きゃ〜っ! おひさしぶりっ、えりりんっ!
お言葉に甘えて遊びにきちゃいました!
こちらのカキコは初めてですので、皆様よろしく御願いいたします。
えりりんが、来週2●才のお誕生日と聞いて、なんか吃驚〜★
高校生だったえりりんが、そんなに年食っちゃった………(爆)、いや立派に成長を………と思ったら、お母さんの目頭が熱くなりました。(ま、自分も食ったんだけども)
当時2才だった長男も小5になりました。
長男が先日テレビを見ていて「あ、えりりんだ」と言っていたので慌てて見たら、古田の妻(中井美穂)が映っておりやした。
昨年の暮れ、うちの方の商店街に撮影で、中井美穂がやってきましたが
ほんとうにえりりんにウリ似でした。
………こんな事を書くと、素顔を知らない皆様は、どんな想像をなさるのか………(笑)罪作りな私。
ちなみに私は木村佳乃にそっくりです。(髪型が………)(自爆)
冗談はさておき、相変わらずセンスの良いHPは、みやすくって綺麗です!
これからも頑張ってね!
※業務連絡(スマソ)
さてさて〜
私事ですが、性懲りもなく久々に新刊がでまちゅ。(次男が出産以来、幼児言葉がなおらん)興味のある方は、メール下さいまし〜。
追って、ご連絡を致します。 えりりん、スペース本当にありがと!
b-trres@capella.freemail.ne.jphttp://www80.tcup.com/8024/kirara.html
どもおひさしぶりッス!
>>長男が先日テレビを見ていて「あ、えりりんだ」と言っていたので慌てて
>>見たら、古田の妻(中井美穂)が映っておりやした。
こーちゃんには今度お小遣いをあげましょう!星さんにもお土産持ってきます(笑)
・・・ちなみにいまのわたしは、「山田花子といい勝負になればラッキー」クラスです。
新刊の方もムリせず頑張ってくだされ〜。
えりりん様、
GWに突入してこちらにもアトラクション設置なのですね。
さっそく占ってみました。結果はなんとオスカルタイプ(笑)。
しかもこの解説読むと、うう〜むまるでエーベルバッハ少佐?
でも、私が持ってる原作のオスカルのイメージって
骨太な熱血漢なのでこの解説には納得ですわ、ははは。
でも私もなの?ショ、ショック………。
「エロイカより愛をこめて」ですね!
これも憧れつつ未読です・・・。エーベルバッハ少佐は、かろうじてお顔は存じておりますよん。
その前に、この作品のタイトルを変換したら「エロイカ寄り合いを混めて」になりました・・・脱力。
占いは、たぶん科学的根拠とかなにもないんで、お気になさらないでくださいね〜。
かくいうわたしもオスカルタイプです・・・(汗)
お久しぶりです、えりりん様。皆様、はじめまして。Saeです♪早速、ベルばら占いをやってみたところ、アランタイプ…。姉御肌っていうのは当たってるかも。これから人物を増やしていってくださいましね。楽しみにしております。
ではでは、またお邪魔すると思うのでよろしくお願いします。
ようこそけいじばんへ!
占いですが、人物が増やせるかどうかは、わたしの技術如何なので(^^;)なんとも確約ができないのが残念ですが・・・頑張ってみたいと思います!
デュバリーやジャンヌ、ばあやなんかも入れたかったんですよ。
>えりりん様
おひさしゅうございます。ヨッシーです。
しばらくご無沙汰しておりましたが、また
お邪魔させていただこうと思いますので
よろしくお願いします。
わたしも4月になる前後は怒涛のような仕事量で、ひーひー言っておりました。
ヨッシーさまも、一山超えられましたでしょうか。
(やっぱり年度始めはお忙しいのではないか、と勝手に推測してしまいました)
あいかわらずオタク炸裂ではございますが、何卒ヨロシクお願いいたしますm(_ _)m
えりりん様、皆様、こんばんわ。ご無沙汰してます。
男性のベルばらファン、感激です。ベルばらを少女マンガの枠だけに留めるのは、惜しいなぁと常々思っていました。女性が読む物と決めつけなければ、感動できる少女マンガはたくさんあると思います。バカボン様、よろしくお願いいたします。
鉄扇の地元山梨の図書館は、ほぼベルばら完備です。うちの町では「僕の地球を守って」「彼氏彼女の事情」「王家の紋章」「封神演技」等々揃い踏みです。「ポーの一族」とか「あさきゆめみし」まである・・・・。誰だろう、マニアな館長と司書は?。うれしいけど〜。(苦笑)http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/9385/
すんばらしい図書館でございますね(笑)
昔より、まんがに対する拒否反応が少なくなっているようでウレシイですねえ。
>>女性が読む物と決めつけなければ、感動できる少女マンガは
>>たくさんあると思います。
そうそう、この先入観のおかげで、名作に巡り会えないんだから惜しいものです。
あちこちの図書館で、自館の蔵書をウェブ上に公開していますが、大学図書館や一部の県立図書館の蔵書を纏めて見られるサイト、仕事でよくアクセスしています。興味があったら好きなキーワードやタイトルを入れて検索してみてください。
http://webcat.nacsis.ac.jp/webcat.html
因みにべるばらは、中央公論社の2巻ものを持っているのが3館ありました。
英語版も1館所蔵しているところがあります。
キーワードを変えて、Fersenだのantoinetteだの入れても面白いです。
でも、実物を見たくても大学図書館の多くは、一般公開してないので、紹介状が必要なのがネックなのですが。
私の好きな、宝塚の紫苑氏(再演でオスカルを演じた)の本がお○の水女子大の図書館にあったけど、誰かファンでもいるのかしら。
>若紫さま
調子に乗って、教えていただいた検索エンジンで書籍を探しまくりました。ありがとうございます!
わたしの家の近所は大学だらけなので、入り込むチャンスもありそうですが・・・最も近いところにある某国立女子大などには、このアホ面では忍び込めません(^^;)
せめて東京の中央図書館あたりにしておきます。
あーでも、本当に便利な時代になりましたね。
>えりりん様・おばか日記のレス、こちらに書きました。「エリザベート」
のライブCD私も欲しいです!
(宝塚の雪組版のCDは持っているのですが・・・。)東宝のは、また違った
味がありますもんね。宝塚とは、また違った曲があるし・・・。
でも、一般のCDショップで売っていないって事は、帝劇のグッズ売り場にしかないって事ですかね〜。行く機会がないので、残念です・・・。
(ちなみに、トートは、内野・山口さん、どっちですかね?)
○さららさま
初めまして! ベルばらも「エリザベート」も大好きなまやこと申します。
東宝版エリザのライブCDは通販できますよ〜
内野トート、山口トートの二種類出ています。
東宝のHPのエリザのコーナーに案内が載っています。
URLは以下の通りです。
http://www.toho.co.jp/welcome-j.html
わたしは会社帰りに帝劇の売店に行って買いました。
買ったのは内野トートバージョンです(はあと)
チケットを持っていなくても、劇場入り口の係員に一言声をかければ、ロビーに入れてもらえます。>えりりんさま
>まやこさま
帝劇って、チケットがないと入れないと思っていましたよ。
これはよいことを聞きました!ありがとうございます。
わたしも内野バージョンを買うでしょう(笑)
>さららさま
まやこさまが書かれたように、別々にCDを作ってくれているようですよ。
宝塚でもやってくれないかなぁ。。。
ちなみにわたしは、宝塚の「エリザベート」未見でございます(爆)
時機を逸してハマるのは、ベルばらと同じッス・・
>まやこ様・貴重な情報ありがとうございます!早速、東宝のHPに行ってみたいと思っています。でも、帝劇っていきなはからいしてくれるんですね。
私も、チケットがないと中に入れないと思っていました(^^)
私は、山口トートのを買おうと思っています(あっ皆様と意見が違う・・。)
>えりりん様・宝塚の「エリザベート」もなかなか良いですよ。どろどろした
感じが少なく、宝塚調に、きれいに仕上がっている感じですね!(演出は、小池先生です。)私は、雪組バージョンが好きで、今・エリザベートを演じている、一路さんがトート・今、ベルばらでアントワネットを演じている、花總さんがエリザベートでした。そして、私達のヒーロー!?香寿さんが、(宝塚だけでしたけど、)ルドルフを演じていました(^^)
エリザベートのCDあたしも買いました。(ミーハーなもんで両方ともなんす。)帝劇は自分もチケットがなくてパンフレットだけ欲しいときがあったんですけど、入口で希望をいうと買わせてもらえました。今回は4月のはじめにキャンセル券がとれたので劇場へいったときに申しこんだのですが・・・・
2種類とも買ったのはもちろん聞き比べるため。(宝塚版は3組すべて、ウィーン版もオランダ、ハンガリー版も買ってしまった。)帝劇版はハイライト版はちょっと物たりなかったので、今回のライブ版は楽しみっす。
>さららさま
>>宝塚の「エリザベート」もなかなか良いですよ。
という評判をさんざん聞いていたのに観に行かず(というか初演はチケット取れませんでした^^;)、今更ハマってしまい、臍をかむ思いでおります(大げさか!?)。
DVDなどで見ることは出来ても、やはり舞台はナマモノ。劇場という空間で見ることが出来なかったのが残念でなりませぬ〜。
>どびんさま
・・・も、かーなーりの入れ込みようですね(^^;)
でも、わたしも、某洋物ミュージカルのCDは、キャストが変わるごとに買っているかもしれないので人のことは言えません。
「エリザベート」は今のところドイツ語版を聴きまくっています。トートの裏声がたまりません・・・
いつもこちらでベルばらについて学習させていただいております〜。
ベルばら、大好きです。私の人生の進路設定にかなりな影響を与えて
います。この前も星組公演観てきました。
泣かないようかなりがんばりました(笑)
前置きが長くなってしまいましたが、今日はリンクを
はらせていただいたご報告にあがりました。
私のHPはベルばら関係のHPではなく、マリスミゼルの仮装写真や
私の絵を扱ったHPなのですが、なにしろベルばらが大好きなもので・・・。
ベルばらをマリス化した絵のところはベルばらに関係しているかもしれない
…「舞台裏」にございます。小学生のころからよく
ベルばらの絵を描いていました〜昔のは見られたものでは
ありませんが(苦笑)
では、では、突然に場違いな者が失礼いたしました〜http://www5.ocn.ne.jp/~haney.k/index.html
はじめまして!
場違いだなんてとんでもないです〜。
マリス・ミゼルといえば、ちょっと前に理代子先生がイラスト描いてましたよね。絵心を刺激されたとか言って・・・。
HP,これからじっくり拝見させていただきまーす(^^)
はじめまして♪
実は美蘭はMANA様コスプレをしています。でもでも、オスカルコスをしているのです(笑)。両方好きです!
でも、マリスのライヴよりも宝塚観劇を優先してしまっているので…。
MANA様コスの友達二人とKO-ziコスの友達と見に行くので…、許してくれる?まさか、コスはしていきませんけど、ロリはしていきます。
>えりりん様
え〜!理代子先生が!!
それは拝見してみたいです〜>_<。http://www5.ocn.ne.jp/~gestickt/
御洋服作ってらっしゃるのですねー。
私は衣装を自作します(笑)私は王子様・ヴァンパイア系
のけばけばしいガクコスをしていました(苦笑)
マリスにはまったきっかけはヴェルエールのガクトの衣装を見て
「オスカル様!!」・・・以来かなりはまりましたが
最近は美蘭さんのように宝塚にかたむいています。
ベルばらすごーーーい好きなのですもの〜。
理代子先生、以前白泉社のプータオ?という雑誌の特集で
マナ様と対談されていました。先生は赤い薔薇の御洋服で
マナ様は月下の青薔薇模様ドレスでした。
ベルばらの絵とマリスの写真が1ページに配置されてて
かなりゴージャスでしたよ!
先生が月下のマナ様を描いた絵ものっていました。
私の宝物のひとつです(笑)http://www5.ocn.ne.jp/~haney.k/index.html
美蘭、本屋さんで働いてるので、バックナンバーで、是非入手したいです!!
そんな美蘭の二大尊敬する人が載っているなんて!!
買いですわ!!
『ユリイカ』(青土社発行)の5月号は、宝塚特集、かなりページを割いています。当然べるばら関係の記事もありますので、宜しかったらご覧下さい。
稔幸氏のオスカル、「クール・ビューティー」と称され、かなり評価が高かったです。稔オスカルと香寿アンドレの舞台写真もありました。
宝塚の掲示板にカキコするつもりだったのに、間違えました。済みません。
情報ありがとうございますー。
しっかし、クール・ビューティーってなんだか懐かしい響きですね〜。
いいたいことは判るんですけど。。。
みなさまはじめまして。大阪・吹田市に住む25の男です。今週土曜日に、生まれてはじめて宝塚歌劇、それも伝説の舞台を見に行く予定でございます。なお以前こちらのページに訪れた際、ゲストブックにごあいさつを書かせていただきました。
舞台へ行く前にまず原作を読んでおこうと図書館から中央公論社愛蔵版を借りまして、先日読み終えることができました。最初は「少女まんが」だということでやや抵抗感がありましたが、読むにつれてだんだんハマっていきました。こんなにおもしろいとは思いませんでした(^o^)。
同時に、「こういう展開になるのか」と意表をつかれたところもございます。それは、オスカルとアンドレが恋愛の集大成を築く、ということです。
2人の関係は、ぼくは「友達以上恋人未満」で終わるものだと思っていました。例えるならば、『教師びんびん物語』の田原トシちゃんと野村宏伸さん、もしくは『(火サス)小京都ミステリー』の片平&船越コンビみたいな(ヘンなたとえでスミマセン^^;)、「いつまでも仲良くやっていこーねっ♪」という友情色のみが強い間柄だと思っていました。
それがまさか、ああなるとはねえ(^^;)。やっぱり「友情」よりも「愛」が勝る(むかしのヒット曲に「最後に愛は勝つー」っていう歌詞があったけど)、ということなんでしょうか・・・。それにしてもレディコミでなくて少女雑誌であのような描写をするとは、けっこうな冒険だと思いますが、でもそれだからこそかえってヒットしたのでしょうね。
なお余談ですがトップで揺れる「こわく…ないから…」の出どころも分かりました(*^_^*)。また宝塚の配役表で「マロングラッセ」って書いてあったので誰やねんと思ってたら、“ばあや(おばあちゃん)”だったんですね。
思ったことつらつら書いてしまいました(^^;)。とにかく、土曜日の宝塚初体験が待ち遠しいきょうこの頃です(^^)/。
バカボンさま、はじめまして。男性に共感を得られると、なんだかとても嬉しくなります。私も身近に、「少女マンガなんて」といっていながらベルばらには「奥が深いなぁ」と感動した、20代後半の男性を知っております。少女マンガといわず、世の男性諸君に一度、是非、読んでもらいたい作品です。
ちなみに、もしよろしければ、どしどし、ご感想をお聞かせ下さいな。
>バカボン さま
ようこそけいじばんへ!
ベルばら、意外な展開でしたか。これがわたしにとって意外です〜。
わたしはベルばらを途中から見始めたので、アンドレが片思いしていることを長らく知ませんでした(笑)
オスカルとくっつく!という確信はありませんでしたが(アニメだったもんで)、アンドレの恋愛の成就を応援していた(ぷっ)ので、めでたく結ばれた時には安堵しましたよ。
小さい頃にベルばらを読んだ友人らは、「ロザリーはアンドレとくっつく思っていた」「オスカルはアントワネットとくっつくと思っていた」(←オスカルを男だと思っていたそうです^^;)などと多彩な予想をしていたそうですが、性別だけではなくて読んだ年代によってもかなり、違いますね〜。
>>友達以上恋人未満
ベルばらが70年代に書かれたものでなければ、あるいはそうなったかもしれませんね。
ちなみに宝塚のベルばらは、「愛、愛、愛」の連呼です。最初はイヤでしたがすっかり慣らされました(^^;)
>海音さま
いわゆる「少女漫画」というものの持つイメージや手法が、男性を遠ざけてますよね・・・女性もですけど。残念です。
でもとつぜん神話の衣装をまとっちゃったりするのは冷静に見るとかなり笑える(^^;)
まずはそんな疑問すら感じないくらいにどっぷり世界に浸るのが一番ですね!
>でもとつぜん神話の衣装をまとっちゃったりするのは
>冷静に見るとかなり笑える(^^;)
ははっ、頻繁に出てきますよね。だけどお京は、何故かベルばらだとオッケー。「はいからさん」だと笑ってます。
>お京さま
「はいからさんが通る」は、ギャグとシリアスの落差がベルばらの比じゃなかったから、余計に笑っちゃった記憶があります。
わたし、「白目」手法とか、なにげにツボにはまって、好きですよん。
知っている限りでいうと、他には「ガラスの仮面」の美内すずえなんかもよく「白目」使いますね〜。
みなさまどうも、ご返答ありがとうございました(^^)/。
おかげさまで!?きょう、宝塚に行き、ヅカ初体験いたしました(^^)。
感想はヅカ掲示板にて書かせていただきますので、もしお時間ありましたらお読みください。
なおいまは『外伝』(中公文庫コミック)を図書館から借りて読んでおります。本編(←もとのベルばら)掲載よりだいぶ後の連載だからか、キャラの描き方が違いますね。でもギャグシーンもふんだんで本編と同じく読みやすいです。
[320]で若紫さまがお書きになっていた、
>>矢張りお城に通いつめるなら、ヴェルサイユに泊まったほうがいいですよね。
というのは、ベルサイユにハマるとつくづく実感しますよ・・・。
当然ですが、あんな大きい宮殿、庭園、離宮を一日で見るのは不可能です。
強いて丸一日で見るとするなら、一般見学コースをまわって、そのあとで庭園に出てプチ・トリアノンを見て・・・と、書くだけならカンタンなのですが、何せあの広大な庭園、宮殿内にも見どころ盛りだくさんですから、体力的にもこれで一日分の体力を使ってしまうんではないかと思います。
お泊りをすれば、朝一番で宮殿に行けますし、お庭は早朝でも入れるので、散策もできますし。わたしもベルサイユに行くときは、宿を取って臨んでおります!
ああ、すでに現在、違う意味でトリップしてます・・・
この間、ホテル トリアノンパレスがTVで紹介されたました。料理とかもなんか宮廷風なのもあるみたいで、、キャビアとかのもあった。お風呂もローマ風呂でなんか贅沢。でも、「ハトヤのみたいだなあ」なんてつまらない事を考えてしまいました。雰囲気が豪華!ああ、名前も素敵。お金があればぜひ1ヶ月くらいいたいですにゃ。・・ここはかなりの強者が集うサイト。もう、いかれたり、とまられたかたがいるのでは?感想聞かせてね。
後は、なんか玉三郎の「エリザベス」みたいなのここでちらっと紹介してましたよね。あれ、なにかの本にのってたのですが、イギリスの人が原作だそうで。原作とゆうか作ったそうです。エリザベス女王が男だったらとゆう設定です。つかこうへいの「幕末純情伝」みたいな。あれは沖田が女だったらだけど。ちよっと一部分を紹介しますと。
ヘンリーなんとか卿が、女王の寝所で思いを打ち明け迫る。女王は、すべてを打ち明け衣服を脱ぎ始める。場内は静まり返る。しかし、ヘンリー卿はあきらめかねて思いつめて、男のエリザベスを抱きしめキスする。・・・・
とまあこんな内容かな。愛は性別をも越えるというお話でしょうかね?
「ラ・マルセイエーズ」(題少しちがってるかな?)この話題がでたんですけどね以前。これは「自由を我らに」とゆう映画ではないでしょうかね。
それなら、私みましたけどね。白黒です。機械文明を批判いたり、友情をwがいたり。細かく書くと、これから見る人もいると思うので。
実はですねこれチャップリンの「モダンタイムス」に影響を与えたとゆうかヒントを基に作られたんですよ。だいたい同じようなシーンもでてくるんですよね。ベルトコンベアで流れ作業で・・主人公みたいな人が、失敗してと。内容書くの避けますが、よろしければ両方見て比べて下さいね。我々の現在にもつながってていいですよ。御覧アレ!
PS:「エロイカ」がようやく揃いました。コミックスーリ版で11巻まであつめたので、そっちで集めたかったんですが全然みつからず。ようやくネットオークションでみつけたんですが、文庫版でした。新品はどうだとみてみると600円ちかく一冊した。そのオークションでやってたのは全巻セットで300円しなかったので参加して、落札しました。どうせ、古本屋でみつからず新品でかうとしてもなんだかんだで2000くらいとられるから、ちょいだしてダブるけど全巻買いました。いやあ、ネットオークション初めてなんですが、なかなかスリルがあって面白かったです。結構色々、いろんな物がうってるんですね。また、覗いてみよ。文庫版だけど、とりあえず全部揃ってよかったな。それにしても、コミックスーリ版、絶版なのでどこにもなかった。探しまくったけどなくて。エロイカより愛をこめてはいっぱいあるのに。ダブるのもあるが、最後まで見たかったので満足です。皆様は、何か買われた事ありますか?それでは失礼にゃ。
訂正:全巻セットで300円しなかったので参加して、落札しました。
3000円の間違えでした。ちなみに、送料とかも含めて3300円で飼う事になりました。では、失礼。
猫男爵様
はじめまして。
猫がお好きなんですか? 私も大好きで、ここのアイコンは猫ばっか。
「自由を我らに」と「ラ・マルセイエーズ」は別物です。後者は
フランス革命の話で。両方とも観ました。「自由・・」は、最後の"a nous, a nous la liberte!"という歌が記憶に残っています。「ラ・マルセイエーズ」はDVD買ったんですけどねえ。まだ未見です。「エロイカ」ちゃんと読んでないんです。ナポレオンには大いに興味があるんですけど。アランがねずみのシチュー食べてませんでした?
>若紫さま
ネズミのシチュー、食べてましたね(笑)。彼の生活力(どんな場所でも生きていけそう)を痛感しました(笑)。あと、アランのお部屋に、オスカルの肖像画が飾ってありますの。むふ。(未確認の方、さぁ、探してみましょう!)
>猫男爵さま
全巻ゲッチュー、おめでとうございます!私はコミック・スーリにこだわるあまり、あと1冊がそろっておりません。13巻です。のんびりみつける所存ですわ。
>猫男爵 さま
トリアノンパレス、私にとっては憧れのホテルです。。。
分不相応という気もしますが、一度でいいから泊まってみたいですねえ。
料金自体は、目をむくような高さではないのですが、なんとなく敷居が高いんですよ。
わたしがいつも利用するホテルといえば、二ツ星、よくて三ツ星のホテルで、いわば(わたしの想像での)アンドレの部屋。
トリアノンパレスなんて、まるでオスカルの部屋のようですよ。
泊まっても緊張して眠れないかも・・・
>若紫さま
わたしの「エロイカ」はアランとベルナールの出番が終わった時点で終わってます・・・
ねずみのシチュー、かなり衝撃でした・・・。アランったら、少女漫画の登場人物だったのに(T_T)。
そんな暮らしでも、お部屋にオスカルの肖像画があるのがポイント高ーし!でございますね。
>海音さま
アランは本当に生活力ありますよね。
農作業から跳ね橋の解体も難なく?こなし、剣の腕前も一流、しかも硬派!(死語だけどアランには似合うかも^^;)
エロイカでいちばん男を上げたのは、アランでしたね・・・。
でもあの作品でいちばん好きなのは、タレイランだったりして(笑)
若紫様
レスどうも。猫人間です。猫好きですよ。一緒に寝てます。布団の上にのるので私自身気を使って、身をよじらせたりとしてるうちに、掛け布団からでてしまい、風邪を良く引きます。
「ラ・マルセイエーズ」べつものなのですね・・。みかけないな?ビデオ屋にありますかね?どこの国の映画で、なのとゆう人がでてますか?何年くらいの作品ですかね。お時間あれば教えて下さい。
海音様
ありがとうございます。まてませんでした。あまりにもなくて。先もよみたいし。イージーなんとかでさがしてもらったけど、無くて。とほほ。でもとにかく手に入れました。売ってくださったかたが、私の評価を大変良いと評価されちゃいました。やったー!それでは、また。
えりりん様
やはり敷居が高いのですね。他のお客とつりあってないとこまるし。でもとまってみたいな・・・。
エロイカなんですが、タレイランといえばなんか名前がおもいだせないけど、ライバルいましたよね。冷徹そうな人が。あの人なんか、「銀河英雄伝説」のオーベルシュタインににてるとおもったのは、私だけかな?
猫男爵様
にゃン子とご一緒にご就寝、羨ましいです! 冬は暖房がわりになります。
トリアノンパレスにはまだ泊まったことはないです。パリからヴェルサイユは電車で30分くらいですけど、矢張りお城に通いつめるなら、ヴェルサイユに泊まったほうがいいですよね。お値段も滅茶苦茶高いわけではないので、一泊くらいなら・・。
ところで、『ラ・マルセイエーズ』ですが:
製作:1938年、フランス
監督:ジャン・ルノワール
出演:ピエール・ルノワール、リーズ・ドラマール、ルイ・ジュー ヴェ
DVDがまだ巷に出回っていると思います。宜しかったらご覧下さい。
>さららさま
オペラにはぜんっぜん詳しくないのですが、オペラってなんとなくイタリア語かドイツ語のような気がします・・・。
日本語だとなんとなーく、しまらない感じがするので。
>美蘭さま
>>イタリア語で、ということはイタリアで公演があるということでしょうね。
そうしたらわたし、イタリアに飛んでいきますよ〜。イタリアでオペラというと、ミラノのスカラ座しか思い浮かばないんですけど・・・。
外国の劇場ってなんだか荘厳な雰囲気があって、好きです。(といっても、ロンドンのハー・マジェスティーズ・シアターという所くらいしか知らないのですが)
ベルばらファン向けに観劇ツアーとか、企画したいっスね!
>えりりん様・そっか〜、オペラって、ドイツ語かイタリア語なんですね!
(私も、オペラとか、全然詳しくないんですよ、勉強になりました。)
でも、U氏の脚本をお手本にするっていう話・・・きっと、社交辞令ですよ ね(^^;)あ・は・は。
私事ですが、香寿さんの、ミュージカル「天翔ける風」観に行く事になりま
した。うふふ(^^)とっても楽しみです!
日曜日の新聞によると、イタリア語で上演するのは「世界に通用するオペラを目指したい」という理代子先生の意向だそうです。
先生はオペラを習ったときからいつかベルばらのオペラ版を作りたいと思っていたらしく、脚本もほぼ半分書き終えているとか。
これをイタリア語に翻訳し、演出やスタッフなど、決めなければならないことはまだ山積みということですが、すでに大きなホールからオファーがあるということでした。
もしかして、理代子先生も歌うんでしょうか?
自ら脚本を創られるなんて、先生のベルばらに対しての愛を感じてしまい、私も嬉しい記事でした。
完成までまだまだかかりそうですが、とても楽しみな企画ですよね。http://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
オペラベルばら、私も観たい聴きたい。数年後ということなんですけど、
ほんとうにいつなんでしょうね。
>オペラってなんとなくイタリア語かドイツ語のような
たしかに多いでしょうね。でも「カルメン」はフランス語だし、
「マリー・アントワネット」はスウェーデン語だし、英語も
あります。
確かに日本語ではやってほしくないですね。私としてはやはりフランス
語でやってほしいのですが・・・。映画も英語だったし。
せめて、フランス語版アニメがDVDにならないでしょうか。
>さららさま
>>社交辞令
そうであってほしいです・・・イヤ、ホントに。
イタリア語かドイツ語、というのは私の乏しい想像なので、あまり真に受けないようにお願いします(汗)
Geshiさまのフォローもご覧くださいまし〜
>ヨシリットさま
>>脚本もほぼ半分書き終えているとか。
うひょ〜!(超興奮 >o<)
脚本というと、歌詞なんかももちろん書いておいでなのですよね?
日本語ではちょっとこっぱずかしい原作のポエム(ぷっ)も、オペラでなら恥ずかしくないような気がするので、楽しみですねえ。
あとは細身で美しいオスカルなら言うことはありません!
>Geshiさま
オペラの知識に(も)乏しくてすみませぬ・・・フォローありがとうございました!
「カルメン」はフランス語で書かれているだけに、オペラもフランス語だったのですね。
>>オペラベルばら、私も観たい聴きたい。
>>数年後ということなんですけど、ほんとうにいつなんでしょうね。
原作の連載後30周年記念、なんてのはどうでしょう?
1972年だから、来年ですか・・・。ちょっと間に合わないですかねぇー。
なんならわたし、およばずながら助太刀をしますわっ。(何さまだぢぶん--;)
日記関係ですが*えりりん様
4/20の日記に戸籍抄本のことが書いてありましたよね。直接取りに行けといわれたそうですが、おそらく郵送でOKだと思いますよ。
郵便局発行の定額小為替と、使用目的などを書いた申請書(手書きでOK)などを本籍地のある役所に送れば大丈夫なはず。
私も本籍が遠方だったので、パスポート申請などの際は送ってもらいました。この辺の対応は全国共通だと思うのですが・・・。
本籍のある役所に電話で問い合わせれば必要事項など詳しいことを教えてもらえると思います。
ご親切にありがとうございますー!
わたしも郵送という手を使おうかと思ったのですが・・・
取り寄せに1週間から10日かかる上に、本籍がある区は通勤途中にあるのです(笑)
せっかちなわたくしは、朝一番でお役所に行って抄本をもらってきましたー。会社がフレックスだからできる芸当でございます。もっと社会人にも手続きしやすいような受付時間にして欲しいですぅ。
これでパスポート取得に必要なアイテムは全て揃ったので、あとは虹のほこらに行って光の玉をもらいに・・・もとい、有楽町のパスポートセンターに行ってパスポートを申請することができます!
色々なところにちらばったアイテムを集めて物をもらうって、RPG(ロールプレイングゲーム)みたいですね。
今回はまさにそんな感じでした。
ちなみに前回のパスポート取得の際は、イタリアに入国する時の有効残存期間が足りないことに土壇場になって気づき、大慌てで申請してました・・・。
ハイビジョンの月組べるばら放送、家では見られなかったんですが、
見た方から、ゲストで出演された池田氏が、「Oの血液型はA型」と
仰っていたと連絡がありました(関係ないけど私と同じだわ)。
教えて下さった方も私も初耳で吃驚。OFCやRFCの会誌にもそうしたデータは載っていませんでしたし、同人誌閲覧歴も結構長いのに、そうした話は聞いたことがありません。勿論話題にはなりましたが、「OはO型よね、きっと」という予想が多かった気がします。OがA型なら、AはO型かしら。同じ血液型だとうまくいきそうもないし。
この番組放送前に既にご存知だった方がいらしたら、「それはね、○○に掲載されていたのよ」といったフォローお願いいたします。
若紫さま、オスカルさまをやぎ座のA型にしたのはまじめな性格だからなんだそうです。実際に革命が起こった時、衛兵隊は市民側についたそうで、その時の隊長の心理を描くのに男性の気持ちは描けないと思って男装のオスカルさまが誕生したそうです。ナポレオンの時代とかにも夫の側を離れたくない奥さまが、男装して軍隊に入ったなんて事もあったそうです。
それにしても、池田先生が連載の話をされた時、編集部から「女子供(おんな、こども)に歴史のむずかしいのは理解できない!」と言われたそうで、いやな時代だったのねと思いました。
今度池田先生はイタリア語のオペラで「ベルばら」をつくりたいと仰ってました。話のまとめ方は宝塚のU氏の脚本を参考にしたいとも。でもモンゼットやシッシーナとかは登場しないでしょうから、きっと素敵なオペラが仕上がるのではないかな?!
みょん様
池田氏はいろいろお話になられたのですね。有難うございました。
先月の文化講演会でもオペラの話はしてらしたような気がしますが・・・
実現したら凄いですね。尤もイタリア語全然分からないんだけど。
イタリアにももっていくのかしら。あちらは結構熱心なファンも多いから。
なんたって原作者、オスカルの実の母上が書かれるのですから、一番いいものができると期待しております。
>若紫様・オスカルは、A型だったのですね(^^)私は、知らなかったんですが、そんな感じがしていました。でも、オスカルの血液型がわかると、アンドレのも、気になりますね〜。やっぱりO型かな〜?
>みょん様・オペラの話、ステキですね!実現したら是非観にいきたいです。
(でも、なんでイタリア語なんですかね〜?)聞こえ方がいいのかしら?
†みょん様†
本日(4月22日)の日刊スポーツに、ベルばら念願のオペラ化へという見出しで、掲載されていましたね!!
まだ具体的な日程は書かれていなかったですけど、1歩近づいたということで、大変嬉しく思いました。
勿論、海外公演もあるらしいので、イタリア語で、ということはイタリアで公演があるということでしょうね。
>若紫さま
理代子先生の爆弾発言?ですねえ。
わたしも聞いたことがありませんでした。びっくりです。
原作の連載からもうすぐ30年になろうというこの時に・・・新発見、と申しましょうか。
>みょんさま
血液型のイメージって、人それぞれだからどうとは言いにくいんですが、私の知っている「山羊座のA型」は全然まじめではありません(笑)
まあ、色々な人がいるってことですねん。
わたしの勝手なイメージでは、オスカルはO型かな〜。
>>話のまとめ方は宝塚のU氏の脚本を参考にしたいとも。
きゃああああー、そそそそれだけはお許しを・・・・(-人-)
ということは、理代子先生は宝塚のベルばらの脚本、結構お気に入りってことなのかしらん。ううう・・・
えりりんさま
本日、ようやくりんく集をUPできました。
お願いしてから随分時間がたってしまって申し訳ありません。
お暇なときにでも確認しにきて下さいね。http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/7019/
おおう、どうもありがとうございます!
王党派サイト?としてのますますのご発展を、影ながら応援させていただきまする〜。
こんにちわー。
なんだか、世は、ベルばらブームみたいですね。
かく云うわたしも、去年からのファンですが、、、
ここのページも全て、見させてもらいましたよ。
べんきょーになります。 知らなかったことが、いっぱいで。
すごく、たのしい。
ところで、、 番外編で、ル・ルーのもっている、ジャンデュプレの
香水“バラベルサイユ”って、現在購入可能ですか?
もう、すごく、欲しくてほしくて、、
いままで、どこを、調べてもわからなかったんです。
もう、こうなったら、えりりんさんに、聞くしかない!
とおもって、カキコしました。
ご存知ですか? 是非教えてください。
一方的な要求ですいません。
フランス万歳!
はじめまして!
「Bal a Versailles」ベルサイユの舞踏会、というような意味の名前ですよね?
わたしも気になって、「バラ・ベルサイユ」と「ジャン・デプレ」(外伝でル・ルーちゃんがいっていの言葉そのまんま)で検索をかけてみたら、それは素晴らしい解答が見つかりました。
わたしも知らないことがかかれていて、とても勉強になりました。
http://www.sprjapan.com/mailmagazine/vol17_00_5_31.txt
なんだか日本では、入手が困難なようですね。
そういえばわたしが買ったのも、確かどこかの空港の免税店あたりだったように思います。
Hajimemashite.
Sweden ni sumu Sayoko to moushi masu. Ima gakkou kara
kakiko shiteiru node nihongo de kakenakute sumimasen.
Kono HP wa sugoidesune!! Watashimo shougakusei no koro wa
dai no Belbara fan deshita.Chikajika mata France wo tazunetai
to omotte irunodesuga teishu ni jamasarete nakanaka jiyuu ni
ryokou dekimasen.
Tokorode, Sweden ni kitakara Felzen no kotowo tokidoki
rekishi kankei no kiji tokade yondari surun desukedo, sono
shison toka wa imademo dokokani irunodeshoukane?
Itsuka ichido shirabete mitaidesu.
Dewa korekaramo ganbatte kudasai !!http://home.swipnet.se/sayoko-k/
さよ子様、こんにちは。
スウェーデンご在住ということでしたら、ストックホルムの「貴族の館」には行かれましたか。
かつての貴族院で、その会議場の壁には当時の貴族の紋章がずら〜っと飾られています。私もフェルゼンのことが何かわからないかと訪ねたことがありました。
「フェルゼン家の紋章はどこにありますか?」とスタッフにたずねたら、「どのフェルゼン家ですか?」と逆に問われてしまいました。うーん。
「アントワネットの恋人の・・・」と言っていいものか、当国民にはどのように受け取られているのだろうか、とか、余計な気を回して結局それ以上言えませんでした(笑)。「ガムラスタン(旧市街)で虐殺された・・・」ちゅうのもねえ。当国でどれほど有名人なのかもわからんし。(日本での方が有名だったりして)
結局、フェルゼン家の紋章は2つ見つかったので、両方カメラに納めました。
でも、スタッフがいたのですから、聞きようによっては何か情報が得られたかもしれません。機会があったらいらしてみてはいかがでしょう。
申し遅れましたが、こちらには1年に1〜2度のペースでおじゃましています、ぶろおね と申します。はじめまして(←いちおう、その度にこう言っています)。
>さよこさま
はじめまして!もったいないお言葉を頂きましてひたすら恐縮です・・・
フェルゼンの子孫が現存しているかどうか、残念ながらわかりません。
けれども、ぶろおねさまの書き込みから、フェルゼン家は構成員が結構いるようなので、直系ではないにしろ血縁関係にある人はもおかしくないですね。
スウェーデンでは、アントワネットとフェルゼンをえがいたオペラも上演したそうですから(過去ログご参照願います)、知名度はともかく全く不人気というわけでもないのでは?
全く関係ありませんが、数年前、アディダスから「アディダス・フェルゼン」って鞄が売られていました・・・
>ぶろおねさま
もなかなかマニアックなところに行かれていますね?
ストックホルムにも行かれたのでしょうか。
わたしなどまだまだです・・・(^^;)
1年に1,2度と仰らず、またいらしてくださいませ〜。
>>当国民にはどのように受け取られているのだろうか
わたしもこれ、気になります。
なんだか、お父さんのフレデリック・アクセル・フォン・フェルゼンの方が、有名のようですけど・・・?
どうでもいいことですが、ミドルネームは一緒なんですねえ。
Eririn-sama, Buroone-sama, sassoku no res wo arigatou gozaimashita.
Buroone-sama, "Kizoku no yakata" towa dokono kotodeshou?
Sweden-go no namae wo oshiete kudasai. Felzen wa kochira de
sorehodo yuumei dewa nai kamoshiremasen ga, sorehodo
warui inshou wo motarete iru tomo omoimasen.
Ima no gakkou no chikaku ni aru oshiro niwa mukashi M-A ouhi otaku no kizoku ga sunde ita soude, ouhi no dress no suso
(Kare no collection datta soudesu) wo sokoni tenji shite arimashita.
Felzen ga sunde ita oshiro mo chikaku ni aru sounanode
sonouchi houmon shite "obaka shashin senshuken" ni sanka
sasete itadakimashou....
Soredewa korekaramo ganbatte kudasai.http://home.swipnet.se/sayoko-k/
>さよこさま
アントワネットオタクの居城まで残っているとは、スウェーデンもなかなか侮れませんね!
おバカ写真選手権などにはもったいないですので、その暁にはオタク紀行・スウェーデン編として独立させますよー。
フランスだけではなく、それこそ世界中のベルばらオタク心をくすぐるスポットをご紹介したい、というのがわたしの究極の野望です(笑)
えりりん様
昨日の朝日新聞に、ヨーロッパで日本の漫画が人気だという記事が
あって、バスティーユ近くの通りの漫画ショップのこともでていました。掲載写真は、多分トンカムだと思います。「うる星やつら」
などの話はありましたが、べるばらに関する記載はありませんでした(;;)。
ところで、フランスのファンサークルでの話です。6月29日から7月1日まで、パリのエスパス・オステルリッツで Japan Expoが
開催され、上記のサークルも参加するそうです。アニメの声優2人、エリック・ルグラン=アンドレ、アメリー・モラン=アントワネットもいらっしゃるとか。これでオスカルのナディーヌ・ドラノエがくれば完璧なのに、ということでした。サークルのスタッフにオスカルとアントワネットの携帯ストラップ(中国製^^;)を送ったら、これも展示してくれるとのこと。
行ってみたいけど、この時期無理だわ。パリ在住のファンの方、是非いらしてみては。
それから、イタリアでDVDがでるそうです。日本語とイタリア語両方聞けるらしい・・でも私イタリア語わからない...。
ところで、Japan Expoというのは、「日本に関するもの」の催しなのでしょうか?
単語で検索をかけてみましたが、わからずじまいでした・・・。
フランスのコミケ、行ってみたいですねえ。
もし行けたら、それこそ究極のオタクツアーですもの。
でも日本と同じく、まだベルばらのサークル、少ないんでしょうね〜。それでもいいから行きたいです(笑)
えりりん様
何のExpoか向こうのファンに確認しなかったのですが、アニメの声優が招待されるわけですから、それ関係だと思っていたら、同人誌関係のHPに掲載がありました。
http://comptoirsfanzine.free.fr/agenda.htm
(google.frで検索。paris japan expo juillet 2001でかけ合わせ)
同人誌即売会みたいなものではないでしょうか。コスプレとか。
あとで報告してくれるということでしたが。
あちらのサークルのファンも集まるみたいだし、行けない代わりに、マーガレットコミックスの1巻(初版)が手元に余っているので、送ろうかと思っています。
こんばんは、おひさしぶりですーー。
映画や舞台やテレビ放映や、いろんな情報をいただけて、本当にここにくると、宝の山です!最近、テレビも新聞も、情報系がやたらとベルばらを取り上げるのが眼につきます。あらゆるところで、”第三次ブ−ム!?”の声を聞きます。世の中が波に乗りそうな今、あるいはこれからが、”リクエスト”のチャンスなのかもしれませんね!!再放映等、してくれるかしら。うふ。(グッズはいろいろ出ましたよね。クオカードとか。ヅカものとか。宝塚で理代子先生の画集やカードも売ってたし。)
さて・・・かえるか・・・。
(もんべるは小さな巨人です!・・・ふ、古いっっ。汗)
どうも、お久しぶりです。名前も、容姿も、メルアドも変ってしまいましたが、、今後ともお付き合いおねがいしますね。
そうですね、、すごい人気ですね。ネットオークションでもたくさんのものが、飛び交ってますね。僕は、アントワネット様の映画を特集してほしいですね。テレ東で、いまアランドロン月間みたいなので<大好きなんです>、次はアントワネット様月間で、お願い。ああ、番組を自分で選べたらな。
PS:海音様、、<エロイカ>文庫じゃないので、11巻までなんとかそろえましたけど、それ以降は無理でした。とほほ。面白いですね。アラン、、。
どうやら文庫本なら、最近手に入る本屋をみつけました。12巻完結でも、、内容はかわらないのかな?減ってるんですかね?14巻が12巻に。
内容かわってなければいいんだけど、、。それと、エロイカ文庫版ですが、現在熱いネットオークションに参加中です。昨日まで私1人だけだったのに、もうなんか増えてるし、、あと2日くらいなんですよ、、なんとしても競り落とさねば。
本当は、文庫じゃないサイズのを手にいれたかったけど、、内容かわってなければ手に入れたいな。。がんばって競り落とします!!では、また。
>Geshiさま
植樹状況についての進捗状況を、メールで送ってくれるはずでしたよね?
進んでいるのやらいないのやら・・・。
しかしあの証明書は立派でしたね〜(^^)
わたしが寄付をした木は「王妃の村落」にあるらしいです。
>若紫さま
今後寄付をなさろうと思う方もいるやもしれません、どうぞお書きくださいませ。
・・・フランス人、かーなーり、ルーズなんですね(怒)。
旅行をしていても、その片鱗はちらほら見受けられましたが・・・
(でもそのルーズさのおかげで、閉まっているはずだった?贖罪礼拝堂にも入れました〜)
わたしのような語学もできない人が若紫さまと同じようなトラブルに遭ったら、どうしてよいのか途方にくれてしまうと思います。ルーズもほどほどにして欲しいものです。
http://www.geocities.com/marieantoinette1755/films-en.html
こちらに映画の情報がありました。なんと、二度と見たくないなあ・・・と思っていた悪評高いあの映画の女優さん、マッコールっていいましたか・・・もありました。アニメでは「レディー・オスカル」と呼ばれていたのですね。マリー・アントワネット関連の映画も掲載されてます。http://plaza5.mbn.or.jp/~9848/index.html
フランスなら「マドモアゼル・オスカル」になるところでしょうが、ちょっとイメージ違うぞってことで、「レディ」になったというようなことが、昔出た映画のムックに書かれていたように思います。間違ってたらゴメンナサイ・・・
>>アントワネットのサイト
横文字がちょっと眠気を誘いますが(^^;)スウェーデンで上映されたオペラのパンフの画像まであって、素晴らしいサイトですね!ご紹介、ありがとうございます。
わたし、ミシェル・モルガンのアントワネット、初めてちゃんと見ましたよ・・・
ああ、よけいにビデオが廃盤なのが悔やまれます。
あのー、リクエストなんですけど「おバカ写真選手権」すごく好きなので
写真をもっとたくさん載せてください。
おバカ日記も大好きで必ず読んでいるのですがお札を数える機械の
「ナンマイダー」って多分銀行なんかで使うものですよねぇ・・・。
注文する時は「ナンマイダーを5機注文します」っていうのかなー。恥ずかしい!!
リクエストとは大変珍しいですね〜。ありがたいことでございます。
残念ながら、手持ちのバカ写真は出尽くしたような気がします。
(ヒマな時にでももう一度昔の写真を洗い出してみましょう。)
昔はいざ知らず、最近は良識がジャマをしましてね〜(大嘘)、なかなか「弾けた」写真を撮っていないんですよ。
一応募集もしてるんですけど、冗談と思っているのか本当に送ってきてくれた人はいません。
この場を借りて、あらためて募集いたします。くわしくは旅行コーナー内の「おバカ写真選手権」をごらんください。写真のお顔の部分は加工しますのでご安心を(笑)
何年か前に、某歴史番組で「ベルサイユ宮殿」だったか「マリーアントワネット」の特集をしていました。
その中に資料として出てきた映画の1シーンを見て「どうしても全部みたい!そんな映画があったのか?」と興奮がやみません。
なぜ、映画の1シーンってわかったのかというと、右下に映画「マリーアントワネット」(もしかしたら、違うかも・・・)なるものが表示されていたのです。
レンタルビデオ屋さんにいっても、見つけることができないので本当にそのような映画があったのかどうかが知りたいのです。
もし、本当にあったのなら是非お目にかかりたいので、情報を求めております!
私も一度はフランスを旅したことがあります。その時は“学校の研修"って感じのいわゆる「ツアー」で参加したので、周りにベルばらの話で盛り上がる友は誰一人いませんでした・・・(ToT)
超もったいない!!
こちらのHPを拝見させていただき、以前より★ベルばら★にはまってしまいました。
幼少のオスカル様
はじめまして。
カキコを拝読して気になりましたので、「何年か前」「某歴史番組」「ベルサイユ宮殿」「マリー・アントワネット」をキーワードに手持ちの資料を探してみました。ご参考までに報告いたします。「何年か前」じゃないのですが。
1991年9月1日に、日本テレビ「知ってるつもり」で、マリー・アントワネットを取り上げております。冒頭、流れるのが、宝塚の「フランスの女王なのですから」のシーンと映画2つ。
映画は、画面右下でなく左上に映画の題等がでております。
★「マリー・アントワネット」 1956
監督:ジャン・ドラノワ
主演:ミシェル・モルガン
★「マリー・アントワネット」 1989
監督:カロリーヌ・ユペール
主演:エマニュエル・ベアール
補足ですが、これは、フランス革命200年記念番組として制作された、
「愛と欲望の果てに」(確か6編のオムニバス。マラーやタレイランも取りあげられております)の中の1編です。NHKBSで放送されました。
マリー・アントワネットの出てくる映画はまだいくつもあったと思います。
1989年に、東京12チャンネルで、4夜にわたって「マリー・アントワネット」
を放送しておりましたし。
もし御覧になったのが上記の番組でなくても、ミシェル・モルガン主演のは結構有名らしいので、TV用に1シーン使われることもあるとは思います。
こんなところで宜しいでしょうか。お探しのものでなかったらごめんなさい。
>幼少のオスカル さま
はじめまして!
>>超もったいない
ホントですね。わたしが代わりに行っちゃるわい!
というのは冗談ですが、ベルばらにしろなんにしろ、旅が面白くなるのはなんといっても予備知識。
オタクなものでもミーハーなものでもなんでもいいので、そういう「予習」をしておくと、観るものにも奥行きがでてきてより印象的になると思います。
>若紫さま
映画の件は、わたしも詳しくないのでどうしよう・・・と、googleと格闘しておりましたが、若紫さまが素晴らしいフォローをしてくださいました。いつもスミマセン・・・
わたしもこの情報、探しておりましたので大切にログを保存しておきたいと思います!未見ですし・・・
「アントワネット」「DVD」で検索してみたら、「ラ・マルセイエーズ」という作品が出て来ました。(1938年製作のフランス映画です)
これ、うちにあるのに、未見・・・(大汗)
エマニエルベアールの方なんですが、ネットでビデオなんですけど、手に入る予定だったんですけど、スーパー源氏でしらべてあって、そこへ注文したらひとあしちがいなりよ。とほほ。そこにお願いしてあるのですが、音沙汰無しで。あーーくちなしの花です。とほほ。
PS:最近ネットオークションに入門(?)しました。べるばらだけでもいっぱいありますね。残念ながら、アントワネット様のビデオないです。いま、ブラックジャックの全巻に参加してるんですが、あっとゆうまに値があがり、とほほ。競争相手が未知数なだけにつらいな。
ネットオークションって、出品ばかりだけど、逆にこれ欲しいんですけど、探してるんですけどってのはできるのかな?
だれか参加したり、詳しい人いませんか?ちなみに、べるばら宝塚の公演CDとかグッズとかたくさんありました。すごいですね。アニバラももちらん。ありました。
アントワネット様の映画のパンフはいつでもうってるのですが、パンフだけでもねえ。「知ってるつもり」でもやったのですか、、見逃したなあ。
NHKもテレ東も、、ああ無念もうやんないだろうな。(>_<)
下のスレッドにも東京12チャンネルのカキコなさった方がいらしたのですね。ちょっと補足ですが、タイトルは"Marie-Antoinette"
放送は、1989年7月10−13日の4夜です。主演は特に日本に知られているような方じゃなかったと(フランスではどうだかわかりません)。
TV番組でしたから、これはオークションやレンタルは無理ですね。
えりりん様
私も「ラ・マルセイエーズ」かったのですよ。同じく未見(^^;)
私も東京12チャンネルでやった"Marie-Antoinette"ものすごく見たいです。
再放送してもらいたいですね。
皆でリクエストしてもダメかな〜?
若紫 さま
ありがとうございます!
あまり記憶にないのですが、映像がきれいだったことは憶えています。
いろいろと調べてみたのですが、
★「マリー・アントワネット」 1956
監督:ジャン・ドラノワ
主演:ミシェル・モルガン
★「マリー・アントワネット」 1989
監督:カロリーヌ・ユペール
主演:エマニュエル・ベアール
ともに廃盤になっていました・・・。(ToT)
「そりゃそうだ」って納得なんかいかないですよぉ。
読書より映像のほうが身に入りやすいので、どうしても見たいのに・・・。
その他、何か情報があればいつでもお願いします。
>よっこさま & 幼少のオスカル さま
たのみコム(www.tanomi.com)というサイトでは、「コレを商品化して欲しい!」というお願いをして、賛同者が規定数に達したら何らかのアクションを起こしてくれるようです。
または放映した局に、メールで投書してみるとか。
個人的にはDVDで復活してほしいんですが・・・
えりりん@執筆者様
ちょいとネットを見ていたらこんなのを見つけました。ご存知でしたでしょうか?
「パリ」と「宝塚」、いい組合せと思いましたのでお知らせいたします。http://www.shichiken.co.jp/season.html
なんだか売れているようで、よかったですねえ。>パリノルール
最新版、私が書いたページが削除されてたらいやだなあ・・・大丈夫かしらん?
それはそうと、こりゃまたマニアック!な宝塚本のご紹介をありがとうございます。七賢出版さんって、こういう路線の会社だったんですね(笑)
ヴェルサイユ宮殿の「黄金の間」修復の多面の募金を、宝塚劇場で行っていました。
(このお部屋、ガイド付きの見学コースでしか見られないお部屋だったと思う)なんとなくこのお部屋を見た記憶があるのですが、薄暗くてあんまり黄金に見えなかったことと、その部屋には直接入れず、隣の部屋からのぞくスタイルになっていたような気がします。
宝塚以外でも募金できればいいのになあ。
そういえばヴェルサイユの樹木の再生募金、あれはどうなったのだろう(^^;)
えりりん様
東宝劇場で募金をしていて、一口300円だそうで、3口寄付したら3つシールを貰いました。こんなに貰っても・・。黄金の間、見たことあったか。。。忘れてしまいました。最近ガイド付き見学コース行ってないので。いつも混雑するんですもの。
樹木の募金はまだやってるみたい。仏のファンクラブ会誌に、「一人10フランあたり寄付しませんか」って呼びかけてたから。(100人集まれば木が一本
植えられる)念を押したのに証明書は結局送ってきませんでした。私の数日前に直接寄付した友人もなしのつぶてだそうです。もう呆れて声もでません。
>えりりん様・若紫様・私も、この間東宝に行った時に募金してきました!
シール目的ではなかったのですが、いずれ行きたいと夢に思っているヴェルサイユ宮殿の修復に役立てばな〜と思いまして。
ヴェルサイユ宮殿を維持していくのって、莫大な費用がかかるんでしょうね
・・・。
>若紫さま
樹木の募金の件、以前から伺ってましたがひどいですね(^^;)
公式サイトのほうでは、今何本分の木が植えられるかというカウンタが設置されていますが、なんか動いてないみたいですし。
ニュースレターもこないし、なんだか進捗状況が気になって仕方がありません。
や、やっぱり自分の目で確かめに行かなくては(笑)!
ああ、いつ行けるんだろう・・・ううう。
>さららさま
贅を尽くしきったような宮殿ですから、タペストリーや椅子の細工なんかもとても、値段が付けられないようなものばかりなんのではないでしょうか。
わたし、シール目当てだと思われちゃうがちょっぴり恥ずかしくて(おいおい)一口分しか募金しませんでした・・・。ああ、こんなことじゃいけないわ。
この募金でお部屋が修復された時、「ベルサイユのばら」という作品についても多少の説明などを加えたプレートなんかを置いて欲しいなぁと思うのはワガママでしょうか(^^;)
「黄金の間」って、なんの部屋でしたっけ?(おバカ)募金したいけど、宝塚劇場周辺になかなか行かんもんで.....
「アントワネットの居室」コースで見られる、小さなお部屋です。
ガイドブックには、お友達を集めてサークルを開いていたというようなことが書かれていました。
えりりんさま、ありがとうです〜修復工事が終わったら一般公開
されるのかしら。
>若紫さま
寄付をして何も言ってこないというのは、ファンクラブ経由の寄付ですか?
それとも宮殿に直接?
私は去年、ネットから寄付(1本分)しましたが、立派?な証明書が届き
ました。A3サイズくらいの水彩画タッチの絵入り(宮殿を背景にした木)で、「あなたの木はどこそこに植えられました」という内容の文章もついて
いましたが。
メールも2回くらいきましたが。そういえば、最近は何も来ませんね。
Geshi様
えりりん様、大変個人的なことなのですけれど、カキコ宜しいですか
(と言いつつもう書いている私)。
昨年9月に宮殿のインフォメ−ションで伺って、直接宮殿近くのイヴリーヌ県の一般会計に納めてきました。頼まれた某ファンクラブ二口と私の分一口です。受付番号が別の領収書もそれぞれ頂きました。後日、某ファンクラブのみ証明書が届き、三口分の木の数が書いてあったので、勘違いかと思われます。メールも送りましたが、連絡なし。1月に再度一般会計に行って、領収書とともにことの顛末を話し、係りの方も「勘違いかも」ということでしたが・・・その場でコピーしてくれた領収書にこちらの住所を書きましたので、証明書発行担当者に渡っているはず(受付と発行は別だそうです)。
フランスの役所の対応振りは、昔の滞在許可更新の時の手際の悪さで経験済みなので、今更驚くことでもないのですが。矢張り残念ではあります。
(最初ネットで寄付しようとしたら、クレジットカードの支払方法が書いてなかったのでやめたのです)
なんか、某ファンクラブの会報に載っていたのですが、
ベルばらのマーガレットコミックスの8巻のオスカル&
アンドレのラブシーンが8版以降から違うものになってるとか
なってないとか・・・・。真実はどうなんでしょう?
誰か知ってる人いませんか
N502itっち様
え、本当ですか? 途中から差別用語ということで、差し替えられた科白があるのは聞いていますが。8巻のラブシーンでそれに抵触する言葉は無かったと思いますし。。絵のほうも、連載中の漫画をコミックにする時、ページの都合で増えたものもほんの少しありますが、刷りを重ねただけで絵が変るというのは・・つまり池田氏がわざわざ新たに書き直したか書き加えたということですが。私もこの件について知りたいです。
手元の初版では確認のしようがありませんもの。古本屋でも行かないと8版以降は見つからないし。でも、8巻って結構それだけ売れちゃったりしているんっですよね(^^;)。
>N502itっち さま
はじめまして。
第8版以降、ということはそれ以前の版も、同様ってことで、よろしいのでしょうか。
おうちのマーガレットコミックスが第8版以前の方、チェックをお願いしますm(_ _)m
>若紫さま
>>8巻って結構それだけ売れちゃったりしているんっですよね
そ、それ本当ですか?ぶわっははは〜(笑)
マーガレットコミックス、8巻の表紙は、単品で買うのに勇気がいる絵柄だと思います・・・。
こんばんは、この話題・私も興味ありです(^^)
やっぱり、そういう事ってあるんですね〜。ちなみに、手元にあるマーガレットコミックスと愛蔵版を読み比べていたら・・・「気づくのがおそすぎなくて」というセリフが、愛蔵版では、「気づくのが遅すぎなくて」と漢字になっていた。(そんな事ではないんですよね・・・。)
>若紫様・8巻って人気あるんですね(^^)みんな読み込んでしまうのだろうか・・・。
実は友達からベルばらかりて昨日読破しました。
大学受験のとき世界史を選択していたので、フランス革命のちしきは多少あったのですが、受験勉強では得られない、歴史的背景の流れや、人物像などにふれられてとても感動しました。
歴史は善と悪では割り切れないというのを作者はよく理解して描いてる気がしました。
次はエロイカよんでみようかな。
前ちしきはほとんどないのでたのしみです。
ロベスピエールら山岳派が恐怖政治にはしっていく様子とかえがかれてるのかな?
今日にでも古本屋いってみよう。
お邪魔しました(笑)
こんにちは、掲示板にくるのは久し振りです。
最近、世の中でふつふつと反響が広がりつつあるみたいで、
なんだかわくわくしています。
原作を読まれたのですね!
エロイカもおすすめです。
ただ、フランス革命を、
前期(ブルボン王朝さようなら)、
中期(生まれ変わりの途中のカオス状態)、
後期(共和制への道とその後)とわけるならば、
ベルばらが前期、エロイカが後期という感じでしょうか。
私も、ロベスピエールやサン・ジュストのあたりのお話し、
(理代子先生の作品で)あったら面白いなぁと思います。
また、エロイカ読破の際には、
是非とも御感想お聞かせ頂きたいです。
今は、古本でも、文庫の方が手に入りやすいです。
>タツヤさま
はじめまして!
「エロイカ」は、ナポレオンのお話なので、テルミドール反動の後から物語が始まっています。
アランやベルナール、ロザリ−、そしてアランの回想シーンではオスカルもちょこっと登場してます。
「ベルばら」ではオスカルの死後〜アントワネットの処刑まで、かなり駆け足でしたから、もっとじっくり読みたかったです。
週刊マーガレットの対象年齢(小学生から中学生くらい、ということだったと思います)を考えると、難しいでしょうが・・・。
>海音さま
仰るとおり、ベルばらって案外フランス革命の「濃い」部分はくわしく描かれていないんですよねー。
理代子先生の描くフランス革命も読みたいなあと今更ながらに思っています。