もんべるけいじばん・過去ログ集

00年10月22日〜10月25日


みずき(425) 投稿日:2000年10月25日(水)23時19分
よっこさま>
その話は有名(?)です 
香水でごまかしていたのでございます
だから香水が流行っていたなどということをどこかで読みました

ところで 体はいいとして 髪なんかどーしてたんでしょう?
シャンプーはまだないはずだから 洗うとしてもお湯かなんかで洗っていたのでしょうか?
シャボンは幕末には日本でも知られておったようですので18世紀にはすでにあったのでございましょうか?
オスカル様はあのブロンドの髪 どのようにお手入れしてたのかしらん
つい変なことが気になってしまいました(笑)
コテで毎朝四苦八苦していたってことは 作中でもわかりますがシャンプーはいったい?

つ、ついに〜〜〜〜〜!!
よっこ(424) 投稿日:2000年10月25日(水)22時28分
お待たせしました。
一億一千万人のサン・ジュストファンの皆様!!
ついに、ついに登場しましたね。
ああ〜、やっぱり久しぶりに見たサン・ジュスト様の麗しさと言ったら
全く色褪せることもなく・・・・。私の理想の男性ですね。
なんか・・・一人で盛り上がってる・・・・。

えりりん様、私を覚えてくださっている方
お久しぶりですー。
と言ってもカキコをしていなかっただけでROMばかりだったんです。
しもねた話、楽しませて頂きました。
ちょこっと話はそれますが当時はお風呂に入るっていう風習ってあまりなかったらしく体臭をごまかす為にたくさん香水をつけてごまかした
という話を聞いた事があるんですけど本当なんですか?

書き込みがはじかれまくり☆
keitee(423) 投稿日:2000年10月25日(水)00時04分
*えいこさま

更にもう一歩先へ進めて、ご自分の片足も突っ込んでみませう。(笑)
楽しさ倍増間違いなし!←違います

*えりりんさま

たしかにあれは胸を見せる(見せつける?)ためのもんですな。
あれではいけません、オスカルさまにはっ!
・・・やっぱり、さらし?(^_^;)

*『寝室の文化史』等々←タイトルこっちでした

書店員の目を避けながらやっとの思いで買った本だからというの
ではありませんが、おもしろいですよ。特に「うんち大全」。
ロココの時代のおトイレ事情もかなりマニアックに載っています。
なぜ、ベルサイユにおトイレがあれだけ少なかったのか。
よ〜く、わかります(^^)/

*アナール学派

これも(よくわかっていない)人前での連呼は避けた方が無難
ですね(^_^;)。特に男性諸氏。えろちっく連想を誘うようです・・・。

*脱がせにくいコルセット

これは・・・脱がせなかったと思う・・・10ガバチョ賭けてもいい
です。(なぜ?)
こ、これ以上は私の口からは言えませぬぅう。

*たぬきさま

在庫切れの謎が解けたようで、ようございました(^^)/
使い慣れたモノが突然買えなくなるのって、心細いですよね。
代替品をP&Gが製造するよう、お祈りしますわ(-人-)

収集
たぬき(422) 投稿日:2000年10月24日(火)14時21分
こんにちは。

えりりんさま
「熱い血がほとばしる」バンドエイド
もしわかれば、メーカーを教えてください、ほしい!
と、おもちゃったわしは、知らず知らずのうちに
バンドエイド収集へのみちを歩きはじめたのでしょうか?(おおげさ?)

keiteeさま
タンパックスのHPへいってきました。
商品が見つからなくなったのは、都内じゃ昨年秋には、すでに、でした。
・・・地方に行くといいのね。ちょっぴりオールドになった
商品を手に入れるのは!
そりゃいいことを聞いたわい、さんきゅ!

えりりん(421) 投稿日:2000年10月24日(火)06時34分
>keiteeさま
コルセットの画像ですが・・・ははははは、確かにこれじゃ〜いくらオスカルの大きくなさそうなムネも隠れませんね(^^;)
どっちかというと、これはムネを強調する役割のように見えます。
や、やっぱりサラシがベターかな(爆)

>>>『寝室の社会史』とか『性の儀礼』とか『うんち大全』

わたしが本屋さんで気になっていて、ついに手に取れなかった書物の数々ですわ(笑)
西洋史のコーナーに必ずあるのでつい目がいってしまって・・・そうですか、アナール学派でしたか。
今度は勇気をもってまず手にとってみることにしますですー。

>たぬきさま
このあいだ、道端で貰ったバンドエイド(これって商品名?)には、「熱い血がほとばしる!」とか書いてあって、引きました・・・。
恥ずかしくて巻けないよう。それに傷口をふさぐのに血がほとばしっちゃまずいだろーと、一人ツッコミをしておきました。

>mikiさま
東海支部(何の?)の皆様、盛り上がっておいでですねー!
実は東京でも29日にお茶会があるので、興味のある方はわたくしまでメールくだちゃい。

脱がせるのも楽しみのひとつとはいえ(?)、後ろが組紐にのようになっているコルセットだったらと思うと・・・アンドレにちょっと同情しちゃうかもしれませんね。脱がせやすそうなコルセットを選択する知恵と言うか余裕はオスカルになさそうですし(妙に用意がいいオスカルもイヤですね--;)

>花橘さま
>>こんな日にパソをいじっているのは、私くらいでしょうか。
わたしもいじってましたよー。
東京は日曜日、雨こそ降らないもののすっごく天気が悪かったので・・・
>>「デヴィ夫人似のディアーヌ・ド・ポワチエ」
私の頭の中で思い描いたイメージはちょっとスゴイものがありますよ(^^;)
実際に確かめに行かなくちゃ、ですね!

>えいこさま
>>いくら漫画でオスカルが架空の人物ってわかってても、そーゆー
>>ことが気になるっていうのは不思議な感覚がします。
「たかがまんが」と思うのもいいですけど、それだと先へ続きませんし、面白くないですから・・・。
この事実をちょっと概念の隅っこに置いておくと、ベルサイユ宮殿とかアントワネットとかコルセットとか(突然出てくるなぁ)が、色々が妄想が膨らんで(爆)素直に楽しめるんだと思います。

>Geshiさま
わたしも、アントワネット展でルイ16世のカルソンというのなら見たことがあります。あれが要するにぱんつ、に相当するのでしょうか。
ちょっとオヤジくさいのでアンドレにはあんまり着用してほしくないわ、とこれを見たときに思いました。
・・・ってルイ16世とアンドレは同年生まれの設定でしたわ(--;)

こんばんは
えいこ(420) 投稿日:2000年10月24日(火)02時05分
下着ネタでこんなに皆様が熱くなるなんて思ってもみませんでした。
下ネタという言葉の使い方まで考えさせられて・・
そして生理用品の話までに発展して(?)思わぬことがわかってなんだかとってもうれしい。←なにが?

長かったので第2弾。←しつこい
keitee(419) 投稿日:2000年10月24日(火)00時24分
*伏せ字の続き

伏せ字にした言葉は人に言えない・・・と言いながら
こういう場で書いてるのはいいんかい?と思われると思います。(変な日本語ー)

言えないことでも書き文字だと緩和される作用があってそれは普段は寡黙な人が文章になると饒舌になるのと似ているかもしれないし似ていないかも知れません。(?)

とにかく。

「言えない言わない」ことでも考えていることってあってそれを表すには書くしかなくって、でも、そこにもまだ躊躇い
があって。
・・・それが伏せ字になっちゃう原因ですね(^_^;)。
あーわかりにくい。

すみません、ごちゃごちゃと。
うまく伝えられない話は書くべきではなかった・・・。
修行が足りないッ!!(>_<)>自分

以後気を付けます〜(^_^;)/~~

長くてスミマセヌ!
keitee(418) 投稿日:2000年10月24日(火)00時17分
*Geshiさま
カルソン着ないとしたら、どういう下着を付けていたと出ていたのでせうか?
ご承知のとおり、あのような上下分断式の上半身タイトな様式
の服装で、下着を仮に何も付けなかったとしたらヤバイです
よね〜。
コルセットは硬いし、当然、締めてこそ!の物品でありますか
らして、お肉に食い込みますわな。汗をかきますわな。服が痛むわ。・・・と、すると。
ドレスやコルセットという贅沢品を保護する意味でも、絶対に
何かを付けていたと私は類推するのでありますが。それは
シュミーズになったのでしょうか?
カトリィヌ・ド・メディシスが開発した最新モォドもロココ
では通用しないっていうことですかね?
うーん、わからん・・・。

池田センセイも、オーストリア時代のアントワネットにカル
ソンはかせて泉で遊ばせてませんっけ?←うろおぼえ
ちょっと、手持ちの資料を漁り直してみます。

漁ってみましたが、不漁。
とりあえず、イギリスの【目撃者】シリーズ、第35巻に
『COSUTUME』という本がありまして。この本に1840'sの
下着の着脱のカラー図解が載っていますが、18cと決定的に
違うのは『パニエ』が『クリノリン』へ変わった(つまり
重量が激減したということ)としか書いてないのです。
その図解では思いっきりカルソン着てます。
前開きカルソンとシュミーズの上にコルセット、クリノリン
ペチコート、オーバースカート、ドレスとの順で。
もちろん、時代が50年以上下がっているから、革命前とは
違うでしょう。

今度、調べてみますー。ちゃんと。

*たぬきさま
えーっと、まずは以前尋ねられた件に回答を。
下のURLにて、答えが見つかります。タ○パックスは製造中止
だそうです。あの業界も競争が激しいようですね。

*伏せ字
私はなんでもかんでも白日の下にオープンに語ることを良しとする思想体系になじみません。隠すべきこと、言うべきでないこと、慎むことというのは必ずあると思っています。そういうものに対して、明確化するのは
イヤなんですよ。自分に対して恥じているとかそういう
理由からではなく。あ。私の場合は、ということですが。

伏せ字にした言葉は、当然ながら発声することもできません。(笑)あ。私の場合はですが。

http://www.geocities.co.jp/Beautycare/5076/new3.html

気になる話題
Geshi(417) 投稿日:2000年10月23日(月)19時05分
どうしても気になってしまいますよね。文献なんぞなかなか残ってないし。

ところでKeiteeさま、カルソンの件ですが、アントワネット時代の女性は着用
していなかったらしいです。17cくらいには普及していたらしいのですが、カル
ソンの着用によって女性らしからぬ不用意な行動をとる(つまりカルソンを着けているから、安心してスカートがまくれてしまうような活発な行動をし
てしまう)ということで、教会筋を中心にカルソン批判があったそうで。
判るような判らんような話ですけどね。男性には好都合だったのでしょう。
参考文献:サンローラン著『女の下着の歴史』

男性のカルソンを見たことがありますが、あれの上にキュロットを着けてきれいな線が出るのかどうか心配になってしまいました。

>ツワモノですね(^_^;)。<図書館や本屋で堂々と
以前、「O嬢の物語」(O様の物語ではございませぬ<あたりまえじゃ)を手にとっているところを上司(男性)に見つかり、心臓が止まりそうなほど
びっくりしたことがあります。学術文献なら平気なんですけど。

伏せ字
たぬき(416) 投稿日:2000年10月23日(月)07時33分
こんにちは。
伏せ字にしたのは、男性の参加者に配慮して、いや警戒してのことです。
だって、伏せ字にしなくてはならないものを使うわが身を、伏せ字だとは思いたくありませんもの。

でも、男連中については話は別。
たとえ、姉妹がおり、母がいて、女性にたいする思いやりを身につけても、性教育とは別だっちゅうのが、わしのいけんです。

大江の「セブンティーン」という作品を読まれた方は多いと思います。
冒頭、ナチの強制収容所の資料を見ながらマスターベーションする
17歳の男の子が出てきます。
このシーンについて、私は長いこと得心がいかなかったのですが男連中は、口をそろえて「こんなものでは」でした。
きっと、真実なのだと思います。

個別私自身については、男連中といい関係を築きたいと思っていますがまだまだ時間がかかりそう。できるとこからするか
っていう20世紀の秋です。

そういえば(何がそういえばだろう)ベルばらでも
アンドレがオスカルさまに乱暴しようとしたとき
一緒にベルばらを読んでいた子は「愛ゆえ」で
アンドレの行為を了承しようとしたのが納得いかなかったなあ。
「愛ゆえ」で完了させるとなにか、とてつもなくでかいものを見逃す気がしてさ。
何か、今もよくわかんないんだけど。

人間の下位部分に関わる話と改名。<しもねた〜
keitee(415) 投稿日:2000年10月23日(月)01時45分
*しもねた・マイ定義
うーん、これもホント人の感じ方に依りますね!<捉え方
私は「下着・排泄・Hな話」を含めて、「シモ」な感覚があり
ます。・・・私だけかもしらんけど。ううっ。

*海外のナ○キン
ホラ。こうして伏せ字にしてしまうのは、なんとなく隠したいような気が働くからなのですよね〜。隠したくなるような話は
シャAッ。また本題からずれるわ・・・。

海外のアレの画像、お局さまにさしあげてるのですが、彼女は
それを自分のHPに載せています。ので、画像もありますけど。
生々しいので止めて欲しいデス・・・。

*架空と現実のはざま
この間を行き来する、微妙なバランス感覚がヲタクのヲタクたる所以ではありますまいか?(笑)>えいこさま
よく言えば想像力豊かであり、悪く言えば現実認識が足りないっていうか、想像過多っていうか(^_^;)。

でも私は自分がヲタクであることに埃、もとい、誇りを持っている!!←すこしは我が身を省みましょう(笑)
VIVA!オタク!!(>_<)/

*mikiさま
ツワモノですね(^_^;)。<図書館や本屋で堂々と手に取るところを人に見られるのも恥ずかしい私にはなかなかマネできませんが・・・。
でも最終的には手に入れている(笑)ので、同じ穴のムジナですけれども(^_^;)。←失礼な

*ツバイク
久しぶりに読み返したら、なんかアントワネットの遺書の翻訳の美しさに涙を禁じ得ませんでした・・・(/_;)。
「150人の遺書(←でしたっけ?タイトル失念)」にも同じのが載っているのですが、訳はこっちの方が胸に来ます。じ〜ん。
アントワネットの遺書は実物の展示をパリで見ましたが、筆跡といい、なかなかどうして結構しっかりしたものでした。ある意味
男性的と言えるような、力強さを感じました。
並べて展示されているルイ16世の遺書の方は字も比べれば落ち
着いているけど、なんか味気ないというか・・・。
人間性みたいなものを感じました、あの最期の、最期の手紙に。

2年前の夏に行ったとき、ちょうどフランス人女性が英国人
(と思われる)つれの女性にフランス語を翻訳して、読み
聞かせていたので、いっしょに聞いていました(笑)。
字も読みやすくて、フランス語劣等生の私でも単語は拾える
んですけども、やっぱり同時通訳はありがたかったです。
声に出して読まれたことで、よけいに、アントワネットその
人の声のように聞こえてちょっと切なかったなぁ。

しもねた2
えいこ(414) 投稿日:2000年10月22日(日)23時51分
keiteeさま、たぬきさまのおっしゃるとおりしもねたーではありませんわ。(自分で言ったくせに)
海外の生理用品についてお勉強できましたわ。わたくしもいつか海外に行くことがあったときには絶対に買おうと思います。(いつだろう)資料も探せばたくさんあるんですねー。
いくら漫画でオスカルが架空の人物ってわかってても、そーゆーことが気になるっていうのは不思議な感覚がします。というかうまく表現できない、ボキャ貧さが情けない。

東海地区オフ会のお誘い
miki(412) 投稿日:2000年10月22日(日)12時21分
>えりりん様
私としては、O様の下着は、時代が下がりますがスキャンしてくださった本の103ページの方が望ましいですわ。
あ、でも、脱がせる方が難しいと殿方は燃えるのかしら?
一度、Aに聞いてみたいですわね(殴)。
また勝手に掲示板をお借りいたします。
申し訳ありません。

>keitee様
そういう話題なら、別にシモネタではなくて、純粋に
学問的な興味にもなりますわ。アナール学派の方って時々とんでもないことから、歴史の考察をなさるから
日本人の感覚からすると、「どひゃ〜ん」って思う研究書があって、面白いですよね。
>『寝室の社会史』とか『性の儀礼』とか『うんち大全』
私も持っている本もあるし、どうどうと借りた本もありますよ。
だって、どちらも本屋や図書館の歴史学や社会史の棚にあるから、平気ですわ。

で、本題に入ります。
ベルばら系HP「べるばらピープル」のオーナーである
村崎寛子様が名古屋へ遊びに来てくださることになりました。
そこで、久しぶりに東海地区オフ会を計画いたしました。
日時:11月1日(水) 朝10時位〜参加者の都合のいい時間まで
場所:名古屋駅か栄周辺
予算:2000円〜3000円位
今回は、平日のランチをメインに考えております。
勿論、途中からの参加、途中退出もOKです。
「平日の昼間なら出られるわ」という方がいらっしゃいましたら
是非ご参加くださいませ。現在出席予定は、ゲストを加えて4人です。まだ余裕はおおあり(笑)。
参加ご希望、または、予定がわからないけど、詳細がまず知りたい方は
私までメールを下さいませ。開催前日までOKです。
「こわく…ないから…」(呼びかけ文句が毎回ワンパターンだわ…汗)
皆様よろしくお願いします。

しもねた
たぬき(411) 投稿日:2000年10月22日(日)09時10分
こんにちは。

keiteeさま、しもねたじゃないやい、まっとうなはなしだもん。
ちゅうか、人によって「しもねた」の言葉で伝えようとする内容に
微妙な違いがあるのかもしれないわねん。

海外のお土産で、いま人にたのんでいるのは、
キズリバテープ。
ポップで、かわいい柄なんですよ。
日本のは、より肌になじむための透明感を出す技術に
長けているのでしょうが、明るい色もほしいんだよ
医療関係にはな。(おおげさ)
ソニプラでも見かけるけど、たっけー!

アンネの日記
keitee(410) 投稿日:2000年10月22日(日)01時21分
>えいこさま&たぬきさま&えりりんさま

おお、おお、下ネタ〜しすたーず(スゥールと言うべきか?)ですね!
↑ちがいます

やはり、目の付け所は同じですな・・・ふっふっふっ。(~ー~)

*コルセット画像
おお、たしかにこれなら・・・。(笑)
というか、すごい胸の「クレ」具合ですね。
なんちゅーか、見えるでしょ、これぢゃー。(@@;

*ナ○キン
古い世代が生理のことを隠語(か?)で「アンネ」っていうのはアンネナプキンを開発した女性社長が縁もゆかりもない『アンネの日記』から取ったのは有名なハナシですが。
下で紹介した本(まだ読書中)にはそりゃもう、詳しく書かれています。生理の歴史、ナ○キンの歴史、タン○ンの歴史。
まだ現代まで辿り着いてないのですが、ひょっとしたら「タンパ
ックス」の盛衰まで載っているかも知れません。もしあったら
お教えしますね。>たぬきさま
ちなみに、「アンネナプキン」は生産中止になってるよーです。

*外国製ナ○キン
かくゆう私も海外へ行くと必ずおみやげに買ってきます(笑)。
お局さまが海外のソレを使いたがるもんで(^.^;)。
いろーんな国のを買ってきましたが、中国は上海で買ったソレは
不評でした・・・。ゴワゴワしてるんすよ。マジで紙みたい!!
こないだのフランスで買ったヤツは、細くて長い。(^.^;)
これもお国柄のバロメーターでしょ〜か??

*珍本奇本
・・・けっこ〜人に言えないへんてこ本持ってるんですよねぇ。
『寝室の社会史』とか『性の儀礼』とか『うんち大全』とかとか。
もっぱら、フランスのアナール派の研究書ですが。
買うとき、ものすごーく勇気が要りますが、内容は!!
濃いです。深いです。

*下に関わるハナシがお嫌いな方々へ
すみません、つい調子に乗って書いてしまいました。
えりりんさま、苦情があったらどうか、私の書き込み削除してくださいませ〜。お手数ですが(^.^;)。