えーあんま関係ないんですけど、ここにくる皆様が好きそうなゲームがあるので紹介します。ドリームキャストの「サクラ対戦3〜巴里は燃えているか〜」なんですよ。宝塚みたいな歌劇団の女の子が主役なんですけど、それも大正時代の。巴里ですよ!皆様のすきなゲームだとおもうのでぜひやってくださいねーー。あんまかんけいないけど。
PS:今日、アニメ「家なきこ」の映画みたいなのをやってました。あれも、出崎統なんですよね。フランスとゆうこともあり、時代もそれほどべるバラに遠くないので、なんかべるばらのにおいを感じました!パリなんてそのまんまべるばら。「前へ進めじゃ!レミ!」面白かったです。
家なき子をみながらなんだか、「ガンバ」をおもいだしてしまいました。知ってる人いますか?ねずみなんですよね!のろいとゆう白いイタチをたおしにいくんですよ。なんかあれも影の演出うまくて、調べてないのでわかんないですけど、もしかしたら出崎統のにおいがするようなきがしますけど、、。なんかそんな感じがするけど思い過ごしカナ。いやあいいアニメは、昔がいいですね!今ノアニメも凄いけど、綺麗とか凄いとかだけで、もう1つあの当時のアニメみたいに、ずしっとくる重みがないね。魂を揺さぶるような。。。
私もサド公爵&猫侍 様と同じで「今ノアニメも凄いけど、綺麗とか凄いとかだけで、もう1つあの当時のアニメみたいに、ずしっとくる重みがない」
と思っていました。なんか内容も薄っぺらな気がしてしまって・・・。
たしかに絵(特に機械モノ)は素晴らしくなってはいますが印象に残らない。
あと10年、20年と経って今のアニメで「あれは良かったね」って話せるのが
いくつあるのでしょうか??
「ガンバ」って「ガンバの冒険」ですよね?大好きでしたよ!!
また見たいアニメのひとつです。
話題はそれますがサド公爵&猫侍様の紹介されていた本のうち
「図説フランス革命」見ましたよ!!図書館で借りたのですが
残念ながらその他の本はお取り寄せになってしまいました。
「図説フランス革命」、すごく興味深く拝見しました!!
肖像画もいいけどあの手の絵も当時をすごく表現していていいですね。
>猫侍さま
サクラ対戦、CMで見た映像にオタク心をくすぐられました・・・ええ、かなり(笑)。お買いになられましたか?わたしはまだです・・・
>よっこさま
図版系の資料ですと、「絵で見るフランス革命」というのが岩波あたりの新書で出版されています。カラーじゃないのが残念ですが、解説もわかりやすくて楽しめますよ。
すいませーん。昨日かけばよかったけど、今日のBS11のアニメ劇場なんですが、何時ごろかわかんないけど、べるバラのイラストやお便りを紹介するそうです。昨日かけばよかってけど、、ごめんなさい。
PS:バスティーュ襲撃の時に、囚人は6人(もしくは7人)しかいなかった事を最近しりました。しかもあんまりたいした事ない人ばかり。革命前の政治犯とかの牢獄生活はご馳走がでて楽しかったそうです。いごこちいいらいいです。バスティーユの建物でなく、絶対王政の象徴を壊したかったんですね。その後も、王自身ではなく、王政の象徴みたいなものを革命の人たちはこわしたそうです。王自身に襲撃を与える事は無かったようです。チュールリー宮殿襲撃など。オスカルも、象徴を落としたかったんですかね。
PS:フランスへ行った方で、セーヌ川を通る観光船見たいの乗った片。どうでしたか?たくさんの綺麗な橋をとおるのをテレビで見ました。生はどうでしたか?綺麗でしたか?夜景とかなんか凄くいね。ああフランスに連れてって。
セーヌ川を通る観光船…乗りました!2度ほど。
今後パリを訪れても必ず乗ることでしょう。
観光客(主にアメリカ人っぽい外人)同士ですごい盛り上がりるんです。
橋の下を通ると声が響くからみんなワオワオ言ってて
本当に楽しかった!
一緒に乗ってた友達はセーヌ沿いに建てられた
すばらしい建造物の美しさに
感極まって泣いていました。私もとても感動しました。
なんつーか、ロマンチックの王道そのものです!
セーヌの遊覧船、わたしもお約束で乗りましたよー。
バトー・ムーシュというものでしたが。
(中には優雅にディナーを取りながら乗れる船もあるらしい・・・)
何ヶ国語かで、順番に解説をしてくれるんですが、日本語はアナウンスが遅いので、その橋の解説の頃には次の橋に行ってる・・・というようにずれてしまったのが悲しかったです。今度は、ガイドブック片手に、じっくり見ますです。
えりりん様ラ・セーヌの星は随分マイナーな時間に再放送されていたんですね。朝に弱い私、5:00にやっていたとしたら夜中です。(~O~)
kanon様私もツヴァイクの作品は小学生の時読みました。但し少女名作全集か何か子供向けで「悲劇の王妃」という題名でした。それではフェルゼンが王妃の古くからの友人になっていてブァレンヌ逃亡のところだけしか出てこなかったので「ベルばら」を読んで不倫関係にあったことを知った時驚きました。ジャルジェ将軍もチラと出てきたので私はオスカルが実在の人物だと錯覚していました。
サド公爵&猫侍様マリー・テレーズのことですが、16年前に新潮社から出た「とんぼの本」シリーズで池田理代子先生が文を書いている「フランス革命の女たち」にマリー・テレーズのことが書いてありました。それによると1795年フランスと戦っていたオーストリア軍の捕虜となったフランス人の解放と引き替えにタンプル塔から出されオーストリアに引き取られます。その後ルイ16世の弟アルトア伯の息子アングレーム公と政略結婚し、王政復古してアルトア伯がシャルル10世王となると彼女はフランス王太子妃となります。でも1830年に又革命がおこり、現在のイタリア・ユーゴ国境付近の僧院かオーストリアのウィーンから南へ8kmの城のどちらかへ亡命し、その地で没した様です。イタリアかオーストリアかつまり最期の地は、はっきりしていない様です。子供はいなかった様ですし、1851年に亡くなったということです。
そうでしたか、、、。孤独な1生だったんですね。可哀想。でも、フランス王太子妃になるとは。また革命ですか。なにかで読みました。結局、王様がいなくても皇帝を迎えたりだとか、、。フランス人って。それにしても、また革命が起きてフランスを去るとは、せめて子供ができて家庭的な幸せを味わってほしかったなりよ。うう、、王妃様の遺伝子が、、。なんか、ハプスブルグ家最後の皇女エリザベートの如く、なんか凛としつつも孤独な生涯といっては失礼かもしれませぬが、、愛犬と共に冥界に旅立った彼女になんか似てますね。
とんぼの本とはなんですか?漫画なのですか?できれば他にもどんなのがあるかおしえてくださーい。
横レスですが・・・
とんぼの本は、新潮社で発行しているシリーズの名前で、写真を結構使っていて、ビジュアル的に楽しめる本です。フランス革命関係では、
「紀行フランス革命200年」 本城靖久1989があります。
マリー・テレーズ関係では、
「マダムの幻影」藤本ひとみ朝日新聞社 1999これは小説で、お読みになった方もいらっしゃるのでは?
断片的に彼女を取り上げている本はありますが、1冊全部伝記というのは、まだ日本では出ていないと思います。弟のルイ17世の
本は、桐生操氏が書いたりしているのですけど。アンドレ・カストロが、「マダム・ロワイヤル」という本を書いてますが、翻訳はまだありません。
若紫様「とんぼの本」のフォローありがとうございました。私もフランス革命200周年の時「紀行フランス革命200年」を買いましたがその他の本のことまでしらなかったので、却って教えて頂けて良かったです。
それと↑で私ヴァレンヌをブァレとカキコしていました。笑ってやって下さい。
マリー・テレーズ関連の本が日本では少ないのですよね。
個人的にすごく気になる人なんです。なんたって異名が「カインの公妃」でうものね。
カストロの伝記、すっごく気になります!
これの日本語版を出して欲しいものです。
こういう交渉って、どうやればいいんだろう・・・(かなりマジ)
最近文庫本を買ってはまってしまいました。
今のベルばらブームって、第3次ベルばらブームなんですか?
原作は昭和40年代ですよね。古臭くならない名作ですね、ベルばらって。
もーりー様はじめまして。古臭くならない名作、うーんいい言葉ですわ。昔の漫画にしては絵がすごく綺麗で整っているのが魅力でもあるんですわ。第3次なのかな、20世紀のべるばら切手を購入したとき私もそう思いましたわ。
今は第3次ベルばらブームといえばそうなのかもしれません。第1次が連載時からアニメ化の当たり迄で、第2次がフランス革命200周年の頃で、平成の宝塚の再演時ですね。宝塚がこれからも折りにつけ、上演をすればその時本も再版されて、またブームになるという、もう永遠のブームではないでしょうか。古臭くないと言われてうれしいですが、よく見るとアントワネットが「へんし〜ん」なんて言っているんですよね。あの言葉連載時に仮面ライダー(藤岡弘さんの1号)が放送されていたからなんです。またファッションもズボンがオスカルやアンドレのはいている物が裾広がりのパンタロン(死語)になっていて、リアルタイムで読んでいた者としては懐かしくなります。
もーりーさま、はじめまして。
第3次ベルばらブーム・・・になるかどうかはわたしたちベルばらオタクの盛り上がりで決まる、といっても過言ではないでしょう。
ともに燃えましょうほどに〜。
こちらでは、初めましてです。初めまして、なのに突然お願い事で恐縮なのですが、マリー・アントワネットのお話で盛り上がっていたようなので、嬉しくなってしまい思いきってお願いしてしまいます。伝記や、史実の記録といった性質の本ではなく、史実を元にした物語、歴史小説なのですが、A・デュマ作の「赤い館の騎士」と「王妃の首飾り」という2冊の本が復刊ドットコムで登録されています。私はどちらもベルばらにはまったのをきっかけに読んだのですが、2つともアントワネットを巡るお話でもとても面白い作品です。ベルばら好き、アントワネット好き、フランス革命フリーク、歴史好きの方にはぜひお勧めしたいと心から思っているんです。ぜひ一票いれてはいただけませんか?
みなさん、本当にいっぱい本を読んでいらっしゃるのですね。私もいろいろ読んだ方だと思っていましたが、だめですわ〜まだまだ…また図書館通いを復活させたくなってきました。
ところで、ツヴァイクの「マリー・アントワネット」ですが、私が大昔、小学生のときに古本屋で手に入れた本はすごく古い版で、言葉遣いがかなり難解で苦労したものです。「フェルゼン、果たして何者なりしか?」とか、そんな感じでしたわ。今の訳とは全然違うんですよね。
新参者ですが、よろしくお願いします。
復刊希望、投票してきましたよーん。
デュマは、三銃士の方でおなじみなので、彼が書くアントワネットに、とても興味があります!
ダルタニャン物語もめでたく復刊したので、この流れに乗ってぜひともたのんますぅ(-人-)。
オープニングは、こんな怪しいフランス語から始まった、なつかしの「ラ・セーヌの星」話が盛り上がってきたので、別にスレッドを作りますね。
>順子さま
10数年前に、東京では、確か朝5時台だったか6時台だったか、不思議な時間帯に再放送をしていたのを見ました。時間帯のせいでしょうか(笑)、詳しい内容まで記憶していないのですが・・・
この番組ができたいきさつは知らなかったです。なるほどぉ〜。ベルばらとかぶってるなぁと思いましたが、さもありなん、ということでしたのね。
>えっちゃんさま
>>レオタード姿で戦うのは危ない
あれ、レオタードというより・・・短パンに近いものがあったような気がします(^^;)
レオタードではキャッツアイになってしまいます〜。
どっちにしても、フトモモ丸だしですから危ないですよね(笑)
>麻里子さま
>>黒い騎士の部分だけをベースに作られた作品
・・・となると、「ラ・セーヌの星」は、ベルばらの「ベルナール・ロザリー編」みたいなものになりますでしょうか(笑)宝塚の「フェルゼン編」もびつくり、です。
でも黒い騎士ならぬ黒いチューリップは、ラ・セーヌの星(シモーヌ)の義理の兄ですよね?
単純にあのふたりをくっつければいいのに、と幼心に思ったものです。
>HIROさま
こちらでははじめまして、ですね。どうぞよろしくお願いいたします(^^)
あらすじのフォローをありがとうございます。わたしもだんだん記憶がよみがえってきましたよ。
シモーヌの両親(育ての親)が死ぬのは確か、青いばらだか黒いばらを作れという無茶な命令に答えられなかったから・・・じゃなかったでしたっけ?
それと、思うにシモーヌは、修道院のようなところに入れられていたのではないでしょうか?(そのへんのあらすじ、まったく記憶にないんですが)
ここなら良家の子女はじめ女の子ばかりでも納得が行きますー。
>りんさま
フェルゼン、しっかり出てますー。どのくらいの活躍をしたか記憶にないですが。
私が覚えているのは、もっこもこの服を着ていて(北国出身だから?)、灰色の髪で、肩あたりまでのソバージュ頭でした・・・。
コミックスのほうは、これまた大昔にオタク友達の家に一冊だけあったのを読みました。
当時でもすでに超レアものでしたから、いまはもっと入手が困難でしょうねえ。
ホント、復刊してほしいです。
ラ・セーヌの星なつかし〜。
私もよく見ていた・・・と思うのですが何故かあまり印象に残ってません。
ベルばらほどのインパクトがなかったというか・・・。
でもぜひぜひ再放送をやってもらいたいですよね〜。
シモーヌのレオタードの話題が出ましたがあれはレオタードなんてもんじゃ
ないですよねぇ。パンツがギリギリ見えないくらいの短いショートパンツ?
みたいな・・。結構笑えますよね・・あれ・・。
>えりりんさま
あそうそうヴァレンヌ逃亡のときちょっと出たんですね。
でもその他は出てなかったです。なんか、ジェローデルに似てました。
>こんな怪しいフランス語
私オープニングとエンディングのCD持ってるんですよ〜。他にも、「おーらむーる」だの、色んなことを言っていました。フランス人のアレーヌさんのたどたどしい日本語がかわいかったです。「ラ・セーヌは今日もながーれる花売り娘はしぃーってる」
えりりんさま
ご無沙汰しておりますー。
なんとなく入っていける話題を見つけましたので、図々しくも参上しました。
「ラ・セーヌの星」で検索したら、
http://members.tripod.co.jp/ikarugadouga/j_sky/gazou/la/la.html
とゆーページを発見しました。
オープニングですね。
この「フランス大革命の前夜・・」のナレーションは、シモーヌがお姉さんを知ってから変わるところが、妙に笑えました・・。
>Augustaさま
どうもお久しぶりです!
ナレーションの内容がちゃんと、革命勃発後に変わるということですか?
芸が細かいですねー。
あとは内容とか絵も、そのくらい細かく作っていたら、べるばらとタメを張るくらいの名作になっていたかもしれませんね(?)。
皆様(名前はしょってすみません)昨日からルパン情報色々ありがとうございました。早速ビデオ探してみます。「つる姫じゃ〜」のタイトルのままズズッーとレスが続いていて(;^_^Aまさか皆様がこんなにルパンを愛していらっしゃるとは思いませんでした。
美蘭様パタリロのこと教えて下さってありがとうございます。やはりまだ続いているのですか。きっと「ガラスの仮面」と争っているのですよ。なんちゃって。
ルパン3世にオスカルが特別出演していたなんて知りませんでした。私もルパン3世は好きで再放送されると見るのですが、まだ見落としているのがあったようです。見たことある方どんなストーリーだったか教えて下さい。
パロディといえば「ベルばら」と同時期にマーガレットで連載されていた「つる姫じゃ〜」というギャグマンガを覚えていらっしゃる方いますか。あれもよく「ベルばら」をパロディにしていて江戸時代の話なのに時代考証むちゃくちゃで、笑っていました。つる姫が自分のこと住んでいる城の名をとって「ハゲマス城のばら」とか「オツカル」なんて言ったり「ばらのゼリーの作り方オスカル様おせぇーて」という台詞もありました。ドッカノ国の王女の名がマリー・アンコロネットだったし。「オル窓」連載時は「ツルフェウスの窓」になったりして。但「オル窓」がセブンティーンに移動したのでマーガレットを見なくなり「つる姫じゃ〜」の最終回を見届けなかったのが残念です。
>順子さま
以前もどこかで、「ルパンにオスカルが登場した時のストーリーは?」というお話しがありました。実は、ベルばらファンの間では”穴”の作品なのかもしれませんね。
私もちょっとうろ覚えですが・・・。確か、オスカルがルパンに、ある”王冠”を盗んでほしいと依頼するんです。敵役がブイエ将軍(だったかブイエ将軍風だったか)なのがちょっとマニアック。将軍等は王政復古を企む一味でした。で、だいぶ端折りますけど、王冠を手に入れたオスカルとルパンは、海辺で決闘するんだったと思います。王冠を巡って。で、オスカルは服を斬られてはだかになっちゃって(キャ〜)女とバレる。そして、ルパンに「王冠はやるから、まん中の宝石だけほしい」という。女性に弱いルパンは「お〜っけ〜」とばかりにあげるんだけど、オスカルはその宝石の中の薬を飲んで、海辺にたたずむ石像(アンドレがその昔、王家への反逆罪で石にされたらしい)に寄り添って、一緒に石になる、というお話し。「これでやっと、あなたのそばに行ける」みたいな。軍服姿のアンドレと裸で寄り添うオスカルの石像。う・・・うぅ〜〜む・・・。
ところで、パロディといえば、パタリロにもかなり、ベルばらって使われてますよね。なんか、フェルゼンが実はタマネギ部隊の人と擦り変わったことになってたりするし。
そうそう!ルパンのなかのベルばらってそうだったわ題名は多分「ベルサイユは愛に燃えた」だったかな?アニメベルばらのオスカルより好みのタイプの
オスカルだったのを覚えてますわ。
海音様今晩は。ルパン3世のストーリー教えて下さってありがとうございます。何かハチャメチャな内容ですね。あれじゃ、オスカルでもだれでも良かったような・・・
それとパタリロ私も思い出しました。あれもどさくさに紛れてパタリロがオスカルヘヤーになったりしていましたね。あの漫画まだ続いているのでしょうか。コミックスが一杯出ていたと思います。ヘヤースタイルと言えば「Dr・スランプ」のあかねちゃんのヘヤースタイルの前髪がオスカルに似ていると言ったら友人から「どこが?」と言われたことがあります。
ルパン三世、私も大好きです。昔からテレビで再放送するとつい見てしまうので、たいていの話は見ているはずなのですがオスカルが登場した回は見たことがありませんでした。ビデオ化されているかなぁ。探してみます。
BSアニメ劇場のベルばらイラスト紹介観ましたよ。彩お姉さんもしっかり出演していました。
放送終了後2週間たってもまだイラストを紹介しているなんてかなりの反響だったのでしょうね。また再放送してほしいなぁ。
>海音様・順子様
パタリロ…、アニメ版にはあまり出てないですけど原作にはかなりベルばら使われてましたね。なぜか、宝塚の麻美れいさんと鳳蘭さんの名前が出て来ていて、実名を使っていいのか?って思ってました。あの漫画はかなり他の漫画が出てきましたよね?ヤマトや11月のキグナジム、ガンダムなど…。
未だに続いてますけど、全然面白くないです。
どうも。私はルパン3世フリークなんです。オスカルがでたのはかなり有名ですよ。手元に今くわしい資料がないので細かくいえませんが。海音様ので充分だと思います。それからビデオは、ルパンの最初のTVがはじまる前のパイロット版から全部ビデオ化されていますよ。レンタルビデオ屋へGO!
ルパンファンであり、山田康夫ファンである私。くたばれノストラダムスの映画版の前に亡くなったのはショックだった。泣きました。やすべえさんってよばれてたんだよ。追悼に、山田康夫メモリアルとゆうのを買い、今ではお宝です。そのなかからやすべいさんの素敵な言葉を皆様に贈り、今夜はおわかれしたいと思います。<知ってるつもり!関口宏風>
「何百回、何千回言っても同じだから、1回だけいいます。
ありがとう
山田康夫」
PS:ここで大好きなルパンの話がでて、大変うれしいです!
新・ルパン三世の101話みたいですね・・。
調べたところ「ルパン三世TV第2シリーズ第17巻」に
入っているみたいです。
私も確かめてないのではっきり言えないのですが・・・。
私もオスカルが出ている回は見ていないので借りたいと思ってます。
>サド侯爵&猫侍様、よっこ様
ルパンのビデオの情報をどうもありがとうございます。パイロット版なんてものがあるのですね。知りませんでした。自力で101話というところまでは分かったのですか、ビデオの何巻かまで分かって大助かりです。
>サド公爵&猫侍様
山田康夫さんが亡くなったときは私も本当にショックでした。(ちなみに刑事コロンボの小池朝雄さんも…)
「何百回、何千回言っても同じだから、1回だけいいます。ありがとう。」からアンドレの「千のちかいがいるか万のちかいがほしいか」を連想してしまいました。それにしても山田さん、風ぼうまでルパンですよねぇ・・
こう様
小池朝雄さん、、わたしもショックでした。うちのかみさんがね、、。こつはわたしは、コロンボも真似がうまいんですよ!聞かせられないのが残念。
コロンボasピーターフォークってでるんですけど、ルパンas山田康夫なんですよね。ちなみに、栗田寛一は事務所の後輩で、ヤスベイさん自身も彼の真似を聞いていて、俺の後はこいつしかいねえとおもったそうです。私は、ひでく栗寛ルパンに反発したんですが、やすべえさんの思いもしり、見守るのがファンであろうとおもいました。時々、凄く似てる時があるし、最近はさまになってきたから。ルパンと松田優作は、男にとって永遠の憧れなんですよ!
みなさま、おひさしゅうございます。
サド公爵&猫侍さまにレスしようと思ったのですが、すごく長くなっているので(最近書き込みしてもレスがない、なんてとんでもないじゃあありませぬか)こちらに。
<皆様、レスありがとう>のレスです。
マリー・テレーズフリークのわたくしとしましては、「王女様の哀しみも分かりました」というのはとてもうれしいコメントであります。
フェルゼンが、彼女を皇女に、とオーストリア皇帝に提案していたとは初耳でした。
ところで、お読みになった「上記の本」とは、どの本なんでしょう?
できれば著者、出版社名も教えていただけるとありがたいのですが・・・
どうもです。嬉しいにゃ。フェルゼンが勧めたのは、マリーアントワネット様を皇女としてオーストリア皇帝に引き取らせる事を勧めたのです。一応誤解されてると困るのでかいておきますね。
物語フランス革命2と3です。白水社です。
マリーテレーズのことは、3で中心的にかかれてますよ。手元に本がないから名前とかわかんないけど、外交上やむなく嫁いだ後は、マリーテレーズ、はどうなったのですか?借りてきた本にはのってないんですよ。他の本にも。
また図書館でハプスブルグ家1千年の歴史とかいろいろまたかりました。これからですがよみます。これからもよろしくね。
PS:なんかアカデミーので、私のお師匠のマルキドサドの最後の日みたいなの映画がありました。「ワィルス」だったかな、、革命のとことかわかって多少趣旨は違うけど、ここにくるひとにはいかも。日本でやるのかな?
レスをどうもありがとうございました。
教えていただいた本はぜひよんでみたいと思います。
また、マリー・テレーズ(マダム・ロワイヤル)についての書き込みもあり、うれしいです、最近。
翻訳されていない伝記、なんとか読んでみたい・・・
私は日本テレビズームイン朝という番組を担当しております古手川と申します。現在番組の方で「ベルサイユのばら2001」の取材をしていて、親子2代でファンの方、また宝塚公演を観に行くという方を至急で探しています。もしよろしければお手数ですが古手川、または佐藤ひろしまでご連絡ください。電話番号はズームイン朝直通の03−5275−4702、FAX03−5275−4703、メールアドレスblues.stf@ntv.co.jpです。宜しくお願い致します。
ネットで見つけた古本屋でまた本を買ってしまった。赤字なのに、遂歴史好きな虫が、、。すぐにネッケルを重用して、国民の人気を得ようと思います。
「フランス革命下の1市民の日記」セレスタン・ギタール著
レイモン・オベール編
中央公論社<翻訳権独占>
まだぱらぱらめくっただけなのですが、温度とか市民の日常的なことがかいてあり、まさに市民の日記帳。これは、なんか戦火を奇跡的にまぬがれてのこってたんですって。なんだか、他にも日記書いた人いないかななんて思いました。我々が書いた日記は、200年後、300年後にはいくらで売れるのでしょうか?やっぱり人に見られるのを前提で書かないと売れないかな?(><)
ベルばらのブロンズ像が出来ましたね。うれしくてスクラップしました。
オスカル様の髪の質感が見事とか。直に見たいです。
桜京様
お忙しい中、ご苦労様です。桜京様のベルばらへの愛が、カキコを読むたびに伝わってきます。お仕事がんばって下さい。http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/9385/
皆さま、お久しぶりです。年度末の自転車操業中のGeshiです。
しばしHPを見られないうちにアニメも終わってしまった・・・。
ちょっとご報告したいことがありまして、カキコしますが、もしかしたら
両方とも宝塚絡みかも。宝塚用掲示板向きでしたらごめんなさい。
1.集英社の術中に落ちた・・・この掲示板にもチラと出ていましたが
新しい箱入りの文庫版を買ってしまいました〜。これで文庫は3組
目・・・。ちなみに奥付をチェックしたら、2001年2月刊行で
33刷でした。(第2巻のみ32刷)
第1刷が1994年。第2次の文庫化からもう7年もたっていたので
すね。
2.どんなお味かしら?・・・梅田にある某ホテルのレストラン
で「ベルサイユのばらフェア」開催とのこと。
エスカルゴのパイ包み焼きの名前は「運命の渦の中に」エスカルゴが
渦巻きだから?牛フィレ肉のキャベツ包み蒸しは「勝利バスティー
ユにはためく白旗」お料理の名前はストーリー展開にそったものと
いう凝りようです。
食べてみたいわ〜。どなたか行かれましたらレポートをお願いします。
>Geshiさま
おひさしゅうございますー。わたしも自転車操業中です・・・(泣)
集英社の文庫本、わたしも実は欲しいんです。
箱もいいですが、あの文庫本バージョンは、布教用(笑)に貸したきり帰ってこないので、あとがきなども細かく覚えていないんですよ。あそこをもう一度読みたくって・・・。
あとがきといえば、89年あたりに中央公論社から2冊組で出た愛蔵版に掲載されていた、田辺聖子さんのあとがきが大ヒットでした♪
あのあと、その文章が載っている本までしっかり買いました・・・
>Geshi様はじめまして、さららと申します。Geshi様、文庫本・3組目なんですね!凄い。私は最近買い揃えてしまったばかりなので、箱は魅力的ですが、
諦めようかな・・・オタク失格かしら(^^)
>さらら様・あとがきって結構気になりますよね!私も楽しみなんですよ。
(愛蔵版の田辺聖子さんのがヒットなんですね。後で読んでみま〜す。)
そうそう、えりりん様は有休2日しかとっていないとか・・家の職場も有休とりづらいんですけど、(昨年は、4日しかとれませんでした××)私より有休が取れない方がいらしたとは・・・
3月忙しいのも、一緒ですね(^^)私も、家に仕事を持ち込んでいるのに、
このBBSで知った、マリーベルの本を今日・本屋で見つけて、衝動買いしてしまいました(^^;)結果は言うまでもありません・・明日から地獄です〜。
Geshi様>
1.集英社の術中に落ちた・・・
ふふ、私も落ちそうなんですね、多分今回の帰国で入手すると思います。なにせ今「箱入り豪華版」には弱い状態ですので。ところで私が今の様になったのも、実を申せばGeshi様との出逢いがきっかけ。あの日所蔵本のお話をしている時にGeshi様が「私、コレクターなんですう・・・」とおっしゃったのを耳にして以来、「そうかファンにはコレクションという楽しみ方もあったのか!」と開眼してしまったお京。書籍・CDに限るもんですけどね。
えりりん様>
あとがきと言えば、お京は文庫2巻の内館牧子さんのが好きです。何度読んでも涙が出るの。もともと内館さんが大好きってのもあるんですけど。
調子にのって、もうひとつ教えてください。
えりりんさんに教えていただいた中で、
[1770/4/23]ウェルズにて小休止、ランバッハ修道院宿泊(ランバッハ)
とありましたが、
これは、モーツアルトが「ランバッハ交響曲」を献上した、ランバッハ修道院と
同じところなのでしょうか?
教会とか、修道院っておなじ名前のところが多そうだし・・・
もしご存知でしたら教えてください。
たびたび、すみません。
えりりん様でなくて済みません(^^;)。
ちょっと調べてみたのですが、モーツアルトが宿泊したランバッハ修道院(ベネディクト派のかなり有名な修道院のようですね)はザルツブルクから80キロ離れていること、オーストリアにはランバッハという地名は1つ、上オーストリアにしか見当たらないこと、ウィーン、ザルツブルク、ランバッハの地図上の位置から考えても、恐らく同じではないかと思います。因みに、先日紹介したアンドレ・カストロの本には、「ランバッハに泊まった」とあるだけで、修道院とは書いてありませんので、アントワネットが修道院に泊まったのか、
或いは、ランバッハの貴族の館あたりを宿泊所に充てたのかは不明です。
どなたか、フォローありましたらお願いいたします。
先日掲載したネタ元の切抜きには、モーツァルトの記述は特にありませんでしたが、アントワネットが宿泊したのは、ハプスブルグ家から寄贈された法衣も残っている、由緒ある修道院だそうです。アントワネットは付属の劇場で喜劇「結婚」という出しものを観たそうです。
・・・こんなんで手がかりになりますでしょうか?
>若紫さま
毎度のことながら、迅速かつ細かなフォロー、感服いたしておりまするm(_ _)m
わたしも家にあるオーストリアのガイドブックを引っ張り出してみたのですが、メルクはともかくランバッハは載っていませんでした。
大き目の地図にも載っていなかったので、こじんまりした町のようですね?
これなら修道院もいくつもなさそうですが・・・。
このオタクツアー、風光明媚なところばかりで楽しそうですが、オタク度はかなり高いと見ました(^^;)
えりりん様。有難うございます。では、アントワネットはこの修道院に宿泊したのですね。
ランバッハですが、地図帳や、世界地名大事典にはなし。また、ネット検索
でLambachで調べたら見つかったのと、あとは昭文社のガイドブック(オーストリア)の地図の中にありました。いずれにしても小さな町ですね。
みなみ様のお陰で私も勉強させていただきました。
全てのコメントに細かくレスが書けず、すみませんー(泣)
代わりに(ならないですが)、ひとつ頂きもののネタを。
ゲームボーイアドバンスで、「ナポレオン」と言うゲームが出ているのですが、このゲームのキャラクターにちょっとベルばらオタク心をくすぐられたのでご紹介しますです。
http://www.nintendo.co.jp/n08/anpj/index.html
ココにアクセスしたあと、指揮官紹介の項をご覧ください。
ルイ=ガブリエル・スーシュと言う女性指揮官がいるのですが・・・キャッチ「フレーズが戦場に咲く美しいバラ」。
しかも「フランス革命時に恋人を亡くし、それ以来女であることを捨てた」とのこと。しかも金髪、アンド男装。
・・・狙いすぎ(笑)
ご存知でしたらごめんなちゃい。
生きてさえいてくれれば、
ほかに何にも言わない…!
と、何度か思っているので、
捜してみます。
はじめてカキコさせていただきます。
実は、マリーアントワネットが結婚の際に通った道を体験したいのですが、
詳しくわかりません。
ウィーンから、どんなところに立ち寄り、フランスまでたどり着いたのでしょうか?
ぜひともご存知の方がいらしたら教えてください。
お願いします。
みなみ様
はじめまして。
参考までに下記の資料をカキコします。
『マリ=アントワネット』 アンドレ・カストロ 著 村上光彦訳
みすず書房、1972全2巻
絶版ですが、大体の公立図書館なら所蔵しているのでは。
原著には、かなり細かい旅程が記してありましたので、訳本も
大丈夫かと思います(訳本を昔読んだのですが殆ど覚えていない^^;)。
ネットでも、探したら出てくるでしょうか。
>みなみさま
はじめまして。
切り抜いてはいたけれど雑誌名もわからない、いつのだか忘れたくらい昔の雑誌に、こんなオタクツアーが紹介されていました。(JALパックのツアーにもなったらしい・・・)ご参考になるといいのですが?
[1770/4/17]ベルヴェデーレ宮殿にて舞踏会(ウィーン)
[1770/4/19]アウグスティヌス教会で代理結婚式(ウィーン)
[1770/4/21]ホーフブルク出発(シェーンブルン宮殿前を通過)
ベネディクト派修道院に宿泊(メルク)
[1770/4/23]ウェルズにて小休止、ランバッハ修道院宿泊(ランバッハ)
[1770/4/25]アルトハイムを通過、アルトエッティング宿泊
[1770/4/25-27]ミュンヘン滞在、レジデンス王宮に宿泊
[1770/5/7]フランス国境に近いシュッテルンに6日着、ライン川の中洲で儀式に臨む
シャトー・ロアン泊(ストラスブール)
[1770/5/14]コンピエーニュでルイ15世と王太子に会見
[1770/5/16]ヴェルサイユ到着!
>若紫さま
上記の雑誌の記事よりカストロの伝記の方が、仰るとおり、かなり詳しく書いてありました(慌てて見ました〜)。フォローありがとうございます!
わたしもこれ、古本屋さんで入手しました(^^)
若紫様、えりりん様大変参考になりました。
ありがとうございます。
はじめての私にこんなに親切にして頂いてとても嬉しかったです。
今後ともよろしくお願いいたします。
「ベルばら」チケット(星組東京公演)当るかも?情報を宝塚掲示板に載せました。
ありがとうございますー!
ライフ、超近所なのに最近すっかり行くことが出来ませんでした。
こーんな情報があるのなら、行っておけばよかった・・・(悔泣)
昨日、文庫本のベルばら・全巻買いました(^^)。
私が、文庫本で楽しみにしていたのは、(中身はもちろんなのですが。)1ページ目に載っている、カラーのイラストと、後ろに載っている解説でした。
氷室冴子さんや、内舘牧子さん等・・。結構そうそうたるメンバーの方が、書いていらっしゃるんですよね!(私的には、林真理子さんの内容に共感してしまったんですけど。)今では、とっても有名な作家の方々の青春時代にも、私達みたいに、ベルばらがあったんだ〜なんて思うと嬉しいし、改めてベルばらの偉大さを感じてしまいました!
でも、その中で、4巻の解説を書いていた、松本さんのコメントに引っかかる言葉を見つけてしまって・・・オスカルとアンドレの恋を悲恋って書いてあったんですよ。私はいままで、2人の恋愛を悲恋って思った事がなかったんですね〜・・確かにHAPPY・ENDではないけれど、アンドレがオスカルを思っていた時期は長いし、2人が過ごした幸せな時期は短かったかもしれないけど、
でも、アンドレの思いは伝わったわけだし・・その後の2人の愛&生き方は一生懸命だったし・・オスカルはアンドレが亡くなった後、すぐ後を追っていくでしょう。(愛しあっている者にとって、一緒に死ねるって幸せなのかな〜なんて、私は思ってしまうんですけど・・残されるって、辛いかも。)
革命の後、2人が生き残っていたら・・なんて事も考えてしまうけど、2人の人生は、あれでよかったんだ〜って思えるんですよね。だから、私は悲恋って
思えないんですね、やっぱり。人の考えは十人十色ですので、いろいろな意見があると思うのですが・・。つい力説してしまいました・・・。
>さららさま
わたしもオスカルとアンドレの恋を「悲恋」とは思っていないので、こういう言い方をされるといつも心の中で反論してます(笑)
おっしゃる通り、「悲恋」の定義は人それぞれなんですけど・・・
想いが通じ合った期間は短かったけれど、(オスカルの告白からアンドレの死までカウントしても2週間くらい?)それは充実した日々で・・・あってほしかったなぁと思ってますし、そうだったと信じています(^^)
皆様、愛が燃え燃えですね〜。
で、「愛」で思い出したことがありました。「熱き誓いの夜に」の回が、なぜあおこまで原作から遠のいたかという監督のコメントです。
監督曰わく「あのシーンは男から見ると主が召使いを部屋に引っ張り込んだようにも取れる。あのシーンは30年近くに及ぶ友情が愛に変わる大切な分岐点だから、誰もがあの夜を祝福してあげられるように、きれいに描きたかった」と。当時「ふ〜ん、男の人から見たら、そう取れるんだ」と疑問に思い、隣の席の男の子に強引にベルばらを読ませたんです。(迷惑な私)彼曰わく「女の子の読むマンガってすごいね。男向けのマンガはギャグと友情かスポコンだけだよ。こんなに話の幅が広くない。(ってことは、大河ドラマって言いたかったのかも)時間があったらもう一度貸してくれ」でした。
少女向けのマンガですし、池田先生も女性だから、物語もどちらかといえば女性が共感できるようなムードでしょう?。でも男の人もちゃんと読めば「ベルばら」の良さをわかってくれるんです。ラブシーンをちゃかすようなことも言いませんでした。たまたまそういう子がお隣にいただけかもしれませんが、私はそう思いたいのです。
もう一つの理由が「7時のゴールデンタイムに、お食事しながらあのシ−ンが見れますか?」でした。それは目のやり場に困るかも(笑)。子供に見せてもいい、教育委員会からクレームの来ない作り方に、関係者も先生もお悩みになったでしょうね。
ラ・セーヌの星。懐かしい〜。まだ歌えますよ。OP・ED。話は子供だったのでよく覚えてませんが、シモーヌがアントワネットを窓の外から見つめて「お姉さま」と呟くシーンは覚えてます。年をとってから「テレジアの子供じゃないなら大公の隠し子かぁ。17番目の子供になるんだ」と妙な関心をしました。
ビューナスA様
ベラミス、好きでした〜。TVを写したベラミスの写真を友達からもらいました。当時はビデオなんてないから、好きなキャラをカメラでとったものです。失敗も多かったけど。ジャン・クーゴのライバルで、彼のために涙を散らせながら特攻したんですよね、彼女の最後は。ジャン・クーゴはオーロラ姫(三蔵法師に当たる)が好きだったから、届かぬ愛とわかっていても彼を追っていたベラミスは、な〜んかオスカルに似てますよね。
三蔵といえば「最遊記」が今週最終回で、もう楽しみがなくなります。「ヒーロー」も終わっちゃったし。あうう、何を楽しみにすればいいのだろう?。
皆様、お勧めがありましたら教えて下さい。
>北嶋さま
ラ・セーヌの星!これは私もみたいです!なんだか、かなりベルばらとかぶって観ることができる作品と聞いたことがあります。興味あり!
>リメイク
のお話しで盛り上がっていましたね。私は、つくるなら”昔風”でしてもらえるといいなーと思います。BSみて思うのは、当時でこれほど質の高いものがつくれたのか!という驚き。最近はCGといったものもありますが、いかんせん、近代風というか・・・。質感が、色鮮やかすぎたり、ある部分だけ現実的すぎる動きになるのが、返って浮いたり・・・。個人的に、ベルばらは、アニばらが製作された当時の、出崎監督の用いた手法くらいの”古めかしさ”があるほうが似合う気がするので、脚本の”新バージョン”は興味ありますが、古き良き技法でつくってほしいなぁ(とらぬたぬきのなんとやら)。ちなみに、アニばら19話「さよなら、妹よ!」からが、テロップにも出崎監督の名前が出る、いわゆる”後半”だと記憶しています。前半の色鮮やかさもきれいだったけど、後半の、あの褪せた色でかもしだす雰囲気も、好きなの。
海音様、私も「ラ・セーヌの星」は全然再放送されていないので、観たいです。
あれは「アニばら」より早く初演の「ヅカばら」の頃放送されているのを1回だけ観たことがあります。「ベルばら」とかぶっているのは実は池田先生が「ベルばら」のアニメ化を許可されなかったので仕方無く似た様な作品を作ったからです。だからアントワネットが出て来て、ロザリーみたいな女の子が仮面を付け「ラ・セーヌの星」となって活躍するというストーリーでした。但当時の私としては安易な作りに反発してしまって1回しか観なかったので残念です。どなたか詳しいストーリーを知っている方いませんか?それにしても後で池田先生がアニメ化を許可されたのには驚きました。どういう心境の変化だったのか。
アニメのリメイクについては私は以前この掲示板にCGを駆使してと、カキコした様な気がしますが、確かに昔の作風は手作りの温かみがありますね。
海音様順子様こんにちはでございます。ラセーヌの星はスカパーで再放送しておりましたよ、一回観ただけでは私もよく事情がわかりませんでしたわ。ただレオタード姿で戦うのは危ない、と一言、足を刺されたら重症ですわ!そう思うのは私だけ?
>海音さま
先日はお誕生日おめでとうございます。
アニメの後半の色彩本当にきれいでしたよね。それに表情がなんとも
憂いを帯びていて魅力的でしたねー。
>順子様
なんだかいつもご意見に親しみを覚えてしまいます。やっぱり世代が
近いせいでしょうか。恐れ多いっっ。
「ラ・セーヌの星」は順子さまの言われるとおり池田先生がアニメ化
を許可されなかったので黒い騎士の部分だけをベースに作られた作品だと記憶しています。
池田先生はアニメは宝塚と違って全国放映される分慎重になられたそうですがプロデューサーが映画と同じ山本又一朗さんなので許可され
たと聞きましたが・・・
実は私も順子様と全く同じ理由で見ていないんですよ。今思えば残念
な事でした。
あの女の子はマリー・アントワネットの隠された妹という設定だと思います。
>鉄扇公主さま
こちらこそもったいないお言葉ありがとうございます。
その未放映の御覧になられた分私も見たかったですわ。
「マーズ」はアニメの中では珍しく完全に原作を超えていましたね。
映像も歌も良かったな‐。HPを立ち上げられるのを楽しみにお待ち
しています。応援してますよ‐。
>えっちゃんさま
こんにちは。私も一回かそこらしか観ていませんが確かに危ない装い
ですよね。相手は確か武装していたような・・・まぁ正義は勝つと言う事で・・(笑)
こんにちは。ココに書きこするのは始めて(GestBookに一度書いたけど)なので、ちょっと緊張・・・
ラ・セーヌの星は私の小学校1年の時のかなり好きなアニメでした。確か金曜夜7:30〜の放送だった。テレビ局は覚えてないけど。
ヒロインはシモーヌという娘で、王妃マリーアントワネットの異母姉妹という設定。もちろんこれは国家のトップシークレットになっていて、物語の始めはシモーヌもこの事は知らない。シモーヌはパリの花屋の老夫婦に育てられているんだけど、この2人が何でだったか忘れたけど死んでしまう。そして何故かシモーヌの出生の秘密を知る貴族の親子(父息子)が引き取ってくれて、シモーヌは起宿舎のある名門女子学校で教育を受けている(今考えると、そんな時代に女子教育をする学校なんてあるのか?って思うけど)。その貴族にラセーヌの星となるべく剣の特訓も受ける(確か)。貴族の息子はロベールとかいう名前で”黒いチューリップ”と名乗って、ラセーヌの星と一緒に貧しい平民をいじめる悪い奴をやっつけたり、陰謀を発いたりするんですよ。ラセーヌの星をとっ捕まえ様と躍起になっている警備隊のザラールという怖そうなオッサンもレギュラーキャラで、そういう辺りは活劇調で子供心にすごく面白かったっていう記憶がある。結構楽しんで観てた横で、母がこの「アニメはベルバラを真似ている」とか言っていたなぁ。
実は私は今でこそベルバラ大好きだけど、リアルタイムで原作を読んでいなかったのよね。なんだか当時ベルバラってとても大人の人が読むのって気がしていて、読みたいとかいうのが恥かしかったって思っていたような気がします。私はベルバラはアニメから入っていったんですよ。ベルバラ2001年宝塚公演(星組)もとある筋から入手できて、観に行って来ます。10年前も星組のベルバラ平成版観たんですけど。でも、やっぱり、ベルバラは原作が傑作だからパクられたり、アニメ化や舞台になったりするんですよね・・・やっぱり、池田利代子さんて、すごい。に尽きる。
「ラ・セーヌの星」!!こないだケーブルでやってました。でも見つけた時にはすでに終わりの方で...再放送はやらないみたいです。うう(T‐T)たしかにシモーヌはロザリ−似ですね。でもあんまり強くみえないんですが...あれフェルゼンがでないんですよね。だから私すっごい好きなんですが(失礼)しかもルイ16世がめちゃかっこいい.....
ちょい宣伝....「ラ・セーヌの星」実は漫画(全3巻)もあるんですが、すごいレアでオークションとかでも一冊6000円とか....
「復刊ドットコム」(「ベルサイユのばら大百科」も出てますね)
で私ラ・セーヌの星復刊希望したんですがいまだに5票とか...おひまな方は、是非投票して下さいね...http://www.fukkan.com/
キャプテンフューチャーは、凄いね。さて、コマ数がもったいないので、本文へ、私の町に図書館が出来上がりました。そこで、フランス革命の本を借りまくりました。「エロイカ」をようやく11巻まで集める事に成功いたし、更に熱は過激さをまします。アラン凄かったね。12巻からは、バラ売りがネットででてないんですよ。もっか古書店に依頼中。そして、近くのブックオフで手に入れたものを含めて紹介、感想などを書きます。(長編、お許しを)
図書館で借りた本
(1)「図説フランス革命」芝生端和著
(2)「資料フランス革命」河野健二編岩波書店
(3)「ヴェルサイユ宮廷の女性たち」加瀬俊一
(4)「物語フランス革命2血に渇く神々」G・ルノートル/A・カストロ著
(5)「物語フランス革命3悪夢と貝賣罪」(4)と同著白水ブックス
買った物(6)「物語マリーアントワネット」窪田船彌著
(7)「マリーアントワネット(下)」ツワイク作
(「モーツァルトの手紙」とゆうのも買いました。内容は身近な雑事ですが、殆んど<大好きな!お父様>とゆう書き出しで始ります。)
以上です。(1)の図説のは、結構凄いです。風刺画がエグスギですが、絵が多くていいです。中でも、ヴァレンヌ逃亡ので、失敗した国王を豚にたとえて、豚小屋に追い返す所。りん様がみたら怒りそう。それだけでなく国王一家のも。顔だけ人間で下は豚。これも豚小屋に帰るところ。ムムム!
(4)と(5)の革命物語は、かなり凄いです。事細かに書いており。特に2は、王妃様を中心に書かれており知りたかった投獄されてからの生活を知る事ができ、凄く細かく知りました。裁判の様子も。王妃様の悲しみとまた、裁判でのご立派なお姿。私、読みながら胸が熱くなり、泣きそうになりました。細かく内容を書くのは避けますが、ぜひお読みくださいませ。
分かった事と疑問を少し書きたいと思います。分かった事から。
「マリーアントワネット王妃様」:(4)の本でしか書いてないのですが、知りたかった処刑されてからの、王妃の遺体はどうなったのか?これがようやくわかりました。マドレーヌ墓地に到着すると、刑史達は棺も穴も用意されていない事に気付く。早く食事に行きたいので、彼らは屍体を草の上にそのまま投げ出す。首は両足の間において。王妃が埋葬されたのは、11月1日およそ2週間後。それまで草の上に放置された事になる。(本文より)ああなんたる事。これを読んだ時、怒りと哀しみに泣きました。あとは、処刑の日に奪還計画があった事と、処刑された後の断頭台の下から、白いカーネーションをくわえた男が出てきた事。本当に哀しすぎる真実と許せないがさつな革命政府。
ルイ・ジョゼフ(第一王子):王妃が処刑台まで向かう頃、サン・ドニの納骨堂では、国民公会の命令で第一王子の棺が暴かれる。この遺体は後に共同墓地に投げ込まれる運命にある。(本文より)これも酷すぎます。
疑問:靴屋のシモンについて。今までは残酷な男と思われてたけど、ある本には、ルイ17世にシモンのおかみさんがお風呂みたいなの作ったとか書いてあり、シモンもルイ17世から息子にして欲しいと慕われるほどだとか。全然違う書き方してるのもあるんですが、解明できないとの事ですが、どっちなんでしょうかね?優しかったと思うんですけど、、脱出させたとかあるし。疑問
PS:「マリーアントワネット」とゆうNHK関連の出版がだしてるビデオがあるんですけど、売り切れでした。どなたか内容ご存知の方いますか?
それと「マリーアントワネットの生涯」とゆうイタリアとどこかが、共同で作った映画のパンフレットをネットでうってたんですけど、どなたかしってますか?マリーアントワネット王妃様のビデオ(映画)がありましたらどなたか教えて下さい。それに、できれば中古を含む入手可能なのがあればぜひ教えて下さい。超王妃フリークなのです。お願いします。長文失礼(><)
「物語フランス革命史」は、読みやすいし面白いし、わたしも大いにオススメしたい本です。
これ、完訳じゃないのですよね。完訳版が出て欲しいなぁと思っているのですが・・・。
p.s.丸数字は、「機種依存文字」といいまして、Macで見ると(月)(火)などと、フシギな表示をしてしまいますので、ご使用はあまりオススメできませぬ。
えりりん様
レスありがとうございます。最近、書き込みしても、レスがないのでさびしいからあんまりしなかったのです。サドとゆう名が、不人気なのでしょうか?近いうちに、名前を変えようかなと思ってます。(><)
丸文字は、ご進言に従い、辞めマする。ありがとうございます。
ネットの古本屋たくさんあるんですね。いろいろ注文してみます。自分で分からない事も調べるのですが、分からない時は掲示板で皆様に聞いて見ます。ところで、えりりん様は、アントワネット様の映画やビデオをご存知ないですか?上に書いたの売切れだったんですよ。悔しい!!!ご存知でしたらおねがいしますね。これからも、お付き合いくださいね。また書き込みしますね。
サド様ありがとうございます。最近図書館通いしているので参考になります。これだけお詳しいと嬉しいです〜。
サド公爵&猫侍!!私も最近マリー・アントワネットにはまっています。
昔・・子供の頃にベルばらを読んだ頃はアントワネットに共感できる
部分って少なかったのですが最近はとても好きになってしまい
ツヴァイクの「マリー・アントワネット」をまた読み返したくなりました。
中学の頃は「ベルばらと同じー」という印象しかなかったのですが
今読み返すと違った印象を受けるかもしれませんよね、きっと。
今さらですが只今、遠藤周作の「王妃マリー・アントワネット」を
読み始めた所です。
サド公爵&猫侍 様の紹介されていた本、すごーく読みたくなったので
今日、図書館に行ってみようと思います。
またオススメ本がありましたらぜひぜひご紹介ください!!
サド公爵&猫侍様、はじめまして。
私も、3「ヴェルサイユ宮廷の女性たち」加瀬俊一を読んだことあります!
掲示板にはカキコされてないようですが、もうお読みになりました?
愛欲に乱れた宮廷貴族のお破廉恥な姿に、私ははじめて読んだとき貴族のきらびやかで美しいイメージがガラガラと崩れてしまいました。
まぁ、すでにハタチを超えて読んだので、まったりとした生活の中でのエネルギーの方向がこういう結果になることはなんとなく理解できたんですけどねー。
いや、オトナになってから読んで良かったと思ってしまったわけです。
アントワネットの首が両脚の間に置かれた話しはなんか読んだことあります。
どこで読んだのか憶えがないのは、あまりに衝撃的な事実なので勝手に記憶を封印したのかもしれません。
かわいそうですよね、だってどうしても理代子先生の描いたアントワネットの顔が浮かぶんだもん。http://sv.mcity.ne.jp/D/1145/index.shtml
ちょっとご無沙汰してたら...ここのスピードには追いつけないわ〜..
>豚小屋に追い返す所。
ああ..なんかこの手の絵見たことありますよ...私も図書館でかりた本でしたが、家畜舎みたいのに王家一家が下半身豚の姿でのっている...という絵でした。同じ絵かも知れませんね。怒るどころか叩き付けたくなりましたよ。でも、公共の本をそんなふうに扱っちゃいけませんよね。
ところで私が利用している図書館には、「アニメ版オールカラーベルサイユのばら」というのが、12冊全部揃ってる...ついでに「ベルサイユのばら総集編」というビデオもある...あなどれないですね...図書館。
>「物語マリーアントワネット」
いかがでしたか?わりと簡単な本だと思います。オーギュストさまとアントワネットさまの結婚式の絵だけで買ってしまった私...
>ツヴァイクの「マリー・アントワネット」
是非読んだ方の感想が聞きたいです。私はこれを読んでなんだかいやな気持ちになったのですが...(失礼)みなさまにはどんなふうに写ったのでしょう。王妃の浪費などを、全部ルイのせいにしてる気がするのは、私だけ?
>遠藤周作の「王妃マリー・アントワネット」
この本、とっても好きです。心情などが描かれていて、普通の伝記とはちがったおもしろさがありますよね。
皆さん本読んでますね。私も最近図書館通いしています。
サド公爵&猫侍様、ヨシリット様
記憶が定かではないのですが、アントワネットの頭を両足の間に挟んだ話は藤本ひとみの「マリー・アントワネットの生涯」でも紹介されていたような気がします。記録違いだったらすみません。この本の前半部分では彼女の両親についても結構ページを割いていますよ。絵や写真もたくさん掲載されています。
ツヴァイクの「マリー・アントワネット」河出文庫版を探しているのですが、本屋さんで聞いたら絶版になっているとのこと。道理で探しても置いてないんですよね。まだ在庫があるところもあるようですが。
最近「フランス革命歴史における劇薬」(著:遅塚忠躬、岩波ジュニア新書)を読みました。革命期の議会における派閥勢力の流れや立場、および社会階層のそれが今までなかなかつかめなかったのですが、この本では分かりやすくまとめられていてお薦めです。
フランス革命関連の本に関しては、こちらのサイトにもリンクしている「フランス革命大解剖」というサイトでいろいろ紹介していて、私はよく参考にさせていただいています。
えっちゃん様
レスありがとうございます。図書館はいいですよね。しかも、無料でござんすよ。最近は、漫画まで。私の小さい頃は、「はだしのげん」とか「なぜだろう?なぜかしら?」とか、歴史のしかなかったけど、今は色々あって嬉しいです。これからも、よろしくお願いします。お勧めの本あれば、教えてね。
よっこ様
レスありがとさんさん。王妃様の良さを分かって頂いて嬉しいです。遠藤周作版の感想をぜひお聞かせください。機会があれば本の紹介しますよ。
ヨシリット様
初めまして。まだ読んでないんですよ。軽く読んだだけですけど。べるばらよりも前の方から書いてありますね。これから読みます。理代子先生のアントワネット様の顔、私も思い浮かびます。最も華やかな場所から、最も陰湿な場所へ、人々は嘲笑しようとも、私はそんな中でもご立派な姿勢を貫いた王妃様の永遠の下僕でありたいと思います。サン・ジェルマン伯爵がうらやましい。歴史を旅して、王妃様とお話がしたい。どうかこれからもよしなに。
りん様
やはりご立腹でしたか。私も王妃様の風刺画があまりにも猥褻なので燃やしたくなりました。ロベスピエールの顔は踏みつけましたけど。あっ、内緒だよーん。でも、頭の大きな派手なかつらには、しらみがいっぱいとゆう風刺画には、ちょぴりぞっとしました。そういえば、洗髪の習慣はあったんですかね。
ツヴァイク版、読んでみますね。図書館は、ビデオもCDもありますね。私、「力道山血風録」とゆうのを、借りてます。プロレス大好きな私、若きジャイアント馬場。「とわー!空手チョップ」(><)
新人物往来社の、「大ナポレオン百科」とゆうのを買いました。フランス革命のもさがしてますけど、「大フランス革命」みたいな題のがでてるらしいんですがね。内容不明ですが。ナポレオンので、肖像画がたくさんでてましたが、ルイ16世様の絵で凄くりりしいのがあるんですけど、その1方で帽子をかぶせられたのが、凄く悪い絵で、、まあ、ダントンよりはいいですけど。書く人によって違うんですね。断頭台で処刑後の首のアップがあるんですけど、あれはりりしい男でした。オーギュスト様は、実はりりしい方だと思います。
アル本の中で、ルイ16世は、何度もチャンスが与えられてたのに、ここぞとゆう時の決断に鈍く、イライラする。とかいてありました。それを見て思ったのですが、革命1周年記念式典には、王と王妃と国民とが皆で式典を祝っていたのに、、。私も、イギリスの様に、立憲君主制の可能性に目覚めて頂ければ、今もフランスには、ブルボン家が、、。
今回、上記の本を読んで、王女様の哀しみも分かりました。王も王妃もなくされて、、。おば様も弟も。まさに革命の孤児でしょう。お母様の最後の手紙を発見したときのお悲しみは、想像するに耐えません。冷徹なオーストリア皇帝フランシスを嫌ったのもよく分かります。私も、名門ハプスブルグ家なら、本気で動けば、フェルゼンの提案どおり皇女として引き取る事も可能だったはず。ルイ16世には申し訳ないが。おのれ、フランシス!ムムム!
PS:アカデミー賞、「グラディエータ」が独占して欲しいです。わたしも、マキシマムみたいに、フランシス皇帝を討ち取りたい!!!
こんばんは。みなさんの楽しいカキコを拝見させていただき、
知らなかったことがけっこうあることに驚きました。
(オスカル役にあの池田昌子さんが上げられていただなんて
今まで本当に知りませんでした^_^;)
ゴッドマーズは中学生の頃よく見てました。(ロマンアルバム、まだ
持ってますよ(^^ゞ)
あの頃はけっこういいアニメがたくさんあったんですよね。
で、今一番見たいアニメの新作は「サイボーグ009」なんです!
実は「フィギィア王」という雑誌に石ノ森章太郎先生の特集が載っている
号がありまして、先生の息子さん2人が「009」の新作アニメを
作ると書いてあったんです。
(この作品、完結する前に先生が亡くなられてしまって未完のままだったんですが、残された資料をもとに息子さんが続きを作るらしいんです)
前のアニメが20年前でしたから、今の技術で作ったらかなり、映像的にも
いい作品が出来るのではないかと思ってます。
(といいつつ、原作を読んだこと無いんですが)^_^;
あ、ぜひ再放送(特にBSで!)して欲しい作品があった!
「ラ・セーヌの星」なんでやってくれないんでしょう?(爆)
フランス行くなら、この作品も見ておかなくては・・・・(笑)
一応、富野作品ですしね。^_^;
しかし、プレステのヤマト、はまってくれた人がいてうれしかった〜(T_T)
実は思った以上に売れ行きが伸びなかったらしく、おかげで次回作の
製作がなかなか進まないようなんです(泣)
ファンには結構受けたんですけど、普通のゲーマーには物足りないものが
あったのかも・・・?
もうちょっと娯楽性のある内容にしてほしかった、というとこも
ありましたけどね。(マルチエンディング、といっても劇場版の「さらば」
かTV版の「ヤマト2」の2つにしか分岐しませんでしたからね。
ラストの分かっているゲームでは面白味に欠けちゃうかも)実際そうでしたからね。(汗)
すみません、ついベルばらとは関係ない話をダラダラと^_^;
それではこの辺で失礼を
ご無沙汰してます。仕事が鬼のように忙しく、今日も出勤です。
バラ曜日とは、美しい響きですね。ネーミングの良さに感服しました。
BSが映らない鉄扇は、皆様の後を追ってビデオで見てました。一応全部取ってあります。昔、12チャンネルの6時台がアニメの再放送枠だったころの物まで含めると、10本近くありますね。(同じものが2本)
いつ見てもベルばらは輝いていて、少女時代、胸ときめかせて一冊一冊単行本を集めて行った記憶が甦ります。あの表紙も綺麗なんですよね。
あとベルばら百科辞典とか、LPサイズのベルばらイラスト集(アニメ記念でヤマト、999と、3冊同時発売だったもの)とかを引っ張り出して、眺めてます。「好き」という感情は無敵らしく、チョコのおまけのしおりとか、カードとか、バレンタインのときにお願いするとラッピングしてくれたベルばら包装紙までありました。う〜ん、私ってばか?。(その時は男子が協力してくれて、丁寧にはがしてくれました。感謝!)コレクションの中に宝塚関係はないのですが、見れるものならみたいです。
しかし「おろ〜〜〜〜」をやっていた涼風さんがオスカルをやっていらしたのは知りませんでした。(朝フジテレビでベルばら特集していました)
今の楽しみは金髪鬼畜坊主ですが、これももうすぐ最終回で、楽しみがまた減ります。夏に劇場公開だそうですが。見ていて胸にグサグサくるセリフがいい!。事実だから、痛いんでしょうね。
ベルばらもリメイクしてまた放送してほしいものです。でも、監督も演出や脚本ができる人も、任せられる人がいないような気もします。あの当時、あれだけのものが作れたのは奇跡でしょう。監督交代劇も珍しいし。
次の世代も、その次の世代も、こうしてベルばらは語り継がれて行くのでしょうね。そうあってほしいと願っています。
ベルばらのリメイク、見たいような見たくないような、フクザツな心境です。
今だったら前編出崎氏になりそうですねえ。(途中から作品を手がけるのって、きっと作り手にしてみればあまりやりやすいものではなかっただろうし)
誰が作っても万人に納得の行くものは出来ないので、難しいですよね。
いっそのこと、OVAで、全100回くらい(まるで銀英伝のようだ^^;)で作って欲しいです!そうすれば後半、革命後もじっくり見られるし♪
ベルばらのリメイク・私も見てみたい気がするのですが・・・
やっぱり監督さんによって、作品が全然違ってしまうんでしょうね〜・・。
(前編と後編の雰囲気って本当に違いますもんね・・。)
また違う監督だったら?なんて思ったりして。理代子先生がご意見番に入るとか・・・(無理でしょうね〜・・。)
私は原作ファンで、実写の映画版もいまだに見た事がないのですが、
他の方の意見を聞いていると、いままでのイメージが壊れるので、見ない方がいいかな・・・なんて考えてしまっているところですもの。
映画は見ました。オスカルがカトリオーナ・マッコールで、アンドレがバリー・ストークスだったものを。初めて見に行った映画です。あまりの熱狂ぶりに、母が妹と友達の分の前売り券を買ってくれました。できは・・・・私としては感動しなかったな。いまでもその時劇場で買った白い「レディ・オスカル」のカンペンケースを持っています。
監督の途中交代。前半はサンライズ系の人だったので、バンバンバンと奇抜なカットが入ったりガンダムチックでした。後半は「宝島」チックでいつシルバーが出てきても不思議でなかったくらい。どちらが良かったかと言えば・・・前半かな?。シャルロットの話をあそこまで膨らませたのは見事。
単なる事件を、11歳の少女の精神面から書き出したのは、見事でした。
泣きましたもの。哀れで。
長浜監督はすでにご他界されてますし、「自分のベルばらは出しきった」と言って去って行かれましたし。
無念なのはカットされた話。エピソードが例の「心中未遂事件」だったので、子供に見せていい者かと言う迷いと、野球の為に結局日の目を見ませんでした。今ならOKなのにね。当時は規制が厳しかったし、今ほど恋愛が低年齢化してなかったから仕方なかったのかも。
ともあれ、20年は一区切りのような気がします。頭を切り替えて、違った角度から(宝塚のように)見るのも、また一興かと思います。
えりりん様はどのようにお考えですか?
鉄扇公主様
いつもご意見に感銘を受けております。
アニメのリメイク、やはり観てみたい気がしますね。特に後半は
あまりにも駆け足で話しが進んでしまってもっとじっくり
やって欲しいです。
でもえりりんさまのいわれるとおり万人の納得する物は難しいし
べるばらを愛するファンの人それぞれに思い入れがあるから・・・
あのーカットされた分が「心中未遂事件」と伺って素朴な疑問。
私はあの暴行?未遂事件のほうが・・・と思つてしまうんですが。
でもアニメの次の放送分は良かったですよね。
アンドレに向かってオスカルが「もう供はしなくて良い。衛兵隊に
赴任するまでノルマンディの別荘に行って来る。」
と彼の顔を見ないで言うでしょう。
あそこがすごく自然でいいなぁと思いましたね。
後半の心理描写には良いところがたくさん有りましたよね。
ファンのひとりとしてリメイクに興味は有ります。
今なら描ける部分が有ると思うので・・・
鉄扇公主さまアニメにくわしくていらっしゃるんですね。
「マーズ」私もはまってました‐‐。
>鉄扇公主さま
わたしは原作以外の媒体に対しては、ストライクゾーンが広い方(単に無節操とも・・・)だと自分では思っています。
というか、いろんな切り口で語る「ベルばら」に触れるのが楽しくてしょうがないのです。
だからアニメのリメイクなんて、もし実現したら大喜びでしょうねえ。リアルタイムで「ばら曜日」が味わえますし。
>さららさま
映画は結末もまるで違うので、あんまりベルばら、という気がしないのはわたしだけでしょうか・・・。
「LadyOscar」という、独立した物語だと思って見ると、そう悪いところばかりじゃないですよん。
音楽は素晴らしいですしね。
・・・ああっ、まるでフォローになっていない・・・。
>麻里子さま
暴行未遂も心中未遂も、どっちも悪いことなんですけど(^^;)
原作の、心中未遂のあとにオスカルがママと話をするところは、とてもよいシーンだと思うので、あそこを是非アニメでやって欲しかったです。
みんなでtoto買って資金を溜めるか、誰かの家の庭から石油が出ないとリメイクは難しそうですね〜。
どうも、こんばんは。
今日、せっかく「キャプテン・フューチャー」を
見ようかと思っていたのにタイマー録画をするのを忘れてしまいました。
(好きというわけでもないのですが、1話ぐらいは見ておきたかった)(T_T)
ところで鉄扇公主さまは「最遊記」ファンなんですね。
私もはまってまして(というより他に面白いアニメがないの)
ただ、私の住んでいるところは関東地区よりも3ヶ月も遅れているんです。
なので、終わると同時に劇場版が公開されるのでうれしいような、そうでもないような^_^;
そうですね、あの本音ぶちかましのキャラクターたちの生き方が見ていて
気持ちいいんですよ。(アニメオスカルとは対照的な生き方ですな)^_^;
この作品もシリアスもギャグもバランスよく入っているので、
こんな風にリメイクしてくれたら親しみやすい作品になるのではないでしょうか?
で、実際はリメイクは難しいでしょうね。(20年前にあれだけ完成度の高い
ものを作っちゃうと)で、提案ですが、プレイステーションでのゲーム化なら
可能性はあるのではないでしょうか?
「ヤマト」もプレステでキャラもメカもかなり魅力的にリメイクされていて
次回作も期待されているんですよ。(もち、声優さんもオリジナルのままで
参加されています。でもさすがに富山敬さんはムリでしたが)^_^;
作り方次第では原作ファンも楽しめる内容のものが出来るのではないかと
思いますが、いかがなものでしょうか。
ヤマトのゲーム、面白いらしいですねー!
わたしがプレイしたわけではないのですが、ハマった人を知っています。
あらすじが変わることで、ラストまで変わってしまうようなマルチシナリオ方式、でしたっけ?
そのような形式のゲームだと聞いています。
RPGやシュミレーションゲーム好きのわたしは、ベルばらでもこういうゲームがあればいいのになぁと、いつも思ってしまいます。
主人公がオスカルで、近衛に入るところから始まって(ジェローデルとの決闘イベントで、負けると副隊長になったりして)、運がよければ革命も生き延びられるという・・・(妄想モード炸裂につき以下省略)。
webで、簡単なシュミレーションゲームを作るのが夢ですが、いかんせん絵が・・・ストーリーが・・・。
麻里子様
私ごとき者に、もったいないお言葉をありがとうございます。
実はワンシーンだけ雑誌に掲載されたシーンがあります。
心中しようとしたアンドレの気持ちが、自分もフェルゼンに抱いた気持ちがあるのでわかってしまうオスカルが、彼の部屋へ続く階段の途中にたたずむシーンです。後ろ姿が痛々しかったです。
話がそれますが「ゴッドマーズ」をご存じとは・・・・。友達と共同でHP作成中で、「ベルばら」と「ゴッドマーズ」も組んでますので、立ち上げた暁には是非お立ち寄り下さい。お茶などお出ししたいと・・・・って、できないよ〜。(やりたい!)
北嶋様
「キャプテンフューチャー」のOP・EDはいいですよね。「夢の船乗り」は愛唱歌です。残念ながらヒデタ樹さんは、お亡くなりになったそうです。
「最遊記」は今一押しです。「人生なんざ死ぬまでの悪あがきだろう」という台詞を聞いたときのショック。グサッときましたね。いつから自分はこんな「カッコつけ」の鎧をまとうようになったのだろうと。人生はみっともなくってもいいんだよ、という言外の言葉に胸を掴まれました。事実を言われると、心が痛いです。でも、癖になりますよね?
えりりん様
私も「さらば〜」と「ラジュラ」を持っていますが、未だ地球圏すら離脱できないメカ音痴です。「はるかなる〜」も友・天・鷹にコクらせただけで、完全にキャラに馬鹿にされてます。これが「ベルばら」なら・・・と思うとプレイできるかどうか。(オスカルもアンドレも、絶対に死なせたくない!)
余談その一です
オスカルの声の候補としてまず名前が挙がったのは、池田昌子さんでした。
でも、彼女は当時「999」のメーテル役をしていて「やっとメーテルファンのOKが取れるようになったので、彼女のイメージを壊したくない」と断られたそうです。(どこも原作のイメージが一番なんですね)で、次に白羽の矢がたったのが、当時深夜ラジオのドラマで「クィーン・エメラルダス」のエメラルダス役をしていた田島さんだったとか。凛々しく気品のある声にスタッフが頼み込んだのですが、一度NOを出されてます。「原作を知っている者として、オスカルのイメージを壊したくないし、期待に応える自信がない」と。そこまで当時のアニメ化に当たってのファンの反響は大きかったのですね。
案の定、第一話終了後「オスカルが俺というのは変!」と電話が鳴りっぱなしになったそうで、慌てて吹き替えなおしたとか。ご苦労なさったのですね。
(余談の余談。エメラルダスの歌は名曲揃いです。「美しい人」という曲の一説「わかっているよあなたの心には別の誰かが住んでいると。愛とは、時にはそっと背中を見送ることだ。お行きよ美しい人。だけど死ぬときまで待ち続けようあなたをsee you agein」って、まるでアンドレの心境みたいだと思いませんか?)
余談その二
オスカルが資生堂のイメージガールになったことがありました。昭和五十三年の春のキャンペーンだった記憶が。当時の資生堂の新聞広告のオスカルを切り抜いてあります。CMも原画に少しずつ化粧を施すように、色が付いていった物が使われてました。あれを見たさに「おしゃれ」(古くてすみません〜。昔お昼のワイドショーの後番組であったんです)をじ〜〜〜っと「お預け状態」で見てました。母に「テレビは離れて見なさい!」と怒られました。悪ガキだったんですよね。今もですが(笑)
また遊びに来させて下さい。
っていうゴッドマーズの挿入歌がめっちゃ好きでした、>鉄扇公主さま。
マーズの声の水島裕さんが歌っていたのですよね。で、この水島さんが劇場版(劇場で見たことないけど)のアンドレですよね。LD-BOXには41話『ベルサイユのばらと女たち』と一緒にこの劇場版が収録されています。志垣さんのアンドレよりちょっとエロいかも(笑)。戸田恵子さんのオスカル、意外とやんちゃなんですよね。男の子みたい。大昔『スケバン刑事』がレコード化された時の麻宮サキ役が戸田さんで、このキャスティングを見た時は「そりゃぴったりだ」って思ったのですが、実際に聞くとなんかちがう??って思ったものです。なんかねー、あんまり色気がない(笑)。あ、ファンの方、ごめんなさい!私、戸田さんは好きなんですよ〜。スカリー捜査官は戸田さんでなきゃ!派。
ベルばらのアニメ化が発表された時のフェルゼン役は井上真樹夫さんという予想が有力だったみたいですが、実写映画のテレビ放送時はフェルゼンを井上さんが吹き替えたみたいですね。残念ながら未見!アニメの劇場版は富山敬さんでこれはかなり好きです、デュークフリードみたい(笑)。
当時オスカル役は小原乃梨子さんじゃないかって言われてましたよね。そう、のび太くん。で、この頃に放送してた『SF西遊記スタージンガー』っていうアニメにオスカルもどきなベラミスってキャラクターが途中から登場して、この声を小原さんが演じていました。小原さんがオスカルだったらこんなカンジだったのかなーと思って聞いてましたねー。
イタリアでベルばらのアニメが放送されて大人気だったそうですが、中田くんのチーム・ASローマのキャプテンのトッティ(中田くんのライバルみたいに言われていますが)は、イタリア人には珍しいほどの金髪だったことから子供の頃のニックネームはオスカルだったとか。今でもいい男なんですけど(笑)。
皆様・こんばんは!
鉄扇公主様・ビューナスA様・みなさま、アニメに詳しいんですね。アニばらの、オスカルの声を誰がするのかというのが、話題になっていると、かすかな記憶の中に残っているのですが、(なにせ、子供だったもので、)そんなにいろいろな方が候補に上がっていたとは知りませんでした。
あっでも、小原さんとか、池田さんとかの、声の感じはわかります。
劇場版は、戸田恵子さんが、オスカルなんですよね!アンドレは、水島祐さんだったんですね!。(これは知らなくて、)なんか、声のキャストを聞いて、
是非見たくなりました!(でも、ビデオとかって、出てないんですよね?)
アニメシリーズのベルばらは、レンタルビデオ屋さんにあったりするんですけどね・・最近買った、DVDにも収録されてないし、残念・・・。
空想しながら、アニメを見てみようかな(^^)
先日、某オークションでナント!!「サンちゃんのセル画、池田先生の
サイン付き」が出品されていたんです。
「こっ・・・これは絶対に落札せねば!!」と意気込んでいたのに
突然出品が取り消されてしまいました〜。
他にも数点のベルばらのセル画が出品されていたのですが何でも、
「あまりに反響が多すぎて対処しきれない」「今後も出品の意志はない」
との事でした・・・。
すごーくショックです!!
ショックのあまり食事も喉を通らない・・・というのは大袈裟ですが・・
まあ、出品者の方にもいろいろ事情はあるでしょうがすでに入札も
入っていたのにちょっとヒドイと思いませんか?
おぉ!よっこさま、それは残念でしたね。傷付かれたのでしょうか。お慰めいたしますわ。
オークション、あれは本当にいろいろあります。私は、最初は”自分では入手困難なもの”を見つけ、喜んでくらいついたりしました。が、その後、どうやらオークション人口がとても増え、友人等の実情を聞いたりしていくにつけ、ちょっと用心の体勢で臨んでおります。(というか、買うのはやめてしまいました。)ただの冷やかしも結構あるみたいで、詐欺といったものもないわけではないです。結局、冊子、ビデオ、CD系ならネットの古本屋さんの方が安価でみつけられますし、ちゃんとしたお店の方が確実です。ただ・・・セル画、台本となると、ないですからねぇ。
最近また、ベルばらファンが増えたみたいですし、そういう意味では、本当にものすごい反響になってしまったかもしれないですね。入札した人だけでも、ちゃんと謝罪のメールなりくれるような配慮があるといいのですが、あるいは、それすら対応しきれないほどなのかもしれませんね。なにわともあれ、大きな期待を寄せただけに、ショックも大きいですよね。ほんと。世知辛いですわ。
海音様!!私の愚痴を聞いてくださってどうもありがとうございます〜!!
愚痴ったらすっきりしましたです。
私も出品する事もあるんで例のセル画の出品者さんの気持ちも
わからなくはないのですが・・・傷付きました〜(泣)
でも立ち直りが早いのが私の長所!
ところで海音様はお誕生日を迎えられたそうで、おめでとうございます!!
お互いこれからもずーっとベルばらファンでいたいですね。
本日、生誕記念日なり〜!!
誰のって?・・・私の(爆)。
(あぁぁ、期待したみなさんごめんなさいっ!)
振り返ってみれば、これまでの人生の半分以上、
ベルばらにのめり込んで生きてきたのね。
そういう方は、結構多くいらっしゃるのでしょうけど。
なんか・・・しみじみ。
えりりんさまじゃありませんが、私も遺伝子レベル。
(元素レベルといってもいい)
きっとこのまま・・・。
「一生愛しぬくと誓うか!?」
(うん!!さぁ、おいで!と手を広げる・・・爆)
一瞬、「誰の誕生日だっけ・・・?ロザリーは3月5日だし?」と思ったのですが。
海音さま、おめでとうござります〜。
・・・なのにまだお仕事を?おねえさま、涙が止まりません〜(T_T)
よいお誕生日をお過ごしくださいね。
>海音様・お誕生日おめでとうなり〜(^^)
あれっでも、もしかして、早生まれですか?学年は違うのかな?
ちなみに私は、サンちゃんの誕生日の1日後です!(おっおしい(^^;)
私も、人生の半分以上・ベルばらの影響を受けております。
でもそのおかげで、興味が広がり、視野が広がり、私にとっては人生のバイブルと言えますね!(オスカル様の生き方ってすごい。)
「もう1人では生きていけない・・。」
(涙でうるんだオスカル様の顔を思い浮かべて、下さい・・・爆)
おめでとうございいます。海音殿。さっそく宮殿に、お祝いの品をとどけさせます。御公務のお疲れを癒せるよう、癒しグッズを送っときます。(><)
よろしければ、久しぶりに書き込みした私のレスの感想とかを聞きたいです。おめでとさーーーん。
>えりりんさま
お、お騒がせしてすいませんでした〜っ!(汗)
みなさん、ベルばらになんだかゆかりをつけれるお誕生日でうらやましく、なーんの関係も持たせれない(しいていうなら、ジャンヌと同じ星座)私がこんなに個人的なことをかいていいのか!?と思いつつ、これほど温かいレスを頂いて、喜びに涙しています。だいたい、なんでこの時間に仕事してんだ!生誕記念日ももう終わったわ!・・・みなさまの温かいお言葉で、立ち直れました〜(嬉し泣き)。でももう、帰ってやる〜ぅ!
>さららさま
爆笑!もういきられない、ひとりでわ!それは私のセリフですね!ひとりでひっそりベルばらファンを続けてきましたが、このサイトのおかげでたくさんのお仲間に巡り会えて!もはや、ひとりじゃ寂しくて嫌です(笑)。
>サドさま
私は(オスカルと違って)「丁重にお断りしてくれ」なーんていいません!(爆)ありがとうございます。サドさまの文章、いつも全部読んでますよ。最近反応を返せず申し訳ないですわ。たくさんの映画、本の紹介、とても参考になっております。私も勉強して、お話しについていけるよう、日々是精進!ですわっ。
遅れ馳せながら、おめでとうございました!
>みなさん、ベルばらになんだかゆかりをつけれるお誕生日で
>うらやましく、なーんの関係も持たせれない(しいていうな
>ら、ジャンヌと同じ星座)
何をおっしゃる、私なんか北京ゲンジと同じ誕生日なんですよ。あとジョン(ローマ法王)と同じ。悔しいのでhttp://macao.softvision.co.jp/dbpwww/で調べてみたら、ナポレオンが皇帝に即位した日でした。
おせっかいにも海音さまのお誕生日(昨日)について調べてみたところ、「1594/03/22 パリが、カトリックに改宗したブルボン家の王アンリ4世を歓迎する」とありました。映画「王妃マルゴ」を思い出します(もしくは月組バウ「赤と黒」・・・ふる〜)。http://www.franceseikatsu.com
えりりん様
以前animelandに仏版アニメのオスカルの声を担当されたナディーヌ・ドゥラノエさんのインタビュー記事が掲載されたことをカキコしましたが、人づてにパリからファクスを送って頂きました。「みつばちマーヤ」が代表作で、オスカルについては余り言及していなかったのが残念ですけど、気持ちよくお仕事ができたこと、デッサンの中に、エッフェル塔や凱旋門が出てくるのが面白かったとのことです。この二つの建造物はアニメを観ていて気が付きませんでしたが、アラスからの帰途、パリの街をOAが見下ろすシーンで、小高い丘に丸い白いドームが!あれはもしやサクレ・クールでは、と私も思わず微苦笑してしまいました。
げ、サクレクールですか・・・?アニメコミックスでチェック入れてみます!
あれは20世紀の建物ですよね?ギャグなんだかマジボケなんだか、判らないですねえ。
史実に反しているところを数えればきりがないですが、ベルサイユ宮殿の中庭にあるルイ14世の騎馬像も、18世紀にはなかったと思います。
あれはまあ、あってもそんなに不自然ではないですが・・・エッフェル塔や凱旋門とは。
外国で日本を扱った映画なんて見てると、必ずといっていいほど窓から富士山が見えたりしてますが、ベクトルはおんなじかもしれませんね(?)。
ゲストブックの方に書き込みさせていただきました美蘭と申します、殆ど毎日拝見させていただいてますので、これから、宜しく御願い致します。
本日、仕事場(書店員です)「ポストカードブック」を注文しようとしたんですけど、書店取次ぎ扱いはしてなかったんですよね〜。美蘭の本名は珍しい名字なので、美蘭がかけたことはバレバレだと思います(笑)、前の日にポスター注文しちゃったし(笑)。しかも、同人誌が好きなお客様と話呆けてしまいました(笑)。仕事しろ〜ってかんじですよね、ほんと。
掲示板へようこそですー。どうぞ宜しくお願いいたします(ぺこり)。
ポストカードブック、ISBNがついているのに、本屋さんでは扱わないのですか。
そういえば、発売当時に神田の本屋さんを片っ端から当たったけど見つからなくて、キディランドに行ったらしっかり置いてありましたよ!
でも職場で注文できるのは良いですね〜。本人だとバレなければですが(汗)