ご無沙汰しております。なんだかとっても久し振りのカキコです〜。
昨日までの2週間弱、スペインを旅行しておりました。
マドリッドのプラド美術館に、修復が終わったルイ16世の大きな肖像画がど〜んと展示されていました。修復の過程などの解説付きで、この絵画の為だけに部屋がひとつ使われています。なかなか素敵なルイ16世ですよ。
ただあまり時間がなかったため、私ったら製作者の名前をメモしてくるのを忘れてしまい後悔しております。
元々この美術館が所有している絵画なのか、その辺のところも勉強不足でわかりません。中途半端な情報で申し訳ないのですが…。
修復過程の説明付きの展示は期間限定かもしれませんが、プラド美術館に行かれる予定のある方、ぜひご覧になってみてくださいませ。
いっ行きたいです〜
ル...ルイ16世さまの肖像画がスペインにもあるとは!
いつまで飾ってあるのでしょう。
いつか行った時もう飾ってなかったりして....
ルイ16世の肖像画のためにスペイン行くことにします。
TMさま、おひさしぶりでございますー。
そして、スペインからお帰りなさいませ(^^)
スペインのオタクスポット情報、ありがとうございます!
スペイン王家もブルボン家の血が入っていますから、ありえないことではないですが・・・。でもルイ16世の扱いのよさはナゾですね。
美術品は本当に世界に散り散りになっていますから、(ゴッホの「ひまわり」って確か日本にありましたよ・・・ね?)こういう予期せぬ出会いもあるのですね。
実は一眼レフ持参の同行者に頼んで写真を撮ってもらっていたのですが、フラッシュ禁止なので手ブレしていたらアウトだなーと心配しておりました。が、
今日出来上がった写真を見ると、わりときちんと写っていました。今年の私の目標がスキャナー購入なので…だから…まって…いそぐから…まって…>りんさま、えりりんさま
どうも、お気遣いありがとうございます〜。オタクスポット紹介も、ワールドワイドに出来たらなあなんて野望がないわけではないのでうれしいです。でも予定は未定なので、スキャナご購入の暁に、思い出していただければ幸いです(^^)
実は今、いつか行ける(はずのT_T)フランスオタクツアーに向けて、貯蓄を行っており、デジカメを買い換えるつもりでございます。
光量も被写体を見ながら調節できるし、ぶれた時の取り直しが可能だから、カメラが超下手なわたしには最適です〜。
私も、デジカメほしいです〜
えりりんさま
どーやったらあんなにきれいにとれるんでしょう。
とくに絵とか、私のだとスキャナあるのにはっきり絵がとれないっ
TMさま
まちます。いくらでもまちますよ〜!!
はに様
始めまして。ツリーが長くなったので新規カキコにしました。同人誌の仏語訳の企画があるとのことですが、べるばらですか? それも面白いけれど、ベルばらの漫画を仏訳するというのは如何でせう。勿論著者の翻訳許可が必要ですけれど。常々、誰か訳してくださらないかと思っていたんです。原作はパリでも買えますので、持っているあちらのファンもいますが、何せ言葉の壁が。。アニメと原作は結構違いますから、フランスのファンが原作を読んでどう思うか非常に関心があります。フナックのMangaと書かれたコーナーには若者が群がって立ち読みしていますが、べるばらがないので淋しい・・・イタリア語訳はあるのだそうですね。
こんにちは。
仏語版を作るのはベルばらではなく、今日本のコミケなどで販売されている同人誌です。いままで私がサンプルでいただいているものの中にはベルばらものはないです。残念ながら。
ベルばらの仏語版、見たいですぅ。私も。勉強にもなりますし。勉強がてらに訳そうかな・・・(無理やっちゅーねん←低語学力T_T)。
フランス人に聞いたところ、やはりベルばらの仏語版はないそうです。アニメだけ、とのこと。でも、北斗の拳も今頃ぼちぼちと仏語版が漫画で出ているところですし、「少女漫画」というのは既に外来語としてそのまま使われているくらいメジャーになってきていますので、そのうちベルばら仏語版も発売されるかもしれませんね。
ベルばら仏訳サークルを作って、共同で翻訳していくのも面白いかもです。
宝塚の再々演より実現してほしいことです!
ちなみに英語版のベルばら、大昔に原作の3巻あたりでストップしてますよね・・・。
これも完訳版が欲しいところです。
ちなみにわたしが英語版のベルばらで覚えた言葉、それは「Her(Your) Majesty」。実生活ではまず使うことのない用語です(T_T)
>>ベルばら仏訳サークル
もし発足するなら、私はあわてて仏語を学びに行くでしょう(^^;)
こういう機会でないと、仕事と関係ない習い事に手を出せない臆病者なので・・・。
英語版は2巻で刊行ストップでしたが、ということは、余り売れなかったのかしら。勿体無い。
でも、特にハイライトシーンの仏語ってどうなるのでせう。「セピア色の化石ともなれ」とか。直訳したら向こうの読者はわからないでしょうし。確信持って間違いないといえる翻訳は、Je t'aime
だけ!?
今は原作の仏版がないので、アニメのビデオを見ていますが、フランス語の聞き取りや言いまわしの勉強になります。
壮大な企画がなされようとしている!?
でも、本当に、実際、興味あります!!
英語版もてにいれられてないので、是非ほしい!
私も、vol.2でストップしたと聞いておりますが。
今、日本でも、いろんなマンガの英語版がでてますよね。
あさきゆめみしとか名探偵コナンとか、
大きな本屋さんにはおいてあります。
ベルばらも、是非つくって〜と思うのですけど。
私も大学では第一英語第二フラ語でいったので、
(両方マスターしなかったという方が正しい・・・汗)
勉強のためにも、興味しんしんです。
ちなみに、イタリア語版、あるのですね。
ほしいなぁ。
旅行用語程度しかかじってないけど。
ベルばらでなら、もっと勉強する気にもなるというものだわ。
今朝の日経新聞別刷りに池田氏が掲載されています。
ご自宅の椅子の話です。お写真付きでした。
話変って、東京の恵比寿にある日仏会館へは所用のため時たま
行きますが、ここの図書室でanimeland(フランスのアニメ雑誌)
を置くようになりました。バックナンバーは6冊くらいあったので
チェックしましたら、63号(2000.7/8)の54-57ページに、「おにいさま
へ」(仏版タイトルは、Tres cher frere)の記事が。コピーしただけで
まだ読んでないんですけど。
この雑誌には、フランスのコミケやアニメフェスティバルの模様とか、ア
ニメグッズの広告、同人誌紹介などのコーナーもあり、日本の漫画、ア
ニメも結構紹介されています。べるばらの特集は41号にありましたが、
これは既に絶版となっています。
理代子先生がお持ちの椅子なら、さぞかし豪華なのでしょうね〜。イメージ的にもゴージャスな椅子が似合いそう。(ゴージャスな椅子ってどんなや・・・)
それにしてもあの"animeland"が日仏会館置かれるようになるとは!
オタクもフランス文化に溶け込みつつあるのでしょうか・・・。
フランスのコミケ・・・次回のオタクツアー(予定は未定T_T)の折に、日にちがあえば是非体験してみたいなぁと思っています!
若紫さまはフランスのコミケに行かれた事など、おありですか?
えりりん様、早速のレスを有難うございました。池田氏のは英国製長椅子で、
「ベルばらファンが抱くイメージとは違う」そうです。写真を見ると確かに
べるばらぽくないです。
それから、「オタク」という言葉はフランスでもそのまま使われているようで、でも余りよいイメージではないみたい。今は多少変ったかしら。「オタク・ジャポニカ」(エチエンヌ・バラール。河出書房新社。2000)は読みましたが、コミケのことが載ってました。フランスのコミケ、行きたいです。
オスカルやアンドレのコスプレが見られるかも。
オタクという言葉がそのまま使われているというのは、私も聞いたことがあります。確か男性名詞がついていると聞きました。
「オタク・ジャポニカ」・・・なぜかすごくアカデミックな香りがするのは気のせいでしょうか(笑)
ところで私は長椅子に、妙に憧れております。
天蓋つきベッドの次くらいに・・・(おいおい)
カルナヴァレで、レカミエ夫人の肖像画の長椅子を見て以来です。
乱入いたしましてすみません。
次のフランス最大のコミケは4月27日から29日までプロヴァンスで開催されます(出店予定)。去年の年末にあったコミケではビジュアル系の台頭が目立ちました。日本では絶対に見られない黒人さんのビジュアル系(コスプレではなく、コピーバンドで演奏をしていた)がなかなかすごかったです。http://www.franceseikatsu.com
>はに様
「オタク」の道に国境はないのですわね(笑)。
プロヴァンスでコミケ・・・って、なんとなくイメージが湧きません(^^;)
でも3日かけて開催なんて、本家?の日本並みですね!
ところではにさま、出店予定と言うと、ご自身が参加されるのでしょうか?
私が、というよりは、私の知り合いが日本からクオリティーの高い同人誌とスクリーントーンを販売する予定で、私はそれのお手伝いをします。同人誌のフランス語訳をするという企画もあります。日本の優れたコミケ文化(笑)とスクリーントーンをおたく大国フランスに紹介する、というのが目的です。
無関係ですが、今こちらで「エースをねらえ」が放送されています。宗方コーチ!!!
>えりりん様
以前こちらで話題になっていた「ロココの世界」読みました。
おたく心をくすぐる話題満載でしたわ。
でも、できれば、抄訳より全訳が欲しかったです。
ゴンクール兄弟の本に比べると、量が少なくて、残念でした。
「紳士用かつら」の一覧表は、どこかで見たことがあると思ったら、
明星編集「ベルサイユのばら」の「ベルばら大博物館」にあった
ものでした。懐かしいことを思い出しました。
「緋の風」も面白かったです。
原作を読んだことがないので、また挑戦してみます。
おたく心をくすぐる本がありましたら、また是非ご紹介下さいませ。
お願いします。皆様
ついにロココの世紀、読破されましたか。
どのようにmikiさまの作品に反映されるのか楽しみです(^m^)。
ゴンクール兄弟の本は、実は未読なんです(大汗)。
そちらの方が詳しいのであれば是非に読まなくては、ですわん。
>>明星編集「ベルサイユのばら」の「ベルばら大博物館」
こっ、これはいったい・・・?
遅ればせながら…この度はHPの移転、お疲れ様でした。
もちろんブックマークも変更しました♪
「もんべる日記」拝見しました。
『世界の生活史』はわたしは古代ローマ関係でチェックしました。
このシリーズはフランスのアシェット社から発行されたものを元にしているので、記述がフランス寄りだと思いました。
一応子供向けに刊行されたようで、図書館の児童コーナーに置いてあることがあります。
わたしは地元の図書館で見つけました。
さすがまやこさま、しっかりチェックしておいでだったのですね!
確かに古代ローマもシリーズに入っていました。
今回見つけたのは、河出書房新社出版の文庫本だったのですが、図書館の児童コーナーにあったということは、ビジュアル版(?)なんかもあったのでしょうか・・・(ちょっと見てみたいですね^^)
えりりんさまが見つけられたシリーズと、わたしが知っている「世界の生活史」シリーズは違うみたいです。
わたしが知っているのは東京書籍から出版されているものなので…
これはビジュアルだけでなく、子供向けの本とは思えないほど解説もとても充実しています。
えりりんさまがチェックされたシリーズもチェックしてみますね!
まやこ様のご指摘の本は、丸善とかの本屋さんでも、子供
むきコーナーにあったように記憶してます。
思わず買おうかなと思うようなしっかりした内容でした。
ども。
今週のアニばら、ひとつの山場である、
オスカルとジェロの対峙シーン。
平民議院の中にデスラー(by宇宙戦艦ヤマト)がいた
・・・ような気がした。
誰かみませんでした??
ちなみに、将軍とアンドレのやりとりは、私も涙しました。
苦しそうに「貴族の結婚には国王の許可がいるのだ!」といった将軍の声が・・・、そして、
死を覚悟したアンドレの表情が・・・離れない・・・。
>> 平民議院の中にデスラー(by宇宙戦艦ヤマト)がいた
>> ・・・ような気がした。
>> 誰かみませんでした??
居ましたよね〜、デスラ−。
わたしも最初はわからなかったのですが、指摘されて、ビデオのスローモーションで確認しました(笑)
まんがではよくこういうお遊びが見られますけれども(原作のバスティーユ襲撃の時にも確か群衆の中になにかのキャラが居たような気がする)、アニメでもよくあるものなのでしょうかねー。
>> 死を覚悟したアンドレの表情が・・・離れない・・・。
もちろん、「アンドレ、よくぞ言ったりぃ〜」と手に汗握りましたけれども、気になったのは実はオスカルの表情でした。
なんというか、その、あのアンドレを見て何か言うことはないのっ?ここで彼の気持ちに応えなきゃ女じゃないぜ〜と思っちゃいました(^^;)
アニメだとこの直後、何もなかったみたいですね。(残念)←おいおい
えりりんさま、レスをありがとうございます。
>オスカルの表情
私、カキ忘れておりましたが、
「アンドレ・・・(!!)」のオスカル、
あのカオも好きでした。
なんか、今までアンドレを突き放したり、
「勝手にしろ」とかいったり、
ちょっと離れて、で、時間が流れて、
またちょっと仲良しに戻ってたじゃないですか。
オスカルのなかでは、馬車襲撃事件の時なんかから、
ちょっとアンドレに対する”意識”はあったと思うんですが、
(でも今さら・・・)なんて感じかな〜と思っていて。
で、たぶんアンドレも、努めて普通に、
告白前の様に接していたと思うんです。
そんな時に、あの!!アンドレの命を懸けた愛をみた!!!
もしかして、アンドレが殺されるかも、とか、
自分が殺されるかも、とか、そういうのよりも、
「まだ私を、そんなにまで愛してくれてたの!?」
みたいなカオにみえて、かわいかったです。
アニばら展開的には、その驚きと、
”処分なし”の報告が来た時の父の涙に感無量で、
(あの、申し訳無さ気な切な気なオスカルのカオも好き)
あのあと告白できる状態じゃなかったんだろーなーー・・・、
なんて、勝手に思っている私です。
なにせ、アニばらオスカルは原作と違って、
切り替えがそんなに上手くないので。
どうでしょうどうでしょう・・・どきどきどき。
海音さま
>>なにせ、アニばらオスカルは原作と違って、
>>切り替えがそんなに上手くないので。
今、PCの前で、強くうなづいてしまいました(笑)。
原作はもう、アンドレの胸の中で「馬車の支度をしてくれ」だし。。。
どちらにしても、いちゃいちゃしている場合ではありませんよね(^^;)
アニメのオスカルはどうも、自分の心情を表現するのが上手ではないというか、不器用というか・・・。
海音さま
私もみましたよ。デスラー。
TVの前でおもわず「でっデスラー!!」と叫んでしまいました。
ああいう場面でのおちゃらけ(?)は、しばししらけてしまいますね。
>(原作のバスティーユ襲撃の時にも確か群衆の中になにかのキャラが居たような気がする)
これはわかりませんでしたが、よく民衆の中に
池田理代子先生(とおもわれるもの)がいますね。
髪がウエーブで、めがねの人です。
8巻の104ページの3コマ目、右から3番目の人がそうです。
ヴァレンヌ逃亡のときも民衆の中に混じってたような気がする....
.....たぶんね。
>「貴族の結婚には国王の許可がいるのだ!」
わ...私なんか、「そ...そこまで許可がいるなんて国王ってすごい・
さすがルイ16世さま・」とか思ってました。
アンドレに失礼でした.....ごめんなさい。
NHK文化センターの短期講座です。
開講日:3月29日(木)14:30−16:00
受講料:会員3000円、一般3500円
(会員になるには別途5000円の入会金が必要)
20世紀に最も親しみ、感動した漫画のひとつに「ベルサイユのばら」があります。原作者である池田理代子さんに「ベルサイユのばら」のエピソードや苦労話などお伺いします。
公演後、東京宝塚劇場星組公演「ベルサイユのばら2001」チケットを抽選で販売いたします。
・・・だそーです。
明日にでも、更新停滞気味の「ベルばらニュウス」にも掲載しておきますです。
講座の開催場所とか、貰った資料には特に書いてないんですよ(^^;)
でもNHK文化センター自体は東京の青山にあるので、多分このあたりになるでしょう。
ローカルネタですみません。。。
NHK文化センターは、全国にあります。
えりりんさま
でも、もう掲示していいんですか?
告知&公にするのは「新聞広告掲載後」「来期講座パンフが出来てから」ではないですか?センター本部に確認した方が良くないですか?
(私は今日文化センターから詳細資料もらってきましたが、上記理由で温っためてます。時期を見てFC会員さんに配布する予定ですが…)
千葉で三条会という劇団がベルばらをやるというので(もちろんネズミさまはご存知かと思われますが・・・)、観に行ったときに、このチラシが配られていたのでございます。
すでにチラシとして配られているので、ここで「こんなチラシ貰ったよ」という意味で情報を書き込んだのですが、それってマズイですか?
ネットにこういう情報を載せるのに必要な条件ってなんだろう・・・。
何か決まり事があるものなのでしょうか?
たしかにNHK文化センターの公式サイトには、3月の情報載ってなかったですけど。
HP管理や他FCの対応は知りませんが、私が主宰しているFC「A君後援会」の場合は---
情報を得た時点で、すぐに企業担当者に直接連絡を取り、真偽確認し今後の方針を決めます。これを怠ると後日関係団体に迷惑がかかる事があるので…
(1)HP等への掲示を含め、公に告知・宣伝して良い情報(無条件)
(2)イベント等で大々的な告知はOKだが、HPで世界中の不特定多数へ発信するのはダメ
(3)FC会員等、身元確認出来る者のみ(知人友人含む)
(4)FC会員のみ(特典付きの場合が多いです)
(5)主催者への先行通知。正式発表時期待ち(今回のNHK文化センター情報は、ここにプールしてました)
(6)主催者だけへの極秘情報(告知発表予定なしの裏情報)
例えば、昨年小田原市で開催された「二人でおしゃれに音楽会」
前売り前より、市の広報誌に告知されたり、市内商店街各所・図書館等にポスターが貼られ、公の場で大々的に宣伝されていました。又、当会でも早くから情報を得ていましたが、各HPに掲示したのは開催直前でした。なぜか?
理由は…主催団体より「地域還元行事なので、参加希望市民に行き渡ってから、ファンに知って欲しい」とのお達しがあったんです。
公の宣伝=無条件使用ではない!という好例だと思います。
・・・こんな感じのもので、参考になりますでしょうか?・・・
はい、よくわかりました。
いろいろな考え方があるんですねー。
ベルばらに出てくる声優さんの名前が知りたいなぁ。オスカルとアンドレとアントワネットと語りの人しか今、判明してません。野沢那智さんはどれ?ジャンヌハ?フェルゼンにアランは?知ってる人は教えてください。
私、ジャルジェ将軍の声が知りたい!!
あのしゃがれ声は一体・・・。
でもどこかで聞いたことがあるような・・・?
>ない!ないのでしょう。さま(これってお名前で宜しいんでしょうか^^;)
すみません、このサイトでは、データ関係のフォローはしておりませぬ。
ただ、土路史緒さまのベルばらHP「CHACUN SA CHIMERE」(リンク集をご参照願います)で、ベルばらに関するデータが掲載されていたように記憶しています。
もし宜しければ参考になさってみてくださいませ。
メインキャストは、確かこんな感じです。
オスカル:田島令子さん
アンドレ:志垣太郎さん
アントワネット:上田みゆきさん
フェルゼン:野沢那智さん(故・富山敬さんも演じておられたような気が^^;)
脇役で野沢雅子さん(吟遊詩人のオヤジの息子だったかな)が出ていてびっくりしたことがあります。
ご、悟空〜。
>よっこさま
ジャルジェ将軍は内海賢二さんです〜。
よくTVの洋画の吹き替えをなさっているのでちょっとニヤリですわん。
>野沢那智さん
たしか、富山さんが病気した時、
友情出演の代役みたいにでてらしたと思います。
おふたりはお友達で、お声も似ているとかで、
他の映画とかでも代役で出たときいたことがあります。
>野沢雅子さん
私も、びびりました。
大物が、あんなところに!?みたいに。
>戸田恵子さん
も、たーくさん出てきますよね。
アンパンマンとかゲゲゲの鬼太郎の声の人でしたよね。
宮廷夫人とか、ジャルジェ家の召使いとか、
本当にしょっちゅう、いろんな役で出てらしたです。
でも、劇場版のベルばらではオスカル役でしたね。
たくさんのリス、じゃなかったレス感謝に耐えません。まるで「今日はベルサイユは大変な人出ですこと」って感じですね(なんじゃそりゃ)。その後のyahoo検索で大体判りました!あースッキリした。ラファイエット公とネッケル大蔵大臣とルイ・ジョセフは判らなかったけど・・・。確かこんな感じのアドレスのところです( http://www.geocities.com/barayakata/ )。でも、この前テレ東で録画保存していVTRを見返したんだけど、ルイ16世、マリーアントワネットの末路等はもっと丁寧に時間を掛けて欲しかったねぇ。漫画にあるようにルイには「私は罪無くして死んでゆくが、私を殺そうとする者を私は許そう。私の血が祖国フランスの幸福の礎にならんことを。」というセリフを是非のたまって欲しかったね。OVAっていうの、ビデオ化して欲しいね。もし、反対なんかする奴がいたらそんな奴は「たとえ、神であっても(私を裁くなんて)許さない(ジャンヌ)」 全然関係ないんだけど水木一郎の兄尊ってCDあるじゃん、姉尊っていうのはないのかなぁ?大杉さんとか堀江さんとかがが歌ってるCDが欲しいなぁ。できればレンタルしたいなぁ。
はじめまして どびんでございます。
おととい書店で「ダ・ヴィンチ」をみてきたら明日9日がマリーベルの5.6発売日になっていました。明日書店にいってみよう。以前一度よんだきりになっていて、読み直したいなぁと思っていたら文庫本ででてうれしい。1〜4を読み返してはゴーゴー泣き、サン・ジュストがええなぁ・・・とほれてしまったりしています。「紅はこべ」も読み返してみようかなぁ。
ベルばらに想いいれのある友人がなかなかいなかったので、ホントにうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。
先日はゲストブックでのご挨拶、ありがとうございました。
どびんさまも「マリーベル」読んでらっしゃるのですね。
9日と言うと、今日ではありませんか! <最終巻発売日
会社帰りに本屋さんへダッシュするしかありません!
ところで、ジュリアンが結構アンドレ入ってると思いませんか?
マリーベルとひとつ屋根の下で暮らして悶々とするところとか、押し倒しちゃうところとか(爆)
「紅はこべ」も読みたいとずっと思っていて、先日友人から借りることができました。
「スカラムーシュ」読了次第、読む予定です。
でも電車の中でしか読めないから全然進みません・・・。
どびん様えりりん様教えてくださいませ。マリーベルって随分昔の漫画ですよね?子供の頃ハンカチ持ってた気がするのです。あれが同じマリーベルだとしたら作者が上原先生だなんて知らなかった、どこの出版社でなにコミックスなのか知りたいです。お願いします。。。
えりりん様
>ジュリアンが結構アンドレ入っている
そういえば、身分が反対という点をのぞけばまんまですねぇ。
最後は恋しい女性のために命を落とすとこまで・・・
6巻目を読んでて思ったのですが、ジャンヌはアントワネットのイメージを
踏襲しているのでしょうか?最期の瞬間まで誇り高い女性でした。
(マリーベルよりもジャンヌのほうがすきなんです。ワタシ)
えっちゃん様
「マリーベル」はもともと古いコミックスですが、昨年の12月から
講談社の「講談社漫画文庫」として出ています。昨日でた5、6巻で完結
しました。今なら入手可能です。ぜひ書店をのぞいてみてください。
>えっちゃん さま
「マリーベル」の出版社などはどびんさまがかかれていた通りでございますー。(どびんさま、フォローありがとうございます)
わたしもこれで全巻揃えました。
あらすじは、下記のHPに掲載されていましたので、こちらをご参照くださいませ。(ネタバレ注意)
http://homepage1.nifty.com/angelmarie/uehara.html
あの絵柄、でかい目に最初、思いっきり引いたのですが・・・読んでみたら話の展開の面白いこと、この上ありませんでした。
最後にはあの絵柄が快くなります(笑)
上原先生、今まで読ます嫌いですみませんでした〜って感じでしたわん。
未読の人、詠ます嫌いの人、ぜひ一読をお勧めしますですよ!
>どびんさま
昨日、最終巻を買うことが出来まして、深夜までぎんぎんに読みふけってしまいました。
ストーリー展開に呆気に取られっぱなしでした。
実はわたしも、(最終巻に入ってやっと)ジャンヌがとても好きになりました。
マリーベルも、なりゆきまかせの人生だけど頑張ってるのがいいです。
ちなみに男性キャラの一押しはやっぱりジュリアン@アンドレです♪
えりりん様こんにちは。まあイメージががらっと変わりましたわ。とてもやんわりとした雰囲気でGOODですわ。これは会話形式なのですよね?メールの件はもう少しお待ち下さいませ〜
この掲示板、特に会話形式というわけではないのですよ〜 。
これなら話題ごとに話が進むので、いいかなぁと思いまして・・・。
こっちの方が慣れているのでとても入りやすく嬉しいです。ちょくちょく遊びにきまーす。
覚えておられますでしょうか。だいぶ前にちょこちょことカキコさせていただいておりましたはにでございます。
ずるずるとまだパリに居座っており、かれこれ1年半フランスにいるのですが、先日母がフランスに旅行に来た際に一緒に初ヴェルサイユ詣をして参りました。1年前の嵐の影響は残ってるか心配でしたが、私が見た限りでは庭園は綺麗に整備されており、嵐の後の痛々しさは残っていませんでした。
おばか写真選手権の存在を知らず、普通の写真しか撮らなかったことを後悔しております。
ちなみに、楽しみにしていたパリでのバレエ鑑賞はOpera Nationalのストライキにより二夜とも中止になりました。未だその時のお金は返ってきておりません(怒)。えりりんさまもフランス旅行の際にはストライキにご注意下さい(避けられるものではありませんが)。先週は一日中パリ市内のメトロ・RERとフランス全土のSNCFがストで大変な騒ぎでした。今日もメトロ(ほとんどの路線)とRERはストをしているらしいです。
わー、おひさしぶりですー!
もう1年半もフランスにおられるのですか。 さぞかしフランス語も上達されたことと思います(^^)
幸か不幸か、わたしはパリでストにぶつかったことがないのですよ。
Opera Nationalって、役者さんの組合だったりするのでしょうか?それとも、劇場の組合かな??
それにしてもフランスはストが多いですね!
以前メトロが長期のストを行った時も、パリ市民は協力して車で通勤したり、妙な連帯感というか、そういうものを認める土壌があるというか・・・。
日本では、ストにならないように交渉を重ねて、その結果めったにストはないですからねー。
西洋文化史専攻の身としては(何年前の話だ)、こういった差異も興味深く思うのですよ。でも旅行中にはぶつかりたくない(笑)
「協力して車で通勤」というよりは、そうするより他ないのです。
Opera National(オペラ座で働いている人の労働組合だそうです)の時は当日にいきなりキャンセルをくらい、返金してもらうべく窓口に並んでたんですが、一緒に並んでたフランス人達もかなり怒ってました。対応していた係員は飄々としたもんでしたが。
年末はフランス中のお医者さんがストに入っていたし、救急隊員のストも先週あったし。ガソリンが値上がりしたときはタクシーもトラックも一斉にストをして、パリの郊外に出るための道路にバリケードなんか作って大変でした。
そういえば、私の友達の友達(ちょっと遠いですが)がベルサイユ宮殿でアルバイトしています。うらやましいですよね。すごくヒマらしいですが、給料はなかなかだそうです。でも、宮殿内ってフラッシュは一応禁止されてるはずなのに、がんがんたいても誰も注意しないんですよね。ちゃんと働いてるのかな。
えりりんさますいません・・。ここでした・・。掲示板・・。私が間違っていただけなんです。ごめんなさい。
#みなさま・・。
おひさしぶりでございます!?今後よろしくおねがいします!!
ご無沙汰してます。メール、ありがとうございました。さっそくお気に入りに入れ直しました。「ベルばら」もここのところちゃんとビデオに取るのを忘れていません。あと残りすくないので1話も逃したくありませんからね。もう目が放せないです。やっぱりオスカルは最高てす。
今週はご覧になれましたかー?
アニメ後半で言うとわたしは吟遊詩人のオヤジが最高です!
「サン・タントワーヌの父」と異名をとって占い・・・じゃなくて人生相談をしていそうなところがグーざます。
アンドレはもちろん常連(笑)
若紫様
きゃ〜〜〜〜、サンちゃんの映画情報、ホントに感謝感謝です。
ナポレオン アベル・ガンス の太めで若々しくないサンちゃん、
怖いもの見たさでちょっと見たいかも〜。
他の作品はなんとしても見たいのでこの3連休はビデオ屋通いよ!!
(アントワネットものも頑張って探すぞ〜〜〜)
私も若紫様同様、ハンサムにとても弱いので結構出演者に
左右されちゃってマス・・・。
それにしてもすごく映画にお詳しいですね!!
また何か質問するかもしれませんが教えてやって下さいませ。
よっこ さま
こんにちは。
若紫さまご紹介のアベル・ガンス監督=さんちゃんの映画「ナポレオン」は、青池保子センセもおススメの名画です。レンタルで借りれます(注 借りた人)。長いですが、とにかく退屈はしません!
私も美形が出ていれば、多少の作品の質は問いません(爆)。
Augusta 様、こんばんは!!
きゃっ、また美形好きの方いらっしゃいましたね!!
嬉しい〜。
美形映画といえば「ベニスに死す」を私は思い出すのですが
知ってますか?あ、ベルばらとは関係ない話題に・・・ゴメンなさい・・。
ビョルンはいま頃どこで何をしているのでしょう・・・(謎)
あの美しさにメロメロ(死語)になったのはわたしだけではないのですね。ほっ。
作日の「ベルばら」は思わず泣いてしまいました。王家に仕えてきたジャルジェ家にとったら、オスカルさまのとられた行動はむほんかもしれませんが・・・でも将軍だってひとの親、娘の幸福を願わないわけはないですよね!久しぶりに実家の父に会いたくなってしまいました。(でも天国までは行けないわ。)
生前、「親孝行してもらおうなんて少しも思わない。ただ君がしあわせならそれでいいよ。」って言ってた父に親孝行はできなかったけど、平凡ながら幸福なのでまぁいいかなぁ〜。
読む時期によって、見方が変わるのは当たり前かもしれませんが、感慨深いものがありますねー。
わたしは未だ「親の心子知らず」なので、まだ作品中のジャルジェ将軍には今ひとつ共感できないのですが、いつかこんなわたしでも人のこの親にな(れ)る時が来たら、見方が変わってくるのかもしれません。
そう思うと、何年後かにまたベルばらを読むのが楽しみになってきます。
やっぱり永久保存モノですねっ。
こんばんは。初めてカキコします。ここのHP最高におもしろいっす。ベルばら好きなんですけど、長い間世間にはカミングアウトできずにいました。ははは。個人的にはマンガもアニメも両方好きです。とっても。アニメに関しては賛否両論あるようですが・・・。好きな漫画は他に岡田あーみんとサイボーグ009という私ですが、今後とも宜しくお願いいたしまする。
はじめまして!
アニメは本当に賛否両論ありますね。>ベルばら
わたしは原作が一番スキですが、アニメもアニメならではのよさ(原作では描かれなかったエピソードとかもありますし)があるのでスキですよー。なんたっイ最初にベルばらを知ったのはアニメだったもので・・・。
岡田あーみんもスキですわ(^^)りぼん読者だったわたしは「ときめきトゥナイト」よりも「お父さんは心配性」や「ちびまる子ちゃん」を楽しみにしているガキんちょでした。
パパ=ジャルジェ将軍、典子=オスカル(笑)、北野くん=アンドレのつもりで読むと面白すぎでございます。
ご存知ない方、ごめんなちゃい〜。
マンガで見る...は存じ挙げませんが、絵で見るフランス革命は持ってますわ!!又フランス革命の女たちもいいですね!
ただ発言のタイトルにしただけです・・・。
こんな本があったらわたしも欲しいですね(^^;)>まんがで読むフランス革命
いっそのこと書いてしまおうか(爆)
フランス革命もののまんがといえば・・・
倉田江美の「静粛に、天才ただいま勉強中!」を文庫で復刊してほしいです。
一度借りて読んだのですが、急いで読んでしまったので読み込めてないんです。
(ちなみにジョゼフ・フーシェをモデルにした主人公のお話です〜)
えりりん様!!その二つとも興味がありますわ!!ぜひ、マンガ…の方は、描いて下さいましな!!お待ちしてますわ!!本屋さんに並ぶ日を...
やっとプチフラワーで連載中の「杖と翼」の最新話を読むことができました。
サン=ジュストの見せ場のひとつでもある(とわたしは思っている)ルイ16世の裁判のシーンは、たくさんページを使うかと思ったらほんの1、2ページでした。
サン・ジュストのエピソードの中でも最も有名だから、ここをクライマックスに持ってくるかと思ったらそうでもないようです。
それにしてもアントワネットもルイ16世も肖像画の写し絵っぽかったけどぜんぜん似てなかった(T_T)
木原先生オリジナルの絵でもよかったのにー。というかそっちの方が見たかったですぅ。
・・・次号(うわ、3月だわ)に期待しようっと。
「マリーベル」も、3・4巻をめでたくげっちゅ−できまして、全6巻中4巻まで読み進めております。
マリー・アントワネットが登場してました。(今のところルイ16世は顔だけの登場でした。)
ふたりともベルばらの絵にそっくり・・・。
でもアントワネットまで主人公のマリーベルに意地悪をして(平民を馬鹿にするような芝居の上演を命じるんです、1789年の夏に!)、ベルばらでは見られなかったアントワネットの驕慢さが出ていて興味深いです。
「マリーベル」3・4巻を読んでいるのですね〜。
なんか私もまた読み返したくなってしまいました。
上原きみこさんの漫画の男性キャラはベルばらに負けず
かっこいいですよね〜。
ところで・・・ちょっとお聞きしたいのですがエマニュエル・ベアール主演の
「マリーアントワネット」っていう映画があるって聞いたのですが
(たしか私もあったなぁ・・・という記憶はあります)観た方は
いらっしゃいますか??テレビで放送はされていないのかしら??
えりりん さま
ご無沙汰してますー。
「マリーベル」でのマリーさまは、稽古をつけてあげるわ的なことを言ってましたよね……果たされることのない約束でしたが……。
確かに、ベルばらイメージのままの絵でございました。
よっこ さま
はじめまして。
エマニュエル・ベアールのマリ・アントワネット、昔レンタルビデオ屋さんで見たような気がします……。あとは、ミシェル・モルガン版が有名ではないかと思います。
えりりん様
先日、木原氏の連載3回目を読みましたが、どうも私は今回の作品は今一つしっくりきません。私が年を取って趣向が変わったのか、とも思ったんですけど。あのさんちゃんにも魅力を全然感じません。とりあえず資料として切り抜いてはいますけど。
よっこ様。
はじめまして
アントワネットの映画(TV映画も含む)は結構あるようです。1989年に東京の草月ホールでフランス革命関連の映画を連続上映しましたが、その時のパンフにもいくつか載っていた記憶が。
この年、東京12チャンネルで4日連続くらいで放映しました。あちらのTV映画だったようです。それから、主役でなくても、出てくる
映画はあります。
えりりんさま
「杖と翼」「マリ−ベル」にルイ16世出るんですかあ?!
顔だけでもみたいっっ!
(プチフラワーってどういう雑誌でしょうか...聞いたことない)
「マリ−ベル」何巻に出るんでしょうか。
教えてくだされ〜
よっこ様。書き忘れましたが、エマニュエル・ベアールのは、革命200年を
記念して製作された、『愛と欲望の果てに』のなかの一編です(他には、マラーやタレイランも取り上げられています)。確か1989年、NHK衛星TVで放映されました。ビデオが出ているかどうかは存じませんが。再放送してくださるといいですね。アントワネットと言えば、この夏、首飾り事件をテーマにした映画が封切られるとのことで、楽しみにしています。フランスで製作されていないのが残念なのと、主役はジャンヌです。よかったら御覧下さい。
Augusta様 若紫様
映画情報、ありがとうございます!!
エマニュエル・ベアールのアントワネットは、『愛と欲望の果てに』
の中に入ってるんですか。レンタルやさんに行って根性で捜してみます。
・・・でもなんとなくなさそうな気が・・・。
首飾り事件の映画、私も今から楽しみにしているんです。
ジャンヌ役は誰でしょうね。
質問ついでにもうひとつ。
さんちゃんの出る映画ってないですか??
よっこ様
さんちゃんの出る映画では、
1.ナポレオン アベル・ガンス 1920年代の映画で、無声映画だったのに、音楽をつけたのを、オーケストラつきで武道館で見ました。ビデオも出ていて、2本で5000円台だったと思います。
ここのさんちゃんは、監督のアベル・ガンスが演じていて、太めで
若若しくなかったです。
2.ダントン アンジェイ・ワイダ監督。1980年代
このさんちゃんは、若いけど軽っぽいです。作品は大変しっかりしています。レンタル屋にあるかも。
他にさんちゃん主役のは、日本で公開されてないのはあります。
『サン・ジュストことの成り行き』で、この主役は素敵でした。
結局、綺麗かどうかで判断するというか、ハンサムに弱いんです。
仕事のお昼休みに、思いつくままあげてみました。
じ、実はまだ一度もフランス革命を扱った映画を見たことがありません(^^;)
Augustaさま、よっこさまが書かれていたエマニュエル・ベアールのマリ・アントワネットもぜひ見てみたいと思っていますが未見です。
首飾り事件の映画が日本で公開されたら、仏革映画(そんなジャンルないか)デビューとしてこんなに素晴らしいことはないのですが。
>若紫さま
映画についてのフォローを、ありがとうございます!
首飾り事件の映画は、わたしもとっても楽しみにしているのです。
フランス革命からは外れてしまいますが、フランスでは「踊る太陽王」(マハラジャではありません--;)というようなルイ14世の映画が公開されたと聞いております。ご覧になりましたでしょうか。
>えりりん様
こちらは、ご無沙汰しております。
ちょっとネットサーフィンしていたら、何の運命の導きか
(オーバーな…)、以前こちらで話題になったGeshi様御所有の
限りなく二次元に近いズラオスカル様の保存状態の良い写真を
見つけてしまい…笑いこけておりました。
アンドレバージョンは現物を見せていただいたことがあるのですが、
オスカル様は未見でしたので、感激しつつ笑いました。
会社・学校で何か嫌なことがあったら、見てくださいませ。
絶対…笑えます。
この方もオスカル様ファンらしく、昔の人形から3体もお持ちだそうです。
羨ましいですわ。
http://www1.ttcn.ne.jp/~DollsDrugKingdom/oscarp.html
おひさしゅうございますー。
我が家にはこの人形、オスカルとアントワネットがおりまする。
(アンドレとフェルゼンは見ただけ・・・。あんどれの水色のぱんつが衝撃でした--;)
うちのはまるきり箱入り娘なのでで、久々に拝見しました。
や、やっぱり笑えますねこれは。。。
あの人形、服や髪(笑)が着脱可能な割に、人形同士の着せ替えが出来ないですよね。
オスカルとアントワネット、顔の向きとか体の向きが違うんですもの〜。
でも顔が原作調なので許しちゃう(笑)
'97頃に発売されたので、今さらって感じかもしれませんが、「ゴールデンJ-POP 1975-76」の中にジャニーズ・ジュニア・スペシャルが歌っていた「ベルサイユのばら」が入っています。でも歌詞が「愛のためならたとえ死んでも」とか「愛のためならこの血を流しても」とか。そんなイメージなのか?「ベルばら」は!去年の夏頃発行された「アニメ主題歌で笑え」とかって本(もしかしたら違うかも)にも屈辱的な事が書かれていました。「ラ・セーヌの星」のところには「嫁にもらうならこんな人」と書かれていたのに、「ベルばら」のところには「自分だけは特別だと思っている人、近寄らないほうがいい」みたいな事が書いてありました。まったく失礼しちゃう。ぷんぷん。(↑そのCDの中には安奈淳さんの「愛あればこそ」も入ってます。)
聞きなれてしまっていますが、ベルばらの主題歌って、確かに歌詞だけ見るとかなり・・・のような気がします。
ところであの歌詞ってやっぱりオスカルのことを歌っているんでしょうか・・・?
なんとなくアントワネットのイメージがあるんですよ。主題歌の画面には一切出てこないですけど。
ジャニーズ・ジュニア・スペシャルの歌、CDで聞けるんですね。わたしは半分伸びたテープで聞いていたので、朗報です!教えてくださってありがとうございました。
歌は知っているので、後は振り付けなんかがあったら、マスターしてお茶会で披露したいですね(本当か!?)。
・・・で、あれはアンドレが歌ってるイメージなんでしょうか(^^;)
「愛あればこそ」の〜愛それは甘く、強く、尊く、気高く〜はオスカルさま&アンドレ、〜悲しく、切なく苦しく、果敢(はかな)く〜はマリー&ハンス(ピンときませんね)のことだと思っていましたが、どうなのでしょう?(もう2月ですね。そろそろ宝塚の前売りもはじまります。大劇場は宙組、東京は星組。東京の劇場はSS席が一万円ですって、あぁ〜。)
ジャニーズ・ジュニア・スペシャルが歌ってた頃はまだ「ベルばら」は映画化もアニメ化もされてないから、イメージソング的だったんでしょうか?・・・やっぱりアンドレを意識しているのかな?山口洋子さま教えて下さい!!
6匹中3匹死んでしまった我が家のわん子たち、回復していますです。
こんばんは
私は リアルタイムでJJSのレコードを聞いておりましたっていうかもっておりました。
宝塚上演記念ということでマーガレット本誌で
オスカルのバックに蝶が舞うイラストありますよね
あれをパネルにした時計がプレゼントになっていたことがございました
JJSはたまたまそのときデビュー曲としてあのレコードをだしたような感じでしたよー タイアップって奴でしょうか
そのときから宝塚のベルバラブームは 始まっていったという記憶があります
始めまして眞雪輝と申します。私は平成版がリアルタイムでしたわ!!雪組公演と星組公演のビデオを持ってます。勿論NHK総合の録画。当時私は小1でした。当時、新人公演でオスカルをやった和央ようかさんがフェルゼンです!!頑張って成長した姿を見せて下さいね!!アンドレを説得するという大仕事の場面が在るんですもの!!
>みずきさま
そうでした、そうでした!JJSでしたね。でもデビュー曲だったことや時計のプレゼントがあったこととかは知りませんでした。ありがとうございました。私より12才年上の主人に当時のことを聞いてみましたが、「JJS?フォーリーブスなら知ってる。」と、もうすでに大人すぎてたみたいでまったくトンチンカンな答にガッカリでした。
>眞雪輝さま
はじめまして、平成元年にはすでに二児の母だった私とでは親子ほどの年の差かも?ですが、どうぞ宜しくお願い致します。宝塚→原作ですか?それともアニメが先でしたか?私は宝塚からでした。昭和のですよ。あの頃の盛り上がりはすごかったです!!
長いちまちま作業を経て、けいじばんとHPの置き場所を変えました。
新しいサーバではHPの全文検索も可能になったので、すこしは情報が探しやすくなったのではないかなぁと思います。(載っている情報が有益かどうかは別問題だったりして^^;)
レスは明日にさせてもらいますです。すみません、ちょっと力尽きちゃったです(汗)
始めましてここには、始めて来ます。どうぞ宜しく。琥珀眞雪輝《コハクマユキ》から眞雪輝と短く名乗ってます。どうぞお見知り置きをを...
はじめまして!こちらこそどうぞ宜しくお願いいたしまする(ぺこり)。
宝塚「ベルばら」の前回公演が始まった時、わたしは中3くらいでした。ヒマはあるけどお金はない、という年頃でしたが立見席などで頑張って公演を見ました!JRバスというのに始めて載ったのもちょうどこの頃です。(青春18きっぷは未使用・・・)
今回の再々演で、西に東に駆けずり回ったオタクな日々がまた、やってくるのでしょうか。
私はいまだにそのときのビデオを大事に持ってますわ〜勿論NHKの録画ですが...
えりりん様、風邪はなんとかひどくならずに治りましたよ〜。
毎度の事ながら回復力が早い・・・!!
ところで今日は小野弥夢さんの「緋の風」を買ってまいりました。
う〜ん・・・絵柄がいまいち私の好みではないのですが
小野弥夢さんの漫画は読んだ事がないので見慣れないせいかもしれません。
上原きみこさんの時も絵が好みじゃないといいつつ読んでみたら
みごとにはまりましたもの・・・。
無事にご回復との由、安堵れいたしました(^^)
「緋の風」は、老若の書き分けが出来ていないのが惜しいっ!と思います。話が面白いだけに・・・。
ダジル公は、トーンを貼ったらジェローデルだなぁ〜、と思ってしまいました。
わたしはただいま原作の方を読んでいます。面白いですよ〜。
主人公は、美男子とは一言も書いていませんが、主人公のアンドレがまんが以上にアクが強くて面白いキャラクターです。
なんか熱もあるみたいです。
さっきまで寝てたんだけど、ふと「あれっ??今週ベルばら見たっけ!?」
と我に帰りました。
ご覧の方は内容を教えてくださいませ〜。
今回のお話は、オスカルの正義感爆発!な感じでした。
最初から大荒れの三部会。
そして、思うように進められない貴族・王族による、
平民議院虐めが!
会場の閉鎖命令にやむなく従ったオスカル。
やっと再開されたと思ったら、
平民議院を雨の中立たせて、貴族議院のみ入れていく。
ついにオスカル怒り爆発!
会場の封鎖をといてしまうっ!
(この辺、原作と違うけど、らしい気がしてスキさ。)
そしていよいよ、三部会は危険な雰囲気に!
国王のしどろもどろな(これが上手い!)
国民議会解散命令にてこでも動かない平民議院。
ついに、衛兵隊に、”議院排除”の命令!
オスカル拒否!アラン達も続いたため投獄!
次週、いよいよジェロとの対決か!?
ってなとこでした。
名セリフ
アラン「最高司令官(ブイエ将軍)だかなんだかしらないが、
俺達に命令できるのは俺達の隊長だけだ!」
俺達の隊長って言い方が、なーんかうふふって感じ。
名場面
オスカル、扉に向かって「アンドレ〜〜っ!!」
すかさず助けに入るアンドレ!!「オスカ〜ルっ!」
以上は、非常に個人的意見です。
いかがなもんでしょうか。
おお!!海音様!!
丁寧な解説、ありがとうございます。
わかりました!!あの回ですね。
見たかったよぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ。
なんかアニばらの水曜日っていうのが結構忘れやすいですよねぇ・・・。
よっこさま
お体の具合はいかがでしょうか。お大事になさってくださいねっ。
私は去年、1ヶ月風邪をひき続けたせいで立派な抗体が出来たのか(笑)、さいわいにも風邪をひかずにおりまする〜。
来週の放送は、ばっちり見られるとよいですね!
>海音さま
この回って、オスカルがキレて(おいおい)ドルー・ブレゼ侯爵を投げ飛ばしたりしませんでしたっけ・・・?
アニメのオスカルって、キレるとちょっと怖いんですけど、マジで。
皆さんはじめまして♪沙流といいます。
ベルばらって有名なので名前は知ってたんですけど、
見たことがなかったんです。
そしたらたまたまテレビでアニメの再放送がやってるってのを知って、
何気に見たら、それはもう見事にはまってしまいました(*^^*)
いても立ってもいられずHP探しのたびに出たところ、
ここへ辿り着きました!
事細かに書いてあって感動です(*><*)
いきなり来て暴走しちゃってすいません^^;
でもなんだかすごく嬉しくて、勢いで書いてしまいました!
オスカルとアンドレが特に好きなんですけど(あとばあやも/笑)
今回の放送でアランも好印象でした♪
是非またお邪魔させてください(*^^*)
はじめまして!
すいなのがオスカルとアンドレ、なのはよくわかるんですが・・・その次にばあやを持ってくるところがナイスです(^^)
ところで、原作の方はお読みになりましたか?
ばあやが最後に出てくるシーンではアンドレ、オスカルのしに号泣し尽くしたかと思っていましたが、またもや号泣してしまいました(恥)
こんなに話が盛り上がっているとは・・・!
伯爵、間違いなくあなたは愛されておいでですわ。
でもどうして、彼は苗字でしか呼ばれないんでしょ。恋人のアントワネットにすら苗字で呼ばれています。
個人的にはハンスはちょっとダサいのでアクセルと呼びたいですね(笑)
ちなみにルイ16世はわたしの心の中ではオーギュ呼ばわりです(爆)
>アブーさま
はじめまして。
フェルゼンは、スウェーデンにフランス宮廷の情報を伝える、言い方は悪いですがスパイの役目も帯びていたと聞いたことがあります。
必要以上に王妃に近づいて、愛してしまって苦悩している・・・という構図なら、ストーリーの主役張れると思います!
>海音さま
なんという温かいフォローでしょう!
わたしなんて、彼にも愛人がいたと知った時、「心と体は別なのね〜、ふーん」と憤慨してしまった経緯があります(いえその、ガキだったから)。
それがフェルゼンが好きじゃなかった理由の一つでしたが、ここに折られる皆様の書き込みを見ていたら「フェルゼンもなかなかいい男よのう〜」と思うようになってしまいました。
【ご連絡】
親発言の下に書けるレスの数には制限がないみたいなんですけど、あまりレスが多すぎるとサーバにも負荷がかかる上にちょっと見づらくなってしまうので、長くなってきたな〜と思ったらこんな風に新しく書き込んでくださいませ。特にこうしなきゃダメ、というのではないです。[xx]伴のレストか書いていただければ判りやすい・・・かな?
「フェルゼン大好き、って人はあまりいないような気がする・・・」というわたしの素朴な疑問に対して、みなさまがこれだけもりあがってくださるとは。
カキコしたかいがありました。フェルゼン、よかったね。でもわたしはいまいちファンにはなりきれないが・・・
なんでフェルゼンだけ苗字呼び捨て!?っていうのには、わたしにも長年疑問でした。「わたしの鈴木!」とか、「愛してます、佐藤!」みたいなもんですものね。
年少の読者の混乱を防ぐため、という作者の配慮によるものだったとか。実際のアントワネットは、「アクセル」と呼んでいたらしい・・・某HPで知りました。
はなさん、私もそう思います・・・。なんで、フェルゼンだけ、よびすて!?
「愛してます佐藤!!」ってのちょっとどきっときました・・・。(理由は、メールアドレスみればわかります・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
いいですね〜。はなさん。いいですね〜。わたしなんか、ですよ!?
友達のホームページでなんて、カキコしたら、しら〜ってかんじなんですよ・
・・・・・。いいな〜。わたくしは、今日も一つ家根のした(!?)でたたずんでおります・・・(グスっ)
かなり話がずれちゃって申し訳ないんですが、この間罪を犯して逮捕された方の名前「ハンス・ヘルセン」といっていたので、ビビリました。
もしや読み方を変えると、「フェルゼン」になるのかな〜と..
♪はなさま愛奈さま
わたしもそう思います。
「フェルゼン」というのが一番カッコイイからでしょうかね〜!?
う〜む..アクセルと呼んでいた..
やっぱり人とは違う呼び方をしたかったんでしょうか..??