというニュースを見ました(Yahoo!Japan)。「パリでは職員らのストが始まった3月から、チケット販売員の不足から、凱旋門やノートルダム寺院などが閉鎖されたり、一時的に施設が無料開放されるなどの事態が起こっているという。ルーブル美術館のストでは、これまでに43万人が入場できなくなり、損害額は1500万フラン(約2億5000万円)にのぼった」とのことです。
ヴェルサイユもそろそろストするかもしれませんねー。11月はストのシーズンだそうなので(笑)。
ただでさえテロの影響で観光客が減っているのに、これでは・・・。コンコルド広場の観覧車に乗る人もすっかり減っていることでしょう(アメリカ大使館の目の前だし)。http://taikibanseika.multimania.com
はにさま、おひさしぶりです。
>>11月はストのシーズンだそうなので(笑)
年がら年中、すきあらばストをやるのかと思っていました(おいおい)が、11月が多いのですかー。
日本からだと旅行代金も安くなるからいいかなぁ、なんて思っていたのですが、一長一短のようですね。