どうもです。猫です。
サファーデはフランスにある格闘技で、ブルボン朝の時代に兵士の訓練のために考案された格闘技のようです。貴族が華麗にみえる必殺技を競って進化したそうですから、結構派手で強力な技があるかもしれないんですが。
自力で調べたのですが、これくらいしかわかりませんでした。どなたかご存知ないですか?おそらく今はないとおもうのですが。お持ちの本とかありませんか?フランス語の分かる方、フランスのネットにはないか探していただきたいんですけど・・・もうお手上げで・・・。なんとかなにか知ってる方、おねがいたします。広く情報を求めます。、なんでもいいので。では失礼にゃ。
簡単にいうと、フランス式のキックボクシングのようです。
わたしもこの格闘技については初耳なので、日本語のサイトで検索してみました。
プロレス技のローリング・ソバット(後ろ回し蹴り)の「ソバット」は、サファーデが由来だと知り、ひとつお利口になりました。
わたしは誰もいないところで、「ひとりローリングソバット」やるんでお馴染みです(笑)
Rolling Sobat という英語のつづりは分かりますが、フランス語はよくわかりませんでした・・・。
Altavistaのトランスレータでもフランス語にできませんでした。
世界の格闘技、のような資料をあたると出てくるような気がしますね〜。
猫男爵様、えりりん様
興味を持ったのでフランスのサイトを調べてみました。
サファーデが何語なのか分かりませんが、フランス語の綴りはsavateのようです。辞書には、フランス式ボクシング(蹴合術)とあります。ラルースの辞典や幾つかのサイトによれば、スポーツの形として整ったのは19世紀初頭。18世紀にも行われていたようですが。
猫様のお陰でお勉強になりました。有難うございました。
ヨーロッパ人の中では小柄なフランス人が、体格をカバーして、互角に戦うために、
足を使う格闘技が考案された‥というようなことを、耳にした記憶があります。
TV番組、放送大学か、ヒストリーチャンネルか、ディスカバリーチャンネルか‥。
えりりん さま
ご無沙汰してますー。
「ラ・セーヌの星」、第21話で「国境に燃えたサファーデ」なる回があり、ここで簡単なサファーデの説明がしていました(逃)。
ありがとうございますにゃ。猫は、無類のプロレスと格闘技マニアでして。色々物好きなので、連夜ネットを始め、調べております。ブルースリーのJKD(ジークンドー)とゆうのも大好きで、技だけではなく哲学も織り込んでます。そんなこんなで、世界の格闘技を載せていたサイトにサファーでのってたので、興味が湧き、自力でも調べ、お聞きしました。こんなにレスいただけるとは、格闘技なので関心ないかなと少し不安でした。レス頂きありがにゃん。
えりりん様
一人ローリングソバットとは、一度猫に、お見舞いしてください(笑)。
ソバットの語源は、そこからですか。ちなみに、格闘技系では、ソバットとゆう技あります。そのまま後ろにくるっとキックをお見舞いします。ローリングソバットは、タイガーマスクでお馴染みの様に、ジャンプして後ろに回転といいますか欽ちゃんジャンプみたいにしてキックをお見舞いします。
貴族が使うので、派手な技が多いかもと紹介していたサイトにはかいてあったので、お話を聞くとやはりなと思いました。タイ式とどうちがうのか、絵がみてみたいものですね。その他にもフランスでは、格闘技ははやっとるそうです。モンゴル相撲とかも結構やってるそうです。レスありがとうございます。
若紫様、comimi様
大体、分かりました。レスありがとうございます。
Augusta様
ラ・セーヌの星でもそんな回があったのですか?覚えていましたらどんなのか教えていただけませんか?サファーデの説明。
オスカルとかもサファーでしたんでしょうかね?最近は、女性もK-1とかプライドとか見る人多くなりました。TVなどで、やる時はぜひ見てください。
>猫さま、皆様、こんにちは。
オスカルが格闘技!実は最近、今から約26年前(昭和50年)にニッ○ン放送で放送されたベルばらのラジオドラマのテープを聴いたんですが、この第一話にそういうシーンが。
ジャルジェ将軍が「よし、アンドレ、オスカル(14歳)と格闘技をしろ」みたいな(笑)。せめて剣の手合わせとかにしてよ〜と思ったのですが、まんざら奇天烈な話でもなかったのですね(^_^;)。
でもってアンドレがラブリーで「押さえ込まれたりしたら、うれしいような苦しいような妙な気分になっちまう」ともじもじ、しぶしぶ相手をしていました。
>Augusta さま
うわー逃げないでー(笑)
「サファーデ」という単語で検索したとき、やはり「ラ・セーヌの星」のこのタイトルが出てきたのですよ。
サファーデまでも登場する作品なら、なおのこと、見ずにはいられませんね!
まさか、シモーヌがサファーデ使いだったりして・・・
>猫男爵 さま
>>オスカルとかもサファーでしたんでしょうかね?
超見たいっす、オスカルのキック〜。
原作でも「こんちきしょう!」といって椅子を蹴っ飛ばすシーンがあるのですが、足もぴーんと伸びていて、かなりいい蹴りの入れ方でした(笑)
なんてったって股下92センチ!足のサイズは24・5センチでちょっと迫力ないですけど、入るところに入ったら相当痛そうです。
>ビューナスA さま
ラジオドラマ、懐かしいですねえ。佐藤オリエがオスカルやってたやつでしょうか?
大昔に一度聞いたきりなんですが、そんなシーンがったのはすっかり失念しておりました・・・
アンドレがオスカルを「オスカルお嬢さん」というのがなんともそそる(おいおい)ことくらいしか記憶が。
>サルドスさま
情報、ありがとうございますー!
見事にわたしの不在期間にぶつかりました(泣)が、とりあえず、別のデッキで録画予約を試みます!
>Geshiさま
こちらの情報は、すっかり見落としておりました・・・
5日分の録画では、ビデオが一本では足りませんね。嬉しい悩みというかなんというか(^^;)
こんにちは。ここは雰囲気がいいのでチョクチョク見に来ています。私は今日さっきまでベルバラのチケットをがんばって取っていましたが、回線が繋がらなくて、一時休戦しています。関東地方在住
だけれども、
こうなったら大阪公演をチャレンジしようとおもっているのですが
電話でのチケット獲得必勝法などありますか?ちなみに私は今日
10時10分前から電話していましたがすでに回線が混み合っていると言われました。一度生ベルバラみたいです(ToT)
みなさんのアドバイス待ってます。
>華維さま
はじめまして!
大阪の公演って、この間まで東京で公演していたのと同じだけどいいのですか?
ちなみに、宝塚な話題でしたら、専用掲示板「ZUKABARA BBS」を設置しております。
こちらの方が、宝塚色の濃ゆ〜い話題もガンガンオッケーですので、共に炸裂いたしましょう(笑)
わたしもこの話題のレスはそちらで書かせていただきまする・・・
http://www.do-amenity.co.jp/tv/tv_top/tv_index2.htm
のトイレ紀行のコーナーに、ベルサイユ宮殿の当時(全盛期)のトイレ事情が載っていました。
携帯用しびん・・・どこかで展示されてるのかしら・・・
なぜここにたどり着いたのかは秘密です(爆)。
拝見しましたー!
ルイ16世が水洗式のものをご利用、というのは知らなかったです。
ベルサイユ宮殿のガイド付きツアーでも、「ルイ16世のプライベートルームです」と言われて小部屋を覗いたらトイレがぽつんと置いてありました
(^^;)
四角い箱のてっぺんに丸い穴があいただけでした。
あれが水洗か、汲み取り式(?)か聞いておけばよかったですね。
こういうものも博物館においてくれればいいのに〜。
話には聞いていたけどすごいショック〜!!!!
あんなに美しいヴェルサイユ宮殿にくっちゃい臭いが漂っていたなんて!!
イメージがぁ〜〜!!(でも楽しく読んじゃいました・・くすっ)
当時の人たちは体臭もかなり・・・だから大して気にならないかもしれませんよ?
って全然フォローになってませんね(^^;)
・・・という事は大好きなサンちゃんも体臭がキツくて
お便所ないからその辺で・・・・
うぁぁぁぁぁぁぁっ!!追い討ちをかけてショック!!!
もう立ち直れないので寝ます・・・。
衛生の感覚の違いで、あちらは、下着をこまめに変えるのが清潔の証だったそうですが。OAだけは、まめにお風呂に入っていたと思いたい!です。
(Aは従僕だから水浴び程度なのかしら。)
日本と違って、いくら高温多湿の国でないとはいえ、剣の稽古や遠乗り、毎日の勤務などで、結構汗かくと思うので。
当時の貴族の館でさえ、バスタブ所有率は少なかったらしいけど、ジャルジェ家は別、ということで。
子供を親の手許で育てたり、奥さんひとすじというような(JAMの外伝参照)、当時の習慣とはちょっと違うジャルジェ家ですから、入浴の習慣もあってほしいですねえ。
プチ・トリアノンやベルサイユ宮殿でもアントワネットの浴槽跡や浴室が残されているので、頻度はともかく(!)入浴の習慣も皆無ではなさそうですし。
先日「女優マルキーズ」というビデオを借りてきたところ、
ルイ14世か13世だと思うのだけどトイレの詳しい様子が
出てました。百聞は一見なので結構楽しめます!(^_^;)
用を足したウ*チを医者らしき人が確かめてました・・・
カツラの様子や、当時のお芝居のことがわかり、マリーが
お芝居に夢中になったのがなんだか、わかるような気がしました。
衣装とかも良かったので暇つぶしにどーぞ。
私も、「女優マルキーズ」を、以前渋谷のル・シネマで見ました。特に主役のソフィー・マルソーのファンではありませんが、歴史ものだったので要チェックということで。。余り話題にならなかったのかしら。そんなに混んでませんでした。ルイ14世のトイレのシーンはリアルで、ああいうシーンを当たり前のように映すっていうのがなんとも。冒頭、主人公が舞台を終わると、父親が小屋の前に男性を並ばせて娘に娼婦まがいのことをさせていたので吃驚。衣装、当時の風俗等を知るのにはいいかもしれません。
フランス風俗を知る映画といえば、「LA VIE DE MARIANNE」という、ヴィルジニー・ルドワイヤンとメルヴィル・プポーが出演している映画もおすすめです。風俗よりも主演の二人の美しさの方に目がいくんです。また、内容も結構少女マンガチックでうっとりです。
・・・トイレから話題が離れてしまいました。ごめんなさい。
>えりりんさま
渡仏が近くなってきましたね。パリは暑い日が続いています。臭いもきつくなってきておりますので、お気を付け下さい。
>ぽのままさま
「女優マルキーズ」は見たいと思いながら未だに見ていない作品なのですが、17世紀が舞台ですよね?
「三銃士」「アンジェリク」、最近では「ヴァテール」なんかで、好きになった時代です。
「女優マルキーズ」を見ておけばまた予備知識が増えますね。
「ヴァテール」にもルイ14世のトイレシーンが少しだけ出てきた記憶がありまする。
出産まで後悔していたフランス宮廷だから、そのくらいたいした事ないのか、な???
>はにさま
6月だとまだ肌寒そうだなぁと思っていましたが、暑い日が続いているのですか。
わたしってば、暑い!と思っていくと寒かったり、寒い!と思っていくとその逆だったり、いつも予想に外れるんですよ(^^;)
めちゃめちゃ歩くから多少は温まると思いますので(笑)、日本の5月くらいの装備で参ります。
>>臭いもきつくなってきておりますので、お気を付け下さい。
この一文に受けてしまいました・・・(^^;)
いやー、気をつけてすむものなら気をつけたいんですがね〜(^^;)
長くなっているけど続けます。
27日からの衛星映画劇場は4夜連続ソフィー・マルソー特集。
27日は「ソフィー・マルソーの三銃士」
29日は「女優マルキーズ」。
「女優マルキーズ」で印象にのこった「下世話な」シーンは、
彼女がカルソンという下着をつけずに舞台で踊ったというところでしょうか。
23日日経新聞の1面に「ベルサイユ展」開催決定の記事が出ていました。
「仏ブルボン期の黄金期再現」とのこと。
期間は2002年秋−2003年春。開催地は東京と神戸。
かなり大がかりなものだそうです。
絶対、行かなくちゃ!飛行機代、ホテル代かけても!
ただし、この期間にベルサイユ旅行を計画されている方は要注意ですね。
めぼしいものが「貸出中」で見られない可能性が大です。
>アイシェさま
もしかすると、アイシェさまがご覧になったのはこれでは?
記事、WEBの方で拝見しましたー!これまた貴重な情報を、ありがとうございます。m(_ _)m
ホントに、大掛かりな展覧会になりそうですね。
さー、通ったるー!
>ただし、この期間にベルサイユ旅行を計画されている方は要注意ですね。
>めぼしいものが「貸出中」で見られない可能性が大です。
これは要注意情報ですよね。
わざわざベルサイユまで行って、みーんな「日本に貸出中」なんて事になってたら目もあてられません。
このページでもこういうインフォメーションをいつでもすぐ見られるようにしなくっちゃ。
「日経の記事」http://www.nikkei.co.jp/
ここから、「ベルサイユ」で記事検索をしてみてください。
…ということは、ベルサイユに行くなら、今年中から来年の夏がお奨めですね。
やはり、家具も彫刻も絵画もその建物の中で見てこそ、最高ですもの。
丁度東京で「大英博物館展」をやっているのに、ロンドン見物に行ったお馬鹿な私は、旅行の最後に成田空港から東京の博物館に行きましたわ。
しかし、大英博物館のあの広さと諸外国からぶんどった(こらこら)
宝物品の中でこそ、あの品々は価値ある物に見えました。
だって、東京だと人の頭を鑑賞しているようでした(泣)
>mikiさま
>>東京だと人の頭を鑑賞しているようでした(泣)
展覧会はたいていこのケースですよね。
ダイヤモンド展なんか、展示物がちっこいから、余計見るのに苦労しましたよー。
日本の展覧会で空いてるの、あんまり知らないです。
もっとも採算を取るために、日本人に人気のありそうなものしか持ってこないから、混雑するくらいじゃないとマズイのかもしれませんけど・・・。
また、日本の展覧会は、順路に沿ってベルトコンベアのように人が展示物の前を流れてたりなんかして、これがわたしは大の苦手です。
(気に入ったものはとことん眺めていたいけど、興味ないのはちらっと見て通り過ぎてしまうもので・・・)
ベルサイユ展も大混雑は必至なので、有休使ってでも(笑)平日の午前中とかにじーっくり見たいなぁという野望を抱いております。
こんにちは、お久しぶりです。えりりんさま
本日フジ「とくダネ!」を見ていたところ、冒頭の小倉さんのコメントで「ニコン・キャノンの技術提携・・」云々と言っていたのですが、その新聞記事の横にカラーでキラキラ輝く部屋の写真が載っておりオヤジが何やら座ってサインをしているような・・?そして「黄金のブルボン」の文字が躍っていました。
我が家のローカル新聞では分かりきれるはずもなく、どんなニュースだったのか気になっております。ご存知の方教えてください。
もしかして私の夢の中だけの話だったら・・・お許しください。
>>キラキラ輝く部屋の写真が載っておりオヤジが何やら座って
>>サインをしているような・・?
最初に書き込みを拝見した時はわたしも「???」だったのですが、[381]でGeshiさまが書かれた展覧会のことだと考えると合点がゆきます。
おそらく、その展覧会をやるための調印式のようなものでしょう。
新聞記事にそのような記述がありましたので・・・。
夢じゃありませんよー、アイシェさま!
「オヤジ」には思わず笑ってしまいました。
日経新聞社社長鶴田氏と、ヴェルサイユ美術館・国有地公団総裁ユベール・アスティエ氏が、アントワネットの肖像画の前で調印している写真ですね。
このアスティエ氏、夫人とご一緒に、4月6日に、宙組の公演をご覧になったと、『宝塚グラフ』6月号にありました。
Geshiさま、若紫さま、えりりんさま
情報ありがとうございます。早速日経Webで確認しました。おそらく・・ほとんど、これでしょう。なるほど一新聞社による主催なら、他の一般新聞で探し当てられるはずもございません。
ましてや、日経だなんて・・・(もごもご)、思いつきもしません。
とても楽しみな展覧会となりそうですね。どんなお宝がくるのでしょうか。
はじめまして
4月、伊豆の河津に「河津バガテル園」というバラ園ができて、そこの紹介に「…マリー・アントワネットによって建てられた田舎小屋(アモー)を再現したレストランやワインカーブ…」等書かれていたので、早速行ってまいりました!
アモーは、アントワネット様のアモー再現というよりは、ノルマンディー地方?農家風建物というかんじでしたが。去年までの私なら騙されていたかも(ベルサイユ宮殿、行ったことなかったのです)
本家バガテルのバラ園の方も去年行ったのですが、河津のバラ園、本家にけっこう肉薄しているような つるバラなどは、まだちょっと木が小さいけれども
といっても、パリのバガテルは今頃もっと、きれいなんだろうなーと
河津バガテル園には「レボリューション・フランセーズ」という赤くてでかいバラもありました。あと、「ロザリ」というバラもあったのですが、まだ蕾だったので、どんな色・形だかは不明
レストランの他には、香水屋、花屋、カフェ、ミュージアム・グッズが売っている店(アントワネット様の肖像画に描かれている「二重の真珠の首飾り」の複製が売られていた)などがありました
どうもはじめまして!
河津バガテル園は、開演前にJRの駅にポスターが張ってあるのを見て、「おおっ!」と感激した記憶があります。
もう開演していたのですね〜。ご報告ありがとうございます!
本家に負けず劣らずのバラ園のようで、わたしも次の見頃(って来年・・・?)には、ぜひトライしてみたいと思います。来月にパリに行くので、今回は本場のバガデルをとくと堪能してまいりたいと思います。
あとバラといえば、マルメゾンなんかもキレイだと聞いたことがあります。今回は時間の都合で行けそうもありませんが、フランスのバラ巡りの旅も楽しそうだな〜、と思います。
本場のバガテル、丁度すっごくきれいなのではないでしょうか。うらやましいです
私は、河津バガテル園から向こうにある山を眺めて「あれが、サン・クルーの丘ね」と勝手に悦に入っていたのですが…
私は、バガテル、秋にいったので、バラシーズンぎりぎり最後でした。あ、本場には孔雀サンがうろついておりました(河津には孔雀いません)
あと、アルトワ伯の建てたバガテルの近くにバラグッズの店があったようなのですが、私はチェックしなかったのです!
マルメゾンも去年初めて行きました。バラ園は、ジョセフィーヌの時代の頃のものからは、すっごく縮小されたようで、とっても小さかったです。でも、館ともども、こじんまりしたかんじ(→ヴェルサイユ等に比べたらの話…)でよかったです
>かりめろさま
おおう、マルメゾンにまで行かれたのですね。
かなりのフランス通とお見受けします!
かりめろさまがお勧めくださるのなら尚更バガデル、行ってみたくなりました(^^)
お久しぶりです。5月20日放送のNHK衛星中継をつけたとたん、池田理代子先生がバラの香りをもくもくとかいでおられたので、おぉ!!匂っている!とびっくりしました。先生もバラの花に負けず劣らずの真っ赤なジャケットでステキでした。私も歳をとって暇ができたらバラでも育ててみようかな…と一人、触発されてしまいました(笑)
>Saeさま
私も見ました。アリスの庭の井戸には受けましたわ〜。O様がいらっしゃるのですもの。
ばらを使ったデザートもおいしそうでしたね。池田先生も本当においしそうに召し上がって
いらっしゃって。私も食べてみたい!(でもばらの花びらを食べて似合うのはやはりO様だけ
かしら?)
>Saeさま
わたしも日曜日に、たぶん教育TVでバラとガーデニングショウを見ました。
理代子先生は出てこなかったんですけど・・・
>>バラの花に負けず劣らずの真っ赤なジャケット
それにしても理代子先生、やってくれますね!
わたし、理代子先生の浮世離れ?した感じがなんともいえず好きですね〜。
バラは、わたしも育ててみたーい!と思いましたよ。
TVでのお話によると、とっても難しいみたいですね。
切り花もいいですが、枯れちゃうのが悲しいし・・・。
ミニバラくらいならオッケー、かな?
わたしも老後にバラの栽培をして、「レディオスカル」くらいの名前をつけたバラを作りたいです(笑)
>Geshiさま
アリスの庭の井戸とはどのようなものなのでしょうか?
・・・日曜日に見たTV、バラが沢山出てたけど西武園のイベントではなかったりして(冷汗)
>えりりんさま
池田先生が出られたのは、20日朝10:05-12:00のBS2とハイビジョンです。
地上波には出られなかったのですね。
>アリスの庭の井戸とはどのようなものなのでしょうか?
『不思議の国のアリス』をテーマにしたお庭があって、
そこに「覗いてみて」(だっかな?)という井戸がありまして、
アナウンサーに促された池田先生が井戸の中をご覧になると、
そこには「忘れ得ぬ人」(ばら一輪をくわえて流し目される
O様)が見えました、というものです。
誰が覗いてもあの絵なのかしら?
1チャンネルで朝8時半からやってる「趣味の園芸」の方だと思って
そっちを一生懸命見てた〜〜〜〜!!!
たしかにガーデニングショウをやってたんだけど池田先生は出てなくて
「???日にち間違えたかな?」と思いつつもずっと見てしまったわ。
悲しすぎる・・・。(泣)
わたしが見た番組も、ひょっとしたらよっこさまと同じだったかもしれません・・・(汗)
古本屋で池田理代子の「私物語」という作品をみつけました。
装丁に何にも絵がかかれていなかったので、非常に中身が気になりました。
ビニールにかかって中がわからなかったので、「詳細がわからなかったので、どんなあらすじか中身をすこし見たい」と聞いたら、「買うという前提であれば10秒間見てもいいです」という回答が。な、何様のつもりなんだろう・・・というか、それじゃ買って見るのと結局一緒じゃん!とアホらしくなって買わずに帰ったのですが、やっぱり中身が気になって仕方がありません。
検索をかけても全然出てこないので、恥をしのんでこちらにおいでの皆様方にお聞きしたいと思います。
池田理代子の「私物語」についてどなたかご存知の方、教えていただけるとありがたいです。
えりりんさま、こんばんは。
「私物語」についてですが、わたしもその単行本は持っていないので、
記憶だけに頼ってのことになってしまいますが、
確か16ページくらいの短編の漫画を集めたものだったと思います。
私の印象に残っているのは、奔放な母と大人しい息子の話です。
絵はきれい(主要人物はちゃんと池田氏が描いています)ですが、
ストーリーは私小説的で私の好みではありませんでした。
もし、記憶違いがありましたら、ごめんなさい。
それにしても、お客にずいぶんな態度をとる古本屋さんですね。
内容の確認をしたいと言えば、たいていの古本屋さんは鷹揚に
見せてくれると思うのですが…。
えりりんさま
件の本、うすい肌色に、パステルの罫が2,3本縦横にはいってるもの
ですよね?
それでしたら、内容については内容については
みさきさまのご記憶のとおりです。
ストーリーは、「以前大ヒット作を飛ばしたが、今は鳴かず飛ばず」の
作家やら漫画家(!)やらが登場し、
ちょいと痛かったです。
手元を捜しましたが、押入れの奥のようで
現物を確認できませんでしたが、
わたしはずっと「私漫画」だと覚えててました。
きゃー、はずかし。
古本屋さんは好きでよくいきますが、
中を見せてくれないなんてそんなとこは、
ある日ぱたんとつぶれちゃったりします。
>たぬきさま
『私漫画』で間違いないですよ。私も持っています。でも押入れの奥で出てこない・・・。
『月刊カドカワ』に連載されていたもので出版は角川書店。たぬきさま、みさきさまのご記憶の
とおり私小説的短編集です。
えりりんさまのご覧になった『私物語』は私も知りません。ヤフーショッピングでもないし。
これは絶版ものもでてくるので、結構便利。国会図書館にもなかったです。
それにしてもお高い古本屋さんだこと。
『私漫画』を探して本棚を見たら懐かしい本が。アン・メイザー著『雪物語』という1978年
刊行のものです。訳者は池田先生。扉絵も描かれています。多才な方だな〜と感心したものでした。
>みさきさま
教えてくださってありがとうございます。m(_ _)m
ああ、短編集でしたか・・・。
わたしのオタク心をくすぐられる作品だったらどうしよう、と思ったのですが・・・あんまりそうではなさそうでホッとしましたわ。
例の古本屋さんは、かなり大きな本屋さんなのですが、ちょっとマニアものの値段がバカ高いのがツライっす。
近所のブッ●オフの有難味がわかりましたね・・・。
>>主要人物はちゃんと池田氏が描いています
この一言が何より泣けました(爆)
>たぬきさま
本の装丁、仰るとおりのものです。
帯も何にも付いていないので、本当に内容がわからなかったんですよ。
教えてくださって、助かりました。ありがとうございます。
かなりキツイあらすじのものもあるんですねえ。じ、自虐もほどほどにって感じです(^^;)
>Geshiさま
本のタイトルはわたしもかなり自信がないので、たぶん『私漫画』の間違いでしょう。
スミマセン・・・
ものすごく、お馬鹿な私は、つい今さっきえりりんさまの日記の読み方がわかりました。(^^ゞ で、とりあえず、お誕生日ウィーク中におめでとうございます!を言わせて頂きます。渡仏も秒読みにはいってきましたね!素敵なフランス人男性をゲットしてきて下さいね♪でも、私の一番の楽しみは、写真選手権!期待してます。もちろん、レポも!
さて、”レディ・オスカル”お久しぶりでしたね。もう、観るのも3回目くらいでわかってるので、改めて言いたい事もないのですが、大人になってみて
あのアンドレのキャラクターに、「ああ、欧米では”影として生きる”なんて
考え方は、全く理解できない世界なんだな・・・。」と、文化の違いに思いをはせてしまいました。でも、女性の地位が高いはずの国の割には、「オスカルはしょせん女!」がありありなのよね〜。違うんだな〜。彼女は男でも女でもなく軍神マルスの子なんだな〜。あと、やっぱりあの、軍服でも常に胸元にレースひらひらさえやめてくれてたら、もう少し良かったのになあ・・・。
あ、言わないはずが、また愚痴ってしまいました。
でも、しっかり標準録画。
>あきさま
「おバカ写真選手権」、なにかリクエストがありましたら(ここでこんなポーズで写真を撮れ、とか^^;)どうそ仰ってみてくださいね(笑)
わたしの野望は、ベルサイユのバルコニーから中庭を見下ろして優雅にお辞儀をすることです〜。
でも王の寝室って、いつも分厚いカーテンがかかっていて、窓を開け放っていることはあまりないんですよね。
>>女性の地位が高いはずの国の割には、「オスカルは
>>しょせん女!」がありありなのよね〜。
18世紀当時の女性の地位を考えたら、あんなもんではないかと思われますが、それにしてもひどいですよね。
衛兵隊員のセクハラは、宝塚のそれの比ではありません。
アンドレ、けっこう影っぽいなぁと思いましたよ。いえ、行動が。
決闘前夜「そばにいてくれ」と言われてそばにいてあげて、オスカルが寝入ったところで何もせずに(これはホントにすごいよ、というかえらいぞアンドレ!)帰るところとか、隠し扉から出入りするところとか、ドアの隙間からオスカルのたれたムネ(怒)をみてそのまま通り過ぎちゃうところとか・・・これじゃあ「影」というより忍んでるかんじですね(^^;)
半年ぐらい前でしょうか、初めてえりりんさまのオタク紀行を読んでからとても気になっていることがあるのですが。ジャルジェ家チックなどこかのシャトー訪問のページにオスカル様がアイスクリーム好きとあったような気がするのですが・・あっと思い原作を買い直し(昔ぜんぶマンガ本を処分したため)じっくり何度か読み直したのですが、やはりオスカル様がそれを召し上がっている場面はみつかりません。一体いつどこで彼女はそれを口にするのでしょうか?アニメ版か実写版のなかですか。くだらない質問ですいません
得意の深夜レス(汗)で、質問に答えてしまいまする〜(壊れぎみ)。
マーガレットでの原作連載時、理代子先生公認で、オスカル・ファン・クラブというのがあって、その機関誌「ばらベルサイユ」の中での質問コーナーで、好きな食べ物について述べられた様ですよ。そこで、アイスクリームも出てきております。が、私もオスカルが食しているところは、未見ですわ。あれば是非とも、後教授を(笑)!それにしましても、原作を再購入して調べられるマスカット様の情熱に脱帽!
マスカット様、海音様
>私もオスカルが食しているところは、未見ですわ
「ばらベルサイユ」には、文章のみで、Oさんがアイスクリームを食している
絵はなく、他でもみたことはありません。ということで、絵はないと思います。もしあれば私も知りたいですが。
海音様、若紫様
ありがとうございました。それでどんなに目を皿のようにして原作のなかをさがしてもなかったのですね。
海音様、”アイスクリームも”ということはほかにはどんなものが彼女の好物だったのでしょうか。
>マスカットさま
オスカルの食べ物の好物は、まずアルコールが底無し(笑)。アイスクリームがとても好きで、ウイスキーボンボンやばらのゼリーも好んで食べる、とありました。以外と少女っぽい好みだなと思いました(酒は!?)。ちなみに、中学の頃よりオスカルに憧れ、あやかりたいと密かに思っていましたが、アルコールに関してのみオスカル同様、親の遺伝子のお陰で底無しになれました(・・・)。でも、宝塚オスカルは飲めないんですよねー。
>マスカットさま
原作を買いなおされちゃったのですね(^^:)
わたしも気になって検索してみたら、ブルトゥイユ城のページでそんなことを書いていました。
海音さまが書かれていたように、「ベルサイユのばら大百科」でオスカルにいろいろ質問しているコーナー(ほほえましいなあ)がありまして、そこでオスカルの好物がアイスクリームとお酒、とありました。
>海音さま
わたしもオスカルが、お酒はともかく(笑)アイスクリームを食しているシーンは未見です。
酒好きは甘いものが苦手と聞いたことがあるのですが、オスカルは例外のようですね。
それにしても、原作では、オスカルは食事シーンより酒を飲んでいるシーンのほうが多いんですね・・・。
ばらの花びらはカウントに入れてませんが(^^;)
>若紫さま
・・・が未見でしたら、おそらく絵としては書かれていないものなんでしょうね?
..もう過ぎ去った事なので、別にもう..いいんですけど..
ベルファンとしては神経を逆撫でされたような感じがする〜・・(怒)
新聞のテレビ欄にははっきり[Oskar]と。
もう。
今週の火曜日に放送された実写をやっと金曜の夜、人目を忍んで見る事が
できました(^^;)。
これで3回目ですが(MXテレビのお陰でやっとビデオ入手♪)、
全然期待しないで見たせいか、主役クラスは置いておいて、脇のみなさんの
活躍振りが新鮮に感じました。
あと、カトリオーナ・マッコールのドレスシーン・・
なんだかとてもかわいく見えました(胸、開け過ぎだけど)。
Aの告白シーンも好きですぅ、また違ったバージョンで。
横顔がキレイだな、と(*^^*)。
しかしドレスの肩口を破くのは・・なんだかムリにそこだけ原作に合わせて
いる感じがして・・
やっぱり「ビリビリ」は白シャツの方が存在感あるな、と個人的にわ(爆)。
ジェロに関しては敢えて何も(゚-゚)←硬直
ところで、数年前に上映されたディカプリオの『仮面の男』のサントラを
昼間、部屋で何気なく流したのですが、
そういえばこの映画を観た時、咄嗟にベルの実写を彷彿させたものです。
・・似てるとか、そういうことではなく(当然?)、
このくらいのスケールでやってくれたらなぁ・・とぼやかずにはいられない
というか。
映画館でスクリーンを観ながら、実写版を頭であれこれと思い巡らせていた私でした。
サントラもこれだけビッグだったらいいのに。
ドイツ語だと正しい綴りなんですけどね〜。
でも「オスカー賞」の綴りだってOSCARなんだから、(これで何度どきりとしたことか^^;)ちゃんと書いてくれてもよさそうなものなのに。
それはそうと、映画のほうは、なんとか見られました。放映時間から5分遅れくらいで、家に駆け込みました。
冒頭でいきなりクレジットが延々と流れるおかげで、助かりました!
あれってやっぱり、ミシェル・ルグランの音楽をたっぷり聞かせるためなんだろうなぁ、と思ってしまいましたよ。
今回思ったのは、オスカルの「無垢さ」です。
なんにも考えることなく後継ぎとして育てられて、流されていくだけって感じで、ラストでは哀れさすら感じました。
民衆側に寝返ったというよりは、アンドレについていったその先がたまたま民衆側だっただけだもんなぁ。という印象です。
あのオスカルは、近衛隊にいたほうが幸せだったかも。
『クイルズ』(#364)が話題になっていますが、もう2つ観たい映画が(^^)
【nifty CHINEMA】に紹介されていました。
http://www.nifty.ne.jp/forum/fcinema/index.htm
◆『王は踊る』ベルサイユ宮殿で実際に撮影された話題作
公式サイト
http://www.herald.co.jp/movies/leroidanse/index.html
http://www.leroidanse.com/
◆現代版『クレーヴの奥方』この想い、叶うことなかれ
[coming soon]のところにあります
http://www.alcine-terran.com/
貴重な情報を、ありがとうございます!
前者は、実は去年くらいから知っていて「日本でやらないかな〜」と思っていたあので、日程は未定でも日本で上映されるのはウレシイです!
そのときは「踊る太陽王」みたいなタイトルだと聞いていて、おもわず「踊るマハラジャ」(実はこの映画大好き)を想像していたのですが、これよりはシリアスな作品のようですね。
「クレーヴの奥方」は現代風なんですね。どうアレンジされるのか、楽しみです!
去年の「ヴァテール」から、オタク心をくすぐる映画が目白押しでウレシイです〜♪
さすがえりりんさん!「踊る王さま」(笑)ご存知だったのですね(^^)
両方とも検索したら、たくさんでてきてビックリしました。
「ベルサイユのばら」が世に出る前に(^^;)「クレーヴの奥方」を読んだ時は、
幼すぎでよくわからなかったけれど、現在は「ベルばら」に通じる心の動きを
感じることができて、興味深く思います。
出版社かなんかの、住まいに関するサイトに行き当たりました。
その中の「装飾美術の世界」が、すごい!です。
http://www.pat-net.ne.jp/~smat/index.html
興味深いサイトに出会うと「わぁ〜っ!」と思って書き込むんですが、
皆様が既にご存知のことばかりでしたら、ごめんなさい(__)
実はこのネタは、ベルばらじゃないけどよそさまの掲示板で盛り上がったので、知っていたのです。
でもその情報を勝手に書いちゃうのは気が引けるなぁ、と思って書いていなかったんですよ。
時々管理人さんに「うちのサイトでもこの情報書いていいですかね?」と聞いて書くことがあるのですが、今回はすっかり忘れ去ってました(^^;)
>>興味深いサイトに出会うと「わぁ〜っ!」と思って書き込むんですが、
>>皆様が既にご存知のことばかりでしたら、ごめんなさい(__)
いえいえ、わたしも知らないことが結構ありますし(紙ベースの新聞とかほとんど読みませんし・・・)、見落としているものもかなり多いと思います。
お手数でなければまた、教えてくださると大変ありがたいです。m(_ _)m
近所の古本屋でエロイカ14巻セットが売られていました。エロイカって、全14巻なのでしょうか?私が見たのは多分コミック版です。(何せ本棚の上に積み上げられていたので、おチビな私には詳細判別不可能…トホホ。)調べたのですが今ひとつよくわからなかったので、ご存じの方、教えてください。それと、世に出ているエロイカはコミック版と文庫版だけですか?
先日は結婚式でした。人並みにウエディングドレスなる物を着たのですが、重い!歩きにくい!きつい!苦しい!
私が着たドレスよりも遙かに重いドレスを着て遙かに窮屈なコルセットを締め、おまけに髪で船を結い上げたりなんかしていた18世紀フランス貴婦人はすごいぜ!と思いました。
式の日はたくさんお花を頂いたのですが、当然薔薇の花もあって(笑)、いろんな色の薔薇を見て「やはりオスカル様は白ばらのイメージよね♪」と、一人ニヤけておりました。深紅の薔薇50本(おお!)なんてすごいのも頂いたけど、やっぱ、白かなあ。みなさん、どう思います?
棚こう様
ご結婚おめでとうございます。
ドレスって素敵ですけど、これを毎日着るとなると大変ですよね。いつも軍服
着て自由に飛び回っているオスカルには拷問に等しいかも。
さて、『エロイカ』です。私は実は真面目に読んでないんですが、国会図書館の蔵書検索によると2種類あります。
1.『エロイカ』全14巻 中央公論社 1987-1995(中公コミック・スーリ)
2.『栄光のナポレオン−エロイカ』全12巻 中央公論社 1997
(中公文庫コミック版)
現在入手可能なのは2のみですが、古本屋さんには1のシリーズもあります。
棚こう様がご覧になったのはこちらですね。
それから、薔薇についてですが、連載終了直後の週刊マーガレットで、著者も、「アントワネットは赤い薔薇、オスカルは白、ロザリーはピンク」
と書いていらっしゃいますし、私もそう思います。矢張りオスカルには白が似合います。
>棚こうさま
うわ〜おめでとうございますー!
わたしもあやかりたいですわ、いや、マジで。
でも、結婚式でオダリスク風のドレス着用可で、余興で愛あればこそとか歌ってもオッケーなだんな様いるかしら。
ついでにいうならルイ16世かフランツ・ヨーゼフタイプがいいですねえ。
・・・はっ、こんなんだからあかんのか(笑)!
自分の顔、カガミで見てから出直しますわ・・・。
オスカルが原作やアニメで着ていたオダリスク風のドレスって、男ヴァージョンはないんでしょうかね?
フェルゼンが着ていたようなフツーのお貴族ジャケットじゃちょっと物足りない、というか負けているような気がします。
>若紫さま
>>いつも軍服着て自由に飛び回っているオスカルには拷問に等しいかも。
うんうん、そうですね〜。
原作で、「あんなもの着てうごけるか!」と言い捨てるオスカルにちょっとときめきましたよ。
やっぱりオスカルはこうでなくっちゃ、と(^^;)
薔薇の色のお話で思い出したのですが、数年前に出た「ベルサイユのばらメモワール」で、オスカル・アンドレ・アントワネット・フェルゼンに、いろいろな色の薔薇が当てはめられていましたね。
オスカルとアントワネットはやはり!白と赤で納得だったのですが、フェルゼンの「紫の薔薇」には笑えました。
アンドレはたしか「青い薔薇」でしたが、「アンドレは薔薇の花より茎よね〜」なんて失礼なことを思った記憶があります。
棚こうでございます。若紫様、えりりん様、レスありがとうございます。
>若紫様
わざわざ調べて下さったのでしょうか。恐縮です。そうか、国会図書館蔵書検索という手があったのですね!どうもありがとうございます。
やはりベルばらと比べるとエロイカは出版バージョンが少ないのですね。ベルばらが多いのか…。
>えりりん様
≫でも、結婚式でオダリスク風のドレス着用可で、余興で愛あればこそとか歌ってもオッケーなだんな様いるかしら。
わはははは!さすがえりりん様〜!是非やって下さい〜。しかし、オダリスク風ドレスに張り合える男性貴族服、、、あっても着て負けない容姿の男性ってなかなか難しそうですなあ。特に日本人じゃ。
ほらほら、だから、えりりん様、今度の渡仏で素敵なフランス男をゲットですわよ!ねっ!
>棚こうさま
若紫さまとえりりんさまの完璧なフォローの後ではさして述べられることはありませんのですが、私”古本市場”に出回っているものに関してはかなり調べたことがありますのでひとつ。
エロイカは、若紫さまの提示してくださった”中公コミック・スーリ全14巻”と”文庫版全12巻”の2種類のみだと思います。巻数が違いますが、内容は変わらないはずです。前者は新本では入手できませんが、古本屋を探しまわればぱらぱらと見つかります。ただし、13巻と14巻はかなり見つけにくいです。発行数が少なかったのか?文庫版の方は、全巻セットでよくみかけます。
私ごとですが、棚こうさま同様、先日結婚式をあげました。テーマは薔薇でした(笑)。あこがれの”縦ロール巻き”もやっちまいました。サントラのファンファーレとちょっとした曲も使ってやりました(アニメのオープニングに使われたものではありません)。絶対に誰も気付くまい・・・ふふふ。あの重い中世ドレスも試着だけはしておきました。さらにさらに・・・。やりたいほーだい。ぷくく。これからの方、楽しめまっせー。(さすがに皆さん引いたかしら・・・汗)オダリスク風はなかったなぁ・・・。
>薔薇
BSアニメ再放送のとき、あやお姉さんは、オスカルを赤、アンドレを白、フェルゼンを黄色、アントワネットをピンクといってたような気がします。イメージっていろいろですねぇ。
>棚こうさま
>>今度の渡仏で素敵なフランス男をゲットですわよ!ねっ!
もちろん、これが渡仏の一番の目的です。 ←うそうそ(^^;)
フランス人でなくても、パリにアパルトマンを買ってくれる人なら、アラブの石油王の第3夫人あたりでいいんですけど(笑)
>海音さま
ここで書いておられるだけでも、相当オタクな・・・もとい、こだわりのあるお式を挙げられたようですね。
ああ、うらやましい。
さて、ここでいう「うらやましい」とは、オタクなこだわりか、または結婚式か、どちらにかかるのでしょう
(^^;)
皆様の、オタク気溢れる結婚式/披露宴のご報告、他にもお聞きしてみたいです(笑)
>海音様
情報ありがとうございます。そうか〜13、14巻は見つけづらいのですか。では早速ゲットしなくちゃ!重そうだから車(と、運転手)のある日に行って参りまーす。
それと、ご結婚おめでとうございます。いろいろやられたようで(笑)。中世風のドレスが置いてあるとは…どんな衣装室(あるいはショップ)?!と、目が点になってしまいました。
私もブーケと髪飾りはメインが白い薔薇だったのですが、野バラっぽい丸みを帯びた形の花だったので(造花だからかな)、アニメのオープニングに出てくるようなオスカルイメージの白薔薇とはかけ離れてました。残念。
今日、会社にベルばらがものすんごく好きなお客様が来店されました。
前に、一度ご注文頂いていて、知ってはいたんですけど、「実写版がDVDで発売されるのはいつなんでしょうかね?」と聞かれました。…それは、ないかと思うんですけど…と言いたかったのですが、同じファンとしては同意見なわけで…。それでも発売予定はないかと思うんですけど…と結局言えませんでした。「他に何かありませんか?」といわれたので、「一緒にベルサイユ宮殿を見に行きませんか?」と言ったら、流石にひかれました…。一緒に宝塚を見に行きませんか、程度にしておけば良かったと後悔しました…。
結局、集英社文庫のセットをお買い上げ頂きました。
ああ、もっと深い話がしたい…。住所は近いんですけど…ストーカーじゃん、私(苦笑)。http://www5.ocn.ne.jp/~gestickt/
本屋のお仕事???なんにしろ同じ趣味の方がみえるというのは幸せなことですわね。ネット以外ではお目にかからないんです。美菌様のように訪ねてきてくれないかな、くすん。それも突然真っ赤なバラの花束もって。。。(願)
>美蘭さま
>>「一緒にベルサイユ宮殿を見に行きませんか?」
わたしもお客さんだったらびっくりするかもしれません(^^;)
・・・でもそのお気持ち、分かりますー!似たようなことを、やってましたもの。
わたしは昔、旅行会社でヨーロッパ方面を担当していたのですが、やはりベルサイユあたりの説明に力が入るこ
と入ること(笑)。あとはロンドンのミュージカル情報なんかもやたら詳しく教えてました。
・・・こんなんだったからお客さんの数が取れずに給料が激安だったのかも。とほほ・・・
>えっちゃん さま
ベルばら米やクリドラ米を販売されていて、お仲間、じゃなくてお客様(笑)とたくさんお知り合いになってい
るものかと思いましたが、そうでもないようですね?(わたしも通販で購入したクチですが^^;)
でもお仲間遭遇率は、他の職種より断然高そうですわ。いいなぁ〜。
えっちゃん様>
美蘭は、あの変なマークのTSUTAYAに勤めています、の本屋。だから、なんでもあるんですけどね。赤い薔薇…貧乏人の美蘭に100円ショップの造花しか買えません…。アントワネットの衣裳作ってみろって、言われたらアントワネットのカッコして、ご訪問は出来ますか(苦笑)。
えりりん様>
わかります、その気持ち(笑)。
前に大宝社(宝塚の本を出版している)の方が来て、やたら熱く語ってしまいました。だって、話が解る方と話すのは楽しいですから。でもあんまり仕事の内容に関係なかったので、後から上司にたしなめられました。
その他にも、漫画にやたら詳しいお客様とベルばらの話で盛り上がり「○巻の○ページの…」という話をしていたら、もう諦められました。その上、セリフを出したら、「休憩に入ってください」と引導を渡されました…。http://www5.ocn.ne.jp/~gestickt/
西武ドームで行われる「国際バラとガーデニングショウ」、5月20日のNHK
BS2の中継に池田先生が出演されるそうです。どんなコメントをされるので
しょう?楽しみです。
去年うちの母が行ったのですが(私は都合で行けなかったんです〜)
珍しいバラがた〜っくさんあって本当に夢のようだったと言ってました。
(何故か芋虫も売っていたらしい)
「国際バラとガーデニングショウ」の情報はこちら
↓
http://www.nhk-ed.co.jp/event/e9912-1.html
池田先生が出演するなら中継は絶対みなくちゃ!!!
>Geshiさま
「バラとガーデニングショウ」ですが、オタク心をくすぐるようなバラの名前はないかな〜なんて、気になってしまっております。
いまはバラがとてもきれいな季節ですよね〜。
実は誕生日に会社の同僚からミニバラの花束をもらいまして、ピンク色のとてもいい香りのするバラでした。
でもそのバラをくれる時の一言がこれです。
「ベルばらならぬ、ミニバラ」
・・・なんといったらよいものやら(苦笑)
理代子先生が呼ばれたのもやはりバラつながり・・・なんでしょうか。
>よっこさま
イモムシがなぜ売られているのでしょうね?殺虫剤を使わずに、害虫を食べてくれるなどの効能があるのでしょうか・・・。
わたしはイモムシもチョウも、とにかく虫が苦手!なものですから、バラを育てたいと思っても、その辺で挫折してしまいます(^^;)
[345]のスレッドが長くなりましたので。
えりりん様。
近くのカルナヴァレ博物館は、パリに行くと必ず寄るので、ついでといっては何ですが、一度是非行きたいと思ってるんです。でも錠前博物館の小さな建物の前を通ると、何故かいつも運悪く休館か、開館日でもお昼休みとか、タイミングが悪く失敗してます。錠前というからにはルイ16世関係のものがあるんじゃないかと踏んでいるんですが。えりりん様はもういらしたのでせう?
今、スービーズ館あたりでアントワネット関係の文書を取り扱った展覧会をやっているはずです。結構長い間やっていると思います。新聞で記事を読んだのですが、内容を忘れてしまいました・・・
いつ頃渡仏されるのですか?フランス革命記念日の時でしょうか。
ふふ。
>若紫さま
うーん、錠前を扱っているだけに、いつも錠前がかかってる博物館なんですね。
・・・というオヤヂギャグはおいといて。
実は、すでに若紫さまはおいでになっていると思って、どんな感じかお聞きしたかったのですよ。
行きたいその理由は・・・考えることは一緒ですね(^^;;)
>はにさま
6月の1日から8日(パリを7日夜に発ちます)まで滞在予定でしゅ。
オタク仲間と一緒に参りますよー。
>>アントワネット関係の文書
きゃあああ!!こっこれは要チェックですー。ちょっと調べてみます・・・
すみません!m(_ _)m
スービーズ館でのエクスポジジョンは5月14日まででした・・・
“Les Atours de la reine, art et commerce au service de Marie-Antoinette”ということなので、王妃マリーアントワネットの周辺、美術と交流、とかいった意味でしょうか。4月中にはこのテーマにまつわる講義もあったようです。またしても見逃してしまいました。うぅ。
また、Château de Vaux-le-Vicomteは私の友達のお薦めです。
ではっ!
えりりん様
オタク仲間ってベルばらのですか? 新しい発見があったら教えてくださいね。アニメショップ行かれます?
はに様
ヴォー・ル・ヴィコントは、パリからも近いから、お勧めですよね。駅からちょっとあるのでそこが問題です。行きも帰りもタクシーでした。尤も、大体どこのお城も交通が不便なところにあるので、車があれば一番いいのですけど。
この城館は、映画『仮面の男』の撮影に使われたので、城内のブティックに映画のポスターが貼ってありました。階段の絨毯が擦り切れそうになっていて、建物の維持も大変だなあ、と。企業のレセプション用に城館を貸していると聞きました。
ジャルジェ家も、もし現在お城を持っていたら一般公開して、ブルトゥイユ城みたいにHPをつくってPRするのかしら。勿論その管理はA、Oは訪問客の応対。
>はにさま
フォローをありがとうございます。
頂いた情報をもとにパリのツーリストインフォのページや、パリスコープのページなど、色々見て調べてしまいました。
フランス語がさっぱり???だったので、見つからないのは探し方が悪いのかと思っていました・・・。(実際悪いんですけど^^;)
行くころには終わっていると知って、ほっとしたやらショックやら。
でも、自然史博物館でダイヤモンドについての特別展示があるようで、アントワネットやナポレオン妃のマリー・ルイーズにまつわるものも出品されるようなので、こちらに挑戦してみますよ!
>若紫さま
シャンティイやヴォー・ル・ヴィコントに食指が動くわたしですが、ガイドブックを見ていると、パリだけでも行きたいところが多いこと多いこと。
そうそう、ヴェルサイユではあこがれのトリアノンパレスに泊まりますよ!
8日間の日程でヴェルサイユに2日かけると、残りは正味4日間なのですが、これで1日でも郊外のお城に行くと、パリのものが見切れなくなってしまうということに・・・。
いやもう、ホントに悩んでます。
p.s.オタク仲間は残念ながらベルばらオタクではありません(^^;)全く理解がないわけではないようですが。
>若紫さま
私はまだヴォー・ル・ヴィコントには行ったことがないのです。行こうと思った時はシーズンオフだったので、事前の予約がいると断られてしまいました(当日に電話した私も私ですが)。いつかレンタカーを借りて行ってみたいと思います。
>えりりんさま
ダイヤモンド展は先週行って来ました。夜11時頃までやっているということで、夜の9時半くらいに入ったのですが、結構人が多かったです。日中は行列が出来ていたそうなので、夕食後の入場がナイスです。
地下階の展示はサングラスを用意された方がいいかもです(会場自体の照明はすごく暗いので、解説文は読みづらいです)。
>はにさま
>>夕食後の入場
お言葉に従って、夕食後にサングラス持参で、行って参りまーす!
どうもありがとうございます。
あっでも・・・フランス語の解説読めないけど、サングラス要るかな(爆)
とりあえず人名くらいはなんとかなるし、持っていってみますね。
ご無沙汰しております〜。
退職まで残すところあと2週間となりました♪♪
いよいよフランスが近づいてますです。
ところで、ヴォー・ル・ヴィコントの話題が出ていたので引っかかってみました。
3年前、行きましたわ。その頃、ちょうど「ブルボンの封印」を読んでいたので、どうしても行きたかったのです。
電車に乗っている時間自体はパリから30分ほどなんですが・・・その本数が少ない!9時に駅について、次の電車が10時半でしたよ(泣)。前もって時刻表を見ておくことを強くオススメします。
で、Melunの駅からは、タクシーです。10分くらい、な〜〜〜〜んにもない所を走って行きます。
で。肝心のお城ですが。開館時間が10時〜12時、14時〜16時とやる気のない感じで(笑)。私は12時半に着いたので、ちょうど閉まっていました。まあ、午後の開館まで広い庭園を見ていたのでちょうど良かったですがね。
庭園は、本当に広くて・・・本当に広くて・・・遠くまで行くと人影が見えません(笑)。草原とか森みたいなものなので、何かあっても助けは来ないだろうってくらいでした。一人では奥まで行けませんよ〜。
城館の方はというと、ベルサイユに比べてキンキラしてない分、かわいらしい・・・という印象。ステキでした。
帰りは売店でタクシーを呼んでもらいます。結局、丸々1日かかってしまいました。覚悟しておいたほうがいいですよ〜。
ちなみに、お城にあるカフェテリアは、死ぬほど不味いです(爆)。フランスであんなに不味いものはお目にかかれないほどでした。サラダだったんですが・・・サラダに思えなかった(爆)。
という記事が新聞に載ってました。寄付金の総額は800万円になるそうです。
みんなヴェルサイユ宮殿を愛しているのですね。
さて、その記事の中に「ベルサイユのばら」の簡単な説明文がありまして、
「マリー・アントワネット王妃とその愛人、オスカルの悲哀を描いたもの」って書いてありました。
どうしたらいいスかね?
>渡仏決定
わたしも「アルトア伯モデルの食器セット」を買うためだけに、パリに行くんです。
それでは、また!
キクフジさま、こんばんは!
その記事は、どこの新聞に載ったものなのでしょうか?
「ベルばら」の説明文があまりにもあいまいすぎるので、
(オスカルが王妃の愛人みたいな書き方にみえるんですけど(~_~;))
その新聞社に手紙かメールで意見したいと思いますので、
よろしくご教示下さいませ〜。
みさき さま
記事は、産経新聞夕刊(5月11日付け)です。
たしかに読みようによっては、誤解が生まれるかもしれません。
ただ産経新聞夕刊は「タカラジェンヌ」というコーナーがあって、ここでは宝塚の紹介をしているのです(しかも顔写真付き)。ですのでむしろ宝塚には詳しいはずです。
文字数とか、紙面スペースとか、いろいろ問題があったのかもしれません。
>キクフジ卿
それ、わたしも募金してきましたよーん。
アントワネットの居室のひとつ、黄金の間を修復する費用を募金で集めて、贈呈式をやるそうです。
確認のためもらったチラシをみたら、わたしがヴェルサイユに行く日って、贈呈式がある日ということが判明しました。
タカラジェンヌを見れるかはともかく、宮殿内で行われる贈呈式を覗きたーい!
・・・つーことは見学に支障をきたしたりするのかしら(冷汗)
>>マリー・アントワネット王妃とその愛人、オスカルの悲哀を描いたもの
そりゃもう天誅でしょう(嘘)。
この文章は、笑いました(^^;)
産経新聞、宝塚には力を入れているのに、おっかしいなぁ〜。
>みさきさま
日本語って難しいですよね。いろいろな解釈できそうな文、というのはどちらにして新聞ではいかがなものか、という気がします。
それはそうと、ベルばらってこんな説明なのか・・・。
短い文章で説明するのが非常に難しいような気もするんですが、やはりこういう受け取り方をしているのね〜。という意味でちょっとへこみますね・・・
わたし、ちっとも悲恋だと思ってないので・・・。
残念ながら新聞そのものは見ていませんが、ネット配信の記事は見ることが
できます。
>>マリー・アントワネット王妃とその愛人、オスカルの悲哀を描いたもの
この一文はネットには出ていません。添削されたのかしら〜?
>えりりんさま
>確認のためもらったチラシをみたら、わたしがヴェルサイユに行く日って、
>贈呈式がある日ということが判明しました。
うーん、でも記事によると10日に贈呈式をやっちゃったそうなんですが。http://www.sankei.co.jp/edit/bunka/takara/paris.html
5月10日は、星組東京公演の募金の贈呈式ではないでしょうか。
6月5日に、宙組大劇場の募金の贈呈式があるようです。
昨日5月13日11時の阪急交通社貸切公演後のご挨拶で、
トップスター和央ようかさんが、公演が終わったら、娘役トップの
花總まりさんと一緒に募金の贈呈に行くので、今一度ご協力を‥と
呼びかけていました。思わず、2回目の募金をしてきてしまった(^^)ゞ
きっと、今日の千秋楽のご挨拶で“最後のお願い”をされたのでは?
>こみみさま
フォローありがとうございます〜。
わたしも最初、贈呈式が2回もあるのかな?と不思議に思っていましたが、ホントに2回、やるんですねえ。
阪急交通社が2回ツアーをやりたいからなんでしょうか(^^;)
>>“最後のお願い”
まるで選挙のようですね(笑)
>Geshiさま
実は、この募金の贈呈式に行くツアーというのが阪急旅行社から出てまして、このパンフに贈呈式のことが書いてありました。
6月5日に、オペラ劇場を貸し切って贈呈式なんだそうです。
このパンフを見て、ベルサイユ、混雑しそう〜(^^;)とかなり戦々恐々としています。
しかもパンフを更によく見たら、パリのホテル、一緒でやんの・・・
日本人のお客が多いホテルなのは知っていましたが、ヅカファンと一緒とは。
朝の食堂で、耳がダンボになっちゃいそう(^^;)
つーか鞄の中に入ってこっそり贈呈式に参加したい・・・
>えりりんさま
そうですか、2回あるのですね。納得しました。一般見学者も覗けるとよいで
すね。
この5月19日から、サド侯爵の後半の人生を取り上げたアメリカ映画『クイルズ』が公開されるとか。主役ジェフリー・ラッシュのほか、ケイト・ウインスレットも出演。サド(1740年〜1814年)は、ベルばらの時代ともクロスするので、見てみたい気もするのですが、鞭とかでてくるのかしら。うーむ。
でもHPなどで解説をみると、決して興味本位じゃなくて、真面目な映画のようでした。
昔、『おにいさまへ』で、奈々子が、ソロリティの面接の時、何を読んでいるか聞かれて、「サド」と答えるシーンがありますが、サドを認識したのはあれがはじめて。
彼の起こしたスキャンダルは当時有名だったから、オスカルも当然知っていたでしょうし、本も読んでいたかもしれない。役目柄とか言って。
>サドの本
「オルガン」を知っていたオスカルです!!
きっとサドの本も知っていたことでしょう!!!(笑)
若紫さま、いつも貴重な情報をありがとうございます。
ちょうど、映画をみたいなぁと思っておりましたところです。
チェック入れようと思います!
>若紫さま
私も気になって見に行ってしまいました・・・
7Mの予告編はさすがに見れませんでしたが、なんだか面白そうですね!
興味がおありの方はこちらへ↓
http://www.foxjapan.com/movies/quills/
>>彼の起こしたスキャンダルは当時有名だったから、オスカルも当然知っていた
>>でしょうし、本も読んでいたかもしれない。
オスカルは、ジャンヌ・バロア回想録やサンちゃんの「オルガン」まで目を通しておいでのようですから、きっと・・・(^m^)
そういえば、首飾り事件の映画葉どうなったんだろう、とふと思い出してしまいました(^^;)
>海音さま
海音さまの地元でも上演されるとよいですね!
もし東京だけだったら、またおいでくださいませ〜(悪魔のささやき)
こちらに初めて書きます.1年半前からずっと参加したいと思っていました.
ところで,えりりんさん、トリアノンパレスに今回お泊りですか.私は新婚旅行と,3年前に泊まりました.とっても素晴らしいです.しかし,高いです.日本と違い,週末は割引料金があります.お金がないので,1番安い部屋でした。更に夕食はレストランが2つ星でしたので,貸し自転車で,駅前のマックに買いに行き、部屋に持ち込んで食べました.入り口にはドアボーイがいて,恥ずかしかったです.でも窓から見る景色は最高!早朝に人のいないベルサイユを散歩し,夜(日没前)サイクリングしました.お金には代えられない体験でした.
お城はシャンティイもヴォールヴィコント(パリから最寄の駅まで20分)も,そしてランブイエも,コンピエーニュもいいです.私も6月に行きましたが,イルドフランスの風景は本当に美しいです.パリもいいけれど,ぜひ郊外に足を伸ばしてほしいと思います.
初めてで長々と書いてしまいすみません。少しでも情報になればと思いました.
こちらではどうも、はじめまして!
どうぞよろしくお願いいたします。
トリアノン・パレスについての情報、ありがとうございます!
じつはこんなに星のついたホテルに泊まるのが久方ぶりで、ちょっと緊張しているのですよ。
ガイドブックには部屋数や設備こそ書いてありますが、行かれた方のお話を伺うのがいちばんの情報源だと思います。
やっぱり、ホテル内のレストランは敷居が高そうですよね。わたしも自転車を借りて、マックまでかっ飛ばします!
>>ランブイエとコンピエーニュ
特に後者は、行ってみたいと思いながら、あの距離に気圧されてしまって、未だに実現していません・・・。
うっ、うらやましいっ!高性能のデジカメさんでい〜っぱい、い〜っぱい写真を撮って載せて下さいまし。(宮殿の中は撮影禁止ですか?)映画のオスカルさまのお城、ジョシニー城は今もあるのでしょうか?撮影に入るまえはお天気が悪かったから、Yプロデューサーがてるてるぼうずを作ってお天気にしたらしいです。ついでに脚本も直してくれればなお良かったのにな。
新占い、私はアランでした。好きな人にはいじわるしちゃうらしい・・・アニメのアランより原作のアランの方が好きです。
>みょんさま
映画で遣われたのはジョシニーとゲルマントのお城でしたよね?
ジョシニー城の方は、お城の外観は検索で見つかりましたが、ちょっと詳細は不明です。
時間があったら行ってみたいところなのですが・・・・
どなたか行かれたかたおられますか?
http://www.heritage.tm.fr/ref/rd-jo01.htm
あの映画ねえ〜。文句ばっかり言ってましたけど、画像、特に宮殿は美しく撮れていたと思います。音楽もそう悪くはなかったし。公開当時20回弱は見たかしら。映画館が入れ替え制でなかったもので。
さて、ゲルマントというとプルーストの作品を思い出してしまうのですが、
chateau とGuermantesをかけ合わせて検索するとでてきます。
http://tourisme.voila.fr/villes/paris/fra/sit/guermant/chateau/acc.htm
3/15-11/15 14-18時開館。土日祝日のみ。見学はガイド付き 28フラン
パリから20キロちょっとなので、私も機会があったら行ってみたいです。でもスケジュールに余裕がないと、難しいですよね。パリだって観るところ一杯あるし..。優先順位をどうするかです。
>若紫さま
>>パリだって観るところ一杯あるし..。優先順位をどうするかです。
もう〜、ほんとにほんとに、悩んでます。
嬉しい悲鳴ともいえなくもないんですが・・・
ベルサイユだけでも、ガイド付きコースに参加したいし、馬車博物館もムニュ・プレジール館とかにも行ってみたい・・・とあらゆる野望が出てきてしまいます。
ジュ・ド・ポームは、土・日しかあいていないので今回も見送りですね〜。
前々から自分に言い聞かせている「フランスは逃げない」という言葉を反芻して、落ち着いてプランニングしますわ・・・
皆様こんばんわ**
わーい、情報公開して良かった(^^)。
少しはお役に立てたでせうか。
さて遂に明後日ですね〜、なーんだかミョ〜に興奮してしまうワタシは
なんなのだろう..
それはさておき。
えりりん様〜おめでとうございまーす(ハート)。
母の日とお誕生日が一緒なんですね。
もんべるファンとした事が祝辞を述べるのが遅くなってしまった・・(不覚)
>>母の日とお誕生日が一緒なんですね。
でも13日の金曜日になる年もございます(^^;)
いいんだか悪いんだか・・・
>>さて遂に明後日ですね〜、なーんだかミョ〜に興奮してしまう
>>ワタシはなんなのだろう..
わたしなんてフレックス勤務をいいことに、明日は8時に出社して17時で帰ってやりますよ〜(おいおい)。
おたっきー旅行に向けての予習をしようと思います!