>れもん様 遅ればせながら・・・
>>[542]アラスについて サン=テグジュペリの『戦う航空士』に出てきます。作品が手に入りません。とのことですが、もしかしたら『戦う操縦士』という邦題が一般的に知られている作品のことでしょうか?
検索して内容を確認したところ、確かにアラスが舞台になっています。
これでしたら、今は、みすず書房の【サン=テグジュペリ・コレクション 4巻】に収録されていますよ?本体価格¥2,400―だそうです。
ずいぶん前には、新潮文庫で出版されていたようですが、絶版で入手不可能のようですね。それから、【サン=テグジュペリ著作集】というシリーズで、やはり、みすず書房から出版されていたようですが、こちらも、出版社品切れ状態らしく入手は困難と思われます。(検索結果では、絶版とは出ていませんが)【コレクション】シリーズに移行しているのではないかと考えられます。
【コレクション】は新しいシリーズなので、新刊書店での購入が充分可能だと思いますので、あたってみられてはいかがでしょうか?
>若紫様
>>猛暑のパリから、おかえりなさいませ。
私も夏のパリに行きましたが、「猛暑」というほどではなかったような・・・。
地球温暖化のせいでしょうか?(´`ゞ)
冬のパリ、冷えますよ〜。ほんとに、足元から。シンシンと。
冬のパリにブーツは欠かせません!!
でもね、1月に行くと『Sold』シーズンですもんね。ウィンドウショッピングが・・・♪た−のし−なっ、た−のし−なっ・・・(鬼太郎やってど−するんだよ・・・自分〜。誰か、止めてくらさい・・・)
けど、傘が邪魔っけでしたね〜。いきなり、降りますもん。しょっちゅう、通り雨に見舞われました、はい。ヨーロッパはどこも似たようなもんなのでしょうか?ロンドンも、ウィーンも、傘は手離せなくて、「まあ、お湿りの雨は要るのよ、お湿りは。」とやっとこさ自分を納得させたのは、ウィーンの街の雨でした。
ちなみに、肝心の「冬のパリ」では、写真を撮りまくっておりました。
日曜日はお店も閉まってるし・・・「じゃあ、ロワールの城巡りだっ!」。
地元のオプショナル・ツアーだったんですけどね。
朝7:15頃の集合だったんですが、パリは真夜中の如く真っ暗でした。
約1時間、8:00頃から「ようよう白くなり行く」ボース平野を見たとき、やっと、目が覚める有り様。で、昼食時には、ロワールの銘酒「ブーブレー」
で、すっかりいい気分。仕事で来ているらしいサラリーマンのおじ様達も数名いらしゃいまして、すっかり打ち解けて「まあ、どうぞ。」なんて、ね。
冬に行くなら、郊外の方が面白いかも。
ところで、「ブーブレー」なんですが。私がロワールで飲んだのは、発泡酒だったのです。でも、日本に輸入されている「ブーブレー」は、全部普通の白ワイン。ナチュラル・タイプ。う〜、もう1回飲みた〜い!!!
私の「冬のパリ」、こんな感じで幕を降ろしたのでありました。
ちゃんちゃん。
あらいやだ。私ってば、『戦う航空兵』って書いてらっしゃるところを、『戦う航空士』って書いてる・・・。他人様の文章を間違えて書くなんて・・・
大変失礼致しました。お赦しあれ。
たびたびお邪魔します。
フランス人て確かに「超甘党」ですよね?
ルーブル美術館に近い[リヴォリ通り]に有名なサロン・ド・テ〔アンジェリーナ〕がありますが、ここの名物ケーキ《モンブラン》極甘でした。でも・・・
美味しかったので、許しちゃおう。
え〜・・・とぉ、あそこは、銀座になるんでしたっけ?あっ、そうだっ!!
【銀座プランタン】!あそこに、〔アンジェリーナ〕が入っててパリのと同じ《モンブラン》が召し上がれるのではなかったでせうか?(ほんというとね、も1回食べたいな・・・と思ってたりして・・・^〇^ゞ)
ちなみに、ウィーンのお菓子も極甘ですね。(なんのこっちゃ?)
私がドイツに住んでいたとき知り合いになったフランス人は、私が入れてあげた日本茶(ティーバッグだけど^^;)に砂糖を入れて飲もうとしたので、「おいおい!」と阻止したら、「あら、フランスの中華料理店ではお茶に砂糖を入れてみんな飲んでるわよ」と、こともなげに言われました。
私はフランスの中華料理店に行ったことがないので未確認ですが、フランス人が言うのだからそうなのでしょう。
ウィーンの極甘菓子って、ザッハトルテのことでしょうか?あれは甘いですね。でも、どういうわけか生クリームをつけて食べると甘さが緩和されるのです。なんででしょ?http://members.aol.com/Yurikojima
>パリ大好き さま
フランス人超甘党伝説・・・すごーくなつかしいネタです。
(HP立ち上げ時には既にあったような気がする)
アンジェリーナ、パリでも東京でも未踏ですわ・・・。
パリと同じ味なら、是非食べてみたいですねえ。お給料が出たら(うっ)、会社帰りに寄ってみますです。
>Charlotte さま
日本茶にも砂糖を入れて飲む・・・って、なんだかすごいですね。
ちょっと紅茶と日本茶って製法が違いますけど(ですよね?)、紅茶にお砂糖を入れるし、理屈をつけて説得されそうな感じです。
>>ザッハトルテと生クリーム
甘いもの同士で甘味が相殺されているのでしょうか(笑)
思えばこれも食べたことないです・・・。
アンジェリーナの次は、カフェ・ウィーンですね!(ウィーンのカフェ協会か何かの公認だそうです)
ああ、デブ一直線。
>えりりん様
>>甘い物同士で・・・だいじょぶでしゅ。ザッハトルテの生クリームは、じぇ〜んじぇん甘くないです。・・・だから、甘味が緩和されるんかな?
“ザッハトルテ”の「お持帰り用」は、ホールタイプだけでなく、まるで「ご試食用」といった風情のちっちゃいのがいくつか入ってるのがありますよ?6個入りとか8個入りとか。お土産にいいかも。
実は、私、これを買ったんです。・・・が、帰国の時、ホテルの冷蔵庫に入れっぱなしで出発してしまいまして・・・。シュべヒャート空港までタクシーで届けてもらいました、、、。どんくさ。
>えりりんさま
diaryに書かれていた話題についてなのですが。
Yahooで「マンション」で検索かけたら香港の超怪しい建物の一つ重慶大廈(チョンキンマンション)がヒットして脱力〜。
チョンキンマンションを知っている人だけ笑ってください。
実は私の彼氏がこの「重慶大廈(チョンキンマンション)」が登場する番組に触発され、約3ヶ月アジアを旅していた事があります。
ちょうど、仕事を辞めて時間だけはあったようなので。
私も、いつの日か仕事を辞めて時間ができれば、ぜひ長期の「海外逃亡」をしてみたいものです。
行きたいところはたくさんありますが、やはりこの際だから、「フランス長期滞在」なるものもやってみたいです。
フランス語がほとんどできないくせに、大それた事を考えています。
チョンキンマンションは、かなり怪しげな建物でした。内部も、外部も。
あのなかのゲストハウスに女の子一人じゃ泊まれないわ・・・
マンションネタで恐縮ですが、ベルサイユのほかにも、シャトーはお約束にしても、シャトレ、プチ・トリアノン、パレ・ロワイヤルなどの名のついたマンションが実在することが判り、かなり受けました。
パレ・ロワイヤルなんて、王宮ですよ?マンションって、すんごいネーミングするなぁ〜と、また脱力・・・。
でも住所にベルサイユとかトリアノンとか書いてみたひ・・・
はじめましてのカキコを見て、思わずここに描いてしまいます。
アラスはサン・デクジュペリの『戦う航空兵』という作品に出てきます。
作品がマイナーなので手に入りません。
アラスの上空で戦うという話のようです。
この町は大変気になる町です。
彼がいたのはトゥールーズで、サッカーも開催されました。
宮崎駿さんの「サン・デクジュペリへの旅」(世界 わが心の旅)は、大変感動的でした。
トゥールーズから彼と同じ飛行機にのり、アフリカに行くというものです。
当時の飛行機は大変小さく、何度も経由しないといけませんでした。
飛行機に乗るのは、命がけだったのです。
趣味にはしって、すみません。
アラス情報、どうもありがとうございますー。
サン・テグジュペリはお約束の「星の王子さま」しか読んでませんが(汗)、「人間の大地」あたりに手を出してみたいなぁと思ってます。
王子さまとサン・テグジュペリが描かれた50フラン札は、永久保存ですよん。
>>宮崎駿さんの「サン・デクジュペリへの旅」
わたしもTVで見ましたー。アフリカの砂漠の中継基地とかに行く番組でしたよね?
p.s.トゥールーズは、「アンジェリク」つながりで憧れの土地です(笑)
20年ほど前にアラスに行きました。
ロベスピエールの家までチェック出来なかったのが残念です。
ガソリンスタンド「ロベスピエール」というのがあって、思わず
笑ってしまったのですが、今もあるでしょうか。
アラスの市立図書館に立ち寄って、「日本の司書です」と言ったら、見ず知らずの東洋人なのに、2時間くらい中を説明して回ってくれ
たのが嬉しかったです。
お話もどすようで、すみません。
私は絵画とフランス語の方言に興味があって、あちこち旅行したり、ステイしたりしました。
「トゥールーズ」には数ヶ月ホームステイしていたことがあります。
この街は別名「Ville rose」(バラの街)と言われています。
赤いレンガの屋根がたくさん並ぶ美しい街だからです。
上空から見るとほんとに赤い街なんですよ。
パリからはTGVで5時間南下します。
パリとは全然雰囲気が異なります。
住む人々も違います。
言葉も「Langue d’oc」(オック語)というとってもなまりの強いフランス語です。
(余談ですが、画家ロートレックの生まれたAlbiという街もすぐ近くです。)
フランスといえば「パリ」と言われることが多く、世界中の観光客をひきつけてやまない街ですが、実は地方も、とっても面白いんです!
地方独特の文化や歴史、生活、言語、人々、とにかく個性的でステキな街が沢山あって、パリも大好きですが、私はそれと同じくらい地方も大好きなんです。
旅行に行って時間的に余裕がありましたら、まだ行ったことのない地方の街も行かれてみてはどうでしょうか?
ガイドブックにのっていない、自分だけのすっごい発見があったりするかも。
もちろん、そこがベルばらゆかりの地ならもっともっと面白いということは間違いありませんよね!
うーん、なんとかベルばらで締めくくれた。かな?
ひろ様
トゥールーズには一度泊まったことがあります。ゆっくりする時間がなかったのが残念ですけれど。
私も地方は大好きです。それぞれ味がありますし。ただ、交通が不便
なので車がない身にはネックでして。長期旅行できるなら、まだまだ
回りたいところは沢山あります。
フランスは、人口が日本の半分くらい、面積は2倍、なのに自治体の数は36000くらいあったと記憶しております。県庁所在地の人口も少
ないですね。アラスは5万人くらいだったか・・・昔滞在したナント
はフランスではかなり大きな都市でしたが、日曜日などお店が休みということもあって、街は閑散としておりました。ずっと住むとしたら単調に感じることもあるかもしれませんが、これは好みの問題でしょ
うか。
若紫様
確かに。特に鉄道はパリを中心に放射線状に発達しているので、間違っても東西横断なんて
考えてはいけません・・?(ほとんどの場合パリに一旦戻ってからのほうが便数もたくさんあるし、時間的にも早いですよね)
そんなこともあり、地方はやはり車で回るとダンゼン行動範囲が広がるし、面白いですよね。
私は何年か住んでいたので時間的に余裕があったこともあり、また、鉄道では行きにくいワインの醸造元を回ってみたかったので、中古の自動車を現地調達。
ミシュランの地図を片手に、北へ南へ
旅をしました。
車も鉄道もそれぞれ旅の面白さが違ってよいと思いました。
日本の人口密度の高さからすると、確かにヨーロッパの人々は広々と土地を使っていますよね・?
日曜、祝日にはお店というお店が全部閉まり、バスはストなどでしょっちゅう止まっているし、銀行へ行けば長蛇の列にもかかわらず、係のひとは
お客とくっちゃべっている。
なんて不便な所だろう、この人達はなんていい加減だろうと最初は思いましたが、なんだかそれがフランス人らしくて、逆にこっちも開き直って、銀行は明日来よう、買い物も明日でいいや。ってなんだか大らかになるというか、いいかげんになるというか。
几帳面な人には向かない国かも!(笑
「ずっと住むには単調な街」はズバリ
留学に向いているでしょう!
日本人が少ないし、日曜日には勉強するしかないからです!
パリは、何かと誘惑が多いので・・
すみません、アラスには行ったことがないくせに、色々書いてしまって・・
でも、行きたい地方ベスト3くらいになっています!
>若紫さま
カフェとか通りの名前になるのなら判りますが、なぜガソリンスタンド・・・。
ロベピー、ちょっと不遇ですね。
パリにも、彼の名を冠した通りはないですし。(しょうがないのかな^^;)
>ひろさま
トゥールーズにご滞在だったのですね。よいですね〜。
私はパリのラングドック地方のお料理を出すレストランに行ったくらいですが、(推定)ラングドック出身の店のおやじがとっても親切にしてくれました(^^)
>>「ずっと住むには単調な街」はズバリ留学に向いているでしょう!
>>日本人が少ないし、日曜日には勉強するしかないからです!
仰る通りですねえ。実感してます。
わたしも夏休みの間だけですが英国にホームステイをしていましたが、超ど田舎だったので、人もまばらでした(おいおい)。
たしかに、勉強以外やることなかったですわ・・・
でも、田舎もいいなぁと思いましたよ。夕方には店もほぼクローズするけど(涙)、お店の人もお客も皆、生活を楽しんでいるなぁという感じで。
ちなみにわたしの行きたい地方は、ポアトゥー、ラングドック、そしてノルマンディでございます。
渡仏の際にいつも足を伸ばしたいと思うんですが、どうも機会がなくて。
えりりん様、皆様、こんにちわぁ。
今、〔過去ログ〕を読んでいたんです。そうしたらば、河惣益巳先生の『ジェニーシリーズ』について皆さんで語り合っておられるではありませぬか!
いやー、「なんでっ!?」って。私も河惣センセのファンなんですう、実は。
『ジェニーシリーズ』としては、今、6巻まで出てますが、ストーリーは1巻から読んでもちょっとわかりにくいと思います。おまけに、『ツーリング・エクスプレス』とカブッてる部分もありますから・・・。・・・って、ここで、私が言うようなことじゃないでしたね。ごめんなさい。
あ、でも、歴史漫画って言えば、『サラディナーサ』もそうですが、未だ未完成の『7つのエルドラド』(山本鈴美香・作)も同時代を扱ってて興味津々なのですが・・・。
えりりん様、『ベルばら』と関係ない話でごめんなさ〜い。
>>『7つのエルドラド』
噂によると、完結する予定がないとか・・・。
設定もすごく面白そうなので興味だけはあるのですが、終わらない漫画に悶々とするのは「ガラスの仮面」と「王家の紋章」だけで充分です(笑)ので、自粛しとります・・・。
ジェニーシリーズも読みたいんですが、引越し前(予定は未定--;)なのであまり荷物を増やさないようにしています。こうなったら漫画喫茶しかないでしょうかねー。
でも漫画喫茶でニヤけた顔を見られるの、はじゅかしいですぅ。
微妙に話題がずれてきたので。
>ひろさま
仰るとおり、わたしの着メロは手打ちの「麗しき人よ!」でしたが・・・
あまりにひどい音感(音符が読めないし)と機種変更で、いまは普通の曲なのでしゅ。
>かおりんさま
>>池田先生の麗しいイラストがなんと30枚も!!
待受画面があるのは知っていましたが、そんなにあるんですか。
ああ・・・ゆれるオタク、じゃなくて乙女心・・・。
>カオルさま
ベルサイユと姉妹都市というのはN市のことでしょうか?
以前別の調べものをしていたら偶然みつけた記憶があります。
バスにベルサイユチックなペイント、いいなぁ〜。
来年はベルばら生誕30周年ですし、エールフランスあたりで機体にオスカル描いた飛行機飛ばしてくれないかしらん(おバカ)。
>Charlotteさま
わたしもiモードじゃありませぬ。お仲間ですぅ。
でも手打ちで見事なメロディを打つことができるのならよいですねー。
ラ・セーヌの星は、最近ビデオを借りて見ていたのですが、現在多忙につき挫折中です。
エンディングテーマもようやく覚えました(覚えてどーする)。
でも最初のフランス語がちんぷんかんぷん・・・
>えりりん様・着メロ変えてしまわれたのですね。
実は、私・現在の着メロ・「麗しき人よ!」もちろん手打ちです(^^)
サントラを聞いていて、良い曲がなかなか見つからず、やはりこれだわと思ったもので。薔薇は薔薇は〜♪の歌はさすがに有名すぎて・・・。
度胸がありませんでした(^^)
>えりりんさま
たぶんその「N市」で正解であろうと思われます(笑)
もう一度そのバスが通っていたところへ行って、じっくりと拝んでこようと思っております。
今晩は!
ご存知ですか?池田理代子さんの公式HPがオープンしていました!!
初心者でリンクの貼り方がよく判らずゴメンナサイ!
http://www.ikeda-riyoko-pro.com
ここですうううっ。
かなりハイテンションな書き込みをお許しください。
うう〜〜〜〜〜、見に行ったものの恐れ多くてカキコできない〜〜〜〜!!!
お、おばさまも早速見に行ってまいりましたわ!!…ところで、池田先生のHPのインフォメーションに、携帯Iモードの待ち受け画面と着メロがあるという情報があったんですが、いくらさがしても見つかりません…ご存知の方、どうか教えてください!あっちのBBSには私も恐れ多くて近寄れませんでした…。
見てきましたーーーーーーー最初に迷わずグッズを見に行った私は????
そして池田先生のご予定?やっぱり宝塚は楽と初日は行くんですね。
そしてそして、BBS!いっぱいカキコしてあったけどやっぱりおそれ多い・・・・・えりりんさん「もんべる」代表で是非なにかカキコしてきてみてください!レスはまだ一回も入ってないようです・・・
いつかは、レス付けることもあるのかな???
実は6番目くらいにカキコしてたりして(ぼそ)
遅ればせながら、私も見にいってきました。
美しいですね・・(タメイキ・・)
ところで、かおりんさま、着メロは、アニメの「薔薇は美しく散る」ありますよ。ね?えりりんさまの着メロも確か・・・・
携帯のエンターテイメント→着メロ・カラオケのところに「Nメロディタウン」というサイトがあって、その中のアニメで検索するとありますよ。
「めちゃメロ25円」というのの中にもありますが、私のおすすめは前者ですう。16和音でおとして
聞いたときには私は感動しました!!
待受画面はまだみつけておりません、どなたかご存知でしたら教えてくださいね。
遅ればせながら、私ものぞいてきました。
美しいサイトにうっとりしつつ、玄関先で?帰ってきてしまった。。。
ところで・・・ものすごくつまらないことなんですが、妙に「オタク」受けしてしまったあること・・・
私の住んでいる市はベルサイユと姉妹都市らしいのです。
で、今日バスに乗っていたら前を走っているバスのバックにそういうことを書いたボードみたいなものがくっついていました。
横を通り過ぎたときふと見ると、バスのボディのサイドになんだか「それらしい」絵まで描かれていたのです。。。
夜だったし、通り過ぎる一瞬だったのでよく見えなかったんですが、馬車に乗ったお姫様と馬に乗った騎士みたいなのが・・・(^^;
最近はバスだけでなく飛行機や列車のボディにもいろいろと絵を描いているものが多いですが、これ、姉妹都市云々というところを見ないと何の絵かたぶんわからない・・・?
ひろさま、着メロ情報ありがとうございました!
待ち受け画面のほうはあれから必死で検索した結果、エンターテイメント→待ちうけ画面の”待ち受けアートパラダイス”というところにありました!有料(月300円)ですが、ベルばら、オル窓をはじめ、池田先生の麗しいイラストがなんと30枚も!!もう、どれにしょうか迷ってしまいましたわ…ちなみに私の携帯には三色旗を持って凛々しくすすむオスカル様のお姿が…ほほ…。
私のケータイはiモードじゃない原始的なヤツなので、私は自分で「薔薇は美しく散る」を歌いながら、左手で膝を叩きながら拍子をとり、右手で音楽を入力いたしました。○年前(子供の時)ピアノの先生に聴音や記譜を習ったのが、こんなところで役に立つとは。
同様の方法で、「ラ・セーヌの星」も入力しました。アホやね。
今日(もう昨日か)久々にカラオケに行き、周囲を全く顧みずに「薔薇は美しく散る」を歌ってきました。男性陣は、自分の歌う曲をひたすら選んでましたね(笑)。
おお!かおりんさま!
さっそく私も美しい壁紙にします!
情報ご提供ありがとうございます!!
皆様、玄関口で引き返してきたのですね。恐れ多くも書き込んでしまいましたわ。ああ・・・先生のメッセージを読むとこの手が勝手に・・・しかし、えりりん様、さすがにお早い。HNに見覚えのある方々もちらほらと・・・。
「捨てちゃったかも…」のスレッドに関して…
私も小さい頃,大事にとっておきたかった物を母に許可なく捨てられた思い出があって,それがトラウマになっているのか,大事なものはもちろん,それほどのものじゃなくても,何かとっておきたくなってしまいます。
でも,ベルばらのイラスト全集が見つからない〜! 連載時のマーガレットからオスカルやアンドレをジャギジャギに切り抜いたものも見つからない〜!(今思えば,何てもったいないことをしたのかと…あのオスカルがアンドレに愛を告白するシーンを切り抜いて,箱にしまっていたのです。もっときちんとした保存方法が思い浮かばなかったのか…と我ながらあきれてしまいます)これは,どうも母のせいにはできないようです。がんばってさがさなくては…
最近の悩みは,ベルばらのマーガレットコミックスがだんだんと老朽化していることです。歳がばれる〜という感じですが,1巻と3〜7巻が表紙のイラストが直接印刷されているもの(わかりますか?昔は今のように表紙がカバーのようにはがせるものではなかったんです…)で,表紙は端がすり切れてます。それ以外は今のように表紙がカバーのようになってますが,中身がところどころはずれてしまいます(不思議と,表紙が直接印刷されている古いのは,中身ははずれません。丈夫なんでしょうか)。
もちろん普段の閲覧用に新たにコミックスを買い,最近は文庫本版も買おうかと考えていますが,この老朽化したコミックス,どう保存したらよいのか…炭か何かと一緒にケースにいれるのがいいんでしょうか? 触ればページがはずれてしまうので,博物館の展示のように飾っておいて読まないというのがベターでしょうか?
保存法に悩み,思わず池田先生の公式サイトにも「CD-ROM化を!」と書き込んできてしまいました。
余談ですが,近所の古本屋でマーガレットコミックスのベルばらを2冊ほど見かけました。まだけっこうあるものですね。
はなはなさまが仰っているマーガレットコミックスは、いわゆるビニールカバーというものですね?
それをもっている友人は、透明のビニールカバー(教科書とかによく使いますね)を付けていました。
これも最善の策とは思えないのですが・・・。
あとは、わたしが実践している保存法を。
マーガレットコミックスは、シリカゲルを入れた収納ボックスに封印(笑)して、触れない!
いつも読む(ぷっ)用のコミックスは文庫なりで揃えておく、と。
これで少しは寿命を引き伸ばせるかと思っているのですが・・・。
CD-ROM化もいいなぁ〜なんて思っていたのですが、少し前のニュースで、CD-ROMは20年くらいしかもたないと聞き、かなり動揺した記憶があります。このニュースをあれから聞かないのですが、解決したのでしょうか(汗)
ならばぜひともCD-ROMなどで保存して欲しいですねー。
えりりんさま
保存方法のアドバイスをありがとうございました。
>シリカゲルを入れた収納ボックスに封印(笑)
>して、触れない!
>いつも読む(ぷっ)用のコミックスは文庫なりで>揃えておく、と。
やはり博物館のように手を触れず眺めるだけにしておいた方がいいのでしょうね。シリカゲルというのは,乾燥剤ですよね。
我家はねこ8匹と犬1匹がいるのですが,ねこのトイレ用の砂に「シリカサンド」というのがありますので,それを思い出してしまいました。
余談ですが,白地に黒のブチが入っているねこが1匹います。顔がなかなかユニークで,正面から見ると向かって顔の右半分(左目側)が黒いんです。これまでは家族で「まあ,おブスね〜」なんてからかっていたのですが,最近,あら左目側を髪でおおっているアンドレといっしょだわ,と気づいてからは,妙にハンサムに思えてしょうがありません。秘かに「アンドレ」とよんでます。ああ,写真をお見せしたい…
>はなはなさま
アンドレな猫というのも、「おバカ写真選手権」出場の資格大いにアリかと存じます。
もしよろしければどうぞご応募を!(・・・って、私が単に見たいだけです^^;)
行ってきましたよ、夏コミ(^^ゞ
今回は無職中(苦笑)ということもあり、10日に18キップを使って上京し、新宿伊勢丹で開催されている大松本零士展へ友人と一緒に見に行ったりと余裕ある前日を過ごすことができました。
で、当日は・・曇ってはいたものの、大変な蒸し暑さで気温よりも湿度が高かったんです。もうじっとしているだけで汗がじわじわ〜〜っ(*_*)
ベルばらスペースでは友人に頼まれたサークルの新刊を5冊ほどGETしましたけど、その中の孝絵織さんの「睡眠欲の王様」だけがなぜかベルばらスペースとは
別の地区に配属されてたんですよね。
あ、3日目にAoiさんのサークルが参加されているというので尋ねてみたらなんと高熱のため欠席します、というメッセージカードが・・・!(T_T)
(Aoiさん〜。お体のほうはどうですか?
大事になさってくださいませ)
今回、あるコスプレ同人サークルさんを訪ねてみたのですが、原作ベルばらにこだわってあの原作の軍服を手作りして実演(?)されたそうなんです。
(昨年の冬コミで。今回は残念ながらエヴァのミサトさんのコスをされてましたが写真を見せてもらいました)(^^ゞ
本を見る限り、かなり原作に思い入れがあるようでおまけに「999」のメーテルまでチャレンジ
されていて両方のファンでもある私には大変うれしい出会いでありました。
こういう出会い&発見があるからコミケ通いは
辞められないんですよね〜〜〜^_^;
みなさんもぜひ今度のコミケに行ってみては?(笑)
どうもお疲れさまです。
コスプレもコミケの醍醐味の一つですよねっ。
オスカルを見つけた日にゃ〜それはウレシクて・・・。
でも夏は暑そうだから(笑)あんまりいないかしらん。
に、プチ・トリアノンの写真をアップしてしまいました・・・はぁ。この忙しいのに何をやっているんだか(--;)
とても綺麗な写真(デジカメですね?)&解説に本当に自分がそこに行ったみたいな気になって嬉しくなっちゃいました。
映画のシーンも色々取材されていて、とても楽しく拝見しました。(^。^)
移動式鏡…私もDVDで初めて見ました。
こんな風に外からの目を逃れていたのですね。
忙しい時に限って、現実逃避…人のことはいえませんわ(苦笑)。
えりりん様のお引越し等の疲れがでないように、お気をつけ下さいませ。
えりりんさま
お忙しいのに,きれいな写真をupしていただき,ありがとうございます。自分が訪ねて歩いているような気分になります。
忙しいときに現実逃避をしたくなってしまう…というのは,私もよくあります。講師をしている塾はお盆休みですが,個人的に請け負っている仕事が2つもあり,時間におわれています。でもあせる気持ちをこうしてMONBERUをながめることで落ち着かせ(?)てます。
仕事のBGMとして,最近ネット上から申し込んでやっと手に入れたアニメベルばらのサントラCDを聞いてます。で,これを聞いてたら,「フェルゼン名残の輪舞」の回がみたくなってしまって(「優しさの贈り物」を聞いたせい?),ついついDVDを見てしまいました。フェルゼンがアメリカ遠征に発つシーン,アニメの中ではいちばん好きなんです。原作のあのシーンがなぜこうなるの,というのはいくつもありますが,このシーンは原作をうまくふくらませてますよね。
サントラの中にはすてきな曲がいっぱいあって,気持ちがやすらぎます。仕事の能率もupです! と言いたいけど、Magical Rose−曲が頭の中でリフレインされてしまう…
愛の告白−7月12日のラブシーンを思い出してしまう…このオスカルの告白シーンの曲,大好きなんです。(でも,なぜ屋外!?)
などなど,アニメのシーンを思い出してしまって,あまり能率は上がってないのかもしれません。
こんばんは。シャルロットと申します。先日1回カキコをしていますが、『天の涯まで』ネタに参入しただけで、ご挨拶もそこそこで失礼しました。改めまして、よろしくお願いします。
ところで、私は専門学校で世界史を教えておりまして、当然ながらフランス革命のときは異様に熱がこもります(笑)。授業が勉強勉強だけで固くならないように、ベルばらの話をしてみたりするのですが、最近の20歳前後の子の反応の無さにはゆゆしきものがあります。
資格試験系の学校なので、マンガはいいから試験に出るとこ教えろよと思ってるのかも知れませんが、警察官志望者クラスの時は、学生の9割が男子ということもあり、それはそれは寒いものでした。
「昭和は遠くなりにけり」と思いつつ、「昔ベルサイユのばらってマンガがあって、宝塚にもなってるから知ってる人もいるかもしれないけど」と自己完結して満足する今日この頃でしたが、先日教えたクラスで、初めて反応があったのです!私がベルばらのことをちらっと言ったら、笑顔で顔を上げてうなづいてくれました。
こんな若い子でもちゃんと読んでる子は読んでるんだわ、これからも話し続けようと決意を新たにしました。だって、名作は語り継がなければいけませんよ(笑)。友達には「池田理代子的世界史教えちゃダメだよ」と言われていますが、かまへん、と。
ま、それだけの話ですが、ベルばらネタに乗ってくれる人も回りにそういないので、ちょっとここでお話ししてみました。
ではまた。
シャルロット様、れもんといいます、はじめまして。
私の友人がこの漫画を読んで、中学生の時フランス革命のレポを書いたそうです。
頭の良い子なのに、この漫画を読んでいたとはと驚きました。
ツバイクが原作だったことも、知りませんでした。
池田理代子的世界史と言うと、貴族側から描いているのと、思想的なものでしょうか。
エロイカ等含め、庶民をほとんど描かなくて思想を優先させることが私には不満です。
革命を描くなら、革命家と軍人と貴族だけでは、足りないと思います。
>シャルロットさま
以前は、”社会科の歴史の教材として紹介されたことがある”というお話しをよく聞きました。今でもこうして、授業の中で紹介されることがあるのか、と、懐かしく思いました。”教材として”の真価はともかく、興味を持つといろいろ自分で調べるようになりますもの。それはとてもいい勉強になりますよね。”ベルばら好き”がきっかけとなって、西洋史を調べまくり、テストで良い点をとって鼻高々だったことがありましたわ。と〜おい昔ですが(汗)。
>れもんさま
ロザリーやベルナール、衛兵隊員なんかは、一応平民側の語り手ではないでしょうか?彼等のエピソードは、衣食に困り、不等な権力の前に成すすべがないことを思い知らされます。オスカルの思想を育てたのも、彼等ですし。ただ、ベルばらもエロイカも、主人公が平民ではないので、これ以上のことを盛り込むというのは、なかなか難しかったのかもしれませんね。
>れもん様
お友達って、ひょっとして私のことかと思いました(笑)。
というのも、私は高校までエスカレーターの中学に行っていたため、高校受験がなく、「受験がないのでその代わりに」ということで毎年恒例行事になっている中3生の必修「自由研究」で、フランス革命のことを書いたもので。(^^;
あ、でも私は頭の良い子ではなかったので、違いますね。
>お2人様
ロザリーやアラン(一応貴族出身ではありますが)などは、たしかに庶民側の人間として描かれてはいますね。なんとかいろいろな階層にスポットを当てて多面的に描こうとはしているのでしょうが、ただ、あの時代の少女マンガというと、やはり「少女」に「夢」とか「憧れ」とかを売らないといけない部分があって、貴族の麗人を主人公に据えてこそ「王道!」ということなのかもしれませんね。http://members.aol.com/Yurikojima
>Charlotteさま
わたしは(お約束の)社会科教師をちょっとだけ目指したことがありまして、授業でさりげなくベルばらの話をするのが野望でした(こんなヨコシマな野望だから挫折するのか--;)。
フランス革命史としては、肝心なところをささーっと流したり、書いてなかったりすることもあるので、ベルばらが最もよい教材であるとは思わないのですが、参考文献(笑)としてはアリかなーと思います。
ベルばらがきっかけで史実にも興味を持てば、おのずから調べましょうし。
>れもんさま
作品には、作者の思想(歴史観)が反映されますから、視点が定まってしまうのもしょうがないかなぁと思います。物足りなさを感じることもありますが・・・。
ベルばらに関して言えば、Charlotteさまも書かれたように、商業作品(それも少女向けの)なので、ヴィジュアルや判りやすい設定から読者をつかむ必要もあったことと思われます。
書きたいものと、商業誌に求められるもののギャップを考えると、あそこまで作り上げたのはやっぱりすごいなぁ、と思ってしまう単純なわたしです。
>海音さま
アラン、ベルナールにロザリー。平民が湾なのは明らかですが、実は三人とも貴族、もしくは貴族の血が流れていることに気付きました(今更か、ぢぶん--;)いやだからどうだというほどのこともないのですが.
>Charlotte様
私の私立女子中で社会科を教える友人も今の子供たちの歴史への無関心をよく嘆いております。何でもいいから興味を感じることを、授業のきっかけにするのは悪い事ではないと思いますわ。せめて、興味を感じてくれませんと次の段階への足がかりにはなりませんから。
>れもん様
「ベルばら」や「エロイカ」作品の書かれた年代を考えますと、無理からぬことと思います。今でこそ日本でも社会史の発展で、庶民の思想や生活もかなりわかってきましたが、70〜80年代では、まだ政治史や思想史が学会の主流で、社会史はうさんくさい目でみられることも多かったですから。それに、皆様の言われるとおり、発表された媒体が少女漫画ですから、やはり描かれる内容におのずから限界はあったと思います。その割りに、ベルばらの発表された時代(1973年頃)から考えると画期的だったと思います。当時は、女子供に史実をもとにした歴史漫画なんて受けないというのが編集者の常識でしたから。池田先生もそれが書きたくて、読者人気投票で一位になるために必死だったらしいですよ。
>れもん様 漫画にあまり多くを求めるのは、やはり“酷”というものではありますまいか?確かに「ベルばら」は史実を元にしてはいますが、「フィクション」であることも事実。とすると、限界に達していると、私には思われます。
むしろ、漫画でありながらあそこまで描き切っていることに驚嘆すべきものを感じます。
>miki様
≫興味を感じてくれませんと次の段階への足がかりにはなりませんから。
そのとおりだと思います。というのも、私自身がそうだったから。
私は、中学まで池田理代子先生の作品を読んだ事がなかったのです。が、なんのはずみでか、ご近所の本屋さんで「ベルばら」を全巻しかも外伝まで立ち読みしてしまったのでした。漫画ゆえ、すべてが事実ではないことはよくわかっていましたが、やはり、引き込まれずにはいられませんでした。
今の勤務先の入社試験を受けた時のこと。作文のテーマは「私の夢」でした。
迷わずに書きました。「フランスへ行って“フランス革命の足跡を辿ること”だ。」と。その後、面接試験で尋ねられました。「なぜ、そうしたいのか?」と。私は、「アントワネットに興味がある。もちろん、『ベルサイユのばら』の影響もある。あれは漫画だから全てが真実とは思わないが、だからこそ、本当はどうだったのか知りたいんです。」と答えました。以来、アントワネットのこと以外にも興味が湧いて、その範囲はどんどん広がっています。
それでいいんじゃないでしょうか?池田先生も、それはそれで納得なさっておられるのではないか、と・・・。
えりりん様こんにちは&皆様初めまして。
Gest Bookでヴェルサイユのホテルの紹介をして頂いた、マリリンと申します。
9/8〜16までパリとヴェルサイユに行って参ります。
えりりんさんのお陰で無事、予約を取ることが出来ました!
どうもありがとうございました♪
ところで話題になっていないようなのですが、『Sevenseas』という雑誌をご存じですか?
7/20発売の8月号は『ヴェルサイユ宮殿 太陽王、此処に坐せり。』という特集です。
オールカラーで\2,000でした。私は青山ブックセンターで購入しました。
昔の宮殿のイラストが多用されています。表紙も17世紀の宮殿のイラストです。
写真は南川三治郎さん、編集は石川次郎さんなので、とっても洗練されています。
もし、もうご存じでしたらスミマセン(^^;
こちらではどうもはじめまして。
ホテルの件、無事にご予約されたようで、一安心です。マリリンさまにとってもすてきなヴェルサイユ滞在になりますように(-人-)。
>>『Sevenseas』
全くノーマークでした。早速チェックしに本屋さんに行ってみますね!
情報をどうもありがとうございます〜。
こんにちは。棚こうです。
8/26〜9/2の日程で、ベネツィア・パリに行くことになりました。
パリは8/29〜9/1の滞在です。
相方は前に一度パリに行ったことがあるのに加え今仕事で超多忙なので、旅の計画は全て私の手に…ふふふふふ。
今一度えりりん様の旅行記を読み直し、計画を立ててみようと思います。
疑問点や旅のコツなど、こちらで質問させて下さいね。
29日と1日は移動の日なので、のんびり観光できるのは30、31日の2日間。
こりゃ見所を厳選しなきゃだわ…。
こうさま、渡仏ですか、しかもヴェネツィアにも!
うらやましゅうございます。
もんべるのみなさまが続々とパリに向かっている、という印象をこの夏強くもちました。
みんな、すごいなあ。
ところで、こうさま、こうさまのアタマの四角っぽい黒はなんですか?
(どこかで出た質問でしたら、ごめんなさい)
>棚こうさま
渡仏ご決定、おめでとうございますー。
博物館・美術館などの休館日、開館時間はしっかりチェックするのがオススメでございます。ときどき、12時から14時の間は閉まっていたりしますので。
ヴェネツィアもいいですよー。わたしは滞在中ずうっと、体が舟に揺られている感覚が抜けませんでしたが・・・。
>たぬきさま
お名前の欄、ボールド入ってるから漢字がつぶれてしまってますね(^^;)
棚こうさまの「棚」って、「たな」と読んでよろしいのですよね?
たしかオフ会でもそのようにご紹介があったかと。
>たぬき様、えりりん様、レス有り難うございます。
フランス革命関連の場所ばかりをチェックして、既に凱旋門やエッフェル塔を忘れている私(汗)。
はい、私のHN「棚こう(たなこう)」です。
字がつぶれちゃって読めないですね。ごめんなさい。
つぶれ気味なので本文最初で名乗るようにしているのですが、PC機種やブラウザによってはこれもはっきり見えないのかな?
みなさ〜ん、見えてます〜?「棚」!
「棚」は名字の一文字目なのですが、二文字目は更に画数が多いのですよ。
HNを本名にしたら真っ黒になっちゃいそう(笑)
棚こうさま,こんにちは。
渡仏決定おめでとうございます。まだ行ったことのない私は,うらやましいです。
やはりファンなら1度は聖地巡礼したいです〜。
おみやげ話を楽しみにしています! 良いご旅行を!
ちなみに,棚こうさまのHNは,最初に拝見したときは不思議な字に見えました。本文をみて,あ〜そうか〜と思ったのですが,何か字の上から□を重ねた凝った字に見えて,何か新手の技でもあるのかと…