過去ログ検索してもなかったので、書き込みさせてください。
ここ10年くらい、ずっと気になっていたんです。
時間旅行でサンジェルマン伯爵がアントワネットに会った話は有名ですが、
一般の人がその体験をしたことをご存じの方、いらっしゃいませんか?
内容はこんな感じです。
『1960年代。観光に来ていたイギリス人女性二人がトリアノン宮殿に通じる道を歩いていたら、さっきまで騒がしかった空気が急に静かになって、あたりの様子がなんとなく変わってきた。
二人は、道の向こうにいた緑色の帽子だかドレスを着た美しい女性に話しかけられる。
「そっちへ行ってはいけません。そっちはあぶないですから」
イギリス人女性はもと来た道を歩く。
数年後、イギリス人女性がトリアノン宮殿の資料を見たとき、自分たちが目にした造形物は革命の時に取り壊されて、今はもうないことを知る。
じゃああの婦人は誰なのか。
やがてイギリス人女性は王妃のデザイナーの日記だか資料を探し出して愕然とする。
「178○年○月○日(革命の数年前だと記憶してます)、王妃は緑色の帽子とドレスを着ていた云々」
と書かれてあり(デッサンもあったかもしれません)、彼女たちが見た婦人は悲劇の王妃、マリーアントワネットだったことが判明、まさにタイムスリップしたのである』
というお話しなのですが・・・・・
私が最後にこのエピソードを読んだのは、1990年5月号のムー(学研より出版)でした。
弟が買ってきたムーを読んでから一週間後、この号だけ忽然と部屋から消えてどんなに探しても見つからないのです(学研でも在庫切れ)。
実際、このタイムスリップの話しはイギリスでもニュースになり、私も1970年代にはあちこちで読みましたが(子供だったからあまりよく分からず)、ムー記事を最後に、ここ10年間掲載記事になったのを見たことがありません。
そのまま人々に忘れ去られたことなのか、それともネッシーのように作り話だったのか、あるいはもっと詳しいネタがあるとか、まさにそのムーを持っている!という方まで、もしご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。
人に紹介したさでもう一度この記事を読みたいし、イギリス人女性の体験は事実だったのか、10年間とっても気になっています。
もしご存じの方がいらっしゃいましたら、教えてください。http://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
似たような話を庄司浅水という人の書いた「世界の神秘」という本でよんだことがあります。題が゜「タイムマシン・過去へ旅した人の話」というものでした。それによりますと、「冒険」と題する有名な本が1911年に匿名で出版され、何回か重版されたらしいですが、後にその本はアン・モバリィとエレノア・ジョルダインという二人のイギリス婦人が書いたものだとあきらかにされました。彼女たちが1901年にベルサイユ宮殿のプチ・トリアノン宮の近くでマリー・アントワネットとその周りの人々にであった体験が記されているそうです。その時の様子がこまかく書かれています。しかしその後、スタージ・ホワイティングやルシール・アールモンガーという人たちがこれを調査して真相をあきらかにした、と述べています。その「冒険」の本にみられることは、あとになって入念につくりあげられたもので、ただ人々を欺いただけであると結んでます。でも、マリー・アントワネットの亡霊がプチ・トリアノン宮に出ると言う伝説があるらしいですよ。http://plaza5.mbn.or.jp/~9848/index.html
ヨシリット様
1960年代にアントワネットに遭遇した、という話は初耳でした。教えて下さって有難うございます。
花橘様
そのエピソードは、下記の本で読んだことがあります。こちらもイギリス女性。イギリス人の前にだけ現れるとか??
『ベルサイユ・幽霊の謎』 E.モリソン,F.ラモント著、今村光一訳
中央アート出版社, 1987.3
1960年代にも似たようなことがあったということは、複数回アントワネットは現れているわけかしら。尤も真偽の程はどうなのでせう。作り話かどうか、
判定は難しいですよね。本人たちがあくまで信じているのだとしたら。
科学で説明できないこともこの世にはあるのかもしれないし。
余談ですが、数年前、真冬にヴェルサイユの庭園(アモーのあたり)を一人で散策していたら、閉園間際になって、灯りが殆どないので、周囲は真っ暗。結構怖かったです。思わず幽霊のエピソードを思い出してしまいました。急いできた道を戻ったのですが、宮殿の灯りが見えたときはほっとしました。
>花橘様
情報ありがとうございます!
しきたり厳しいベルサイユ宮殿より、自分の手を入れたトリアノンに幽霊となって現れたいアントワネットの気持ちはよく分かる(笑)。
バスティーユとかだったら、生に対する執念そうでコワイ。
トリアノン幽霊伝説はロマンティックですよね、こっそり見守っていて欲しいような。
時間旅行たぐいの話は大好きなので、その本、面白そう!
真相調査のロジックにも興味あり。
>若紫様
情報ありがとうございます!
作り話しと言われてみると、確かにイギリス人はウイットに富んだギャグが得意ですものねぇ(関係ないか)。
アントワネットの幽霊というのは確かにビッグニュースだし、私も詳しい話しは知らないですが、やはり子どもの頃によくそんな掲載記事を目にしました(ギロチンがカタカタ鳴るとか)。
その本も、面白そうですね。調べてみます。
私は来月ベルサイユに行くのです〜。
幽霊は怖いけど、もし見えたらそれはそれで素敵な土産話しかも?
花橘様と若紫様の情報を読んでいると、元々あった真実ネタが微妙にねつ造されてフィクションになっていったのかなぁ、なんて思っています。
やはりそれが真実かどうか、科学で証明するのは困難なのかもしれないと感じました。
私も、そのムー読みました。同じ物読んでた人いるなんて奇遇。私も、サンジェルマン伯爵をうらやむ一人です。彼は、シヴァの女王にもあってるし、アントワネットやルイ16世にもあって、度々警告してたそうです。
調査して、嘘みたいなようですけど、僕は、その手の話信じますね。やっぱりSFじゃないけど、時間と時間のひずみにはまる人っているとおもうんだけどな。ヴェルサイユとかいくひとには、ぜひその時空のひずみにはまってほしいものですね。体験談聞かせ下さい。でも、、帰れなくてもしりませんけど、、。もし、はまったらサンジェエルマン伯爵助けてーといえば助けてもらえるかも、、。もしくは、タイムパトロールの人SOSっていえばもしかしたらくるかも。時空を管理してる人がいるかもね。
ちょっと深夜なので頭が変です。ついでいえば、過去だとおもってる時間は実は過去ではないのかも。なんかおかしくなりはじめたので失礼。
でも、、やはり今でも、どこかの時間では、ルイ16世がいたり、アントワネット王妃がいたりしてる時間があるのかも。その扉は、みなさんの押入れのドアかもしれない、、。さあ、開けてみましょう押入れを!(昔、なんか押し入れって未知の空間への入り口のようなきがした。)
PS:怪物君で、冷蔵庫のなかから、怪物君のうちへいけるのがあっあんですけど、どうしてうちの冷蔵庫からはいけないんだろうと真剣に悩んだ、若き猫男爵の夢多き幼年期。みなさんは、こんな事しないよね。とほほ(>_<)
わたしはこのエピソードを、桐生操あたりの歴史系うんちく本で見た記憶があります。でも1960年代の話は、わたしも初耳でした。
幽霊の話は、今まではちょっと怖がりなので敬遠していましたが、皆様の書き込みでちょっと興味が出てまいりました。『ベルサイユ・幽霊の謎』 にもトライしてみたいと思います!
こういうミステリースポットというと、コンシェルジュリなんかも、何か出そうな雰囲気があってちょっと怖いです。
革命期はそれこそ、罪状もあやふやなままに処刑されたり虐殺された人も多いから、どこに化けて出てもおかしくないですが・・・。
へぇーそんな話があったんですか!!そんなような題の本があることは知っていましたが....でも私幽霊とか亡霊とかそういうの弱いんですよねー...恐い。恐い映画とかも絶対見れません。...でもルイ16世にハ会いたい....
>猫男爵様
うわぁぁぁ、同じ記事を読んでいた方がいらっしゃったとは嬉しい限り。
そうそう、サンジェルマン伯爵も載ってましたよね、「タイムトラベル」をテーマに組んだ企画で、確か5つばかりのお話しが載っていました。
ところで私が記したアントワネット話しの記憶はあってるでしょうか?そこら辺がとても不安であります。
それにしても悔やまれるのはムーの紛失です。
本当にどんなに探しても出てこなくて、私は「雑誌が時間旅行にいっているのだ」とモヤモヤした気持ちを片づけています。
>えりりん様
情報ありがとうございます!
歴史系うんちく本というのは、信憑性のあるお話しを載せているのでしょうか?
それは私がカキコしたものと類似点があるのでしょうか?
実は1960年代という私の記憶もあやふやなため、もし本のタイトルなどが分かりましたら教えてください。
>りん様
レスありがとうございます!
ルイ16世が出るとしたら、やはり錠前などを作っていて欲しいですね。
彼専用の錠前部屋(そんなんあるのか?)で鉄をカンカン打ってるような。
私もお化けはコワイですが、ダンナが霊感体質のため、来月ベルサイユに行ったらなんか感じるか楽しみであります。target='_top'>http://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
ヨシリットさま
ああ、いいですね〜。来月ヴェルサイユに行かれるのですか?帰ってきたらお話、聞かせてくださいね。
あと、あの変な矢印みたいなの、ごめんなさい。
こんばんわ。久しぶりにカキコ致します。
マリー・アントワネットの映画ドラマ(?)ですが、私は12年前にTV東京で(だったと思う)放映されたのを見ました。録画もしました。
けれど、その時は4話連続ということが全く分からなかったものですので、録画した回は最終回で国王一家がタンプル塔に幽閉されてからアントワネットが処刑される為に護送荷車に乗り込む場面で終わりです。
実際の感じもあんな風だったんだろうなあと思うと涙が出ました。
アントワネットの役の方もすごいきれいな女優さんでしたが、少しきつ面で怖い顔つき。それが、王妃の驕慢さに合っていたのでしょう。
革命家・エベールの血も涙もない冷血漢ぶりがよく出ていました。
王太子ルイ・シャルルを母・アントワネットから無理やり引き離す場面に出ていましたが、実際もおそらくいたんじゃないのかな。
彼もしくは相棒・ショーメット。捕らわれてからの国王一家と過酷な仕打ちをする革命家たちの圧迫がよく現れていました。
TOTEMOMITAIDESU.TAITORUWAKARIMASUKA?
「HANKYUBOOKS」のホームページに行ってきました。とっても軽い感じで、
ベルばらの特集していましたね。(誰が編集したのだろう?)初めての人でも
解りやすいかな。と思って見ていたのですが、
1つ言いたくなってしまったのはベルばら年表みたいな所で、(7月12日オスカルとアンドレ結ばれる)という文が茶色ぬきになっていたのです・・・。
そんな目立つようにしなくても・・・と思ってしまいました。(^^;)
あと、今月の7日発売の「レプリーク」という雑誌に「ベルばら」特集があるようです。その中に、(バーチャルベルばら)という?コーナーがあって、
(私は、ホームページの方でみたのですが。)読者の方が選んだ配役が載っていて、ちょっとおもしろかったです。
オスカルの1位が劇団四季の保坂知寿さん(う〜ん納得と思った私)他にも、
稔幸さんや、一路真輝さんの名前もありました。でもその中に堂本光一さんの名前もあり、(オスカルは女なのに、なんでやねん。)と思っていたら、なんとアントワネットの1位は、坂東玉三郎さんでした・・・。(歌舞伎は観た事がないのでなんとも言えないのですが。)
他にも、アンドレ・内野さん(名前忘れちゃったよ〜・・)フェルゼンには山口祐一郎さん。アラン・椎名きっぺいさん等・・・
いろいろ考えるとおもしろいな〜と思いました(^^)
なんか、これでは、「HANKYUBOOKS」の回し者みたいですが(^^;)ついおもしろかったので書いてしまいました。
さららさま 「HANKYU BOOKS」のHPおもしろいですよね。
いつもは「レプリーク」に直行するのですが、たまたま「HANKYU BOOKS」を
開いたら、まず“某月某日”が目に入り、さらにあちこち大笑い。
百聞は一軒にしかず‥と、URLをご紹介してしまいました(^^)ゞ
坂東玉三郎さんのアントワネット、観てみたいですねえ!
むかし、舞台で(歌舞伎じゃないですよ)イギリスのエリザベス1世を演じていたときも、えもいわれぬ気品と威厳があって、それでいて妖しい雰囲気もあって、直接舞台を見られなかったのを未だに悔やんでいるほどです。
保坂知寿さんも、「李香蘭」のときの川島芳子役で男装も似合うのが証明済みですし、考えただけでわくわくしますね(^m^)
ミュージカルファンの血がたぎりますわん。
ああ、涼風真世様(漢字あってる?)のオスカルみたいな、、放送するみたいなんですけど、<ハイビジョン>なんです。ああ、無情。アンドレが、天海祐希か、、豪華だな。宝塚あんまみたことないけど、涼風様は好きです。NHKに、お願いしてもダメかな、、ああ自分で見たい番組選べたらな。ハイビジョン!お前が憎い。ああ、時代の流れはいと哀し。
前置きが長くなりました。今日は、聞きたい事があるのですが、ご存知の片いたらレス頂きたいにゃ。もしかしたら、ご存知の片いますか?
なにかの本で、最近読んだのですが、なんの本か忘れましたが、
「あんみつ姫」
とゆう漫画をご存知ですか?TVアニメにもなったのですが、、その読んだ本によりますと、なにかはよくわかんないのですが、あんみつ姫がなにかの差別に引っかかるとかで、全部コミックが撤収(回収かな?)されたそうなんですけど、アニメしかみてないのですが、、何がいけないんでしょうかね?ここには、べるばら以外の漫画にも詳しい人多いし、少女漫画だから女の人のほうが詳しいと思いますので、ご存知の方教えて下さい。なんでー不思議だなとおもったので、教えくださーいにゃ。
・・・・なんかこんなことかくと、また叱られそう(><)大丈夫かにゃ?
。。。。。なんか変な話題ばかりですみません・・・びくびく(T_T)
猫男爵(元サド公爵)さま、お久しぶりですーハイビジョンって、新規加入すると40万くらいかかるんですよねー。とっても無理だわ前オークション番組で、「ルイ16世のなんたら」っていうのが出てたのに、それもハイビジョンで拝めませんでした....くやしいぃぃぃっ
>あんみつ姫
題名だけは聞いたことあります〜「つる姫じゃ〜っ」は持ってます(余談)
りん様
まじですか!!高いです!贅沢は庶民の敵だー!!わたしも貴族なんですけど貧乏でとほほ・・・。
えー自分でも調べてますが、あんまり情報ないです。どなかたご存知ないですかー!!手塚先生の本でも、最近のは一応最後に差別の事書いてありますね。でも、手塚さんのは、そのまま本人の意思を尊重するとゆう事です。こゆう問題は、最近になってうるさくなりましたが、、あんまり過敏とか過剰だといい作品も台無しなので、謝っておいて書くのも一つの策ではないかな?
なーんにも表現できなくなるから、そのほうが怖い。
コミックのことはよくわかりませんが、昔小泉今日子さんがドラマでやってた気がします。
ハイビジョンテレビ、5年前に買いましたけど、70万はしたと思います。3年経った頃、調子が悪くなって(全く映らなくなってしまった!)「高かったのにぃ〜。」と泣きついたら、「・・・ですよねー。」と言って修理代をただにしてもらっちゃいました!ついでにビデオも直してもらいましたが、出張費はただにしてもらえたので捨てなくてよかったです。ハイビジョン番組を録画できるビデオデッキ、30万ぐらいするそうです。
猫男爵(元サド伯爵)様
一応、書店員として調べてきました☆
でも結局ネットで教えてもらったんですけど…。
今、買える「あんみつ姫」は宙出版から出ている95年に発行された「あんみつ姫(あんの巻)(みつの巻)」こちらは在庫があれば、お買い求めになれます。
因みに発禁になったのは、一部のページでカステラ先生が登場する時に、あんみつ姫が「外人」の先生というのを「土人」という考えで「土人は頭の皮をはいでいるとか、人を食べる」という表現があったらしく、そこがとある会の反感を買って、絶版になったそうです。そのとある会は「チビクロサンボ」を絶版にしたことで有名ですね。宙出版のは修正済みです。
うちのテレビはチューナーさえ買えば、ハイビジョンは見れるそうなんですけど…。と言われてもね〜。
美蘭様
そうですかありがとうございます。よくわかりました。実はですね。
「ゴーマニズム宣言」小林よしのり
にはまってまして。差別を取り上げた回のでそのときでてきたんですよ、新ゴーマニズムってのもあるんですけどね。かなり社会派といますか、衝撃だけど勉強になりますよ。ぜひ一度皆様も御覧ください。機会があれば、ここでお話したいとおもいます。では。
レスを頂いた皆様
ありがとうございました。感謝でございますにゃ!!
猫男爵(元サド公爵)さま
遅レスですがヤ○−オークションで2冊600円くらいでありましたよ〜
お誕生日が2つあるアンドレ氏。「HANKYU BOOKS」のHP
「ベルばらの世界」なぜか「17世紀のフランス激動の舞台」を見たら‥
>>1754年 某月某日 アンドレ、フランスに生まれる
>>(以上、原作より抜粋)
某月某日って、迂闊なことは言えないからでしょうか?(笑)
原作中に、アンドレのお誕生日はでてこないので、
そのHPを担当した人には、わからなかったからでしょうか?(だと思う)
昨年3月に神戸阪急ミュージアムで開催された「池田理代子の世界」展で
展示された年表には、アンドレのお誕生日は8月26日と記載されていました。
(連載中の公認ファンクラブの会報に、お誕生日8月26日と載ったそうです。
連載終了後に発売された「オールカラーイラスト集」に、その会報が掲載され、
アンドレのお誕生日、その他諸々が、一般読者にも公になりました)
http://www.hankyubooks.com/
「HANKYU BOOKS」のHP、見ましたよ〜。情報ありがとうございます!
某月某日と書くくらいなら、空欄の方がよかったんでないかい?と思います。
どちらか片方の誕生日を書いて、叩かれるのを恐れたとか?(深読みしすぎ)
でもあのライターさん、結構趣味に走ってますよね?
オスカルの紹介の項とか、笑っちゃいましたよ。「恋愛面では意外と奥手」(爆笑)。
みました〜。いろいろとおもしろいですね。まず、年表の”太字”になってる部分の意図、わかんないっす(笑)。オスカルの紹介、まるで一生フェルゼンを想っていたみたいで、なんとかアンドレの名をいれたいわ。ちなみに、フェルゼン紹介のとこ、「本物の恋には一途」の、”には”ってどーゆーこと??(爆)
Comimi様、えりりん様、お久しぶりでございます。
HP見てまいりました。フェルゼンの生涯の紹介のところ、オスカル様をそのままコピーしたのか、「愛に生き、愛に散った男装の麗人」となっていて、笑ってしまいました〜。
おもしろすぎると言えば、現在、宙組「ベルサイユのばら」上演中の
宝塚大劇場のロビーに展示されている、版画につけられたコメント
>>「黒い騎士」‥(原作者もアンドレかベルナールか)うかつなことは言えない
>>「たまゆら」‥アンドレファンに人気
>>「ゆれる想い」‥8巻だけよく売れたという
などなど(記憶違いがあったらごめんなさい)ツボを抑えたコメントが随所に(笑)
一体、何方が書かれたのかしら???
>こみみ様・こんばんは!アンドレの誕生日って、8月26日生まれなんですね・・・。(他のホームページなんかにもそう書いてあって、気になっていたのですが。)実は、私アンドレと同じ生まれでございます。(な〜んだ、だからオスカル様が好きだったのか。)なんて、勝手に納得してしまったりして。
それも、占いで、二黒土星という、(家の姉に言わせれば、地味〜な星の下に産まれたのでございます。)自分が輝くのではなくて、人をサポートして、自分は主役にならない方がいいらしいですね(^^)あ〜なんか、アンドレって気がする〜(爆)
そ〜いえば、なんか仕事もそんな感じかもしれませんね・・・。
さ〜これから、「HANKYUBOOKS」のホームページに行ってきま〜す
えりりん様、以前描いたオスカル様のイラストに手を加えてトップページを飾ってみました・・・興味がおありでしたら、見に来てくださいませ。ちなみにイラストは日替わりなので明日には入れ替えまする。・・・(こそこそとお知らせにまいりました)http://plaza5.mbn.or.jp/~9848/
名古屋ボストン美術館の企画展「紅茶とヨーロッパ磁器の流れ」(3/30〜7/22)
早速3/31に行ってきました。日本の磁器とそれを模倣した西洋の磁器が並んで
展示されていたり、エカテリーナ女帝風だけど顔は東洋の女性が描かれた
中国の輸出用磁器があったり、とてもおもしろかった。
18世紀のティー・パーティーのテーブル・セッティングも1つだけ展示されて
いましたが、紅茶だけあって、イギリスのティータイム。
ドレスの袖口のレースがフランス産というのが、なるほどなるほど。
ところで、いつも思うのですが、18世紀のあの絹のヒラヒラドレス、
どうやって洗濯したのかしら???ドレスを洗濯するという概念はなかったかな???
また、寒い冬は、セーターが暖かいと思うけれど、あのドレスにセーターは‥似合わない。
男性は、絹の衣装の内側に、こっそり着込んだりしていたのかしら???
http://www.nagoya-boston.or.jp/tenran/tenran1.htm
4/7(土)日経新聞の夕刊に「ベルばら」ブームが取り上げられていました。
原作者のインタヴューに「現在オペラ用台本を執筆中。イタリア語に翻訳し、
女性歌手が主役を努める本格オペラとして世界に発信したい」とありました。
ほんとにオペラ化するんですね???女性が主役ってオスカルさまのことでしょうか。
「フィガロの結婚」と「薔薇の騎士」のお小姓を連想してしまった‥(^^;;;)
「英国陶工の父ジョサイア・ウェッジウッド展」
こちらは陶器です。
4月24日ー5月6日
三越日本橋本店7F
1789年前後のティーポットも
展示されているようです。
最近のわたくしは、フレーバーティー。
お気に入りは、オレンジピールやストロベリーを
使った甘い系「サマーカーニバル」。
ローズティーは、ベルばらファンなら押さえたいところですが、
酸っぱくって、ちょっぴりおとな味。カッコつけたい時だけ注文。
>こちらは陶器です。
>4月24日ー5月6日
>三越日本橋本店7F
わっ、貴重な情報をありがとうございます〜〜
ウエッジウッドのアンティークは大好きです。
午後から会社をサボって、日本橋高島屋の「エリザベート展」へ行ってきます。
スリムな身体を維持するために、肉汁を食していたとかで、エリザベート専用の肉汁絞り器(?)があるそうなhttp://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
>こみみさま
ついに行かれたのですね?ああ、いいなぁ〜。
ドレスのお洗濯ですが、思いっきり推測ですけど、豪華なドレスなんかは刺繍やら細工やらで、洗うに洗えなかったのでは・・・?
取り外しのできる袖が付いてるドレスを見たことがありますが、そういう「部分洗い」になってしまうのでは。
丸洗いできれば清潔なのに・・・。でも身体自体、熱心に洗わない時代ですから、服をいくら綺麗にしてもおっつかないかな?
>たぬきさま
ローズティー、すっぱいですよね〜。
ベルばらとは何の関係もないのに、ついローズティーを頼んでしまうのがオタク(^^;)
紅茶店「マリアージュ・フレール」では、ロワ・ソレイユ(太陽王)という紅茶を頼んだことがありますが、中国茶みたいな味がした記憶が・・・
>ヨシリットさま
日本橋はいまや見どころ満載ですね。エリザベートも陶器も両方見たーい!です。
ウィーンに行った時はぜーんぜんエリザベートに興味なくって、目もくれなかったんです。
お城にあった体操用の吊り輪が妙に印象的でした・・・
肉汁絞り器、ぜひ見たいッスね。
ベルばらといい、どうも流行にいまいち乗り遅れるわたし。
東京宝塚劇場の前にある日比谷シャンテのB1では、プロの方にメイクをしてもらって写真を撮れるお店があります。
ここで、期間限定でオスカルやアンドレ、アントワネットの扮装とメイク&写真撮影をしてくれるキャンペーンをやっていました。
兵庫の宝塚の方にある「変身写真館」と似ていますが、あちらはメイクは自前なので、かなり気合を入れてそれなりのメイクをしないと、衣装に負けてしまってちょっと不釣合いなのが玉にキズです。
こっちではメイクもしてもらえるということもあって、今ちょっと心が揺れています(笑)
自分の顔を鏡で見てから決めんかい、と怒られてしまいそうですが・・・
昔、前述の「変身写真館」では連れもわたしもオスカルになるのを嫌がって(なんとなく、おそれおおいんだよう--;)、アンドレとアントワアネットという、怪しいカップリングで写真を撮りました。
あれから数年、ちょっと年も取って羞恥心が薄れかけた今なら(笑)いいかなー、と。
どなたか、オスカルの扮装をして写真を撮られた方おられます?
私は、どうせやるならダイエットして(笑)、バッチリメイクしてもらって、見合い写真に・・・これでもOKといってくれる奇特な人と結婚しようかなぁ。←おいおい
いっそのこと、誰かベルばらの「顔出し看板」(観光地にある、顔だけ出して写真を撮るやつです)があればいいのに!と思います。
これなら喜んでバシバシ撮りまくるのに。
そう、そうなのよ!
一生に一度はオスカルさまになってみたい!
兵庫の宝塚の方にある「変身写真館」って自前メイクなんですか!
名前だしていいかな・・・悪口じゃないからいいよね・・・
ちびまるこちゃんのさくらももこさんが富士山っていう雑誌で
変身していたけど元宝塚の人にメイクしてもらっていたので
なかなかの変身ぶりでしたよ。
東京のはプロの方がメイクしてくれるみたいだしえりりん様!!
さぁ、勇気を出して!!
もし変身しましたら体験レポート楽しみにしていまーす!!
(ホントは私も変身したいんだけど赤ちゃん育児中なのでなかなか行けない〜。)
あ・・・だけど・・・だけど・・・
こわ・・・い・・・!
へぇぇ!そんな企画があるんですね!
オスカルよりもアントワネットに傾倒している私としては、興味津々。
観劇ついでに要チェックですね。
ベルばらをトラウマに持つ者なら、こんなセルフポートレイトに心が動いても当然でせう。
>見合い写真に・・・これでもOKといってくれる奇特な人と結婚しようかなぁ。←おいおい
あ、そしたら結婚式はぜひそのようなコスプレをお薦めします。
私はアントワネット好きなので、ばらの花びらが一枚一枚縫いつけられた、ばらモチーフのドレスを選びました。
ゲストの女友達は「やっぱりばらなのねぇ」とみんな納得。http://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
私も、男で、しかも猫人間ですけど、オスカル様になっていいですか?
なーんて怖い事を、、ルイ16世になってアントワネット様とツーショットでとってみたいなりよー。とほほ。
>えりりん様・そうそう、日比谷シャンテの地下・キャトルレーブの隣に扮装写真を撮る所があるんですよね!私も結構興味津々なんですが、金額にちょっとにの足を踏んだり・・・今ひとつ勇気が湧かず・・・でも、1回ぐらいチャレンジしてみたいかも(^^)
えりりん様も頑張って(^^)体験レポートお待ちしておりますわ!
「こわくないから・・・。」(爆)
みなさん、お久しぶりです〜
結構楽しそうな企画ですよねぇ。これ。でも自分がやるには恥ずかしい...
えりりんさま
私も体験レポート期待してますわ〜えりりんさまなら、きっとかっこいいオスカルさまになれると思います!!(自分がやればいいんだけど...ぶすなのよー)
よっこさま
>さくらももこさん
あこれ見ました。さくらももこさんはマリー・アントワネットに変身してましたよね。友人はアンドレをやっていたような....
猫男爵(元サド公爵)さま
ルイ16世のメイクも、用意してあるんでしょうか...フェルゼンとかはありそうでうねぇ...
りん様
富士山、見ましたか。
さくらさん、お化粧バッチリで決まってましたよね。
あ〜、私も変身したくなってきた。
どうせならもっとたくさんの変身が出来るといいですよね。
ルイ16世、ロザリー、ポリニャック夫人。
個人的にはアランになりたいんですけど。
まあ、皆様お久しぶり!私はこの2月に東京の方ももちろん宝塚の方も足を運びましたが、確かにありますね、写真館。私も一度やってみたいと思うのですがなかなか。。。
やっぱりオスカルになりたいとは思うのですが、なんか私も恐れ多くて。(笑)オスカルが似合う人ってなかなかいないんでしょうね。それだけオスカルがレアってことなんでしょう。それに身長がないとね。オスカルはデータ?によると178センチだそうですね。まさにスーパーモデル並!もし日本人なら168ぐらいはいるのかしら?そういえば池田先生は166センチだそうですよ。先生は昔はそれがコンプレックスだったと書いてありましたが、とってもすてきだと思うのですよ、私は。先生ご本人がオスカルをやってくださったらどんなにかすてきでしょう!
実は、宝塚の変身写真館でアンドレをやったことがあります・・・
(オタク日記参照願います)
とーぜん足が短すぎて裃になってしまい、挙句の果てには踏み台を使用させられました。155センチしかないからしょうがないけど、く、屈辱・・・(笑)
宝塚を観に行くついでに神戸でちょろりと遊んで行こうと思っています。
神戸のガイドブックを買ってみたのですが、異人館で、ロココ時代の服を難点か展示してあるというところがあったので、まずはそこに行ってみようと思っています。
ほかにも、ベルばらオタク心をくすぐるようなスポットがありましたら、情報をいただけるとうれしいです。
えりりん様、神戸ですか・・・私も大好きな町です。ホテルオークラで見た夜景が忘れられません。六甲アイランドに神戸ファッション美術館がありますが、そこにもロココ時代の衣裳が展示されていました。そういえば北野の桂由美ブライダル・ミュージアム(薄暗くさびれた感じ?)では、入り口にロココスタイルの人形の飾られたケースがありました。どこだったか・・・洋食器のコレクションの素晴らしい館がありました・・・。風見鶏の館は有料になっていましたよ。南京町での食べ歩きも思い出します。やっぱりまた、行きたいなあ・・・。宝塚で観劇して、神戸観光・・・羨ましいコースですね。http://plaza5.mbn.or.jp/~9848/
>花橘さま
情報どうもありがとうございます。時間の許す限りチェック入れてきますね。
今年はずーっと働き通しだったので、神戸&宝塚ツアーは、自分へのごほうびの代わりです。
リフレッシュして、次の納期に備えまする!
そしてそれが終わればフランスに・・・フランスに・・・!
と唱えつづけて幾年過ぎたことか(嘘)
すみません、日記に対してのレスはどちらにしたらいいのか分からなかったので、こちらにおじゃまさせていただきました。
お父様が朝日新聞で連載されること、読みましたが。。。。
お名前を拝見してビックリしてしまいました。
人違いでしたら大変申し訳ないのですが、もしや、あの、音楽業界で活躍なさったお方でしょうか。
私、恥ずかしながらも一時期作詞家目指して奮闘していた時代がありまして、見覚えのあるお名前だと思いました。
実際、かなり音楽業界では有名な方だと思います。
もしお人違いでしたら、ごめんなさい。まだ新聞も読んでないのですが・・・
ただ、なんだかとっても朝からビックリしましたので、書かせていただきました(ちょっとコーフンしてます)。http://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
日記に対する反響があったことに何より驚きが(笑)
わたしはまーったく音楽業界とは無縁の仕事についてしまったので、いまいち父の仕事を把握していませんが、ヨシリットさまもご存知のようでなにやらウレシイです。
新聞には、宝塚のベルばらの劇評の、隣のページに載っていたらしいです。
わたしはこっちの方が見たいですねえ(親不孝)。
うわ、なんだか本当にびっくりしています。
音楽業界とは無縁と言えど、えりりんさまのページづくりのセンスの良さにはいつも感銘していたので、なるほどなるほどと勝手に納得しています。
ベルばらの劇評のとなり?探してみますね!
このサイトで「マリーベル」の話題ありどうしても読みたくて買いました。展開がおもしろくてまだ全部読めないけどベルバラとはまた違う視点で楽しめます。絵もなかなかグー!えりりん様の掲示板は回転が速いのでもう一度「マリーベル」の感想聞かせてくださーい!それとフランス革命の漫画って他にありますかどうかも。
はじめまして。もうご存知かもしれませんが、木原敏江氏が、「プチフラワー」に、「杖と翼」という作品を書いていらっしゃいます。サン・ジュストの幼馴染が主人公。宜しかったらご覧下さい。木原氏、昔と絵柄が少しも変わっていませんねえ。
私は、ちょっと・・ですが、人それぞれで、お気に召すかも。
あとは、倉田江美の、「静粛に!天才只今勉強中」(潮出版社)。フーシェが主人公です。
他の作品ありましたら、どなたかフォローお願いします。
若紫様レスありがとうございます。木原先生の作品は大好き、アンジェリクも買いました。大江山花伝とか夢の碑とか銀水晶とかいろいろもっています。マリーベルはロベール一筋なところが悲しいくらい純ですが周りの男性がかわいそうすぎて(泣)好みはジュリアンかな、えへへ。倉田先生の作品今度探してみますわ。
>えっちゃんさま
過去のログは、この掲示板上部の「過去ログ」をクリックしてご覧になれます。
過去ログの検索をされる場合は、「過去ログ」をクリックして表示された画面にまた「検索」がありますので、こちらで探すことができます。現在の書き込み(つまり過去ログに格納されていない発言)は、直接ここの画面上部の「ワード検索」をクリックしてくだちゃい。説明ベタですみません・・・
前の掲示板でも「マリーベル」ネタは結構出てますので、こちらも検索してみてくださいませ!
わたしも「マリーベル」ではジュリアン派です(^^;)女性キャラだとジャンヌとやっぱりマリーベルでしょう!
マリーベルとロベールの再開後のすれ違い様を見て、初恋は初恋でそっとしておこう、というのをこの作品で学びました(笑)
ふたりとも、お互いの過去を認めるには若すぎだと思います。
わだかまりを捨てるには時間しかない、と思うのですが、その十分な時間がないままに最終話になってしまった、という印象です。
>若紫さま
「静粛に!天才只今勉強中」は、一度借りて読んだのですが、その時はパパ−っと読んでしまって、とても今後悔しています。
おこちゃまなわたしには倉田江美の作風の良さがわからなかったのです。。。
今はとても好きになりましたので、心を入れ替えて(笑)読み直したいと思っています。
>こんばんは、えっちゃん様・私も、このホームページで「マリーベル」を知って、最近読破しました(^^)やはり恋愛が主軸になっていて、フランス革命の部分は少しだったかな〜という印象ですね。(マリーベルは演劇界の人だったから。)でも、どんな困難に会っても、前向きに生きていくマリーベルの姿は見習いたいなと思いましたね。この作品・男性キャラが魅力的に描かれていますよね!
私は、ロベールもジュリアンも好きですね。好きな人にふられてしまって自暴自棄になってしまう、でもマリーベル一筋のロベールがいじらしくていいんですよ(^^)
マリーベルとロベールが幸せに暮らしているところも見たかったですね。
PS.最初の1・2巻で、ジャンヌの目に炎がメラメラ書いてあったシーンにはびっくりしてしまったんですけどね(^^)まるで、巨人の星だった・・・。
>さららさま
>>好きな人にふられてしまって自暴自棄になってしまう、でもマリーベル一筋のロベール
そういうやさしい見方を出来るさららさまを見習いたいです・・・。
ジャンヌの目に炎、という書き込みを見て、思わずコミックスを引っ張り出してしまいました。ほっ、本当だわ。
たしかちょうど同時期に、本家本元の巨人の星を読んでいたので(笑) あまり変だと思いませんでしたが・・・うぷぷ。
ジャンヌ・ド・モローという名前もベッタベタだし、ちょっと腹がよじれました。でもジャンヌねえさま大好きです(^^;)
えりりん様もジャンヌ・ド・モローが好きなのですね〜!!
実は私も大好きです。
途中まではマリーベルにいじわるだったしサン・ジュスト様とは
恋人同士だし好きじゃなかったのですが最後まで読んだら
とても感動して大好きになりました。なんて気位が高いんでしょう!!
ところで「ジャンヌ・ド・モロー」って実在の女優さんにもいらっしゃいますがその方をモデルにしたのかしら??
えりりん様さらら様よっこ様レスありがとうございます。ジャンヌの目の炎は同じく笑ってしまったシーンですわ(爆)さっそく過去ログいってきまーす!
>若紫様
よっこ様の件を調べていたら、こんなサイトに当たってしまいました。
少女漫画で描かれたサン・ジュストの一覧が並んでて、なんか面白いです。
これで見ると理代子センセイが描いた初代サン・ジュストの面影(切れ長の目、面長とか)が脈々と受け継がれてように見えるのは私だけ?
http://www.kt.rim.or.jp/~vulcan/saintjust/comic.htm
>よっこ様
>>「ジャンヌ・ド・モロー」って実在の女優さんにもいらっしゃいますがその方をモデルにしたのかしら??
実在の女優は「ジャンヌ・モロー」なのですね〜〜
私もマリーベルを読んだとき図書館で調べまくったのですが、モデルにしたようなエピソードはなかったと記憶しています。
私も古本屋でマリーベルを探しているのですが、ないのですよ〜
もう一度読みたいです。http://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
ヨシリット様
どうもです。
そのサイトは、サン・ジュスト研究会のです。
会の代表でもある管理者さんは、べるばらからサン・ジュストに入ったのではないのですけどね。ご自身でもかつてサンちゃんの漫画を描かれ、現在は年1回講演会を主催するなどの活動をしています。
>若紫様
スイマセン、もしやご存じだったとか?
サン・ジュスト研究会さんなるページとは知らなかったです。
個人の方のページかと思っていましたが、若紫様がご存じということは、結構表だった活動をしているんですね!
「おにいさまへ・・・」がベルばらの後発だったことをここで知った私。
てっきりベルばらの前作品で、伏線として発表したのかと思っていました。
あんまり記憶にないのですが、ストーリーを手紙でつづって引っ張るなんて、西谷祥子の「お元気ですか?」を思い出してしまった。
あ、話しが逸れてスミマセン。しかも「お元気ですか?」なんて知らないかも・・・http://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
ヨシリット 様
ジャンヌ・ド・モローじゃなくてジャンヌ・モローだったのですねー。
そうだったのかぁ〜。という事はモデルではないのですね〜。
(印象的なので名前を借りた可能性はありますが・・・)
「マリーベル」の漫画は、ご存知だと思いますが読むだけでしたら
文庫も出てますし、オークション等でも文庫化の影響で一時期より
手頃なお値段で入手できるようになりました。
私が購入した時は一番高い頃だったので全巻7000円でした。
ただやっぱり古本屋では見かけませんねー。
「静粛に!天才只今勉強中」は全く読んだ事がないので
読んでみたいんですけど入手はしにくい漫画なのでしょうか??
情報お待ちしています〜。
ごぶさたしておりました。りんです。
「杖と翼」は6月20日(ヴァレンヌ逃亡の日っすね...)ごろ、コミックスの1巻が出るらしいですね。買おうっと。「マリーベル」はまだ未読....
はい、会員の一人です(^^;)
サン・ジュスト研究会のサイト、実はリンク集からでも行けたんです・・・
でもわたしの紹介文?に書かれてなかったので気がつかれなくて当たり前でした(反省)。
今回の更新の折に、加筆しておきました!
このスレッド、なんだかめっちゃ長くなってしまったので、話題が変わりそうなときとか、長いな〜と思ったときは新しくスレッド立ててくださって結構ですよー。
えー。珍しいCDを発見しました。ルパン3世何とかと書いてあったので、みてみたらなんか、舞台かなにかでやったのみたいで、驚きはルパンの声が
ルー大柴
なんですう。えー!!と思いました。なんか字が拡大みたいにできればいいのですが使いこなせないので毎回こんな普通の大きさの字です。ワープロならわかるんだけど。
まあ、話がそれましたが、ルパンの声がルー大柴なんですよお!なんか怖くてすぐ戻しました。それがどこにおいてあったと思いますか?図書館なんですよ。しかも誰も借りてないみたいですごく綺麗でした。(><)当たり前か。
池田先生の音大の本とかありましたけど立ち読みしただけでした。以上!
4・15に、NHKのBSで宝塚ベルサイユのバラあります。
花組・フェルゼン編ですう。でもお!!!
ハイビジョンなんですううう!!!。
なんでーーー!!みたいにゃーーーー!!見せろ!NHK!BS11でみせろ!えーん!なんでハイビジョンなんだよおお!!!もってないよおお!!!みたいよおお!!!えりりん様、皆様これはひどいですよね!NHKは庶民の味方ではないのか!アニバラやったBS11でなんでやんないんだよお。
あ!興奮しすぎました。貴族なのに。失礼。皆様、急いでHIビジョン買うのですかネエ。ああ、我が赤字財政では無理です。ああ、無念。無念。
このままだと、今回の再々演も、TVでやってくれるとしてもハイビジョンっぽいですね〜。
また踊らされそうだわ。。。
(我が家にBSが入ることになったのは、たしか宝塚のベルばら観たさだったような気がします。たしか向こう2年分くらいの分をあわせた誕生日プレゼントだったんですよ^^;)
レスありがとうございます。無念ですねお互い。でも、BS11には、降りてきてくれないでしょうか?私は、一度も宝塚のべるばらをみたことないので見たいです。レンタルビデオ屋にはないんですかね。探しますけどなさそう。
なんでハイビジョン、、高くてだめです。えーーん。
PS;宝塚の裏側みたいな本が、古本屋にありました。アニバラも何回かやkつてるんですね。鳳蘭とかいがいにも幾つかアったんですね。ああ、BS11でも、地上波でもやらないかな。見てみたいな。
猫男爵さま
毎回毎回、大変貴重な情報をありがとうございます!!そうですか、ハイビジョンですかっ(涙)!
これを機に、契約を本気で考えねばならないようです。GWには、アニばらが通しでやるらしいですし。でもでも、値段、たっかいですよね〜〜っ。でもでも、こんかいのヅカばらでまたブームになったら、もっとたくさん放映してくれるかもしれないし〜。商法術にはまりまくりの私です。
やっぱりハイビジョンなんですか〜?
NHKも普及率を考えて、放送を決めて欲しいです…。
でも、ハイビジョン付けている友達もいないし…。スカパーでさえ買っていないのに…。http://www5.ocn.ne.jp/~gestickt/
猫男爵さま、(←身分が下がってしまったの?)ヅカばら情報ありがとうございます!4月15日ですね!?でも、その日は宝塚を観に行く日でしたー。ハイビジョンを録画できるビデオは持ってませんので見られないです。うぅー残念。
レスありがとう。ALL。皆、ハイビジョンもってないんですね。なんだか、安心したにゃ。とゆうかハイビジョンって普及してないんですね。高いですから、、将来的には、BSとCSが両方みられる衛星が打ち上げられるので、私はそのときに凄いの買って両方みます。
みょん様
猫人間には、公爵なんてもったいないとゆう事で男爵にされてしまいました。猫公爵だといいずらいから、男爵で満足です。今後ともよしなに。
見ましたよ〜。ルパン三世のオスカル!!
池田先生のオスカルをイメージしすぎていると少しムッとされる方も
いらっしゃるかもしれませんが私は面白く見させて頂きました。
海音様の説明されていたあらすじでパーフェクト!完璧です。
見所というか私が気に入ったのが最初の方で「実は女性」
という事を知らないルパンがオスカルにポッ・・・とときめいちゃう
場面ですね。
レンタル屋さんですぐに見つかると思います。
興味のある方、結構笑えましたので(ストーリーは真面目に悲しいお話です)
ご覧になってみてくださいな。
レンタル版で見られるのですか、あれが。
次元の「ベルサイユの薔薇族」という言葉にちょっと「おいおい」と思いましたが、次元だから許すわん。(←バカ)
細かいツッコミを入れるときりがないですが、面白かったですよねっ。
ありましたよー!新ルパンの17巻。1件目のレンタルショップでは15巻までしかなかったのですが、次のTUTAYAには全部そろってました。もちろん見るつもりですがいま999のエメラルダスにこってましてそっちもみなくては。
これもベルばらへの愛ゆえに!(笑)なのです!
それからヅカばらをいつ見にいこうか考え中です。立ち見ならまだあると思うんですが。
えっ・・・ルパンにオスカル?しばらくご無沙汰していました。お久しぶりです。ここはどこ?私は誰?状態なのですが、ルパン3世にオスカルが出てくるのですか?アニばらも終わり、宝塚のベルばらも遥か遠くの出来事のようで・・・(札幌にはいつ来てくれるのか・・・)ただほのかな香りが漂ってくるような・・・ああっ、宝塚の公式サイトへでもいって気分に浸ってきます。http://plaza5.mbn.or.jp/~9848/
私は去年の夏レンタルして見ましたよ♪
近くのTUTAYAには、ルパンもずらーっと揃っているのですが
なーぜーかー!その17巻だ・け・が!無いのです。
お店の人に尋ねると、
「テープの磨耗が酷くて今発注しているところです」との事。
すぐにピンときました。
はっはぁ〜ん、(私と同様)ベルばらファンの仕業だなぁ〜と。笑
でも、待ちきれない私は、自転車30分飛ばしてよそのTUTAYAへ行き
ゲットして見たのでした。なつかしい思い出でした…。
>ぽちゃさま
>>「テープの磨耗が酷くて今発注しているところです」
一生懸命、そこのところだけを見まくったのでしょうか、その人は(^^;)
うちの町内にレンタルビデオ屋があった頃、映画版のベルばらも置いてあって、それがたまにレンタル中になっていると、「仲間がいるのね〜」と、ちょっと嬉しくなっていたことを思い出しました。
>花橘さま
ルパン3世にオスカルが出たのは、ベルばらが本放送される直前のことだから、かなり昔のお話です。
ストーリーの主軸になっているくらい、ちゃんと出番もありました。
過去ログにも、色々な方が話題に触れておられるので、もしよろしければ検索なさってみてくださいませ。
えりりん様、お返事わざわざありがとうございます♪
これって、ベルばらアニメ本放送の以前の事だったのですか?
それは知りませんでしたが、びっくりです。
それと、テープのいたみ具合は、その話が入った巻だけを
(他のルパンはかりたこともないのに/含私)
多くのベルばらファンがレンタルしまくってそうなったのかな?
と、私は思いましたが、それもありえますね/笑
仕事終わってから借りようと思ったのに、なぜになぜにないの〜17巻が!!
(私の職場は…TSUTAYAです!!社員です〜…)。
あまりの腹の立ちさにレンタルの主任を呼んで来て、なぜにないのか!(<私よりも年上の方です…上司です)と問い詰めたところ、「え?!16で終わりじゃないの?」と…。私一人のために入れろ!とは言えなかったので(言ってみたけど)「ごめんなさい」とあやまられてしまった〜。そ、そんな言葉を欲しかったわけでは…。
うちの支店(隣町)にないかな?でも、市内じゃないと借りれないんだよね〜。使えないわ、うちのTSUTAYA…。http://www5.ocn.ne.jp/~gestickt/
最近、暖かくなったので、ノミが気になります。ポリポリ。それと、動くものをみるとなぜか、、身体がうごいてしまいます。ノミが皆様の元へ、えりりんさまの元、海音様の元へ、皆様へ。お忙しいのにかゆくしてすいません。
猫人間になっても、字は読めるようです。しばらく前に、図書館で借りた中での「資料フランス革命」のお話をしたいと思います。とにかくこの本は厚いけど、議会での演説がそのまま載ってます。いくつか気になった事を。
国王ルイ16世及び国王裁判関係など
死刑に投票したといっても様々あるようでした。
・減刑の余地を人民に保留しつつ死刑に投票したもの1名
・刑の執行を、促進、遅延が適当であるかかを検討を要求しつつ投票23名
・ブルボン王家全員の追放の後まで刑の執行の猶予を要求しつつ投票8名
・鉄柵の刑に投票した者2名
・平和回復して、減刑の余地が出てくる時期まで刑の執行を猶予を要求、またこの時期以前でも、外的によるのであれ、仏領土が侵略された場合には、24時間以内に刑の執行する権利を保留しつつ死刑に投票2名
・戦争終結まで拘留。平和条約締結後ただちに国外追放することで投票
319名死刑に投票全員で366名会議構成人数は749名
その結果死刑。執行猶予賛成<310名>反対<380名>以上
国王の演説も載ってます。ご立派です。もし、国王好きなあの方が、のせてくれとゆうなら、載せますけどなにぶん長いゆえ、今日は一部だけ。
「諸君!諸君のどの計画、諸君のどの意向も、余の特別の承認なしには法としての効力を有しない事を考えて頂きたい。かくて、余は諸君のそれぞれの権利の自然の保障であり、国家の全身分は、余の公平な公正性に身をゆだねうるのである。諸君の側に不信あれば、それは全て大きな不正であろう。余こそがこれまで、余の人民の幸福の為にすべてをなしたのである。
1君主の唯一の野心が、臣民がその相互理解に基づいて、その君主の善行を受け入れるように彼らに求める事であるという事は、恐らく稀な事であろう。
諸君!余は、諸君が直ちに散会し、明朝、諸君の身分に与えられてる議場にそれぞれ帰り、その会議を続けるよう命じる。したがって、余は、典礼長にたいし、議場を準備する事を命じる。」
どうでしたか?この他にもいろいろ載ってます。ぜひ御覧アレ。
サン・ジュストについて
今日は余り詳しく書きませんが、また。かなり見直しました。本当に民衆の立場に立てばあそこまでしないと。ですが、3分の1くらいの提案はかなり過激で軍隊よりで、おかしな物です。そこがなければ、おそらくは。とにかく、ロベスピエール先生の方は、演説内容を比べて見ますと、力が感じられず、なんかいまいちで、サン・ジュストの方が上ですな。先生って皮肉?
話を戻しますと、教育から軍隊まで凄く幅広い演説してるんですよ。しかも、すごくか細かい。国民教育案などは、特にいい例である。後日詳しく書きたいけれど、今日は1部分だけです。衣類から、睡眠時間、子供を殴る者は追放されるとか、その他特にきになった物をいくつか。
婚姻法:結婚後7年間、子供をもうけず、養子縁組もしない夫婦は、法により離婚させられ、わかれなければならない。
・フランス人の教育は、9歳から16歳まで軍隊式とする。
・女子を欺くものは追放に処せられる。
・男児は3歳から16歳までむしろの上で寝させる。
・子供を溺愛しても、なぐってはならない。・彼らは四季を通じて麻布を着用させる事・8時間は睡眠を取る・パンと野菜と乳製品と水を常食とする。
・学校には、革命の敵の財産を充当する。・子供を殴れば追放などなど
この様に様々です。でも、幼児虐待が多い今、いいかも。それに、子供がすくないから、国の将来の為にはこの考えもしなくてはならないかもね。果たして、国家の将来が危なくなった時、個人の幸福は保証されるだろうか。この提案が国会を通れば、わが国も。猫人間はそんな事を思いました。この本の内容の続きは、気がむけばかきたいにゃん。だって猫はきまぐれだから。(><)
100行の引用よりも、1行でも自分の言葉で語っていただけれる方がうれしいのですよ。
少なくとも、ここはそーいう場所だと思っています。
史料などに関しては、関心があれば各自が調べることですし。
それにあんまり引用が多いと、著作権というのにもひっかかりそうなので。
打つのも大変だし。。。
えりりん様、カキコ登場1年(以上か?)振りのお京@シカゴです。「座談会コメント」未提出のまま、どの面下げてカキコしに…とおっしゃらないでぇ。今頃おめおめ出て参りましたのは、仕事ですご〜く久し振りにパリへ行けて興奮覚めやらず、その旨どうしてもご報告したくって。
1年9ヶ月振りに突然パリフライトが入ったのは、奇しくもえりちゃんの「前夜祭観劇」当日でした(「観劇記」読んだよ、面白かった!イイなあ)。その前日15日、私はシカゴの空港内の事務所で来月のスケジュール希望を練って徹夜しておりました。いつもなら適当に希望のラインをパッパと選んで終わりにしちゃうのですが、来月のスケジュールとなると話は別だったのです。と言うのも今月は、29日にある理代子先生の1日講座受講の帰国の為に月末の26日〜31日をオフにしてあったので、なんとか来月の頭もオフになる様なスケジュールにし、1日でも帰国日数を増やそうとの企みから必死だったんです。
翌16日から5日間の仕事日が入っていたのですが、5日連続の仕事日の初日なんてまず呼ばれないから…とタカをくくって徹夜してた私。もうすぐ終わるから帰って寝ようと思ってた午前9時頃、まさかの呼び出しがあったのです。念の為電源を入れておいたポケベルが鳴って。
大慌てで問い合わせてみると、こんな時に限ってパリですと!忘れもしない、腰を痛めて1年も休職するきっかけとなった99年6月のフライト以来ようやく入ったパリなのに、よりによってこんな寝不足状態で行かなきゃならないなんて!と愕然となりました。大急ぎでスケジュール希望の入力を済ませて30分離れた家へと車を飛ばし、昨日の化粧を落とす為にシャワーに飛び込み、荷造りして再び化粧を塗りたくると一睡もせずに空港へトンボ帰り。車を運転中、眠気に襲われては「今事故って死んだら、2度と再びパリの地は踏めぬ」と自分に言い聞かせては太腿つねくってました。フライト中、1時間半程の休憩時間に仮眠しましたけど、着陸するとホテルへ向かう車内でも、パリに着いた事が嬉しくてずっと起きて外の風景を眺めてました。そしてホテルに着いてもすぐ着替え、そのまま一睡もせずにベルサイユに向かったのです。この頃にはもう不思議と眠気は全く無く、夜中にホテルに帰り着くまで夢中で歩き回っておりました。
その甲斐あって嬉しい収穫があったんですよ。ルーブルの近くの日系書店で見付けたフランス語吹き替え版アニメビデオ、豪華箱入り(荒木伸吾さんイラスト付き)です。もし皆さんとっくにご存知の品だったらすみません。私はここ1年以上ネットから遠ざかっていたので何も情報無かったもんですから、ビックリして手に取ってそのままレジに直行してました。だって前半部分収録の1巻〜6巻がセットになった箱が400フラン、後半部分収録の7巻〜12巻がセットになった箱が500フラン、2つ合わせて12巻分のビデオが900フラン(120〜130ドル、15,000円くらい?)ですよ、新品なのに。2年くらい前に某まん●らけにて中古の12巻セット(勿論日本語版)を購入した時だって2,2000円したのに。
尤も今回手元に持ち帰る事が出来たのは、7巻〜12巻の1箱のみ。実はその時お店には後半部分収録の1箱しか無くて、前半部分収録の1箱は注文になってしまったんです。10日程で入りますと言われたので、近々自腹で飛んで取りに行って来ます。
ただ、こうして手に入れたビデオですが、ヨーロッパ仕様なのでアメリカ及び日本のビデオデッキでは観れないんですよね(笑)。それ判ってても買わずにいられませんでした。だってイラスト付きの箱が美しかったし、いつかユニバーサルシステムのビデオデッキ買うまで棚に飾っておくだけでも嬉しいじゃないですか。ここまでやったお京って、晴れてオタクの仲間入りを果たせましたでしょうか…?>えりちゃん
一方、嬉しい収穫とは逆に失ったものもひとつ、それはエッフェル塔の前の人ごみで落とした片方のコンタクトレンズ。日本製の性能の良いヤツなので、片目で2,5000円もするからかなりイタイ。それでも収穫の話の方を先にしてしまうあたり、やはりこの旅において失ったものよりも得たものの価値の方が上との認識からなのか。ただちょっと残念だったのは、落としたレンズが右目の方だったって事・・・どうせパリで落として来るなら、記念に左目の方であって欲しかった。
結局、15日〜18日の4日間の睡眠時間は合計で10時間弱(フライト中の仮眠を含む)とかなりの無茶をしてしまい、さすがにシカゴに帰って来た途端に風邪を引いてダウンしました。丸2日くらい寝て治しましたけど、それにしても…あっちじゃ寝てなくてもあんなに元気に動き回れたんですがねぇ。
パリがオタクに与えるエネルギーって凄い、ってとこでしょうか。
おおお!お久しぶりです(感涙)。
レスは明日にでも、ゆっくり書かせてください〜。
いそぐから・・・まって・・・
桜京様
はじめまして。
パリでビデオを購入されたそうな・・ルーブルの近くの日系書店とは、ジュンク堂のことでしょうか。あそこの地下一階はコミックコーナーで、階段を降りるとビデオが並んでいましたが(今年1月現在)。
仏語吹き替え版とまん●らけの日本語版が同じ巻数とのこと、仏語のは、あちらで放送されたもののことですよね。(一瞬、日本語の科白が、全くの手直しなく、そのまま仏語版になったものかと思ったもので。え、そういうのもあったの?と。仏版は日本版とは科白が時々違うものですから)
私も、余りに嵩張るので、2回に分けて運んできました。因みに後半の箱は、
別のところで、350フランくらいでした。買った後の変換が大変でしたけど。なんたって14時間くらいありますもの。ナレーターの声、素敵ですよ。
それから、上記のジュンク堂では郵送もしてくれます。飛行機代かけて行くより勿論安いけど、近々いらっしゃるのならそちらのほうがよいですね。
追伸:29日、いらっしゃるのですね。私もその予定です。ファンが一杯で、オフ会のノリになりそう。
>>座談会コメント
もう覚えてらっしゃる方も少ない(つーかいるの?)ので、言わなきゃ判りませんよ〜。
怒涛のオタクツアーレポ(笑)、じっくり拝読しました♪
すごいお土産まで買ってこられて・・・ビデオは、そう、方式が違うんですよね。
それでもつい買ってしまうオタク心には共感を覚えます。経験ありますから(笑)
わたしも見つけたら、きっと無意識のうちに買っていることでしょう・・・。そんなに高くないし、中身は見れなくても箱が見えるし(おいおい)。
それにしても、理代子先生の講演のためにご帰国とは、お京ねえさまのオタク魂は健在なり!と、なぜかうれしくなってしまいました。
わたしは、3月末期が締め切りの仕事があって、週末ですら出社しているので平日に会社は休めませんでした・・・(ちなみに有給、2日しか使ってませんT_T)。
またお京ねえさまの熱いレポートが読みたいというのもありますが、まずはお身体を優先させて、またこちらにおいでくださるヒマができたら、ということで。
>若紫さま
日本の本屋だから、日本のものしかないと思っていましたよ。甘かった!
次回のパリ詣での時は(いつのことだ・・・)、ジュンク堂にも行ってみます。
・・・でも、店員さんに不思議に思われそうですよね。「このごろ、日本人が、妙にベルばらのビデオを買っていくんだよな〜」と。
まん●らけにも行かなくちゃ・・・っておいおい、私がパリに行く目的っていったい・・・(笑)
お京@シカゴ、再び体調を崩して26日シカゴ脱出のつもりが、29日の1日講座出席の為のギリギリ・明日(27日)に変更になり、受講前日に東京の美容院に行く予定は潰れてガッカリ、でございます(美容院は日本が世界一!)
髪は伸び放題、コンタクトは無くして目付きは悪いと、本来なら理代子先生にお目にかかりに参れる状態ではございません。
若紫様>
レス有難うございます!ネズミ様よりお電話にて、29日の講座受講者名抜粋を伺った際にお名前だけは。お目にかかるの楽しみにしております、当日は「お京」でヨロシクね。美容院に行ってコギレーになりたかったんですけど、前述の通りですのでお見苦しいナリで失礼致します。
ところでルーブルの近くの日系書店とは、正にジュンク堂の事でございます。
>仏語吹き替え版とまん●らけの日本語版が同じ巻数とのこと、仏語のは、あちらで放送され
>たもののことですよね。(一瞬、日本語の科白が、全くの手直しなく、そのまま仏語版になった
>ものかと思ったもので。え、そういうのもあったの?と。仏版は日本版とは科白が時々違うもの
>ですから)
そうなんですか!巻数が同じなのに不思議ですね。
>買った後の変換が大変でしたけど。なんたって14時間くらいありますもの。
アレを日本のビデオシステムで観られる様に、全て変換なさったという意味ですか?凄い!
>ナレーターの声、素敵ですよ。
敢えてそう仰るとところを見ると・・・OAの声はやはり期待外れという事なのでしょうな・・・いえいいんです、何となく予想してましたし・・・あ、これに関してはお答えにならないで下さいね、期待外れだとハッキリ伺ってしまうと、きっと楽しみ半減してしまうので(涙)。
>それから、上記のジュンク堂では郵送もしてくれます。飛行機代かけて行くより勿論安いけ
>ど、近々いらっしゃるのならそちらのほうがよいですね。
郵送オプション、お店の方も教えて下さったんです。注文する前半分がお店に入った時点で、その時買った後半分と一緒に日本へ郵送しましょうかって。そうすればその日も手ぶらで帰れるし、どうせ早く持って帰っても観られるワケじゃないのでお願いしようと思ったんですが、調べて頂いたら300フラン(多分2箱分)かかっちゃうという事で。思わず「あ〜それなら取りに来ちゃった方が安く済んじゃうわ」と言ってしまってヘンな顔をされました。
近々行く予定なんか全然無かったんですけど、前半分取りに行く為に飛んで参ります。自腹旅行になっちゃうけど、ヒコーキ代だけはタダで済むので300フランよりはマシかと。
えりりん様>
若しマジなら私が自分の取りに行く時に、えりちゃんの分の注文及び日本への郵送依頼して来ようか?
それと、パリから帰って寝込んだ後の次の仕事がフランクフルトに入ってね。やっとSuwaちゃんと再会出来たんで、その昔座談会の時にえりちゃんから預かったOMキーホルダー、ようやっと渡して来れました。自分で請け負っておいて、責任を果たすのがこれほど遅くなるとは思わず(1年休職するとは思わず)、本当にごめんね。でもSuwaちゃん凄く喜んでたよ。特にO人形を手に取った時、「オスカル様・・・」と感嘆の声を揚げてたッけ。
桜京様
もしや版画展のとき、シカゴから駆けつけたファンがいらっしゃるとはきいておりましたが、そのお京様では!(お名前だけは耳にしております)。
お疲れ様です。今回も遥遥!!
お顔を存じ上げませんけれど、お目にかかれたら是非お話したいですね。
仏版アニメですが、OAの声は素敵ですよ!書き忘れたけど(笑)。かなり私好みです。
アンドレ死んだとこなんて、ウルウルよ。
「アンドレ!私を置いていくのか!」のところは"Andre, mon amour!!"だったんですけど、私としてはこちらの方がより悲しみが伝わってきました。これは日本語に直訳しない方がいいですね。
「私の恋人よ」って何だか言うの恥ずかしい・・
それから、オスカルが街をさまよって、「愛していました」なんて突然丁寧語になるのが嫌だったんです。仏版は相変わらず「お前」の言い方なので嬉しいです。
ビデオ買った時、これは一回じゃ無理だと思って、迷わす後半を先に買いました。矢張りこちらを早く見たかったから。
今度パリにいらしたら、アニメショップをのぞいてはいかが?何か掘り出し物があるかも(もういらしたらごめんなさい)。ネットで調べると何軒もでてきますが、私はバスティーユ近くの、サン・タントワーヌ通りから入っていくKeller通りに2軒あるのしか行ったことがありません。他のところも開拓してみようかしら。
>お京さま
理代子先生の講座をやっていた前後は、仕事が超修羅場で会社を抜けることができませんでした・・・。
お京ねえさまともすれ違いでちょっと悲しいです。
今度帰国の際には、是非馳せ参じまする!
アニメビデオは、私のパリ訪問のひとつのイベントとして取っておきますよ!
お気持ちだけありがたく頂戴します〜。
それと、SUWAさまへのブツ引渡しの件、ありがとうございましたm(_ _)m。
>若紫さま
>>"Andre, mon amour!!"
フランス語に疎いわたしなどは、「ひょえ〜」と思ってしまいますが。。。
実際に聞いてみると違うかもしれませんね。
>>仏版は相変わらず「お前」の言い方
やはりこういう発見をするためには言葉を学ばねばなりますまい。
と思って、なぜか突発的に、講談社現代新書の「フランス語のすすめ」なる本を購入してしまいました・・・。まぁ、軽い気持ちでフランス語に触れてみますです。
それよりNHKのフランス語講座のテキストを買ったほうがいいのかも。4月ですし。
みなさま、お久しぶりです。木曜日にアニメ劇場でイラストを紹介してくれるということだったので楽しみにしていたのですが、最終回直前に送った私のイラストは未だにでてきません。いったいいつになったら出てくるのだろう。。こうなったら気長に待つことにいたします。それにしてもいったいどれくらい送られてくるんでしょうか?やっぱりすごい数なんでしょうね。それと、ルパンの事ですが、オスカルがでたということはうすうす知っていたのですが、皆さんのおかげで詳しい情報を知ることができてとてもうれしいです。それに、パタリロのことですが、わたしもすごく好きで50巻ぐらいまではもっているんですがたしかにベルばらと宝塚の事はよくでますね。それに、パタリロが好きなタイプの女の子はみんなオスカルに髪型が似ているような気がします。
きっと、作者が好きなんでしょうね。そういえば昨日友達とビデオレンタルにいったら銀河鉄道999のシリーズがおいてありました。私はあまりよく知らないんですが、友達に聞いたところによるとメーテルとあのクイーンエメラルダスは双子の姉妹だそうですね。エメラルダスの声があの田島令子さんだということを最近知ったのでなんだかエメラルダスも好きになりそうなんです。
昔のアニメージュでオスカルもエメラルダスも自立型の女性で(私は泣かない女になる、女だからといってそれが出来ないということはない)タイプに入っていました。このタイプは容姿端麗で男との相性はよくないのが特徴だそうです。きっとエメラルダスもオスカルのようにきれいな声で颯爽とした生き方をしているのでしょうね。こういうタイプ大好きです!
もしエメラルダスについて詳しい事をご存知ならどなたかおしえてくださいね。それでは!
どうも、<猫男爵>です。あのお、話すと複雑なのですが、家臣の猫侍と実験中に、融合してしまいまして、猫貴族になりました。今後<猫男爵>と名乗ります。以後、引き続きお引き回したての程をにゃー。
なな様
どうもです。改名第一弾に使わして頂きました。ところで、クイーンエメラルダスなんですが、手元に今は資料がないのですが、分かる範囲でお教えします。細かく説明できなくてすみません。では参りますにゃ。
まずは「キャプテンハーロック」です。なな様は、999を借りたそうですが私最近、アニメ100円だったのでハーロックを何本か借りましたのでそこから紹介しますね。
まずは、若き日のハーロックには、天才科学者の<トチロー>とゆう人物とは大親友でした。この人物は、999の星野哲郎を想像して頂くといいでしょうね。たしか、999本編でも話題は出てるはずです。確か、母親がいて、哲郎に帽子とかマントと戦士の銃を渡したと思うのですが。母親が出たとおもうのですが、確かその人物です。
ある星で<名前忘れた>、エメラルダスが、カードゲームをやってる酒場でトチローが入ってきて、絡まれて、ハーロックが助けにきます。そこで、まあ3人が始めて出会うわけですが、詳しくはビデオを御覧アレ。
親しくなりまして、<トチロー>と<エメラルダス>が結婚します。その2人の間には、<マリ>とゆう子供が生まれます。(名前間違ってるかも)ハーロック本編にも出てきます。オカリナもってて、髪青い子です。
まあ、それは置いといて、その後<トチロー>は<アルカディア号>を建設します。そこで確か疲労で死んでしまうのですが、その意志といゆうか頭脳はアルカディ号の中で生きており、アルカディア号は、意志をもった戦艦であり、またハーロックの友人なのです。
トチローが死んで、確かエメラルダスは宇宙に出てしまいます。子供はトチローの遺志で地球で育てられます。まあとりあえずこんな所です。
999の映画にもでてますし、「クイーンエメラルダス」とゆう名前の何年か前にでたOVAもあります。確か何章かあるんですが。ビデオ屋にいけばあります。そして、一番新しいのは、エメラルダスとメーテルが主役のOVAがでてますよ。結構出てますね。お探しアレ!!
松本零士の作品は、大好きですね。なんとなく、男のロマンとか、青春とか冒険とか、、広大な世界とか。戦場のも多いですが、いいですね。ハーロックと999が好きですね。特に、映画版の999は何本かあるけど、それぞれいいですね。少年から青年へ、、。最後のとか、メーテルの言葉とかいいですね。とりあえず、こんなのでいいでしょうか?
もっと知りたければ、きっと公式や非公式であるとおもいますにゃん。とりあえず、猫人間になってしまいましたが、今後ともよろしく。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~neyan/emeraldas/index.htm
ここにいってみて下さいね。ファンサイトですが、発見しましたよ。
どうですかーお客さーん!1・2・3ダー(><)
美蘭も最近、999モノをレンタルしたのですが、猫男爵様ほど詳しくは説明が出来ませんでした〜。そう、まさにその通り!です!!ってなかんじです。
猫男爵様の覚えの良さには圧倒されるばかりです。
どうも、こんにちは。
松本作品ネタがでていたので、ついお邪魔してしまいました。
(どっちかといえば、ヤマトファンなんですが)^_^;
えっと、TV版「キャプテン・ハーロック」については、猫男爵さま
が語っているので省きますが、(昔、友人にダビングしてもらった
傑作編のビデオはあるのですが、主に前半部分のみだったので
トチローとエメの話は知らないんですよ。^_^;だからぜひBSで
再放送してほしかったんですが・・・・)
あ、娘の名前は「まゆ」です(アニメのオリジナルキャラです)
で、劇場版「我が青春のアルカディア」という作品では
トチローもエメも出てきますけど、恋人同士ではありません(爆)
(どっちかというと、ハーロックとマーヤという女性との
ロマンスがメインなんです)
あ、TV版「我が〜SSX」もありますけど、これも
よく覚えていません^_^;(DVD化されないかな・・・)
3,4年前にOVAで「エメラルダス」が出て現在まで4巻まで
発売されていますが、3巻目からはスタッフが変わってしまっているため
絵柄が少し不満です。(それはヤマトのプレステのためにスタッフの大半が
移ってしまったからなのです。キャラクターデザイン担当の増永計介氏の
描くキャラクターは今までで一番松本先生のタッチに近くてファンには
好評です)(^^ゞ
あと、同じOVAで「ニーベルングの指輪」という作品でも
ハーロックやトチロー、エメも出ますけど、なんとこの作品では
エメが田島さんではなくて、「セーラームーン」で海王みちるを
やった方が演じてるんです。(怒)
ちなみに、ハーロック&トチローは山寺宏一さんがダブルキャストで
やってます。(あと、プレステの古代君も)^_^;
で、メーテルとエメが双子の姉妹として登場するのが、
「メーテル・デジェンド」というOVAで、なんと
あの千年女王こと雪野弥生さんが母親なんです。
なぜメーテルが遠く時の輪の接する旅をすることになったのかが、
描かれるそうですが、果たしてちゃんと最後まで描ききれるのかどうか・・・
^_^;
(なにせ、元ネタの話が載っている松本先生の公式HPでは
1年以上も話が動いていないんですもの^_^;
「999」にいたっては、3ヶ月も更新がない有様でして・・・・)
つい、だらだらと書き連ねてしまいましたけど、このへんで・・・・
『ハーロック』は2度、テレビで連続アニメになっています。
最初の作品はそのものズバリ『宇宙海賊キャプテン・ハーロック』。
この作品ではエメラルダスはエメラーダという名前で登場します。顔に傷もありません。ベルばら絡みで声優さんを紹介しますと、ロザリー役だった吉田理保子さん。トチローはアラン役の(キートン)山田俊司さんです。「マユ」という娘がいるのはこのカップルですね。
田島令子さんのエメラルダスがアニメで登場するのは映画版の999です。続編さよなら銀河鉄道999にも登場してます。テレビの999では『永遠の旅人エメラルダス』に登場しました。30分のレギュラー枠では谷育子さんという方が声を担当されてたと思います。後に1時間半位のスペシャル版になって田島さんが演じていらっしゃいました。
映画版ハーロックは『わが青春のアルカディア』。若き日のハーロック、トチロー、エメラルダスの物語ですが、こちらでも田島さんがエメラルダス。ハーロックの恋人マーヤはポリニャック夫人の武藤礼子さん。で、この映画で冒頭の数分、ハーロックのご先祖がスタンレーの魔女に挑むシーンが綴られるのですが、この声を今は亡き石原裕次郎氏が。も〜、めっちゃカッコイイです。
ハーロック2度目のテレビ化はこの映画版に続くストーリーじゃなかったかしら?キャストも映画からそのまま移行してました。
エメラルダスはセイヤングっていうラジオ番組の中でドラマ化されたらしくて、当時そのレコードが発売されていました。田島さんのエメラルダス語りを堪能できるそのレコードは2枚発売されていまして、こちらでトチローを演じたのはささきいさおさんでした。
ところで松本零士さんの田島さん好きは有名ですよね?メーテルの声もホントは田島さんにやって欲しかったようですよ。でも999のアニメ化以前に田島さんがラジオでエメラルダスをされてので諦めたらしいです〜。
いや〜、しかし大人になって松本アニメを見返した時のショックは(笑)。こんなに説教くさかったっけ?とか、ハーロックの生き方もなんかさっぱり共感できなくなっていました。大人になるってサビシ〜!
皆様、貴重な情報をたくさんありがとうございました。999のシリーズはいろいろあるのでどこから見てよいか、悩むところですがとりあえず田島さんの声のエメは全部みるつもりです。それでなんか最近は田島さんの出ているドラマなどもみてしまいます。この間昔のドラマやってたのですが(家政婦は見た)田島さんは高級クラブのママでした。妙に女っぽかったです。まるでオスカルがしゃべっているようでした。
どうもおひさしぶりでございます。
まるまる一週間、仕事が修羅場になってまして、すーっかりご無沙汰してしまいました(汗)
今回は徹夜こそしませんでしたが、明け方3時くらいまで黙々と仕事してました。もちろん土曜も日曜も出ずっぱりだったので、明日は午前中だけお休み!
掲示板の方も少しずつ、じわじわと参加させていただきますので・・・
とりあえずきょうは寝ますです。
GW頃には新たな修羅場が来ますが、それまでは宝塚観劇というイベントもありますので、充実したベルばらオタクライフが過ごせそうです。
>えりりんさま
お疲れさまです。私も5月上旬には追い上げがありますので、「えりりんさまもがんばってるし〜」と励みにさせていただきつつ頑張ろうかと。こんな中でヅカばらを見に行けるのは、これ以上ない現実逃避ですよね(笑)。最高です!お会いできるのを楽しみにいたしております。どうぞ、お身体をお大事に。
細かくレスが出来ないものの、がんばって書いとりますー。
先週の修羅場に加えて、日曜日は午前3時近くまで仕事をしたせいか、ちょっと疲れが出てしまいました。
結局火曜日は会社をお休みして、たまりにたまった疲れと洗濯物、洗い物などの家事を片付けました(笑)
ともに修羅場を耐え抜きましょうぞー!おうっ!
ご存知の方、多いでしょうが私は昨日初めて見ました!
オスカル&アンドレ銅像。どうなんでしょう、これは。
仕事チューのため、資料だけ置いて逃げます。。でわ!
http://www.sankei.co.jp/edit/bunka/takara/belbarazou.html
クロ様、はじめまして。日刊スポーツに写真が載っていたのをみました。
全然違うんだけど、ルパン3世の、番外編(かな?)、「ベルサイユは愛に
燃えた」の、二人が最後に石像になるのを思い出して、笑ってしまいました。
失礼だったかしら、銅像に。
それ見ました。ポーズが違うけど(ルパンの方は裸じゃなかったかな?)
あれ、ファンからのリクエストが一番多かったベルばら編で作った特注品でしたよね。ルパンが「どーして胸を覆う!男のくせに」とセスナの中で怒鳴るシーンを思い出しました。(女だって・・・)
オスカルがちょ〜っと手抜きの作画で残念だったのを覚えています。http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/9385/
皆様こんにちは。
私もルパン3世の、見ました。かなり昔の話で懐かしいです。
確かオスカルの声を二木てるみさんがやってらしていまひとつピン
とこなかったのを思い出しますー。作画はちょーっとどころじゃなく
手抜きだったような・・・
でもルパンにも出演と言う事で見る前までは楽しみにしていた事が
懐かしいです。見てからの事は・・・
鉄扇公主さまご指摘の場面はめっちゃ受けたの思い出して笑っちゃいました。確かにルパンのほうは裸でしたよー。
宝塚の銅像は前日に雪組公演をみたけれどまだ除幕式をしていなかったので見られませんでした・・・残念。
ルパン三世の、懐かしいですね〜。小学生のとき友達が昔ルパンにオスカルが出てたことがあったよ!と言っていて、「嘘だあ」と言っていたのですが、おりしも再放送で「ベルサイユは愛に燃えた」を見ることができ、彼女の言っていたのが真実だと証明されたのでした。
>クロ様、資料ありがとうございます。早速見てみます!
宝塚市に出来た銅像と、ルパンの話がごちゃ混ぜに・・・?
・・・やっぱり、宝塚に銅像が出来たニュースを聞いたときに皆が思い浮かべたのは、あのルパンに出てきた銅像なんですね、裸のオスカル付きの(笑)
オスカル単体のブロンズ像なら、欲しいですねぇ〜。
大金持ちになったら造らせよう(笑)