もんべるけいじばん・過去ログ集

00年7月27日〜8月1日


ベルサイユでお食事
かえで(49) 投稿日:2000年8月1日(火)08時39分
お久しぶりです.昨日、テレビで「ベルサイユでの王様ディナー会」というようなタイトルで、グルメ番組を見ました.年に一度、ベルサイユ宮殿でルイ14世が3日間ぶっ通しで124種のコースディナーを食べたのを再現する催しがあるみたいです.鏡の間では貴族の装束をまとった役者たちや、マリーアントワネットのように着飾ってくるお客さんたちでいっぱいです.ダンスパーティーなどなど・・・「いきたい!」ってすごく思っています.お皿とか、ルイ14世の太陽のマークとか入っていて、花火がドカドカーン!とお庭でうちあがったり・・・。オタク心を震え立たせる光景です.沢山の人たちがほとんど「仮装」しているので、ベルばら気分が最高に味わえるチャンスだと思いました.

尋ね人
みょん(48) 投稿日:2000年8月1日(火)06時35分
おはようございます!ルパン3世も木原先生も知らなかったのでとってもうれしいです〜。ところで、今から25年以上も前の話なんですが、ルイ・シャルルチックな歌手がいたのをどなたか覚えてませんですか?名前は「ナル」君、歳は10才位、「ナ〜タリ〜おね〜がい〜だよ〜ナ〜タリ〜すぅきさぁ〜うぉううぉう・・・」って感じの歌で。私、結構好きだったんです!あーでもシャルルって言うより「星の王子さま」だったのかな?

たのしすぎー
海音(47) 投稿日:2000年8月1日(火)00時25分
なんだか、3日あけただけで、話がすごい盛り上がっていて楽しすぎ!!
このページ最高っっす!!!

アンドレファンとしては、やはり参加せざるを得ない話題です。
私は、かみ切った後、いいですーーー!!!
その前は、かわいいような、明るくて元気なような。
それもまたとてもいいんですけどね、えへ。
かみ切った後はもう、男性の色気があったりして、なのに、あんな髪型でも清潔感あるしー・・・。
(かなりひいき目入ってますーーーすきだから。)

アニばら後半の”時々馬面”説には賛同ですがね。

アニばらは、キャラの微妙なやりとりが好きです。
原作は最高です!!でもみんな、感情がわかりやすいから。
アニばらの、わかりにくいみんなを掘り下げるのもまた楽しい。
オスカルとアンドレの恋人期間がないよーという不満もあったりしつつ、
でも彼らの微妙すぎる後半のやりとりはどきどきうずうずするし。
後半、時々ちょっといじけ顔のオスカルとか、
かなりいい感じの兄貴のアランとか、
いつも黙っててもオスカルを想う様子が表情で語られてるアンドレとか。
アニばら初めての方は、くいいるように繰り返しみていただきたいなーー。
(表情のやりとりは、なにかしながらみてると見落としちゃうです。)

ちなみに、わたしもデュ・バリー、ジャンヌ好きです。
いい女だと思う。
アニばらは、デュ・バリーもジャンヌもポリ夫人も、何か背負ってて哀愁漂ってて、”悪者”じゃなくて、それぞれに”頑張って生きてた人”って感じですよね。

話変わりますが、今、”ヌーベル・エロイーズ”読んでます。
ジェロもアランもオスカルもアンドレも、何かを感じて読んだこの本を、私も!!と思いまして。
以前はちっともいいとは思わなかったが(オスカルのまね)、この年になって読んだら、やっと理解できた感じ。
ベルばらの愛の世界の方を、より深く理解できる気がします。
(まだ途中ですが。)
そして勝手に、これを読んで、”アンドレはオスカルしか知らないに違いない!?”と思ったりして。
あ、現在夜なもので・・・すいませんっ (・_・;)

おすすめです!!

木原敏江様かあ〜
星野芽衣子(46) 投稿日:2000年7月31日(月)23時53分
木原敏江さんと言えば私の中ではアンジェリク!ですよ。なつかしいわ〜。
波瀾万丈の男性関係・・・いや半生を送った緑の瞳をした美女。
私ジョフレが好きでした♪
くー、うらやましいぞアンジェリク。なつかしいぞ木原先生。
というわけで私もまずは書店で立ち読みをしてみるつもりです。

>よっこ様
サンちゃんってアニばらでは結構キレてましたよね。いつも危険な香りを漂わせて、仮面かぶっちゃオスカルを殺そうとしたり、人影に隠れてオスカルを殺そうとしたり・・・。
でも、サンちゃんが活躍するのってまだまだではなかったでしょうか?
どちらにしても今はまだお子ちゃまマリーが出ずっぱりです。
私たちのアンドレもまだまだその他大勢状態が続きます。まずはご辛抱を。

えりりん(45) 投稿日:2000年7月31日(月)22時56分
>hwang se-younさま
ベルばらのポスターブックとポストカードブックを入手されたそうですね。
私はポストカードブックを持っていますが、絵がきれいで、見ているだけで時間を忘れてしまいそうです(^^)。

>花橘さま
今日は東京もめちゃ暑かったですー。
ロココ時代の雅宴画とは??うわー、字面だけではわからないです(おバカ過ぎ)。早速馳せ参じて学びましょうほどに。

>よっこさま
ならきっと喜んでくださると思いました(^^)
プチフラワーは隔月刊なので、コミックスになるには時間がかかりそうです。
>>えりりんさんもなかなかマニアック!
「なかなか」のレベルでよかった・・・(笑)
ベルサイユ宮殿のガイドつき見学コースに「デュ・バリー夫人の居室」コースというのがあるので、日本のデュ・バリーファン代表としては(ぷっ)、今度はぜひトライしたいと思います!

p.s.横レスですが、アニメ後半のアンドレは、明らかに馬面に描かれている回があると思います(T_T)

>さくらさま
こんにちはですー。
悪女占い、早速試しましたよ!情報ありがとうございますぅー。
そうしたらばなんと・・・わたしもマリー・アントワネットでした♪
後先の事考えないで遊び呆けるところだけは当たってました(恥)

アントワネットは、「彼女の浪費のおかげで革命が起きた」というステレオタイプが根付いているような気がするので、そういった観点で悪女扱い、なのではないでしょうか。

なんですとさんじゅすと。
さくら(44) 投稿日:2000年7月31日(月)19時19分
すいません(へこへこ)
木原さんがついに〜〜〜〜〜!!
そっそれは買いに行かねば。プチフラワーなんてもう何年も手に取ってませんな…。
ちょっと恥ずかしいさくら、当年取ってウン十ウン歳(TT)

そうそう、ここでご紹介してよいモノやら。
悪女占いなんてものがあるのを
ご存じでしょうか…。
ワタクシこれでモノの見事にマリー・アントワネットを引き当ててしまいました。
しかしアントワネットって悪女だったんだろうか……(・_・)

(すでにご紹介済みまたは直リンク不可の際はお許し下さいませ>えりりんさま)

サンちゃん大好き
よっこ(43) 投稿日:2000年7月31日(月)17時06分
えりりんさーん、素晴らしい情報ありがとうございます。
早速「プチフラワー」を買いに走ろうかと思いましたが私は雑誌ってすぐ読み終わってしまうのでたいていのものは単行本にるまでじっと待っているのです。
・・・がやっぱり我慢できそうもないので買いに行こうっと。
えりりんさんもなかなかマニアック!デュ・バリー好きなんて嬉しいです!!!

星野芽衣子さん、私もアンドレは前半の終わりくらいがかっこいいと思います。
・・・でもそんなにうまづらだったっけ・・・?
後半はまだまだだけど星野芽衣子さんの言葉を思い出してじっくり見てみます。

では、皆さんサン・ジュスト情報がありましたらぜひご一報くださいね〜。

こんにちは
花橘(42) 投稿日:2000年7月31日(月)16時51分
今日は暑くて、午前中、死んでました。この時間になってやっと体が動かせます。
木原敏江さん、フランス革命の漫画を描き始めたのですか!それは、ぜひ見なくては・・・。今度、うちのサイトでロココ時代の雅宴画やポンパドール夫人なんかもアップしました。そのうち、遊びにいらしてくださいませ。

ごきげんいかがですか?
hwang se-youn(41) 投稿日:2000年7月30日(日)22時13分
とうとう POSTCARDBOOK,POSTBOOKを購入をしました.
韓国にです.わが国お金で?萬ウォンが少し越えて持ちました.
学生である私は多く回った集めることが大変でした.
みんな購入しましたか?
肚と剣というアイディを書く方に頼んで買いました.
日ワ笊々はいいです.
どこ書や今にも会う数がおいてです.

ロザリー&サンちゃん
えりりん(40) 投稿日:2000年7月30日(日)18時42分
>よっこさま
わたしも実はデュ・バリー好きです(^^)
ジャンヌといい、アニメになって「いい女」度が増したと思います。
オスカルは・・・原作の方がかわいいので(カオじゃありませんよ)好きですー。
赤面オスカルなんてアニメでは見られなかったですし・・・

>たみこさま
ロザリー話で熱くなる日が来るなんて(感涙)
ベルばら本編だけでも十分波乱万丈な人生でしたが、エロイカでも十分過ぎるほどでしたね。踏まれても踏まれても懸命に生きて(オスカル談)、大革命も生き延びる事が出来ました。
エロイカでの彼女の最後の出番時の台詞が良すぎます。
ロベもロザリーみたいに「赦す」ことが出来たら、歴史は変わったかなぁ。

3年くらい前、ミュージカル座というところで「ロザリー」というミュージカルを上演したので観に行きました。
実在の「ロザリー・ラ・モリエール」が、コンシェルジュリでアントワネットと語り合う中でそれぞれの人生を振り返る、という話でした。
父は領主に虐殺、母は病死、姉は貴族に無理やり妾にされるというすごい境遇の中、当の本人はパリの売春宿で賄いをしていたらド・ローネー(1789年のバスティーユの司令官)に目をつけられ襲われ、抵抗した挙句に切りつけて逃亡の末、虐げられる民衆の象徴として革命に身を投じ・・・

なんだかすごいあらすじですが、内容は私のへぼい説明では語れないくらいよい作品でした。再演して欲しいですわ。

それはそうと、最近発売された隔月刊「プチフラワー」で、木原敏江さんがフランス革命ものの連載をスタートさせましたが、ご覧になった方いらっしゃいますか?
わたしは今日、かおる氏に教えてもらって慌てて買いに行きました。
サン・ジュストがどうやら主役のようです。ちょっと『摩利と新吾』の摩利入っててニヤリ・・・

「ベルサイユは愛に燃えた」
えりりん(39) 投稿日:2000年7月30日(日)18時41分
わたしは、ルパンの再放送時に見る事ができました。
話の展開はもう、ひよっこ(ぷっ)だった自分を驚愕させるに十分なものでした。
アレは、「ああいうものだ」と思えば面白いです。
ルパンがオスカルが女だと最後まで気づかないままにオスカルにクラッときちゃう(笑)ところや、敵役がもろブイエ将軍していて、エッフェル塔の中に王政復古をもくろむ「黒百合党」(フランス王家は白百合の紋章だよう)の本部を置いているとゆーディープなところに目がいっておりました・・・

あらすじに関しては、海音さまがフォローしてくださった通りでほぼよろしいかと思われます。(わたしも記憶あやふや〜^^;)
容姿もまるっきり違うわけではないけれどどこか「ルパン調」だったと・・・

アンドレが石になっちゃうのはたしか、国王だか王妃だかの処刑の際に呪いを掛けられたとか、ではなかったでしょうか。
でもなぜアンドレに王家の呪いが・・・しかもそん時にはアンドレ死んでる・・・
何でオスカルが現代に・・・とか、ツッコミを始めるとキリがございませんのでこの辺で。

わたしもホントにあったら見に行ってなでなでして、ご利益にあやかりたいです(^m^)。

>星野芽衣子さま
もちろんオタクレポート敢行は必須でしょう(笑)
ボインという言葉にちょっと胸を打たれたですわ〜ん。
いいよねぇ、ボイン。こういう死語に弱いんですよ。
ちなみにわたしはアンドレが髪切った頃がビジュアル的にはスキですわ。原作も、アニメも。

>えいこさま
>>それにしても昨日のアントワネットさまには少しはらが立ちましたわ。
この間ってド・ゲメネとの決闘の回、ですよね?
アントワネット、何かしましたっけ・・・(記憶がない〜^^;)

>りかさま
とっかかりが入試時、とどめがエンディングテーマのアンドレの台詞・・・
あれ、途中でなくなっちゃうんですけどなぜでしょうね?
もう2バージョンくらい欲しかったな。>アンドレの台詞

平成版でしたらビデオが出ていましたよー。
逆にビデオになったからTVではやらなくなりましたよね・・・ぐすん。
「宝塚アン」という、宝塚関連グッズの専門店では、新品・中古商品を取り扱っていますので、ひょっとしたらまだ入手できるかもしれません。ご参考までに下にURL入れました。
http://www.takarazuka-an.co.jp

>アイシェさま
先日は某チャットでお世話になりました〜m(_ _)m
>>アントワネットさまには、ちゃんと説明してあげないと
>>分からないのでしょう。
お取りまきが忠実な臣下の(ベルばらだとオスカルとか)の諫言も届かないように、色々ジャマしてたんでしょうねぇー。
王妃さまだから、欲得ずくめや地位目当てで群がってくる貴族(ルイ16世・談)が多いのは当然にしても、ちょっとはそういう人たちを見極める目が欲しかったです。

いや〜、なかなかでしたよ
星野芽衣子(38) 投稿日:2000年7月30日(日)01時41分
>よっこ様
オスカル様INルパン三世、結構良かったですよ(個人的にはね)。
はじめは胡散臭い男装の麗人なんだけど、最後の、ルパンが盗んだ媚薬を飲み干して、アンドレの石像にそっと寄り添う姿に感動モノでした。
そうです、オスカルはどこにいてもアンドレがいないとだめなんです。
再放送とかで、観る機会があればチェックしてみて下さい。
タイトルは「ベルサイユは愛に燃えた」です。

んで、ベルばらは後半の方がイイですよね。それにはとっても賛成。
でもアンドレだけに関して言えば、前半の終わり辺りが一番かな、と。
だって後半になると、いきなりウマづらになったりしてちょっと悲しい・・・。

訂正
たみこ(37) 投稿日:2000年7月29日(土)13時14分
ごめんなさーい。突然アントワネットから粛清に話がズレちゃって。まあ、独裁はいかんよってことで。

えりりん様ありがとう。
たみこ(36) 投稿日:2000年7月29日(土)10時49分
ロザリーの一番の魅力は、決して流されないところ。民衆誰もが王妃のことを「めす狼」「売女」と罵る中(当然だが)、自分だって散々な目に遭ったにも関らず大粒の涙を浮かべて世話をする。しかもバリバリ革命家の妻でありながら。粛清はいつも変革をゆがんだ方向へと導いていった。ロベスピエールもロザリーの心を持ち得たら、本当の意味での「博愛」というか「友愛」に基づいた偉業を成し遂げることができたのにな、と思う。

知らなかった〜。
よっこ(35) 投稿日:2000年7月29日(土)08時52分
ルパンにオスカル様が出ていたなんて知らなかったです〜。
見たい!!結構笑えそうですよね。(失礼)

星野芽衣子様
そうそう、マリーアントワネットとフェルゼンのお別れの話でした。
ベルばらって後半の方がいいですよねぇ。
あ、でも最初の頃出てくるデュバリー婦人って結構好きなのよね・・。
どーしても脇役にばかり目が行ってしまうよっこでした。

なっちゃうんですよ〜。
星野芽衣子(34) 投稿日:2000年7月28日(金)23時32分
>海音様
そうです!最後には石になって石像のアンドレに寄りそうんですよ。
その媚薬(?)が欲しくてルパンに盗ませてそれをいただくというストーリーなんですが、ルパンの仲間に「あの男、イケ好かねえな(←ヒドイわ)」とか言われたり、剣ですっ裸にされたりと結構散々な目に遭うのです。
でもどれもこれも、石像にされたアンドレのそばにいたい一心だったんですよ。

特筆すべきはすっ裸にされた時のオスカル様。ボインな上にかなりのグラマーでした。あれじゃ軍服着ててもすぐ女とわかるでしょ〜が。

でも本当にそんな石像があったら、すぐ当サイトの名所となってベルばらファンの巡礼者が後を絶たないでしょうね、えりりん様♪

昨日録画したベルばらを見ました
アイシェ(33) 投稿日:2000年7月28日(金)16時50分
花橘さまやえりりんさまの意見に賛成です。

アントワネットさまには、ちゃんと説明してあげないと分からないのでしょう。
もともとが善意の(つもりの)固まりの人だし。
オスカルさまは、「ジャルジェ家を継ぐように育てられた」=男は黙ってサッポロ
みたいな人ですもの。
ってことは、2人はコミュニケーション不足に陥りやすのです。

ルパン3世のオスカルさま(らしき)のストーリーがあったんですね。
ルパンよく見ていたけどけど、覚えてないや。

急にはまったわけはぁ・・・・
りか(32) 投稿日:2000年7月28日(金)01時41分
えりりんさま>

急にはまってしまったわけはですね、私の高校で入試があったときに私監督補助生だったのです。
そのとき、生徒は雑誌やら漫画とか読んでて良かったのですが、
友達が貸してくれたのが、「ベルばら」だったのです。
うーん、今思えばこれが運命の出会いだったのですねぇ・・・。
そして、始まったBSのアニメ!
私は志垣太郎さんの台詞(エンディングテーマの)に相当やられました(笑)
これでとどめを刺されてしまったのですぅ〜。

・・・・そういえば宝塚版の「ベルばら」ビデオになってるのかな??
ご存知の方いらっしゃいましたら、教えてくださいね〜!!!

石になっちゃうのでしたよねー
海音(31) 投稿日:2000年7月28日(金)01時32分
お久しぶりです。
最近なかなかみにこれませんでしたーー。
ゔーー、労働基準法無視しやがってーーっっ。
でもやっぱり、ここにくると楽しくておちつくわっ!

ところで、ルパン、私もなんとなく覚えています。
確か、オスカルがルパンに盗みを頼んだわけっていうのは・・・

昔、愛するアンドレが、誰か(国王とか?)の怒りをかい、石にされてしまった(どうやって!!??)。
で、ルパンに盗んでもらった宝石(?)には石になる薬がはいってて、オスカルは、最後は”海岸で海に向かって立つアンドレ石像”に、寄り添うようにして、一緒に石になった。(しかも裸になって!)
オスカルとアンドレが寄り添う石像がどこかにあるなら、みにいって撫でて来たいものだ・・・と、思ったのでした。(なんの御利益?)

何となくですが覚えています
えいこ(30) 投稿日:2000年7月28日(金)00時39分
ルパン3世のオスカルがでていた話、わたしも覚えています!
ルパン3世(パート2)ですよね。・・・っといっても話自体どんなはなしだったのかはまるっきり記憶がないのですが、結構忠実にオスカルが描かれていたようなきがします。
 
調べたらもっと詳しいことが分かると思うのですが、すみません、星野様のカキコをみてすぐにかいてしまいました。
それにしても昨日のアントワネットさまには少しはらが立ちましたわ。
オスカルの気も知らないで・・・ったく

勇気づけられましたわ
星野芽衣子(29) 投稿日:2000年7月28日(金)00時25分
>よっこ様
ありがとうございました。なんだか私の暗〜い気持ちが少しはれました。
来週は要チェキですね。ところで、マリーとフェルゼンがお別れするようなくだりだったんでしょうか?
ま、いいわ、あの2人なら。勝手にお別れしてくれい。←この落差!

そういえばさっき別のサイトでルパン話していたら(明日テレビSPがあるので)、ふと昔の「新・ルパン三世」でオスカルが出ていた回があったのを思い出しました。
タイトルは「ベルサイユは愛に燃えた」なんですが、登場するゲストの名前はもろオスカル・フランソワ。(そのまんまやー)
ルパンが「おいオスカル」なんて呼び捨てにしてました。
世が世ならぶった斬られてますよね。
最後の最後にちゃんと私のアンドレも出て来られました。
あるものをわけあってルパンに頼んで盗んでもらうというお話なんですが、これってかなりレアですよね。
ご記憶の方はいらっしゃるのでしょうか??
えりりん様ならご存じかしらん。

えりりん(28) 投稿日:2000年7月27日(木)21時31分
こんばんは、明日の熊谷出張がなくなってちょっぴりうれしい上倉です。
だって、熊谷は関東地方でもトップクラスの暑いところなんです・・・

>花橘さま
私にとっては、アントワネットが幼稚というか、オスカルがこども大人してるというか・・・両方だな、という感じでございます。
アントワネットは100年ばかり前に生まれていたなら幼稚で浅はかでも、平和に天寿は全う出来たと思います・・・。

>星野芽衣子さま
好きでも忘れてしまう事ってあるんですよね・・・
アニメ前半はのんびりペースで進んでるから一回見逃しても大丈夫そうだけど、後半はピッチ早いですよー!
>>ああ、願わくば私のアンドレがあまり活躍してなくて、
>>しかも出番がありませんように
私のアンドレと言い切るその度胸、いえ、愛情(笑)、素晴らしー!です。
よっこさまがフォローしてくださったように、アンドレは出番なさげだったようですよ。

>りかさま
はじめまして!
ここは変にディープなHPですので好き嫌いもあるかと思いますが、熱く語ってやってくだされば幸いです。
ところで、なぜ今年の初めに突然ハマられたのかしらん?

>たみこさま
はじめましてですー。
(私の周りでは)ロザリーファンの方は珍しいです。
実はベルばら登場人物中一番たくましく、長生きしているキャラクターですよね。
ベルばら本編ではイマイチ共感しにくいところもあったんですけど(うっゴメンナサイ)、「エロイカ」を読んで好きになりました。

>キクフジ卿
ゲリラチャット、めっちゃ笑かしてもらいました。
こちらこそ、ありがとうございました!
小公女セーラをイビる女の子の名前も判ったし・・・(ぷっ)
ちなみにわたしは自称「世界名作劇場オタク」でもあるんです。
何で終わっちゃったんだよう〜。
こんどはちゃんとフランス革命の話しましょう(あっ私がついていけないわ)。

 
えりりんさまへ(超私信)
キクフジ(27) 投稿日:2000年7月27日(木)18時50分
昨日は『ゲリラチャット』に来てくれて本当にありがとうございました。
感謝の念をこめて、ここに投げキッスを置いておきます。

チュッ

たみこ(26) 投稿日:2000年7月27日(木)18時28分
ロザリー命!アンドレもいい。やっぱ人間「純粋」が一番でしょう。